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若先生名言集

Last-modified: 2009-12-05 (土) 19:03:18

若先生 目次語録 (月刊チャンピオンRED 目次より) Edit

漫画@2ch掲示板 山口貴由 シグルイ ~SHIGURUI~ Edit

若先生コメント集 (月刊チャンピオンRED 巻末より)
2003年 8月号 (第零景)来月またここで会おうな
2003年 9月号 (第壱景)ボクの好きなものが全部、この場所にある。
2003年 10月号 (第弐景)第一試合以外もやるよ。
2003年 11月号 (第参景)富士急のお化け屋敷に行きたい。
2003年 12月号 (第肆景)パソコンもなかなか役に立つな。
2004年 1月号 (第伍景)掛川に取材に言って泊まった温泉宿で担当と将棋を指して勝った。
2004年 2月号 (第陸景)オンリーワンより、やはりナンバー1の方が望ましい。
2004年 3月号 (第漆景)何かを成し遂げるまで何も話したくない。
2004年 4月号 (第捌景)来月は万全なるコメント出しますゆえ、今回はこれにて。
2004年 5月号 (第玖景)自分が感動したものを信じる。誰が何と言おうとも。
2004年 6月号 (第拾景)一度止まると書いて正しいと読む。
2004年 7月号 (第拾壱景)革ジャンは鋼のスーツ。
2004年 8月号 (第拾弐景)間違ってるかもしれない。でもやってみなければ。
2004年 9月号 (第拾参景)手の内は全部見せてやる。駆け引きをする余裕はない。
2004年 10月号 (第拾肆景)柴田ヨクサルからサンドバッグもらった(はぁと)
2004年 11月号 (第拾伍景)近藤対シウバの試合を何回も観ています。
2004年 12月号 (第拾陸景)闘い続けている限り、敗れることはない。
2005年 1月号 (第拾漆景)何かを成し遂げた人間の魂は不滅だ。
2005年 2月号 (第拾捌景)狂うからには華やかに、心を込めて狂うべし。
2005年 3月号 (第拾玖景)若手芸人の気迫に学ぶところがあります。
2005年 4月号 (第 廿 景)三浦健太郎と飲みたい。
2005年 5月号 (第廿壱景)ゲーム脳とか言ってる学者、バカだと思う。
2005年 6月号 (第廿弐景)20年ぶりにTVドラマに興奮。ホーリーランド。
2005年 7月号 (第廿参景)流行の歌を歌うんじゃない。好きな歌を歌うんだ。
2005年 8月号 (第廿肆景)生きることは戦うこと。倒れても立ち上がること。
2005年 9月号 (第廿伍景)結局、人間てのは手に入らないものが欲しいんだよね。
2005年 10月号 (第廿陸景)天辺 (てっぺん) を見つめて、前向きに強く歩くのだ。
2005年 11月号 (第廿漆景)叫ぶ人の言葉はいつも、嘘であふれている。
2005年 12月号 (第廿捌景)別に子細なし。胸すわって進むなり。

 

2006年 1月号 (第廿玖景)できる奴は実行し、できない奴ほど教えたがる。
2006年 2月号 (第卅景)「運」の中には「軍」が含まれている。戦わなければ、運も寄りつかない。
2006年 3月号 (第卅景)新年の抱負。弱音を吐かない。それだけだ。
2006年 4月号 (第卅壱景)目に見えない力に守られているのを感じます。
2006年 5月号 (第卅弐景)誰だって不安になる。それを見せるかどうかなんだ。
2006年 6月号 (第卅参景)クリアファイル、学校や職場で使って頂きたい。
2006年 7月号 (第卅肆景)希望の海で溺れそうな毎日…とつぶやいてみる。
2006年 8月号 (第卅伍景)久しぶりに自分自身に期待している。
2006年 9月号 (第卅陸景)怯えるという心理は、防衛構想を孕んでいる。
2006年 10月号 (第卅漆景)自己流が正統に勝つには信念が必要。
2006年 11月号 (第卅捌景)マンガ家生活20年。何の感動もなし。
2006年 12月号 (第卅玖景)強さとは迷わぬこと。迷わずに斬る。迷わずに斬られる。その覚悟。
2007年 1月号 (第肆拾景)よそ見せず、やるべきことをやるだけだ。そうすれば必ず倒せる。
2007年 2月号 (第肆拾壱景)人の夢と書いて儚いと読む。叶わぬまでもせめて一太刀。
2007年 3月号 (第肆拾弐景)災難に遭う時節には災難に遭う良く候。
2007年 4月号 (第肆拾参景)死ぬ時節には死ぬが良く候。
2007年 5月号 (第肆拾肆景)何かを得る時、何かを失うと思っているので正直“怖い”と感じてます。
2007号 6月号 (第肆拾伍景)アニメに負けたくないね。勝負だよ。
2007号 7月号 (第肆拾陸景)全員倒す。魂で倒す。 そんな気持ち。
2007号 8月号 (第肆拾漆景)劇画って言葉が好きなんだ。ロックを感じる。
2007号 9月号 (第肆拾捌景)週刊少年チャンピオン8月2日発売号、那須信弘「バニシングツイン」。見てくださいまし!
2007年 10月号 (第肆拾玖景)先のことは考えていない。まかせたぜ、来月の俺!
2007年 11月号 (第伍拾景)これからだ、何もかも。たのんだぜ、天才。
2007年 12月号 (第伍拾壱景)名作を描くのではない。“死狂い”を描くのだ。

 

2008年 1月号 (第伍拾弐景)休まない奴の作品にだけこもる熱がある。
2008年 2月号 (第伍拾参景)来年も死体の山を築きます。よいお年を!
2008年 3月号 (第伍拾肆景)そろそろ始めよう。狂うには良い日だ。
2008年 4月号 (第伍拾伍景)大変さわやかな気分です。
2008年 5月号 (第伍拾陸景)胸の中を虎が駆け抜けていくような感じ。これが理想
2008年 6月号 (第伍拾漆景)戦士のみなさん、くれぐれもお体にご自愛ください。
2008年 7月号 (第伍拾捌景)新鮮な空気をたくさん吸ったので、また潜ります。死の海に。
2008年 8月号 (第伍拾玖景)描かなきゃならないことを描くだけだ。だから上手くいくんだよ。
2008年 9月号 (第陸拾景)夢動式。夢と希望を動力源にすること。
2008年 10月号 (第陸拾壱景)約束の場所で果てるならそれで本望。
2008年 11月号 (第陸拾弐景)自分が主役の映画を撮ってる。どんな時も。
2008年 12月号 (第陸拾参景)新しい風。変わらない勇気。これからだ。何もかも。
2009年 1月号 (第陸拾肆景)毎回、殺気を込めて読みきりだと思って描く。それが連載。
2009年 2月号 (第陸拾伍景)悩みもある。傷も負った。だから面白いものが描けるんだ。
2009年 3月号 (第陸拾陸景)厄年が終わりました。攻めまくります。
2009年 4月号 (第陸拾漆景)読者ではなく、読み手。百戦錬磨の対戦相手だ。
2009年 5月号 (第陸拾捌景)当たり前のコマ割りで、淡々と物語が進んでゆく。それでいて、読み手の心を震わせる。それが理想。
2009年 6月号 (第陸拾玖景)最終的に美しいものが勝つ。そうでなくては。
2009年 7月号 (第漆拾景)表現者である以上、前に出なければ。描きたいという気持ち、それが美しいんだ
2009年 8月号 (第漆拾壱景)“叶わない夢”。いつもそれに癒される。
2009年 9月号 (第漆拾弐景)
2009年10月号 (第漆拾参景)
2009年11月号 (第漆拾肆景)
2009年12月号 (第漆拾伍景)

 

2010年 1月号 (第漆拾陸景)

 

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