ファン感謝祭編

Last-modified: 2020-05-19 (火) 11:32:20
 

概要 Edit

プロデュースシナリオ「283プロダクション ファン感謝祭 Thanks Flapping Day!!

ファン感謝祭編とは、2019年4月1日より解放された第2のプロデュースシナリオである。
W.I.N.G.編でシーズン2以上をクリアしたフェスアイドルを誕生させることで解放される。
1シーズン8週、全4シーズン、初期サポートアイドル5名など基本構成はW.I.N.G.編と同じだが、異なる部分も多い。
TrueEndはW.I.N.G編のみのミッション。ファン数関係なく感謝祭編では達成不可能な点には注意しておこう。

 

シナリオとしてはW.I.N.G.編後の各ユニットに焦点を当てたものとなっている。
しかしシナリオとは裏腹に、フェスアイドル育成として考えた場合はW.I.N.G.編よりも初心者向けとなっているため、サポートアイドルが育つまではこちらのお世話になることも多い。
具体的には、シーズン途中での終了が無いためサポートアイドルの特訓・レベル上げが済んでいなくても高いステータスのフェスアイドルがつくれること、感謝祭専用スキルによってデメリットが付いているものが多いが有用なスキルが取得できること、等が挙げられる。
逆にサポートアイドルが育っている場合、2凸金バフや4凸ライブスキルやサポートスキルを目当てにした編成をすると所持アイデアのバランスが悪くなる、アイデアノートやサポートメンバーの配置などに運要素が大きく絡むため高ステータスのフェスアイドルを安定的に作りにくい、等の問題点が見えてくる。
感謝祭編で育成したフェスアイドルに物足りなさを感じるようになる頃には、W.I.N.G優勝やTrueEndを目指せるだけの地力がついているはず。

 

という評価が概ねの見解だったのは2019/9/10のファン感謝祭アップデートまで。具体的なアプデ内容はアップデートのページやゲーム内のお知らせ→更新情報の当日を参照の元。
大まかにいえば大規模な運要素の緩和が行われ、上記の問題点が有る程度改善された上に信頼度上げとステータス上げが両立しやすい仕様に変更された。
このアップデート以前は上位グレードのランキングに乗るような編成からプロデュースデッキを覗いても育成シナリオはwing編ばかりだったが、このアプデ以降徐々に育成シナリオがファン感謝祭のアイドルが増えることになる。
ここで勘違いしてはいけないのはファン感謝祭をやれば誰でも強いキャラが作れるかと言えばそうではなく、むしろより手持ちの差がはっきり出るようになったのが現実である。
元々、手持ちが揃ってる人が上記に有る相当な運ゲーを攻略すればファン感謝祭の方が強いアイドルが作れるとは言われていた(アイドル以外にノートによるステータス上限UPが狙える事や、一つの属性以外も流れで数値が上がっていく仕様により総合的な数値が高くなるため)。そして今回のアプデでその運要素が下がったために起きている状況となる。
が、結局手持ちが揃っている人にとって異常な難易度だった運ゲーが、それなりの運ゲーになったという事で有り、元より手持ちのサポートがまだまだ万全でない人にとっては異常な難易度の運ゲーに変わりはない。

 

具体的に言ってしまえばガチャ産のsSSRレベル80が多ければ多いほどいいという身も蓋もない内容。
これは絆が初期値50というのが大きく、ファン感謝祭における絆の値はwing編以上に重要なためだ。
この50という数値はアイデアレベルがそもそも高くなるため高ステータスを作りやすくなることに加え、最初の状態から二つ目のサポートイベントまで無条件で起きうる数値で、たとえ一度も同じマスに留まらずともノートをランダムに二つ入手できる可能性が有るという事になる。
手に入る手段の限られるノートのランダム性を大きく削ることに貢献し、引いては早期に手持ちの高難度ノートが増えることにより後半攻略する目星を付けることでお手伝いアイドルの方向性すら決め運要素をさらに削る事になりうる。
ファン感謝祭が運ゲーといっても手持ちが全てガチャ産限凸で揃っている人の言う意味と、イベント産やガチャ産三凸等が織り交ざっている人の言う意味ではまるで別物となるのはこのせいである。

とはいえ、サポートアイドルのアイデアの偏りをある程度抑えるためにイベント産を織り交ぜたり、多少凸具合が低かろうがマスタリー体力持ちのアイドルを優先的に編成した方が感謝祭においては強力で有る等、現実的には全てがガチャ産レベル80で全て埋まるという人は本当にごく限られた人だけだろう。

 

何度ファン感謝祭をやっても手ごたえがないという人もいるだろうが、手持ちのサポートアイドルが揃うまでwing編をやる方が無難な可能性が有るということを忘れないでいただきたい。

本シナリオの流れ Edit

レッスンやお仕事でアイドルを鍛え来たるライブに備えるという基本部分は変わらないが、オーディションが存在しない。
その残されたレッスンやお仕事で得られるステータス増加もW.I.N.G.と比べ全体的に低く、育成の本筋は後述の新要素にゆだねられている。

ライブは「第2シーズン終了後の感謝祭リハーサル」「第4シーズン終了後の感謝祭本番」の2回のみ。
感謝祭リハではメンタル喪失によるリタイア含め、いかなる順位でもプロデュース終了とならず第3シーズン以降へと進める。
もちろん勝つ意味がない訳ではなく、以下のような利点がある。

  • リハMVP(要するに1位)は後述のアイデアノートを獲得できる
  • 本番MVPは限定ライブスキルを習得できるようになる。
  • TAを取ったステータス(Vo、Da、Vi)が上がる。上昇量はリハーサルで+20、本番で+30。
  • LAを1つでも取っているとSPが上がる。上昇量はリハーサルで+40、本番で+60。
  • 終了時メンタルが80%以上残っているとMeが上がる。(80%未満でも上昇する場合あり?)
     

リハーサル/本番の特典と獲得条件まとめ

リハーサル/本番 各賞の特典と獲得条件

リハーサル特典本番特典ファン数条件
グッドボーカルVo+20ベストボーカリストVo+30+2万Voトップアピ獲得
グッドダンスDa+20ベストダンサーDa+30+2万Daトップアピ獲得
グッドビジュアルVi+20ベストモデルVi+30+2万Viトップアピ獲得
グッドメンタルMe+20ベストMCMe+30+2万Me残量80%以上
グッドスキルSP+40ベストテクニックSP+60+2万VoDaVi いずれかの
ラスアピ獲得
グッドパフォーマンス限定☆2+
ノート獲得
MVP限定スキル
解放 ※
+10万最多☆獲得(1位)

※リハ1位時の「限定スキル付☆2+ノート」獲得と異なり、直接スキルを獲得(最後の振返りで取得可能)
 各賞の獲得数に応じて増減し、最小2個~最大6個分追加される(上限+以外)

 

また、流行が設定されていない状態ではライブにおいて獲得できる星がWING編の通常のライブと大きく異なる。

 
獲得☆種別TALA三割星合計
流行なし108318~27
 

かつ、全アイドルが「変遷順ランダム」「得意アピールは無いがどの属性でエクセレントを出すかわからない(1人が2属性以上でエクセレントを出すこともある)」という特徴を持っている。

LAの比率がWING編に比べ大きいため、得意の三割星を取ったあとは得意のTAを逃さない程度に加減しながらいずれかのLAを虎視眈々と狙うのが安定する。
☆21でまず間違いなく勝ち確。
後述のアイデアノートによって流行が発生した場合はWING編と全く同じになる。

ちなみにここで出てくるライバルの強さはメンタル、アピール(攻撃力)ともにリハーサルがWING準決勝、本番がWING決勝の使いまわし。要するに生半可なサポートだと勝てない。
それでも審査員の体力が変わっていることと敵全員変遷型でスピアがいないこと、流行を自分で操作できる(かもしれない)ことによってスピアで勝ちやすくはなっている。

共通コミュ Edit

各ユニットごとの共通コミュでもステータスが上昇する。選択肢が存在するものは以下の各1つずつ。

イルミネーションスターズ

 

空が赤いから

冒頭真乃「――あのっ、自主練の件なんですけど……」
選択肢VoDaViメンタルSP
みんなの成長を見逃したくない+20+5+10
力になりたいんだ+20
みんなと一緒に頑張らせてほしい+20
 

アンティーカ

 

ねぇ、アンティーカ

冒頭結華「とうちゃーく!長旅お疲れ様でしたー!」
選択肢VoDaViメンタルSP
『仲間』になれると思った+20+5+10
みんなで支えあえるように+20
直感ではあったけど……+20
 

放課後クライマックスガールズ

 

ただいま

冒頭樹里「――おはようございます、西城です」
選択肢VoDaViメンタルSP
これも協力の特訓だ+20+5+10
計画を大事にな+20
他にも何かあれば言ってくれ+20
 

アルストロメリア

 

ビビ・バビ・ピンヒール

冒頭甜花「………」
選択肢VoDaViメンタルSP
不安と向き合ってみる+20+5+10
安心できるものを探してみる+20
大丈夫だと信じる+20
 

ストレイライト

 

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冒頭冬優子(ゴールデンの音楽番組出演)
選択肢VoDaViメンタルSP
自分が何をしたいか考えよう+20+10+10
このまま終わりにしていいのか?+20
背中を見るだけでいいのか?+20
 

新要素 Edit

アイデアノート Edit

ファン感謝祭編の目玉とも言えるプロデュース補助機能。
指定されたアイデアをサポートアイドル達から集めることでノートを仕上げ、大きなボーナスを獲得可能。
各アイデアノートの効果はアイデアノート一覧を参照。

ノートの設定~ボーナス獲得の流れ Edit

アイデアノートは1冊3段(1枚目、2枚目、3枚目)構成で、下の段に行くほど必要アイデアも多くなる。
1枚目から順に段階ごとに記載されたアイデアを集めるとボーナスを獲得でき、次の段階に進むことが出来る。
ノートを3枚目まで全て完成させると、コンプリートボーナスを得られる。

ノートに付いた☆の数は大まかな難易度を表している。
難易度が高いノートほど必要なアイデア数が多く、期限が短く設定されているが、代わりにボーナスも大きい。
またアイデアノートには付加効果があり、設定中は記載された確率で付加効果が発生する。
この効果は必ずしもプラスばかりではなく、体力消費増加などマイナスなものもあるので注意。
☆の数が多いノートほど大きなマイナス効果が付き、達成がより困難になっている。

プロデュース開始時の9冊以外のノートはサポートイベント発生、シーズン終了、リハMVP獲得の時に入手できる。
入手したノートに保持上限は無い代わりに、プロデュース終了時すべて破棄される。次回はまた9冊から。
また、アイデアノートは同時に1冊しか設定できないが進行中でも別のノートに変更することが可能。
その際は、以前のノートと進行中のアイデアは消滅するが、ボーナスで獲得済のステータスはそのまま保持される。

8週×4シーズン=32週であり休息も必要なことから1プロデュースで完成させることのできるノートは4~6冊といったところ。
事前に自分の初期サポートアイドルがどのアイデアを持っているかを確認し、ある程度計画を立てて臨みたい。
得られるコンプリートボーナスのうち、中間流行を固定するものに関してはシーズン2終了時までに完成させていないと効果がなくなる為注意。

アイデアについて Edit

現在 ボーカルダンスビジュアルトークアピールの5種類のアイデアが存在する。
アイデアはサポートアイドルごとに設定されており、彼女たちと共に行動することでそのアイデアを1つ獲得できる。
(アイドル詳細画面で名前右にアイコン表示されるほか、プロデュース開始時やスケジュール画面でも確認可能。)
絆が高くなるとアイコンも「↑(絆51)」「↑↑(絆76)」と変化し、集めたアイデアの矢印が多いほど得られるボーナスも増加する。

同じ場所に複数のアイドルがいれば、一緒に行動することで一度に多くのアイデアを集めることが出来る。
ただし、1週で集められるのは「設定されたノートで進行中の段に書かれた空欄の数」まで。
集めるアイデアは矢印の多い順に選ばれるが、どれだけアイデアが溢れても次の週に持ち越しは発生しない。

 

各サポートアイドルが所持するアイデアについてはサポートアイドル一覧を参照。

アイデアノートのステータス上昇値について Edit

アイデアノートを1段コンプリートしてステータスが上昇する際、実際にはノートに書かれている値より多く上昇する。これは、集めたアイデアの矢印(公式には「アイデアレベル」)に応じてボーナスが付与されているため。ボーナスの効果は大きく、ノートに書かれている値の2倍以上ステータスが上昇することもある。
なお、アイデアを貰う際の矢印は、その時一緒に行動(+8)した分を足した絆値で参照する。

具体的には、集めたアイデアそれぞれにつき、「アイデアに対応するステータス」に「矢印なしなら+2、矢印1なら+5、矢印2なら+10」のボーナスが得られる。ノート難易度などには依らない。
また、2段目のコンプリートでは1~2段目のアイデア分、3段目のコンプリートでは1~3段目のアイデア分のボーナスが得られる。つまり、(ノートをコンプリートする前提なら)1段目のアイデアの矢印は実質3倍、2段目のアイデアの矢印は実質2倍の効果を持つことになる。
実際のステータス上昇の表示値は、「ノートに書かれている基礎値」に「上記のボーナス値」を足した数値となる。

具体例

 

例1

☆2 Vo&Daノートの場合

名前必要なアイデア段階ボーナス
Vo&DaノートVO VOVo+5
VO VI VOVo+10
Vi+5
VO DA TA VOVo+40
Da+10
Me+10

これを全て矢印なしアイデアで埋めた場合、
1段目はVo+9 (+5 +2+2)
2段目はVo+18 Vi+7 (Vo+10 +2+2+2+2) (Vi+5 +2)
3段目はVo+52 Da+12 Vi+2 Me+12 (Vo+40 +2+2+2+2+2+2) (Da+10 +2) (Vi+0 +2) (Me+10 +2)
と上昇する。
また、もし全て矢印2アイデアで埋めた場合、
1段目はVo+25
2段目はVo+50 Vi+15
3段目はVo+100 Da+20 Vi+10 Me+20
と上昇する。矢印なしと比べ、ステータスが合計128多く増えることになる。

 

例2

☆2 Vi&SPノート+の場合

名前必要なアイデア段階ボーナス
Vi&SPノート+VI VI APVi+10
VI VI VI APVi+15
SP+5
VI VI VI VI APVi+100
SP+10

全て矢印なしアイデアで3段埋めた場合、ノートに書かれているVi+125,SP+15に加えて、
Vi+28 SP+12の矢印ボーナスが累計で得られる。
1段目(3つ)のみを矢印2アイデアで埋めた場合、ノート記載分に加えて、
Vi+80 SP+36の矢印ボーナスが累計で得られる。
3段目(5つ)のみを矢印2アイデアで埋めた場合、ノート記載分に加えて、
Vi+64 SP+20の矢印ボーナスが累計で得られる。これは1段目のみを矢印2アイデアで埋めた場合より少ない。
全ての段を矢印2アイデアで埋めた場合、ノート記載分に加えて、
Vi+160、SP+60の矢印ボーナスが累計で得られる。

 
 

お手伝い Edit

お手伝いを依頼 Edit

プロデュース中に特定のタイミングで、編成外のサポートアイドルに「お手伝いを依頼」するイベントが発生する。
各アイデアごとに1人ずつの候補から選んだアイドルは「お手伝い中」となり、プロデュース終了までスケジュール画面に追加される(→お手伝いアイドル)。

 

お手伝いアイドルは編成アイドル同様、レッスン・お仕事に同行することでアイデアを獲得でき、絆が上がる。
ただし、お手伝いアイドルはライブに参加せず、サポートイベントもスキルパネルも利用することができない。マスタリーも発動せず、ユニットマスタリーの対象にもならないため、要注意。

 

お手伝いを依頼するタイミングは以下の通り。

  • シーズン1の残り5週、残り1週
  • シーズン2の残り5週、残り1週
  • シーズン3の残り5週、残り1週

お手伝いアイドルは6人まで増えるので、最終的には11人のアイドルでスケジュール画面が非常に賑やかになる。

 

お手伝い候補の5択は、編成中・お手伝い中でないアイドルからランダムで表示される。影分身はしない
同アイドル・同アイデアなら絆の高い方が優先される……みたいな仕様はないので選ばれる可能性がありそうなカードは最低限レベルを上げておくと良い。
お手伝いとして呼び出してから絆をあげても反映されないので注意。

 

はづきさん登場 Edit

アイドルとは別で、スケジュール画面にはづきさんが登場することが稀にある。
彼女と同行することで「スペシャルなアイデア」という、その他5種の代わりとなるアイデアを獲得できる。
足りない部分を埋めてくれるが、指定はできない(空欄のうち、左詰め)。また、アイドルよりはづきさんの方が絆レベルが高くても、正規のアイデア持ちが優先されて埋まる。絆レベルの高いアイデアを集めたい際は要注意。

なお、はづきさんは、初めて「はづきさん登場」が起きた時点での、参加中のサポートアイドル絆値のうちの最高値と同じ初期絆値を持つ。
したがってお手伝いアイドルとは異なり、間接的にタオルや、編成アイドルのEXスキル「初期絆UP」の恩恵も受けられる。
編成と出現タイミング次第で、初登場から矢印2アイデアを引っ提げてきてくれることもあり非常に心強い。

 

2019/10/11のアップデートで、はづきさんアシストが追加された。
ごくごく稀に、朝にカットインが発生。以降やる気を出したはづきさんが期間中必ず出現する――のだが、その期間は「1~3週間」のうちのランダムのようだ。
発生期間の表示もないので、発生したからといって次週に期待しすぎてはいけない。はづきさんがおねむするところを暖かく見守ろう。

 

限定スキル Edit

プロデュース中に特定の条件を満たすと「ファン感謝祭編の限定スキル」が解放され、習得する権利を得られる。
具体的には、アイデアノートのコンプリートボーナスや、感謝祭本番でMVPを取ることで習得可能になる。(ヘルプより)
解放されたスキルは、「振り返り」でそれぞれ前提無しのスキルパネルとして個別に習得することができる。

 

本番MVPの達成ではライブスキルorパッシブスキルからランダムに5つが解放される。
ノートのコンプリートボーナスでは書かれている上限upスキル(何も書かれていない場合はライブスキルorパッシブスキルからランダムに1つ)が解放される。

 

限定スキル一覧

 

ライブスキル Edit

名前効果必要SP備考
メモリーライズ思い出ゲージ40%UP/
思い出ゲージ増加量50%DOWN[5ターン]
50思い出2回目の加速が用途だろうが、40%では足りず他の手段と併用したい
ボーカルアピールV+Vocal3倍アピール/
思い出ゲージ50%DOWN/
思い出ゲージ増加量30%DOWN[4ターン]
50sSSR4凸持ちならデメリット3倍に採用の余地はない
ダンスアピールV+Dance3倍アピール/
思い出ゲージ50%DOWN/
思い出ゲージ増加量30%DOWN[4ターン]
50思い出ゲージが低いほど強いスキルが登場するかも
ビジュアルアピールV+Visual3倍アピール/
思い出ゲージ50%DOWN/
思い出ゲージ増加量30%DOWN[4ターン]
50
ラストアピールVo必ず最後にアピールを行いVocal2倍アピール/
興味DOWN50%[3回]
50興味ダウン3回がポイントで次の思い出や先制だけを減衰しうる
ラストアピールDa必ず最後にアピールを行いDance2倍アピール/
興味DOWN50%[3回]
50
ラストアピールVi必ず最後にアピールを行いVisual2倍アピール/
興味DOWN50%[3回]
50
モチベーションチャージVo全ユニットのVocal100%UP[PERFECTなら全ユニットのVocal150%UP][2ターン]50コラボフェスで活躍するかも
モチベーションチャージDa全ユニットのDance100%UP[PERFECTなら全ユニットのDance150%UP][2ターン]50
モチベーションチャージVi全ユニットのVisual100%UP[PERFECTなら全ユニットのVisual150%UP][2ターン]50

パッシブスキル Edit

効果発動条件確率最大発動回数必要SP備考
Vocal50%UPVocalDOWNが付与されている場合40%1回40審査員4T目にかかるのでデバフ条件は割と強い
Vocal50%UPDanceDOWNが付与されている場合30%2回40
Vocal20%UPVocalUPが付与されている場合30%1回40金バフには劣るが強い
Dance50%UPDanceDOWNが付与されている場合40%1回40
Dance50%UPVisualDOWNが付与されている場合30%2回40メロビのためにあるのでは
Dance20%UPDanceUPが付与されている場合30%1回40
Visual50%UPVisualDOWNが付与されている場合40%1回40
Visual50%UPVocalDOWNが付与されている場合30%2回40
Visual20%UPVisualUPが付与されている場合30%1回40
メンタルダメージ283回復スター8以下30%2回40渾身と併用
メンタルダメージ283回復スター3以下30%2回403割星で発動しないのはいまいち
メンタルダメージ283回復スター2以下30%2回40
メンタルダメージ10%回復メンタルダメージUPが付与されている場合15%1回40放クラで発動しやすい
注目度283%DOWNメンタル5%以下10%1回40ピンポ過ぎてSP40もったいない

上限up Edit

Vocal上限+100/Dance上限+100/Visual上限+100 各種
必要SP:50

 

星3+ノートのコンプリートボーナスでのみ獲得できる。
アイデアノート一覧を参照。

 
 

育成や立ち回りの知識・案・テクニック Edit

特に分類せず並べています。なんでも追記してください。
また、信じすぎないようにしてください。

 

特に有効なサポートスキル

・体力サポート
・○○マスタリー体力
・○○マスタリーSP
とにかくノートを埋めるための体力はいくらあってもよく、またどんな育成をしようとしても必ず必要になるSPが不足しやすい。多少マスタリーで伸びる能力が低かろうとノートを埋めればいくらでも挽回できるため、この3つを重視したい。幸いにも恒常でも使いやすいカードはいくつもある。

 

アイデアの配分例

・「+」の付いていない星2以上のノートを全ページ埋める為には全てのアイデア持ちが最低1人以上必要になる為、初期メンバーは 育てたい属性とアピールアイデア持ちを半々で埋めつつ、お助けを用いるなどして最終的には全種類のアイデア持ちを用意したい。(初期メンバーに関しては育成方針や各人のサポによる為これは一例)

 

アイドルの絆Lv一覧

サポートスキル「アイドルの絆」の取得Lv一覧。プロデュース開始時に絆+<Lv*5>。

分類取得Lv/スキルLv
1520304050607080
ガシャSSR0234610
イベントSSR02345
ガシャSR01247
イベントSR01234
R124
N1
累計exp02001,5003,0005,0008,50016,50037,500100,000
 

おすすめのプロデュースアイテム

・星3ノートをクリアする上で極めて有効なのは回復アイテムの各種タルト系。そしてWING編ではあまり活用されなかったと思われるトラブル守り。
と言うのも、1ページ目を1回で埋めたとしても基本的にスケジュールはカツカツであり、余程運が良くない限りお休みを挟む余裕がなく6周続けてレッスンを行う事も多く、WING編以上に回復,トラブル回避が重要であるため。トラブル守りに関しては、1回のみ失敗のデメリットを無効化しつつノートのアイデアを埋める事が出来る。極端な例を挙げるとトラブル率99%の時でも強引に突っ込んでノートを完成させる事が可能。
・また感謝祭編では約束したレッスンに人が集まり易く、終盤になると約束をこなす事がアイデア埋めに直結する事も多々ある為、事故防止の意味でもトラブル守りは非常に有用性が高い。
と言っても星3ノートを埋めつつ思い出5を育成するにはどうしても運に左右される為、割り切って中盤で切り上げてしまうのもあり。

 

・サポート絆up系
「キーホルダー」は初期絆+10、「タオル」は+20、「Tシャツ」は+30される。
絆を初期から上げておくことで、早い段階からステータスを確保できる。Lv80のアイドルが揃っている人向けではあるが、特に「283プロのタオル」を持ち込むと、ガチャ産SSR(絆50)なら1回目の同行から、イベント産sSSR(絆25)なら4回目の同行からアイデアが↑↑になる。副次効果としてサポートイベントの早期発生によるノートの早期確保など、目に見えて実感はしにくいが確実に効果はある。

 

星3ノートを達成するには

・体力が足りない
・期限に間に合わない
・サポートアイドルの集まり方がよくない
という問題が生じがち。

 

・期限内に達成するために「お休み」をしている暇がほぼない。6週連続の体力消費を見越して対策をしていないと厳しい。
サポートスキルの「体力サポート」「○○マスタリー体力」、体力回復系プロデュースアイテムの持ち込み。トラブル守りでも対策可能。体力を満タンにしてノートを開始すると吉。

 

・難易度の高い星3ノートを埋める場合、最初のターンで1ページ目が全て埋まるタイミングで任意のノートを設定するのが基本
例えばVo+SPノート星3の場合1ページ目はボーカル ボーカル アピールの3種となる為、各アイデアを持つ3人が同時に集まるまでお休みを挟んで準備を整える または容易に1ページ目を埋められる星1や星2でステの底上げをしつつ集まったら星3に切り替える等も有効。

 

・欲しいアイデア数
星3ノートのメインのアイデアは少なくとも3つ、基本的に4つはあると達成しやすい。

 

・プロデュースの試行回数を稼ぐ覚悟があれば、星3ノートの1ページ目を1週で埋めることには固執しなくてもよい。

 

より効率のいい育成のために

・高い絆のアイデアがあるステータスが伸びやすいので、(特に不足しがちなSPに対応している)「アピール」アイデアを持つサポートアイドルの絆を上げておくとよい。「アイドルの絆」Lvを上げておいたり、最初から編成した上で(無理のない範囲で)序盤にできるだけ一緒に行動しておくなど。

 

・1~2段目のアイデアで矢印を多く集めておくと効果が大きいので、特に☆1ノートでは矢印を重視するとよい。☆3ノートではあまり矢印を重視して踏んでいく余裕はないため、序盤の☆1ノートの矢印埋めは結構重要。

 

3極育成の戦法

2ステータスをノートで上げ、残り1ステータスはマスタリー,ライブのボーナス,サポートイベント等で上げる。サポートアイドルのアイデアを1ステータス分削って他の2ステータスに回せるため、ノートを達成しやすくなる。

 

小ネタ

  • プロデュース開始時の捨てノート
    初期配置が見える事を利用し、マスタリSP持ちやユニマス持ち(+α)の滞在場所によっては、敢えて育成予定の主属性と関わらない捨てノートをする事で、期限を気にせずSPを稼ぐ・ステ育成するという方策。
    (例:【賑やか四畳半】三峰結華が初週から3週連続でトークにいる、なんて事も稀に起こりうる)
     
  • ノートの追加効果デメリット回避
    ノートが設定されていない状態からノートを設定すると、「追加効果」がその時点から発生する。
    一方、ノートが設定されている状態から別のノートを上書きで設定すると、「追加効果」は次の週から発生する。
    つまり、捨てノートを挟んで開始することで1週目の追加効果を消せる。追加効果にデメリットしかない+付きノートに使える。
     
  • ノートの追加効果で体力回復
    ノートが設定されていない状態で、マスタリ体力持ちが発動条件を満たすレッスン・お仕事に滞在していた場合に、その場所で「消費体力 -5」の効果が発動するノートを設定し体力回復を狙う方策。回復量がそこまで高くない事、編成や状況が限定される事、発動率は「☆1で20%、☆2で30%」のため確実性が高くない事、ノートのドロップ状況によっては使えるノートがない事もあるなど欠点は多いが、「減る」と「増える」では大きな差があるため、一考の余地はある。
    (例:何らかのノート完成の翌週に【闇鍋上等】田中摩美々がビジュアルレッスン滞在など)
     

特化1000オーバー育成(☆3ノートの埋め方)のコツなど

 まず最初に。
・特化1000オーバー(+思い出5)達成は☆3ノート2冊の完成が最低条件だが、必ずしも絶対ではない
・↑上記+☆3×1冊、あるいは☆2×2冊、または上限+100付の+ノートの完成が 特化1200の射程圏
・特化1200(初期値500+700)+αに"最低限"必要なSP量は 720(140+140+110+110+110+110)+α
 ※Pアイドルのパネル配置によって、上限+200を取れない場合は「上限+ノート」か小UP枠複数(+25 or +50)必要
・特化1200で金バフ全然ナシより、有用金バフ・有用ライブスキルの揃っている特化1000の方が実用性は高い事を忘れずに

 

・思い出5を前提にするなら事前に☆3ノートの達成目標を決めて親愛度を計算しておくと約束をする、しない、したうえで反故にする選択が楽
・具体的には難易度1ノートを一回、2を二回、3を二回で(1+5+5+25+25=)61に、モーニングコミュパーフェクトからの約束三回達成で39でMAX。もしくは難易度3を三回で75にモーニングコミュパーフェクトからの約束二回達成で26でMAXとなる等
・レッスンの約束で有れば基本した方が得だが、もしアイドルの集まりがより良いレッスンやお仕事が有った場合、上記の決め打ち回数にまだ余裕があるならノート優先で反故にする選択が取りやすい
・後半はノートのアイデア埋めに余裕がなくお休みの約束を守ることは難しいため、約束でお休み要求頻度が高いアイドルの場合はシーズン1か2の時点で体力が減っていなくても守るなどして、規定回数達成してしまえると後は自由に動けるので難易度の高いノート埋めの邪魔にならない

 

・初期理想編成は手持ち(↓)や、VoDaVi 各位で違ってくるが、アピール持ちを絶対に1人は入れる
・特化の上限凸+100持ちsSSRを4(5)人編成できる事 ※Pアイドルの上限凸(+100/+200/ナシ)に依る
・イベ産sSSRの小UP複数(+30/+50)持ちや限定sSRの小UP複数(+25/+50)持ちは1人までが許容範囲
 ※小UP枠による上限凸は必要SPが増加する分、目指す特化ステ値(+ライブスキルや金バフの取得)と相談の事
 ※アーマー果穂(上限凸:Da+200/Vo+100)でVi極ステ1000↑育成などは、上記の要件が絡み難しくなる
・アピール持ちのアイドルを別のアイデアの同名カードで呼んで、アピール持ちが揃わない事態(対応策は下記参照)に注意
 ※アピール持ちカードはイベント配布や限定などに偏り、現状で選択肢が少ないため(2019/10/21 バージョンUP時点)

 

・初期編成(5人)+お手伝い(6人) 計11人分の最終的なアイデア配分(Vo特化)例
 1.基本形:ボーカル4人、アピール4人、ダンス・ビジュアル・トーク 各1人(DaViは別記ない場合、Voと置換えの事)
 2.アピール要員の増減:上記から「ボーカル5人、アピール3人」or「ボーカル3人、アピール5人」とするパターン
 3.残週・体力に余裕がなくなる☆3ノートの3段目を見越した配分(兼「アピール」持ちが揃わない時の補助的対応策)
 ※配分例:ボーカル4人、アピール3人、ビジュアル2人、ダンス・トーク 各1人など(アピール2人は流石に厳しい)
  補(1) ☆3のSP&Vo、Vo&SP系ノート:3段目のViアイデア要員にビジュアル2人目を呼ぶ(上記はこれに該当)
  補(2) ☆3のVi&SPノート:3段目のDaアイデア要員にダンス2人目を呼ぶ ※(2)(3)はVi極向け(配分例は省略)
  補(3) ☆3のSP&Viノート:3段目のVoアイデア要員にボーカル2人目を呼ぶパターン
  補(4) ☆3のVo&Meノート:3段目で2つ必要になるMeアイデア要員にトーク2人目を呼ぶパターン(複合ノート対策)
 ※☆3複合ノート各種の3段目で2つ必要になるアイデアの組合わせは、VoDaVi どの育成においても確認の事
 ※ただしトーク要員はよほどの事(滅多にないが、Meステ不足をMe系ノートで補強する時など)がない限り1人に抑えたい
  例外(1) 手持ちの特化☆3ノートがVo&Me系しかない時(Vo極育成中に、ドロップノートがVi型ばかりとか稀にある)
  例外(2) 上限+100付の☆3Vo&Me+ノートを完成させられそうな時(特化1000↑が見えそうならいくしかない)

 

・要するに、手持ちノート(特に☆3ノート)、進行中や使用したいノートに合わせ、お手伝いで呼ぶアイドルは臨機応変に
・絆の高さ(とレッスンLv)でステの上昇量が算定されるので、「アイデアの絆」Lvは高い方がいい
 ※ノートの完成とその過程で絆は上がるので、お手伝い選択時にはある程度は妥協する
・初期編成サポアイドルのEXスキル空枠に悩んだら「初期絆アップ(お手伝い時には効果ナシ)」がオススメ
 ※現在の付与分を上書きしてまで付け替えるか否かは、手持ちEXスキルの種類・レアリティなどを加味して自己判断の事

 

・S2後半ぐらいから☆3ノート開始の機会を狙い、配置が微妙なら残り体力8割・9割以上でも思い切って休む
 ※S2最終週前のお手伝いアイドル(4人目)選択で、ノートに併せたアイデア要員が呼べる事を念頭に入れておく
・☆2のSP&○○ or ○○&SP系でも完成時の上昇量はそれなりにあるので侮らずに活用
・☆3のSP&○○系ノートは特化外でも、アピールの人数によっては2段目までは比較的いけるので割り切って使うのもアリ
 ※アイドル配置の巡りがよければ、3段目まで完成させられる事もあるが、特化ステを補う必要がある
・マスタリ体力持ちが対象レッスンにいる時や、雑誌でアイディアを埋められそうな時は行くのも手
・アイディア埋め時の優先は体力消費少ない所(マスタリー体力等なしで 雑誌>VoDaViレッスン>ラジオ・トーク)
・ただし ○○マスタリ(特にSP)が対象場所にいるなら、そちら優先もアリ

 

・☆3ノート開始タイミングは1段目が全部埋まる時/2段目が2週、3段目を3週で完成させる想定
・☆3ノート開始前に使わないノートを先に設定し、不利な付加効果の発動を抑制する利用法
・☆3ノートの2段目進行中、埋まるアイデアが2:2パターンの場合は、アイデア持ちの少ない方優先
 ※☆3Vo&Viノートでの一例:ボーカル&アピール/ボーカル&ダンスと分かれた場合にダンスがいる方へいく
・☆3ノートの2段目完成に3週かかっても、3段目が2週で埋まる可能性はある(特にS4時は、配置が大きく偏るため)
 ※↑の場合は次週にアイドル配置を確認し、別ノートへの切替え判断(準備)をする(S3前半まではリカバリ可能圏内)
・1週後や2週後の約束はチャンス(ここで一気にアイデア埋めを狙う)だが、優先順位は ノート埋め>約束
・☆3ノート完成後の後詰め(S4の残週)も大事(絆とレッスンLvの高さで上昇値がハンパない)

 

・上限解放を最優先で取るが、リハ・本番用のライブスキル取得分も考えること
・本番での最大増加ファン数は20万人(SP60相当)/最小増加ファン数:0人
・本番でのTOPアピは特化1000↑(+思い出5)できっちりアピールすれば取れるので、ラスアピ(SP+60)をいかに取るか
 ※MVP(ファン数+10万)と特化のベスト○○(+2万)、ラスアピまで抑える事で、SP110前後の加算になる
・持っていくアイテムはヒーリングフルーツタルト(3個入り)(体力中回復)がオススメ ※リサイクルで生成する
・リサイクルで(月3個まで)作れる、高級ヒーリングフルーツタルト(2個入り)(体力大回復)もいいぞ
・どうしてもノートのドロップに左右されるので、場合によっては諦める
 ※S3終了時にやっと特化☆3複数貰えても当然間に合わないため
・失敗しても泣かない

 

※アップデートによる変更や気付いた点など、追記・修正は適宜お願いします。

 

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • アピールアイデア一覧とかアイデア一覧のページってないんだっけ? -- 2020-04-16 (木) 03:24:48
  • そこに載っていたのか。教えてくれてありがとう -- 2020-04-17 (金) 07:56:54
  • 二極・三極が難しい。誰かやり方書いてほしい -- 2020-04-19 (日) 07:07:46
    • 特定のpSSRでの2極(主にイルミネ)とその編成例と意識すべき事ぐらいしか書けないけど、それでもいい? -- 2020-04-20 (月) 14:22:19
    • ノートは1極集中でステとマスタリーで分散させる。限定以外の☆3ノートはバランスよくステ上がるからそこら辺を狙ってく -- 2020-05-01 (金) 22:15:52
      • 誤送信 ステ→コミュのステ振り -- 2020-05-01 (金) 22:16:56
  • 感謝祭に香水、パンはさすがに草を通り越して可哀想になってくる -- 2020-05-09 (土) 20:34:04
  • 約束も重要なシステムの一環を担ってるから、大正解とは言えないまでも一概に悪手とは言えないと思います。約束が多くて損することは無い(休むは除く)ですし、上位回復アイテムは貴重ですから一蹴にはできませんよ。件の木は言い過ぎと思いますが -- 2020-05-12 (火) 22:17:11
  • これ☆3ノートをしっかり完了させて思い出5にできてる人ってどれだけの試行回数で1人出来上がるんだろうか?結構配置に恵まれないことが多くて厳しい。☆2こなしてる最中体力減ってても配置良ければノート乗り換えてるの? -- 2020-05-17 (日) 00:55:48
    • ステやスキル状況関係なく、とりあえず思い出5になる確率なら3回に1回くらいかと思います。2~3回連続でできることもありますけど。星3は1ページ目が1回で埋まると格段に楽なので、それは優先すべきです。体力で言うなら、満タンからレッスン・お仕事1回分減った状態ぐらいなら余裕で切り替えます。 -- 2020-05-17 (日) 08:25:06
    • 配置に恵まれない時はS3の最後まで全然揃わなかったとかもあるし、配置がよくてもいける☆3ノートがないとかで、思出LV2や3で終了はザラにあるよ。体力低下時に☆2→☆3に乗り換えるか否かは、やってる属性と場所による。VoやViは編成によってはマスタリ体力で回復が見込める可能性が高いので。Daはそこが弱いんだよね。 -- 2020-05-17 (日) 11:47:55
    • 回答ありがとう。1回分くらいなら切り替えられるならそれに倣ってみようかな。1か所にまとまる時もあるけど、欲しいアイデアでまとまることが少ないから単純に運悪いんだなこれ -- ? 2020-05-17 (日) 12:06:13
      • 初期編成のアイデア配分と、お手伝いの呼び方の順番もある程度考える必要はあるよ。いきたい☆3ノートの3段目まで必要ないアイデアのコはギリギリまで呼ばない、とか。 -- 2020-05-17 (日) 12:39:07
      • 色々サイトを見て初期編成は特化3アピール2でお手伝いは特化以外・別の特化以外・アピール・特化・あとはアドリブだけど皆呼ぶ順番結構アドリブでやってるのか -- ? 2020-05-17 (日) 20:21:41
      • お手伝い呼ぶ順番は育成属性と初期編成(のアイデア配分)である程度は決まってくるけど、お手伝いの絆Lv次第では高い方を先に呼んだりするとかのアドリブはやる。「特化4アピール4その他1」が基本だけどドロップノート次第ではその最終配分も変わ(え)るし。 -- 2020-05-17 (日) 21:02:37
  • 最近wiki参考にするようになったけど昨日普通に香水パンしちゃったぞ。親愛度溢れたものの特化900が限界の私の手持ちで理想個体出来たから約束で配置偏らせるのはかなり有効だと思う。でもパンは無しかなー? -- 2020-05-17 (日) 15:36:56
    • パンのメリットがあったとしたらリハでLAとりやすかったことくらいかな?どのみちタルトのがよさげ -- 2020-05-17 (日) 15:43:15
  • 俺は香水+トラブルお守りだな。☆3ノートはシーズン4に1冊完成させるだけ。それでも失敗するんだけど。お手伝い9人とかの段階で☆3ノートに挑もうなんて思えねえわ。 -- 2020-05-17 (日) 16:30:09
  • 結局の所目指す場所によるからなぁグレフェスそこそこ頑張りたいとかで、優秀な思い出5のセンター作るのが目的なら作成効率上げる為にパンや香水はありだし、上位目指して厳選する前提なら繰り返し行なって上ブレ狙うから、お守りや付箋みたいな安定より回復系で理想を求める事になる -- 2020-05-17 (日) 20:46:25
    • 要するに感謝祭は個々人の戦力や目標でガラリと変わってくるんだから、自分に合ったやり方でやれば良いんじゃないの? -- 2020-05-17 (日) 20:47:45
  • 流行ないときの本番面白いな。最後のLAで逆転したり星21同着だったり。グレフェスも流行無しやればいいのに。 -- 2020-05-19 (火) 09:55:54
    • グレフェスの場合流行順位ってより、追加されるカード=流行になって通常流行が実質無意味なのがねー後普通に勝つ意味がマニー以外無いから、その辺改善すれば今よりは楽しくなりそうなのに -- 2020-05-19 (火) 10:56:08
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