スマブラ個人小説/キンニクンの小説/X小説2へ の変更点


 *13 [#i71a6b86]
 #region(13)
 
 マルス「今日は皆さんに絵を描いてもらいます」
 
 シーク「絵だと!?・・・やってやろうじゃねぇか!」
 
 サムス「絵・・・・無理~・・・」
 
 マリオ「餌だって!?どこにあるんだ!?」
 
 ピカチュウ「字違いますよ・・・」
 
 マスター「ゑとな?」
 
 L「アンタいつの時代の人だよ・・・」
 
 マルス「では・・・・自分の好きなものを書いてください、自由です」
 
 マリオ「おいマスター・・・ゴニョゴニョ・・・」
 
 マスター「いいアイディアだな・・・」
 
 L「ボク達は普通の書きましょうか・・・」
 
 ピカチュウ「普通のってなんでしょうか・・・?」
 
 L「・・・さぁ・・・?」
 
 サムス「絵・・・絵・・・どうしよう・・・」
 
 ロイ「ワリオ・・・私実は・・・」
 
 ワリオ「?」
 
 ロイ「・・・絵もかけないの」
 
 ワリオ「(もう委員長辞めろよ・・・)」
 
 シーク「(絵・・かけないんだよなぁ・・・こうなったら・・・)ゼルダにチェンジ~!!」
 
 ゼルダ「なんと都合のよい・・・」
 
 シーク「お願い書いて!!」
 
 ルカリオ「・・・・」
 
 ソニック「できたぜ!!!名づけて『イカ臭い』」
 
 サムス「やるじゃない・・・」
 
 ピカチュウ「どんな絵ですかそれ!!」
 
 ゼルダ「できました!!『お母さん』」
 
 L「これまた・・・うまいですな・・・」
 
 マリオ「できたぜ!!マスターと一緒につくった・・・・」
 
 マスター「『息子はヒッキー』」
 
 リンク「絶妙な絵だ・・・・」
 
 L「ツッコミ所おおすぎ・・・」
 
 マルス「では・・・・皆さんの絵をつなげて見ましょう」
 
 『イカ臭い』『お母さん』『息子はヒッキー」『犬の名前はヒッキー』
 
 『お父さん』『頭の頂点』『太陽系』
 
 マリオ「・・・・」
 
 ソニック「・・・」
 
 シーク「スンバラスィ・・・・」
 
 サムス「やるじゃない・・・」
 
 ルカリオ「はぅあ!!!」
 
 L「何かいやだぁっぁぁぁぁぁ!!!」
 
 #endregion
 *14 [#i71a6b80]
 #region(14)
 
 マルス「今日は転校生を紹介します」
 
 シーク「転校生か・・・どんなやつだ!?」
 
 マルス「どうぞ入って~」
 
 ロックマ(ry(以後岩)「はじめまして!転校してきましたロックマ(ry です!」
 マルス「皆さん仲良くしてくださいね」
 
 マリオ「・・・・」
 
 マスター「・・・・スマブラ関係じゃないだろ・・・」
 
 マルス「スマブラメンバーだろうとなかろうと関係ありません」
 
 サムス「お・・・男前じゃない・・・」
 
 ゼルダ「いい男・・・・」
 
 リンク「・・・ゼルダ姫・・・」
 
 ピーチ「いい人そうじゃない・・・ねぇマリオ?」
 
 マリオ「・・・姫・・・」
 
 ソニック「面白くなりそうじゃねぇか・・・」
 
 シーク「ゲームがt(ry」
 
 マルス「岩君は学校のことをしらないので誰か案内してくださいね」
 
 岩「どうもよろしくお願いします」
 
 L「真面目そうな人が来てよかったぁ・・・」
 
 マリオ「ツッコミどころがないな・・・つまんねぇ・・・」
 
 マスター「まったくだ!!」
 
 ピカチュウ「普通でいいでしょう!!!」
 
 メタナイト「ゲームがt(ry」
 
 マルス「では休み時間です」
 
 休み時間・・・・
 
 ロイ「岩君始めまして、委員長のロイです」
 
 岩「いや、ボクガチホ(ryじゃないんで・・・」
 
 ロイ「・・・・(ダメだこいつ・・・)」
 
 シーク「お前の世界ってどんなとこだったんだ?」
 
 岩「色々と事件がありすぎて大人がぜんぜん役に立たない世界です」
 
 シーク「・・・先生の前と性格違いすぎねぇか?」
 
 岩「さぁ?知りませんね~」
 
 シーク「・・・(腹黒!!)」
 
 マリオ「お・・・ツッコミどころあって面白そうな奴だな」
 
 マスター「おい岩、ロックって言うだけあって岩使うのか?」
 
 岩「いや・・・勝手につけられたんで知りません」
 
 マスター「なん・・・・だと・・・?」
 
 マリオ「岩はボケとツッコミだったらどっちがいい?」
 
 岩「ボケかな・・・」
 
 マリオ「性格からしてツッコミだろ!!!」
 
 L「はじめまして・・・Lです、よろしく」
 
 岩「ツッコミどころがない人には興味ありません」
 
 L「・・・・」
 
 ピカ「あれは・・・ひどい・・・」
 
 リンク「始めましてよろしく!!」
 
 岩「ツッコミどころがない人にh(ry」
 
 リンク「・・・・(^ω^#)」
 
 L「あ・・・この人怒るとやばいから怒らせないほうが・・・」
 
 岩「だって・・・ツッコミどころg(ry」
 
 リンク「・・・・(▼皿▼##)」
 
 ピカ「・・・逃げましょう!!!」
 
 マリオ「岩~!!天国でもお元気で~!!!」
 
 マスター「さっさと行こうZE☆」
 
 &size(42){リンク「ざっけんなこんのやろおう!!!!トライホースラッシゥ!!!!!!!!!!!!!!!食らえこんのやろおおおおお!!!!!!」};
 
 &size(30){岩「え・・・?ちょ、おま、ってええええええええええ!!!!!」};
 ズバズバ!!ビシュゥ!!ドズブリブシャ!!ピシュン!!ティゥンティウン
 
 ・・・ナニがおきたかは想像におまかせします(ぇ
 
 #endregion
 *15 [#i01a6b86]
 #region(15)
 マルス「今日も転校生を紹介します」
 リンク「またですか?」
 マルス「この前転校してきた人は下痢で帰ってしまったので、さぁ入ってきて~」
 ガラガラ!!ドッゴーン!!
 L「なんだなんだ!?」
 ヨッシー「転校してきたヨッシーです~よろしくです~」
 マスター「・・・・・こいつは・・・・」
 マリオ「・・・・・恐竜だな」
 ヨッシー「マリオさ~ん!お久しぶりです~!」
 マリオ「うわ!恐竜がしゃべってる!」
 L「さっきので気付けよ」
 ヨッシー「マリオさんひどいです・・・」
 マリオ「冗談冗談・・・(ッチ!」
 ヨッシー「何かきこえたようn・・・「お前の席は無いぞ」・・・え!?」
 ロイ「席・・・・ないわね」
 マルス「・・・あの席を用意しましょうか・・・・」
 シーク「まさか・・・あの伝説の席を!?」
 サムス「今まで座って耐えられた者はいなかtったと言うあの・・・?」
 マルス「しかたないでしょう、それでは・・・ポチっとな」
 天井「パカッウィーン・・・」
 ピカチュウ「天井がしゃべったぁ!!!???」
 L「あれは・・・・」
 マリオ「ヨッシーざま(ry」
 マルス「これが貴方の席です」
 ヨッシー「・・・・・」
 椅子「なんだテメーすわんのかこらー座ったら噛むぞこのヤロー」
 ヨッシー「・・・すわりずらいんすけど・・・・」
 サムス「勇気をだぜヨッシー!!」
 シーク「お前に残された道はそこしかない!!」
 ヨッシー「・・・・・フンッ!!」
 椅子「・・・・・・・・・・・・・・・・」
 マリオ「あれ?普通だな・・・」
 椅子「・・・・・・」
 ヨッシー「あれ?何もn・・・」
 椅子「あーん!」
 マスター「!!!!ヨッシーがいなくなったぞ!!」
 マリオ「やっぱりざm(ry」
 ソニック「椅子・・・・リス・・・・ふふふっ(ぇ」
 サムス「皆でヨッシーを助けに行くぞ!!」
 おぉーっ!!!
 ガブッガブッガブッガブッガブッ・・・・・
 ~つづく~・・・・かも(ぇ
 #endregion
 *16 [#k01a6b86]
 #region(16)
 マスター「ん・・・・あれは・・・・ピチューがいるぞ!!」
 マリオ「それにクレイジーもミュウツーも!!」
 L「見事なリストラ組だなぁ・・・って誰か足りないような・・・」
 ロイ「・・・・ハッ!!殺気を感じる・・・・」
 ピチュー「何でお前だけ小説でてるんだよ・・・・」
 ミュウツー「お前もリストラ組なのによぉ・・・・」
 ロイ「いやっ、これはさぁ・・・・あの・・ホラッ!作者が勝手に決めたことで・・・」
 キンニクン「ロイが出たい出たいってうるさくて・・・(色んなi(ry(殴り ブフォァ」
 リンク「最近の作者はどうも殴られたいらしい」
 ピチュー「お前も・・・ボクたちの仲間だーっ!!!」
 ミュウツー「キショバララァー!!!」
 サムス「ゾンビかこいつらは・・・」
 シーク「とりあえずほっといていこうZE☆」
 スタタタタタタ・・・・
 ロイ「待ってくれぇ・・・・って・・・・アッー!!!!!!」
 ミュウツー「お前もリストラ組だぁ・・・・」
 ロイ「俺はまだ働きt・・・・グブフェ」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 マスター「ヨッシー~!三段腹のヨッシーや~い」
 L「sこまで太ってないだろ!!」
 マリオ「ヨッシー君!あ~そび~ましょ!」
 ピカチュウ「幼稚園児ですかあんたは!!」
 リンク「SBあげるからでておいでよ~!」
 全員「お前じゃないんだから」
 ・・・マリオさんですか~?・・・
 サムス「お!ヨッシーの声だぞ」
 ワリオ「よっしゃテメェら行くぜぇ!!!」
 ピカチュウ「貴方そんなキャラでしたっけ!?」
 ワリオ「ロイがいなくなればこっちのもんよぉ!オラオラ行くぞ!!」
 L「帰りたい・・・」
 ソニック「ちょっくら俺がひとっ走りしてみてくるぜ!!」
 ピカチュウ「よろしくお願いします」
 シーク「ついでにアンパン1つ」
 サムス「俺は焼きそばパン2つ」
 ソニック「ガーン!(悲しい的な」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 マスター「お~い!!こっちにいたぞ~!!!」
 マリオ「よし行くか!!」
 
 ヨッシー「皆さん来てくれたんですね!ありがとうございます!!」
 リンク「べっ、別に・・・お前のために来たんじゃ・・・ないかr(殴 フンギャ~」
 マスター「じゃぁ帰るか」
 シーク「どうやって?」
 サムス「・・・・・・・・」
 マリオ「・・・・忘れてた」
 ピカチュウ「来た道戻ればいいんじゃないんですか?」
 マスター「とりあえずマルスに連絡取ろうぜ」
 L「誰がどうやって?」
 サムス「(携帯)ピポパッ・・・あ、もしもしマルス?」
 ピカチュウ「携帯って・・・・・」
 マルス「サムス君ですか?どうしました?」
 サムス「どうやってここから出ればいいんだ?」
 マルス「じゃぁとりあえず皆さんジャンプして壁にぶつかってください、そしたら出れます」
 マスター「何かいい加減だな・・・・」
 マリオ「作者の手抜きだろ」
 キンニクン「べっ!別に手抜きなんかじゃ(ry(蹴」
 サムス「おうわかった、それじゃ」
 マルス「待ってください、携帯は持ってきてはいけない校則です、後で職員室に来なさい」
 リンク「そこつっこんじゃだめだろぉ!!!」
 ・・・・・・・・・・・・・・・
 ロイ「はぁ・・・はぁ・・・皆~!追いついたぞ~・・・っていない!!!」
 椅子の精霊「貴方の仲間はもう行ってしまいました・・・」
 ロイ「はぁ・・・私どうすれば・・・」
 椅子の精霊「壁にむかってジャンプすれば(ry」
 ロイ「フンヌァ!!!」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・
 マリオ「とりあえず皆無事でよかったな」
 ヨッシー「誰か足りないような・・・」
 ロイ「私だ!!!!」
 マスター「おぉリストラ組、無事だったか」
 ロイ「無事も何も大変だったよ・・・」
 サムス「っていうかまだ誰か忘れてるような・・・・」
 全員「誰だっけ?」
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ソニック「おぉ~い!アンパンと焼きそばパン・・・っていない!?」
 椅子の精霊「もぅ知らね・・・・」
 #endregion
 
 *17 [#i71a6hj86]
 #region(17)
 マルス「今日は体育の授業です!これで1日終わりです」
 マリオ「体育っていいやぁ・・・ドッジボール!!」
 サムス「限ったわけじゃないだろ、どうせ作者が好きなだけだろ・・・・」
 クローバー「Σ(―A―)ギクッ! なぜそのことを・・・」
 マスター「今なんか聞こえなかったか?」
 シーク「いいや?」
 リンク「さぁ体育館行こうぜ!!」
 ・・・・・・・・・
 クローバー「・・・小学校の終わりまで『体育館』を『たいくかん』だと思ってた・・・・それにドッジボールもドッチボールだと思ってましたorz」
 四葉「話進めろ(殴」
 ・・・・・・・・・・
 中断・・・
 #endregion