スマブラ個人小説/光太郎の小説/スマブラ英雄伝説 の変更点


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 *小説本編 [#v8a15b77]
 **第1話「ニンテンドーキューブ」 [#k324c088]
 ここはニンテンドー。
 この世界はマスハンとクレハンによって作られた世界である。
 この世界は平和だったがしかし、タブー率いる亜空軍によって平和が崩壊するところだった。
 だが、亜空軍の野望を止めるためスマッシュブラザーズという戦士達のおかげで世界は平和に戻った。
 そして、数年後・・・
 ~終点~
 マスハン「いやあ~あれから数年後たったな」
 クレハン「そうですね、スマッシュブラザーズのおかげで世界は平和になったし」
 マスハン「それにしてもヒマだな」
 クレハン「だねー」
 マスハン「・・・でもアイツら元気にやってかな?」
 クレハン「うーん?」
 ~とある空き地~
 マリオ「くたばれ!」
 バキ!ドゴ!
 マリオはサンドバックを殴っていた
 マリオ「ルイージ死にやがれ!」
 ドコ!グシャ!
 マリオ「ギャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!指を折れたぁあああああああーーーーーー!!!」
 カービィ「どうしたマリオ!?」
 マリオ「カービィ!早く病院に連れてって!指が折れたんだ!」
 カービィ「なんだって!?ちょっと待ってろ!」
 マリオ「・・・・ニヤ」
 バキ!
 カービィ「ぶ!」
 バタン・・・
 マリオ「カービィまだまだ甘いな!こんな簡単な嘘に騙されるなんて」
 カービィ「・・・おめーなんでそんなにズルくて性格悪いの?ホントはそんな性格じゃないんだろ」
 マリオ「ペッ」
 マリオは唾入った
 カービィ「・・・」
 マリオ「たくっ・・・おめー俺がどうやってタブー殺したかしってるだろ」
 カービィ「うん・・・」
 マリオ「確か・・・ヤベー忘れた」
 カービィ「忘れたの!?」
 マリオ「えーと・・・確か仲間を投げつけたり盾にしたことは覚えてる」
 カービィ「やっぱり・・・お前なぁ・・・お前のやり方、作者が嫌になってるんだぞ」
 マリオ「マジかカービィ!」
 カービィ「そーだよ。お前警察に捕まってしまうぞ」
 マリオ「今度からきょうつけないと・・・・」
 カービィ「マリオ・・・ところでリンクとスネークは今なにしてんだろう」
 マリオ「ピーでもやってんじゃないの?」
 カービィ「え?」
 ~とある公園~
 リンク「うートイレトイレ」
 リンクは公園の公衆トイレに向かっていた。
 リンク「早くしないと漏れちゃう!んっ?」
 スネーク「・・・や ら な い か?」
 リンク「ウホッ!いい男・・・」
 マリオ「分け分からねーことしてんじね!」
 バキ!ドゴ!
 リンク・スネーク「ギャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」
 マリオ「つーかお前らホモだったのか!」
 リンク・スネーク「ホモじゃないボーイズラブだ」
 マリオ「うるせー!」
 バキ!
 修輔「ぶ!」