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創作シリーズ/創作キャラクター/その他のロックマンシリーズ

Last-modified: 2019-11-13 (水) 06:34:48
目次

ロックマンDASH 鋼の冒険心 Edit

ロック・ヴォルナット(ロックマンDASHシリーズ) Edit

ロックマンDASHの主人公の青いアーマーの青年。武器を勝手に売られたり、知り合いの起こした火事で無くなった家具を買ったり、激高武器強化費を払ったりと結構苦労している…。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

B:ロックバスター 
前方へと3発のバスター攻撃。原作のシステム上、他のロックマンと違って、B連打の連射式となっている。
横B:ハイパーシェル
前方へと当たると爆発するバズーカ砲攻撃
上B:ハイジャンプ&踏みつけ
高く飛び上がるとななめ下に降下し、落下すると衝撃波を起こす
下B:ホーミングミサイル
前方へと敵を誘導して飛んで行く弾を発射する
切り札:シャイニングレーザー
前方へと巨大なレーザー攻撃

トロン(ロックマンDASHシリーズ) Edit

ロックマンDASHシリーズより空賊ボーン一家の長女、トロン・ボーンが参戦。
一部の技はMARVEL vs.シリーズに参戦した際に使ったものを流用している。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

自前の万能歩行戦車"グスタフ"に登場し戦闘を行う、パワー重視の重量級タイプのキャラ。
グスタフの剛腕から繰り出される一撃の破壊力はかなりのもので、総合的な攻撃力は非常に優秀。体重も見た目通り重めに設定されているため、攻撃力と防御力を高いレベルで兼ね備えている。その割に地上でのダッシュの速度が速めで、単なるパワータイプのキャラでは終わらない性能を持つ。このほか、グスタフに搭載されている数々の兵装を用いた技の豊富さも魅力の一つで、全体的な技のリーチが長い、必殺ワザに複数の飛び道具を持つ、空中通常ワザの使い勝手がいい、などの特徴から多彩な動きや攻めが可能な可能性を秘めた面白いキャラクターだ。
反面、どの攻撃も後隙が大きいという欠点を抱え、下手に技を振り回すと余計なダメージの原因になりやすい。ダッシュの速度は対照的に歩きの速度は遅く、ジャンプ力も低い。空中における落下速度も速いため、復帰も不得手。空中通常ワザが優秀とはいえ空中戦自体はあまり得意とは言えない。その巨体から敵の攻撃を避けにくく、乱戦では袋叩き似合いやすいのも大きな弱点。他の重量級キャラと同じように、丁寧な戦い方を要求される。
B:ボーンバズーカ
前方へと巨大なバズーカ弾を発射して爆発を起こす。2連射まで可能
横B:指揮弾
前方に弾を発射、それがヒットするとお手伝いロボのコブンが出現し、相手を拘束する。
発生と弾速が少々遅く、その割に射程距離も標準的な飛び道具と比較すると短め。加えてダメージも低い、と基本的な性能は劣悪なものの、上記の通りヒットさせた相手をしばらく行動不能にできるうえに後隙も小さいため、ヒット時はまず確実に追撃が可能。最大の特徴は発射した弾が小さく見えづらいという性質を持つこと。乱戦などでどさくさに紛れて撃てば非常にヒットさせやすい。ただし、弾が小さい分攻撃判定も狭いためよく狙って使いたい。
上B:ボーンストライク
グスタフの腕をドリルに変形させて前方に突撃する。
トロンの代名詞ともいえる必殺ワザで、発生が速いうえに突進距離がかなり長いため相手の思わぬ間合いから攻撃を仕掛けられる。多段ヒット技且つ総ヒット数が非常に多いのも特徴で、根元から当てると大きなダメージを奪える。後隙も小さいとは言えないレベルだが、その威力の割には気になるほどではない。反撃覚悟の接近手段として使うのもアリだろう。空中で使用した場合は技後にしりもち落下になるものの、正面に対してかなりの距離を移動できるため復帰の際にも欠かせない技となっている。が、一方で縦方向に対する上昇力は皆無といっていいため、活用できる場面が限られてしまうのが惜しいところ。
下B:コブン召喚
画面の左右から相手プレイヤーへとゆっくり近づき攻撃をするコブンを召喚する。コブンごとに異なる攻撃を行い、どれが出るかランダム。最大で2体までしか画面内へと出せず、3体目を呼ぼうとすると最初呼んだコブンは消えてしまう。
コブンの攻撃方法は、前方へと3発投げる爆弾、前方へと1発目を放った後に相手を狙いもう1発撃つ2連攻撃のパチンコ、前方へと威力の高い弾1発で攻撃するバズーカ、そして画面には滞在しないが画面の端から端までもうダッシュで突進していくコブンモールの4パターンがある。
最後の切りふだ:昼食ラッシュ
発動するとトロンが「ご飯の時間よ!」と叫ぶ。
するとトレイに食器を乗せた大量のコブンがステージ上へ出現、てんやわんやと駆け回る。デデデの最後の切りふだとほぼ同じ技だが、こちらは攻撃時間が半分程度しかない。その分コブン一人当たりのダメージが大きく、一度に出現する人数も多め。因みに極稀にコブンに混じって原作に登場するデータが登場することも。が、別段ふっ飛ばし力が高いということもなく、見れたらラッキー、程度のもの。
・登場演出
グスタフがジェットを噴出しつつ定位置へ落下してきて着地、構える。「行くわよ、グスタフ!」
(敵に成歩堂がいる場合)「べべ、弁護士が何の用ですのっ!?」
(敵に警察関係のキャラがいる場合)「警察に捕まるようなヘマはしませんわ!」
(敵にロボット、パワードスーツ系キャラがいる場合)「見たことないパーツね…?」
・キャラ選択時のボイス
「お~っほっほっほっ!」
・アピール
上アピール:グスタフから身を乗り出して前方を指差す。「金目の物は置いていきなさい!」
横アピール:グスタフから身を乗り出してお嬢様ポーズで高笑いする。「ごめん遊ばせ!」
下アピール:動作をチェックするようにグスタフの拳を動かす。「無駄な抵抗はおやめなさいな」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:グスタフに乗ったままコブンを抱きかかえて笑う。「あんた達、よくやったじゃない!」
勝利ポーズ2:コブンが周囲に紙吹雪をばら撒き、中央でグスタフに乗ったまま画面手前へピースサイン。「私の計画通りね!」
勝利ポーズ3:グスタフの操縦席から身を乗り出しつつ腕組みをして画面手前を見据える。「お~っほっほっほっ!ボーン一家の恐ろしさ、これで分かってくれたかしら?」
(敵にゼロ(ロックマンX)がいた場合)「イレギュラー…ハンター…?何だったかしら、確かすごく古い文献にそういう単語が載っていたような…」
(敵に成歩堂がいた場合)「ふ、フン!こんな汚いバッジなんて、返して差し上げますわ!だ…だから、は、早く泣きやんでくださらない…?」
(敵にセンチネルがいた場合)「ふーん、変わったリーバードね?構造は比較的シンプルそうだから、解体したパーツをバラ売りするのが正解かしら」
(敵にDr.ドゥームがいた場合)「えーと、アレも盗った…コレも盗った…。あと…あ、この王座もイイですわね。没収ですわ!」
(敵に警察関係のキャラがいた場合)「おほほっ!残念でしたわね、おまわりさんっ!」
(敵にロボット、パワードスーツ系キャラがいた場合)「珍しいパーツ…ぜーんぶ、いただきよっ!」

ロックマンジュノ(ロックマンDASH 鋼の冒険心)【ボス】 Edit

ロックマンDASHのラスボス。島の人々を初期化しようとしてロックに倒されたが、大乱闘の世界でボスとして復活。丁寧な口調と優しい笑顔の裏には黒い感情が秘められている・・・
HP・2000 
[使用技]
回転レーザー:その場で回転しながら腕からレーザーを発射し、周囲を薙ぎ払う
レーザー:レーザーを発射しながら腕を前方へと右左交互に飛ばす。攻撃後は腕は元に戻っている
タックル:前方へと高速でタックルする
衝撃波:高く飛び上がりターゲット目がけて着地して衝撃波を起こす
波動:姿を消し画面中央で大爆発を起こした後、姿を現す。その後両腕が上空から落下し、衝撃波を起こす

ロックマンジュノ第2形態(ロックマンDASH 鋼の冒険心)【ボス】 Edit

ロックマンDASHのラスボスの第2形態。体を武装パーツへと改造し、襲い掛かってくる強敵と化したジュノ。
HP・3000 
[使用技]
タックル:前方へとタックルする。第1形態とは違い体がでかい為、ギリギリでかわさないと回避できないが
、スピードは低下している。
踏みつけ:ターゲットを狙って3回踏みつけて行く。3撃目には腕を払う攻撃も追加。第1形態と違い衝撃波は起こらない
火球:巨大な日の球をターゲットへと投げる
火柱:腕を地面で払いながら地を走る火柱を起こす
隕石:HPが1200以下で1度のみ使用。両手を高く上げるとターゲットを狙って隕石を数発降らしていく。攻撃中無敵

ロックマンゼロ Edit

ロックマンXから100年後のゼロの物語。

ゼロ(ロックマンゼロシリーズ) Edit

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能可能不可能不可能可能
  • CV候補1:風間勇刀
    『ロックマンゼロ』シリーズでの声優。
  • CV候補2:置鮎龍太郎
    『鬼武者 無頼伝』にゲスト参戦した際の声優。
通常ワザ
  • つかみ:ゼロナックル
    リーチも短く後隙も投げにしては大きい。
     アイテムを手に持っている相手へ使うと、掴む代わりにアイテムを直接奪い取ることが出来る。

必殺ワザ

  • B:バスターショット
    弾数3発で貫通力が消えたスーパースコープといった感じ。チャージも可能。
  • 横B:チェーンロッド
    サムスのグラップリングビームに似たワザ。ダメージを与えつつ引き寄せ、掴みに移行する。
     また空中版もグラップリングビーム同様に、壁に引っ掛けて復帰に使用できる。
  • 上B:昇焔牙
    炎属性だがロイのブレイザーではなく、マルスのドルフィンスラッシュに似た性能の飛び上がり斬り。
  • 下B:シールドブーメラン
    正面からのエネルギー系武器を反射するリフレクト技。

  • 切り札:アルティメットセイバー
    • 原作でゼロをサポートする妖精:サイバーエルフの力を全解放し、アルティメットフォームの姿になって突撃。
      ヒットした相手に原作『4』の最大火力コンボ(バスター > チャージセイバー > 三段斬り二段目 > 氷月刃 > 昇焔牙 > 墜磐撃)
      を叩き込む。ボスキャラに対してトドメに使うと原作ゲームでボスキャラをセイバーで倒した時のSE、通称『パキーン』が鳴る。
アピール・イントロ等

スマブラに出ても不自然でないくらい技が豊富
任天堂が次回作を作ってくれることを祈るしかない

賢将ハルピュイア Edit

風の力を使うレプリロイド

  • B: ソニックブーム
  • 横B: 竜巻
  • 上B: 飛行
  • 下B: 雷
  • 最後の切り札: ソニックスラッシュ

闘将ファーブニル Edit

 

妖将レヴィアタン【アシスト】 Edit

  • ロックマンXのDNAデータを受け継いでいる、ネオ・アルカディア四天王の一人。
  • 冥海軍団を率い、水中を流麗に舞う姿から「妖将」の名を冠する女性型レプリロイド。
  • ゲーム本編で戦闘するのは水中のみであった為、主舞台がほぼ地上のスマブラでは、専用のメカニロイドに乗って飛行、ステージ上空を左右に移動している。
    この動き自体の元ネタはゲーム本編ではなく、ミニゲーム「さかなツクツク」でのもの。
     
  • CV:今井由香
    • 登場台詞:「イイ退屈しのぎになりそうね…!」
    • 退場台詞:「帰ってコーティングし直したいわ」
攻撃1:フロストジャベリン
縦軸が合うと発動する、得物の長槍を構えての急降下攻撃。
元のミニゲーム「さかなツクツク」と同様に、これがヒットする度にレヴィアタン自身の出現時間が少しだけ延びる効果あり。
落下した後は飛行メカニロイドが彼女を回収し旋回しながら上空へ戻っていくのだが、この上昇中も縦軸が合えば再び急降下攻撃を仕掛ける事がある。
 台詞:「ヤッ!」or「逃がさない!」
攻撃2:マリンスノー
フロストジャベリン発動後の上昇時に、一定確率で発動。その場からゆっくりと降下する氷の結晶を設置する。
ヒットすると長い凍結効果があり、敵ファイターかレヴィアタンの攻撃をまず避けられない。
 台詞:「逃げ切れる?」
攻撃3:ウォーターサークル
上空に居るレヴィアタンにファイターが接近すると、長槍を振り回して撃退してくる。横向きのふっとばし力が高く、開けたステージならばほぼ確実に横バーストする。
 台詞:「ハァッ!」

隠将ファントム Edit

  • ロックマンXのDNAデータを受け継いでいるネオ・アルカディア四天王の一人
  • 諜報・暗殺特殊部隊『斬影軍団』を預かり、闇から闇へと事態を収束させる手腕から『隠将』の名を冠する
  • その姿の通りニンジャの如き変幻自在の技を持ち、プレイヤーの腕次第では蓄積量の不利程度は簡単に引っくり返す逆転力のあるファイターとなっている
    ジャンプ回数カベジャンプカベ張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
    1回可能不可不可不可不可
  • NB:螺旋凶車 (空中時)墨染九葉
    地上では十字手裏剣を投げる『螺旋凶車』。リンクのブーメラン上入力時のような軌道を取る
    また、空中では下にマキビシを投げる『墨染九葉』に変化する。こちらは地上に設置しないと無意味な上に威力もさほど高くは無い上代わりに、一度だけ軽くホップする。復帰のちょっとしたお供に
  • 横B:闇駆け刃二重
    原作での突進・ダッシュ斬り。地上発動時には専用の被弾動作があり、技中は吹き飛ばない
    また『墨染九葉』で設置したマキビシを弾いて飛び道具にする隠し技がある
  • 上B:朧舞・月無
    刀の刃を上に掲げ、黒い靄のようなエフェクトを残してナナメ上に瞬間移動
    ただの復帰技と思いきや、Bを押し続けると範囲内の敵をサーチ。その頭上にワープし下向きのクナイ投げを仕掛ける。頭上に現れる性能上、バッタ戦法の咎めにも使える強襲技
  • 下B:分身
    当て身技。空蝉代わりのパンテオン(原作の雑魚キャラ)を残してその頭上へと瞬間移動する。
    他の当て身技と一線を画すのは当て身成功時に上へ移動する点。敵の復帰妨害をむしろ利用して復帰してしまう事が可能
切り札“アームド・フェノメノン”
胴体部に身の丈ほどの刃を並べた強化形態(設定画のみ。本編未登場)に変身。前方へ刃四本を螺旋状に飛ばす
技性能としてはマリオファイナルと同様に、巻き込んだ敵を前方場外へ押し込む
  • また、HP制乱闘でHP10%以下の場合のみ切り札が『自爆』に変更される。文字通り残りHP全てを犠牲にして爆発
    自分の死亡判定が出るのは爆発が完全に消えたタイミングなので、当てさえできればギリギリで勝利を勝ち取る事が可能になっている
    アピール・イントロ等

エックス・コピー【アシスト】 Edit

ロックマンゼロ2 Edit

エルピス&ベビーエルフ【アシスト】 Edit

  • レジスタンスベース二代目リーダーを務めるレプリロイド。元々はネオ・アルカディア都市管理局職員「形式番号TK31」
    レプリロイドのみの世界を理想とし、人間の理想郷ネオ・アルカディアに反旗を翻すが、ハルピュイア達 ネオ・アルカディア四天王に阻まれてしまい、
    さらにはその失意を「ベビーエルフ」達に見入られ、旧大戦の大量破壊プログラム「ダークエルフ」の復活を目指し、独り暗躍を始める…

ジャンプ不可で基本移動はダッシュのみ。ただ後述の攻撃1が多少の段差になら普通に届いてしまう程のリーチなので注意。
 

  • CV.カシワクラツトム
    • 登場時台詞: 「ンッフフフフフ…」
    • 退場時台詞: 「作戦の成功を祈る…」
  • 敵味方問わずゼロ(ロックマンゼロ)が居る場合
    • 登場台詞 : 「ハハハッ、ゼロくんじゃないですか!」
    • 退場台詞: 「では、ゼロくん…お、さ、き、に」
攻撃1:バインディンスパーク
原作ゲーム後半のイベントで事ある毎に相手を黙らせた、ベビーエルフの力による黒い電気檻。
エルピス自身のモーションは手を前に伸ばすだけだが、電気檻が一番近い相手の位置をサーチして発生するので非常に避けにくい。
掴まっている間ダメージを受け続ける上に、エルピスの方へ引き寄せられての必殺技発動が待っているので、素早くレバガチャで脱出すべし。
攻撃2:サーベルエンド
『バインディンスパーク』に掴まった状態でエルピスの目の前に到着して数秒間後に発動する。
モーションは原作ゲームにて「ダークエルフの封印」を破壊した、サーベルによる一突き。拘束中の蓄積もありヒットすればほぼ確実に横バーストする。
サーベルが当たるまでにもまだ脱出の余地はあるので、最後まで諦めずレバガチャすべし。
 台詞:「クーーークックックーーー! 死ーーーーーーねーーーーーー」

ロックマンゼロ3 Edit

オメガ Edit

登場演出:「我はメシアなり!フハハハッ!!」

  • B: ゼットセイバー
  • 横B: ランスロッド
  • 上B: 回転斬り
  • 下B: シールドブーメラン
  • 最後の切り札: 天照覇

ロックマンゼロ4 Edit

ロックマンZX(ゼクス) Edit

ロックマンXシリーズ ロックマンゼロシリーズと続くレプリロイド第3の物語

ロックマン・モデルZX Edit

カラーチェンジ ヴァン/エール

登場シーン
「モデルX!モデルZ!ダブルロックオン!」

  • B: モデルFX
  • 横B:モデルLX
  • 上B: モデルHX
  • 下B: モデルPX
    最後の切り札 モデルフォーメーション
    勝利台詞1: (ヴァン) 「先輩....」

ロックマンZXA(ゼクスアドベント) Edit

ロックマン・モデルA Edit

カラーチェンジ グレイ/アッシュ

  • B: バスターショット
  • 横B: ロックオンシュート
  • 上B: ジャンプショット
  • 下B: トランスオン
  • 最後の切り札: トランスガトリングショット

ロックマン・モデルL Edit

ロックマン・モデルP Edit

ロックマン・モデルH Edit

ロックマン・モデルF Edit

ロックマンクロスオーバー Edit

スマホアプリのロックマン25周年ゲーム。

ロックマンOver1 Edit

コメント Edit

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