No504 フィラデルフィア

Last-modified: 2022-12-07 (水) 13:14:19

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基本データ

画像基本情報
レアリティ☆☆☆☆
ゲーム内名称费城翻訳名称フィラデルフィア
所属/艦級/ブルックリン級2番艦
本名USS Philadelphia ​(CL-41)
イラストレーターREDAuto
艦種軽巡洋艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久33火力32/62
装甲27/52雷装0/0
回避31/70対空40/80
搭載9対潜25/69
速力31.5kt索敵12/27
射程20
最大消費量
燃料30弾薬35
艦載装備
3アメリカ6inch三連装砲
3装備なし
3装備なし
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 16/0/14/40解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ)
10/16/10/0
改造チャート・改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ) 必要な改造コア 種類/数
未実装
 
SD
 

セリフ

セリフ

CV日:中:
場面日本語中国語
入手時ここが彼女達が言った港区ですね。でも急がなくて大丈夫です。正式に駐在する前にもう一回この雇用契約書を読ませてください……这里就是她们说的港区了。但不急,在正式入驻前请让我再研究下这份用人协议……
母港(昼間)フィラデルフィア、有名過ぎて、ちょっと呼びづらいですけどしっかり覚えてっらしゃると思います。ここで誕生した憲法の話は、今後ゆっくり話します。费拉德尔菲亚,或许因为太过有名,就算读起来有些拗口,您也早就应该熟记于心了。至于在此诞生的宪法故事,以后我会慢慢讲述的。
西方の家族企業の成功パターンをご存知なはずです――1代目の創業は頓挫してでも次の代は司法業界にさえ入ればすぐに変貌を遂げます――もちろん、私と姉妹達はみんな普通の人です。司令官应该也知道些西方家族的发迹套路——即便初代创业经历十分不堪,后辈踏入司法政界之后也能实现蜕变——当然啦,我和姐妹们都是正常人。
アドミラルはもしわからない法律問題があれば私に聞いてもいいですよ。ただあなたが所有する武力規模を考えると誰も文字遊びする魂胆がないと思います。司令官如果有不明白的法务纠纷问题,可以向我咨询。只是考虑到您所掌握的武力规模,估计不会有谁敢玩文字游戏吧?
母港(夜間)就役期間に印象深いことですか?地中海で援護の任務を実行した時に起きたことですかね。海岸の基地と装甲ターゲットの無差別爆撃――これは「海洋法系」の勝利と言えるでしょう!服役期间印象深刻的事?应当是在地中海执行支援任务的经历吧。对岸基工事和装甲目标一视同仁的弹幕轰炸——我愿称之为“海洋法系”的胜利。
私の観察によると、港区に休息状況が少し心配な友軍がいます。こんなハードの戦い、もしかして――もし強制労働があった場合、私は見ぬふりができませんよ!据我观察,港区一些友军的作息很是令人担忧。如此高强度的战斗,莫非——如果存在不正当的强迫劳动现象,我可不会坐视不管!
今は勤務時間外ですけどアドミラルが望んであれば無料相談サービスも実施してますよ――ただ話するだけなら。现在虽然不是工作时间,但是司令官想要我提供免费咨询的服务倒也可以——不过只限于单纯的聊天哦。
フレンド訪問让我看下,您的咨询内容是?
提督室もう勤務時間ですよ。已经是工作时间了哟。
陣形選択今回のトラブルは確かに参考できる前例があるみたいです。这次的纠纷似乎有既往判例可查?
攻撃法律普及の時間です。普法时间到。
攻撃(夜戦)待ってください。まだ混乱してる条例があります!且慢,还有条例没有理清!
中破あ、あと1章をまだ読み終わってないです!呀,还有一章没看完呢!
誓約 这份协议是……终身有效的对吧?明智之选,现在精明的法务咨询可是很难找的。除此之外,嗯,我相信与您结伴一定是……请原谅我实在不会抒情,哈哈!
誓約後(昼間) 地中海的独特气候与在此的种种故事,对我而言都是十分珍贵的美好回忆。相比之下南半球的湿热天气可就太要命了……
啊,书里夹着的这张纸,是我当年下水时的宣传文件呢,姑且能算是舰船的出生证明吧?我喜欢这种凡事都有文字纪录并能援引佐证的感觉。
那声爆炸是导弹误射吧?!您要理解,但凡有新的技术应用诞生,针对性的条例规范就得尽快颁布。不然掌握科技优势的人一定会无法无天的!喂怎么又来了?!
誓約後(夜間) 闭上眼睛我也能回想起44年3月时,维苏威火山就在眼前爆发——庞贝的毁灭只见诸书籍,但那次我却是亲身体验历史的重演……
奥希金斯、巴佐罗、塔曼达雷还有贝尔格拉诺。布鲁克林级姐妹的最终命运也算是殊途同归。如今终于又在港区重聚了,真好……
我说过,喜欢将诸事写于纸面归档以便日后查询。现在看来,司令官您的个人经历就足够精彩了……不妨由我来记录日常,一定能汇编成优秀的回忆录在日后出版呢。
 

艦種紹介

日本版フィラデルフィアはブルックリン級の2号艦。1937に就役してから長い期間中主に大西洋で活動した。1942年後半から1944年、フィラデルフィアは何回か大西洋に入り、同盟軍の対北アフリカとI国への上陸作戦に支援した。岸から離れた大砲の援護は上陸部隊から好評を得た。それに斉射で敵軍のタンクを爆破、空襲の敵機を撃墜、滑空弾を回避などの好歴を持つ。戦後南米の国に売却。「バローゾ」に改名し、70年代まで就役し、解体された。
中国版费城是布鲁克林级二号舰,自1937年完工后,长期在大西洋海域活动服役。1942年后半年至1944年,费城多次进入大西洋以支援盟军对北非和意大利的登陆作战活动。在此阶段,费城的离岸火炮支援受到登陆部队的好评,并有齐射摧毁敌军多辆坦克、击落空袭敌机和躲避滑翔制导炸弹的经历。战后费城被出售给南美国家,改名“巴罗佐”并服役至70年代后被拆解。
 

入手手段/ドロップ海域

中国版:2022年1月特遣作战——极昼突袭通关Ex-3奖励
日本版:特別任務「白夜急襲」Ex3突破報酬

 

性能や運用について

  • だいたいたちと同じようなステータス。
    未改造軽巡のなかでも高めな性能を有しているブルックリン級の1隻であるため、それなりに活躍できる。
    • だがサバンナ同様スキル未所持であるため、その部分が若干見劣りするか。

ゲーム内において

元ネタ解説

No504 フィラデルフィア/元ネタ解説

所属United States Navy→Marinha do Brasil
艦種・艦型ブルックリン級軽巡洋艦
正式名称USS Philadelphia (CL-41)→Almirante Barroso(C-11)
名前の由来City of Philadelphia アメリカ合衆国ペンシルベニア州フィラデルフィア市
→Francisco Manuel Barroso, Baron of Amazonas ブラジル海軍提督、パラグアイ戦争におけるブラジル海軍勝利の立役者
起工日1935.5.28
進水日1936.11.17
就役日(竣工日)1937.9.23
退役日1947.2.3 1951.1.9除籍
ブラジル海軍就役日1951.1.9
ブラジル海軍退役日(除籍後)1973.5.15(1974.売却後解体)
全長(身長)185.4m
基準排水量(体重)10000英t(10160t)
出力Babcock&Wilcox式重油専焼缶8基Westinghouse式蒸気タービン4基4軸 100000shp(101387.0PS)
最高速度32.5kt(60.18km/h)
航続距離15.0kt(27.78km/h)/10000海里(18520km)
乗員868名
装備(竣工時)6inch47口径三連装砲5基15門
5inch25口径単装高角砲8門
ブローニング12.7mm機銃x8
艦載機x4
装備(1945)6inch47口径三連装砲5基15門
5inch25口径単装高角砲8門
ボフォース40mm機関砲x4(2x2)
エリコン20mm機関砲x18
艦載機x4
装甲舷側:3.25~5inch 甲板:2inch
建造所Philadelphia Naval Shipyard, Philadelphia, Pennsylvania
(フィラデルフィア海軍工廠 アメリカ合衆国ペンシルベニア州フィラデルフィア郡フィデラルフィア市)
勲章不明(5 stars)
  • フィラデルフィア(USS Philadelphia, CL-41)は、アメリカ海軍が建造したブルックリン級軽巡洋艦の1隻。
    実装済みの姉妹艦として、ブルックリン(USS Brooklyn, CL-40)、サバンナ(USS Savannah, CL-42)、フェニックス(USS Phoenix, CL-46)、セントルイス(USS St. Louis, CL-49)、ヘレナ(USS Helena, CL-50)がいる。
    ブルックリン級の詳細については、こちらを参照のこと。
  • 1935年5月起工、36年11月進水、37年9月就役。
    1938年初頭には東海岸にて海上公試ののち、カリブ海や大西洋沿岸の港を歴訪する。
    39年から41年(日米開戦前)にかけてはパナマ運河を渡って太平洋・真珠湾に拠点を移し、そこで艦隊行動に参加している。
  • 41年5月に真珠湾を出港し6月に東海岸に戻ると、フィラデルフィアは中立監視活動のため北は英領バミューダ、南はカナダ・ハリファックスまで展開した。
    11月末に本国に修繕のため帰還、修理中に日米開戦を迎えた。
  • 日米開戦があったもののフィラデルフィアは太平洋艦隊に配置換えされることはなく、大西洋の輸送船団護衛や対潜掃討に従事した。
    42年の秋、フィラデルフィアはトーチ作戦(仏領モロッコ・アルジェリアへの上陸作戦)における一部隊の旗艦として抜擢される。
    10月末にアメリカ・ノーフォークを出港。
    道中、その進路をブリテン諸島やジブラルタル海峡に向けることで目的地の欺瞞を図りつつ、11月初頭にモロッコに迫った。
    上陸戦に合わせてフィラデルフィアは艦砲射撃による火力支援を展開し、作戦は成功裏に終わった。
  • 43年に入ると、連合国軍によって奪還できた要衝・カサブランカへの輸送船団の護衛を行った。
    そしてイタリア侵攻が現実味を帯び始めると、同年の夏に侵攻部隊を引き連れてシチリア島に殴り込みにかかった。
    現地で姉妹艦サバンナと落ち合ったフィラデルフィアは、ここでもモロッコ侵攻時同様、艦砲射撃による砲台破壊に勤しんだ。
    イタリア本土・サレルノでの砲撃はその粋ともいえ、搭載機が上陸予定地近辺の茂みに隠れていたドイツ軍の戦車を発見、これらを砲撃によって損壊せしめた。
    その後はドイツの第100爆撃航空団による滑空弾攻撃(フィラデルフィアはニアミスで済んだもののサバンナは直撃を被る)だけでなく、通常の敵航空機による攻撃もどうにかいなし、オーバーホールのため本国に帰還した。
  • 44年2月に再びイタリア沿岸に展開したフィラデルフィアは、伊・アンツィオや仏・サントロペ(ネバダと共闘)での上陸支援や、トゥーロン/ニースといった南仏のフランス陸軍部隊への砲撃支援など地中海で10か月ほど過ごしたのち、11月に再びオーバーホールのため本国に帰還した。
  • 45年になると、ポツダム会談出席のため当時のアメリカ大統領や国務長官、提督を載せたオーガスタの護衛としてベルギー・アントワープまで航行。
    会談終了後、帰路も要人を載せたオーガスタの護衛となって本国に帰還。
    その数日後、ポツダム宣言が受諾され、第二次大戦は幕を閉じた。
  • 戦後、フィラデルフィアは世界各地の復員兵の帰還作戦「マジック・カーペット作戦」に参加。
    一時的にアメリカに籍を置いて復員船となっていたドイツ客船オイローパの護衛や、自身も復員兵を満載してアメリカとヨーロッパを往復する日々が続いた。
    秋から冬にかけて行われた作戦の後、年明けにフィラデルフィアは不活性化処置を施された。
    そして1947年2月に退役した。
  • 安寧が訪れるかに思えたフィラデルフィアだったが、トルーマン・ドクトリンの一環として行われた相互防衛援助計画*1によって、セントルイスともどもブラジル海軍に売却されることとなった。
  • 1951年1月9日に米海軍から除籍、同日付でブラジル海軍に移管となった。
    ブラジル帝国時代の名提督として名高い「アルミランテ・バローゾ」*2*3に名を改めた。
  • ブラジル海軍入り以降基本的には戦乱に巻き込まれることはなかったものの、1961年~63年にかけてブラジルとフランスとの間に起こった漁業権問題=「ロブスター戦争」では、バローゾやセントルイス改め「アルミランテ・タマンダーレ」などのブラジル艦艇とド・グラースなどのフランス艦艇との間でにらみ合いが起こるなどした(結局この紛争はブラジルの領海拡大で決着を見た)。
    一方で艦内での爆発や火災といった事故に度々見舞われるようになり老朽化も否めなくなっていたバローゾは、1973年についに除籍、スクラップとなった。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントン(CV-2)サラトガ
レキシントン(CV-2)改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改ホーネット改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスイントレピッドタイコンデロガレキシントン(CV-16)
ハンコックベニントンレプライザル
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナルガンビア・ベイ
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ペンシルベニア級ペンシルベニア
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
サウスダコタ級(1920)サウスダコタ(BB-49)
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級(1939)サウスダコタ(BB-57)インディアナマサチューセッツ
サウスダコタ(BB-57)改
1938案1938(I)
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
モンタナ級モンタナ
巡洋戦艦レキシントン級コンステレーション
コンステレーション改
アラスカ級アラスカグアムハワイ
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコンシカゴ
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハデトロイト
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンフィラデルフィアサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノー(CL-52)サンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー(CL-52)改
ジュノー級ジュノー(CL-119)
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ファーゴハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
サマーズ級サンプソン
ベンハム級スタレット
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンテイラーハルフォード
シグスビーコンバースサッチャーアンソニーヒーアマン
ホーエルサリバンジョンストンチャールズ・オースバーンクラクストン
ダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤング
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級イングラハムラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
バックレイ級イングランド
ノーフォーク級ノーフォーク
ノーフォーク改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改バーブ改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦ギアリング級ジャイアット改
チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
防空ミサイル巡洋艦オールバニ級シカゴ改
大型ミサイル巡洋艦アラスカ級アラスカ改グアム改
ミサイル戦艦アイオワ級ミズーリ改

アルゼンチン海軍 Armada de la República Argentina

重巡洋艦ベインティシンコ・デ・マヨ級ベインティシンコ・デ・マヨ

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスヴィクトリアスフォーミダブルインドミタブル
ヴィクトリアス改フォーミダブル改
インプラカブル級インプラカブル
オーディシャス級アーク・ロイヤル
軽空母アーガス級アーガス
アーガス改
ハーミーズ級ハーミーズ
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦オライオン級オライオン
エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージ5世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオンコンカラー
ライオン改
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
インコンパラブル級インコンパラブル
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
アドミラル級フッドアンソン
フッド改
G3級インヴィンシブル
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントカンバーランドサフォーク
ケント改
ロンドン級ロンドンデヴォンシャーシュロップシャー
ロンドン改シュロップシャー改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
エクセター改
サリー級サリー
軽巡洋艦カーライル級コロンボ
ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノートカリブディス
シリアス改
マイノーター級シュパーブ
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級ラフォーレイリージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦ダンテ・アリギエーリ級ダンテ
アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改カイオ・ドゥイリオ改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラポーラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョシピオーネ・アフリカーノ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
コマンダンテ・メダリエ・ドロ級マルゴッティーニ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

イタリア軍事海軍 Marina Militare Italiana

防空ミサイル巡洋艦ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ガリバルディ改

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

戦艦テゲトフ級フィリブス・ウニティス
潜水艦ブリュメール級U14

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦ジャワ級ジャワ
デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン
駆逐艦アドミラーレン級コルテノール

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

戦艦エスパーニャ級アルフォンソ13世
重巡洋艦カナリアス級カナリアス
アンサルド案アンサルド
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

航空母艦72型プロジェクト72
戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦イズメイル級イズメイル
82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
83型(旧・独 アドミラル・ヒッパー級)ペトロパヴロフスク
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフヴォロシロフ
オマハ級ムールマンスク
ムールマンスク改
83К型タリン
68К型チャパエフ
68бис型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
68У型ジダーノフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20И型タシュケント
タシュケント改
38型(レニングラード級)ミンスク
ミンスク改
41型ネウストラシムイ
45型オピトヌイ
47型プロジェクト47
48型(キエフ級)キエフ
キエフ改
56型(コトリン級)スクロムヌイ
35型(ミルカ級)SKR-6
旧・日 暁型ヴェールヌイ
旧・伊 ソルダティ級ローフキイ
潜水艦С型(IX-бис型)S-56
К型K-21
615型M-296
ミサイル駆逐艦56У型ベドーヴイ
57бис型(グネフヌイ級)ジュグーチイ
ミサイル巡洋艦58型(キンダ級)グロズヌイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米 フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米 ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山
蔚山改

中華民國海軍 Republic of China Navy

巡洋戦艦1913型1913巡戦
軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
CNT.68級CNT巡洋艦
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英 アリシューザ級重慶
駆逐艦フルカン(V-25)型フルカン
T.995型T.995
旧・日 陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露 グネフヌイ級)鞍山
長春
051型済南

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米 ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

戦艦L20級L20
巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113
潜水艦U31型U35

ドイツ海軍 Kriegsmarine

航空母艦グラーフ・ツェッペリン級グラーフ・ツェッペリンペーター・シュトラッサー
オイローパ級オイローパ
装甲空母グラーフ・ツェッペリン級グラーフ・ツェッペリン改
戦艦ビスマルク級ビスマルクティルピッツティルピッツちゃん
ビスマルク改ティルピッツ改
H39級ヒンデンブルク
H41級ウルリッヒ・フォン・フッテン
巡洋戦艦ドイッチュラント級ドイッチュラントアドミラル・シェーアアドミラル・グラーフ・シュペー
アドミラル・グラーフ・シュペー改
シャルンホルスト級シャルンホルストグナイゼナウ
O級クラウゼヴィッツ
重巡洋艦アドミラル・ヒッパー級アドミラル・ヒッパーブリュッヒャープリンツ・オイゲン
アドミラル・ヒッパー改ブリュッヒャー改プリンツ・オイゲン改
軽巡洋艦エムデン級 エムデン
ケーニヒスベルク級ケーニヒスベルクカールスルーエケルン
ケーニヒスベルク改カールスルーエ改ケルン改
ライプツィヒ級ライプツィヒニュルンベルク
ライプツィヒ改
M級M
駆逐艦1934級Z1Z2Z3
Z1改
1934-A級Z16
Z16改
1936級Z17Z18Z21Z22
Z17改Z18改Z21改Z22改
1936-A級Z24Z28
1936-A(M)級Z31
Z31改
1936-C型Z46
Z46改
1939(T22)型T23
潜水艦IIIA型IIIA
VIIB型U47
U47改
VIIC型U81U96U441U556U1206
U81改U96改U1206改
IXC型U156U505
XIV型U459
XVIIB型U1405
U1405改
XXI型U2511
XXIII型U2365
補給艦トーゴ級トーゴ

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

駆逐艦ケルン級リューベック
防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
G6型G6
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
G14型G14
G15型(改大鳳型)G15
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改陸奥改
駿河型(改紀伊型)近江
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)伊吹鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型多摩北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
阿賀野型阿賀野
大淀型大淀仁淀大淀(ソノミラ)
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪叢雲
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風野分天津風
陽炎改不知火改黒潮改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
北風型(改秋月型)早春
早春改
島風型島風
松型
鴻型
潜水艦伊15型(巡潜乙型)伊25
呂33型(海中6型)呂34

ノルウェー海軍 Sjøforsvaret

モニター艦ノルゲ級アイツヴォル

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
ジョッフル級ジョッフル
軽空母旧・英 コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バールクレマンソー
リシュリュー改
アルザス級フランドル
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級グロワールジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク改
モガドール級モガドールヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
ラ・メルポメーヌ級ラ・メルポメーヌ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改
ミサイル戦艦リシュリュー級ジャン・バール改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ
潜水艦オジェウ級オジェウ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント


*1 自由主義陣営に対して米軍駐屯・軍事基地の設定等を双務協定の形で結んだ場合に軍事援助を与える
*2 "アルミランテ"を省く場合もある
*3 "(アルミランテ・)バホーゾ"の表記も