TITLE:用語集
略語・俗語・スラングなどを含みます。
界隈によって流行は日々変化している。

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//例,名称(区分:○○○)|名称の説明。

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 ''▼目次''

|40|40|40|40|40|40|40|40|40|40|100|c
|~[[あ行>#aa]]|~[[か行>#ka]]|~[[さ行>#sa]]|~[[た行>#ta]]|~[[な行>#na]]|~[[は行>#ha]]|~[[ま行>#ma]]|~[[や行>#ya]]|~[[ら行>#ra]]|~[[わ行>#wa]]|~[[英数字・記号>#alpha]]|
#br

**あ行 [#aa]
:合言葉(区分:用語)|シリアルコードとほぼ同義。公式WEBラジオ「はばたきラジオステーション」で毎週番組終了の数分前に発表され、ゲーム内で入力するとアイテムを貰える。ラジオでシリアルコード(英数字の羅列)を発表するのは言う側も聞く側も難儀であるための処置であろう。4コママンガに合言葉を隠しておく、というような使い方もされる。
:アイドル(区分:用語)|それは
女の子達の永遠の憧れ
だがアイドルの頂点に立てるのは
ただ、1組……
そんなサバイバルな世界に足を踏み入れた%%16%% %%19%% %%23%% %%25%% %%26%% 28人の女の子がアイドルマスターシャイニーカラーズに登場するアイドルであり、それをプロデュースするのがあなた(プロデューサー)である。
283プロダクション以外にもたくさんのアイドルがおり、その中には765プロダクションに所属するアイドル達の存在も[[確認できる。>【似合うかな?】大崎甘奈]]
:アイドルイベント(区分:用語)|プロデュース中に発生する、プロデュースアイドルごとに固有のイベント。
プロデュースイベントと同様に「アイドルとプロデューサー」を描いているが、こちらは日常の中の一コマを扱っている。
レアリティRのプロデュースアイドルはアイドルイベントを持っておらず、SRは1個から2個、SSRは4個のイベントを持っている。イベントごとにステータスが上昇するので、レアリティが高いということはそれだけでステータス面で有利ということになる(同じレアリティでイベント数が違っても合計量は一定)。
イベント中の選択肢によって上昇するステータスが異なるので、そのパターンを把握しておけば望むステータスを伸ばすことができる。ただし、選択肢が存在しないイベントも存在する。原則的にそのアイドルのイラスト(アニメーション)が使われるイベントがそれにあたる。
:アイドルピース(区分:用語)|2021年7月30日のアップデートで実装された、特定のカードの特訓に使える素材。入手難度や汎用性からの総合的な位置づけとしては、カード本体とはづきさんの中間といったところ。実装当初は下記のアイドルピース交換チケットからの入手が主で、アイドルピースとの交換対象アイドルも限られたため初心者救済の面が強かった。
2022年1月31日以降のシナリオイベント、同年6月10日以降の強化週間イベントから、初期実装分の交換対象アイドルとは異なるアイドルのアイドルピースがイベント報酬としてラインナップされる様になった。対象アイドルはイベント毎に入れ替わりで、ピースは10個ワンセット(特訓☆1段階上昇分)。
交換チケットでなくアイドルピースそのものを入手した場合は迷わず特訓して良い。ダブったカードと違いアイドルピースはメモリアルピースにすることができず、現時点では他アイテムと交換などといった別の使い道がないためだ。イベントショップでは対象アイドルが4回特訓済みでもアイドルピースを引換えできる点には注意の事。
#br
後に登場したトワイライツコレクション限定SSRでは、その時のPUアイドル専用のピース付パッケージが提供される。また星のメモリアルピースと交換可能なトワコレアイドル専用のアイドルピースが登場に併せてショップにラインナップされる(ただし交換は1回限定)。トワコレはSSR特訓はづきさんによる特訓が封じられたため必然的に特訓手段が、同じカードの入手かアイドルピースの入手に限られたカタチである。
また、他コンテンツコラボキャンペーンに際して登場した[[コラボアイドル]]特訓用としても、そのアイドル専用のピース付パッケージが提供されたケースもある。コラボアイドルにSSR特訓はづきさんは使用可能なのだが、先のイベント報酬としてのアイドルピース配布も含めて、対象アイドルご指定の特訓段階上昇手段を任意のタイミングで提供できるという所が、運営側がアイドルピースを実装したもうひとつの意図だったと考えられる。
:アイドルピース交換チケット(区分:用語)|アイドルピースショップでアイドルピースと交換できるチケット。2022年4月20日現在のところ、このチケットからはイルミネ・アンティーカ・放クラ・アルストの恒常P/S-SSR各1枚目のアイドルピースしか交換できない。
特別ログインボーナスや特別ミッションなどで配布される。そうガバガバ入手できるわけではないが、特訓可能なカードはそう多くなくその中で今でも現役で使えるカードというのはさらに絞られるため、あと1枚何かが足りないというときには比較的積極的に使っていける。何が使えるカードなのかは作りたい編成なども添えつつ質問掲示板で聞いてみよう。
プラチナガシャのラインナップが増えて自引きでの特訓が難しくなっているため、実装時には初心者に対する救済措置だと思われていた。しかし実装後から2022年6月時点では実数で70枚ほどしか配布されておらず、気軽に入手・使用出来る物ではないため、新規のプロデューサーに対するフォローになり得ていないのが悲しい現状である。その後ちょくちょく限定ミッション報酬などによる入手手段が設けられてはいる。
:アイドルロード(区分:用語)|2020年4月13日にレア度Rのテコ入れとして実装された育成要素、専用のミッションを攻略して行くことで文字通りロードを進めてレア度を最高SSRまで上げることができる。
テコ入れなのである程度の水準かと思いきや高い倍率で扱いやすい純単色属性のスキルパネルが光り癖もなく扱いやすい性能になっている、アイドルイベントがないのが欠点ではあるがファン稼ぎの高速育成がしやすいと使っていける利点でもある。
:&ruby(あお){群青};き導火線(区分:アイドル)|[[【凛世花伝】杜野凛世]]の思い出アピール演出に入るカットイン。
ちなみにステージ衣装が同系統の[[【新装備・バブルバスター!】小宮果穂]]は「紅蓮の英雄番長」、[[【あそ→と♡ちよこれいと】園田智代子>【あそ→とちよこれいと】園田智代子]]は「チョコレート番長」、[[【とびっきりジンジャー】西城樹里]](これのみ限定)は「金色の猛獣」、[[【メイドインナツハ】有栖川夏葉]]は「豪勇の特攻隊長」というカットインが入る。
2019年5月開催のシナリオイベント[[轟!-とどろき- 紅蘭偉魔空珠†番外地]]でその活躍が語られている。
:青天井ガシャ(区分:ファン用語)|天井(当選確定ライン)が設けられていない、いくら注ぎこもうと運が悪ければ永遠にお目当てを引けないガシャのこと。
推しが青天井ガシャで来た場合は素直に次のセレチケ販売を待つのが上策である。
#br
本作では現在は新しいカードが追加されるガシャのうち、プラチナガシャに追加されないいわゆる限定SSRのガシャ(新規ガシャおよび実装時と同様の形式での復刻ガシャ)には必ず天井が設けられている。
問題はプラチナガシャに入る予定のいわゆる恒常の新しいカードが出るガシャで、スタンプガシャと一部のステップアップガシャにのみ天井が設けられている。その他の形式の恒常追加ガシャには天井がない。ステップアップガシャと併設される通常のガシャにも、プラチナガシャ追加後よりはピックアップカードを引ける確率は高いものの、天井はない。また、新規恒常SSRがステップアップガシャで出る場合、ピックアップSSRのうち少なくとも1枚は確定することが多いが、まれに最後までどちらも出ない可能性がある形式のものもあるので注意が必要(2021年5月20日開催「Honey or Candy? 美琴・結華ステップアップガシャ」)。
:アクシデント(区分:用語)|プロデュース中、お仕事に失敗すると「Accident」という表示が出る。ちなみに大失敗は「Catastrophe」で、レッスン失敗は「Failure」。
アケマスではオーディション後のTV出演の際に流れるPV映像で発生し、アイドルが転ぶ%%ことでスカートの中などが見える%%などのトラブルが発生する。残念ながらシャニマスではPV自体が実装されていない。
:悪魔◯◯(区分:アイドル)|田中摩美々の会話中に出てくる謎の存在。摩美々の創作とみられるが、その真偽は彼女のみぞ知る。なぜか摩美々に呪いをかけている。
#fold(悪魔◯◯一覧){{
悪魔◯◯一覧
|80|||c
|~名称|~出典コミュ|~呪いの効果|h
|悪魔大王&br;チャチャイ|【闇鍋上等】/まみみおきない|どうしても寒さの中活動することができない体質になる|
|悪魔大臣&br;ペピトーン|ホームユニット アイドル同士の会話/摩美々→灯織|寿命が短くなる|
}}
:アケマス(区分:ファン用語)|アイドルマスターシリーズの始祖である、2005年に稼働開始したアーケードゲーム『THE IDOLM@STER』のこと。"初代""無印"とも。
「プロデューサーとなってアイドルを手掛ける」という%%異色な%%ゲームの目標、ADVパートと育成SLGの融合、トゥーンレンダリングを駆使したアニメ調の3Dモデル、磁気カードを用いたセーブデータの概念をACに持ち込むなど、
斬新なシステム・コンセプトの数々で人気を博し、以降十数年以上にわたり数々の派生タイトルを生み出す国内屈指のキラーコンテンツへと成長した。
『THE IDOLM@STER SP』の発売を最後にアケマスのシステムを引き継いだ「アイマス」は登場していなかったが、それから9年後の2018年に本作『シャイニーカラーズ』で現代風に再びアレンジされて登場する事になった。
''「3色の審査員をアピールで殴って☆を奪い合う」''という本作の基本ルールは、紛れもなくこのアケマスが土台である。実際に、本作の攻略にも使われる「スピア」「変遷」などの用語は元々アケマス発祥。
また本作には、そこかしこに経験者がニヤリとできるアケマスへのリスペクト・パロディも散りばめられている。もちろん過去作の知識が全く無くても支障はないのでご安心を。
:朝コミュ(区分:用語)|プロデュース中、最初の週とW.I.N.G.本戦中を除く各週の開始時に一定確率で発生するイベント。ゲーム中の表記からとって「Morning」や「Morningイベント」とも。
アイドルとの会話が始まり、プロデューサーは一定時間内でのコメント選択を求められる。返答の結果次第でNormal/Good/Perfectのいずれかのコミュニケーション結果となり、それぞれでアイドルの反応も異なる。そのアイドルの得手不得手や、何を好み何を嫌うのかなど、アイドルの性格をより深く知ることのできる機会となっている。
また、より良い選択肢を選ぶことができれば親愛度やテンションが少し上昇し、プロデュースを円滑に進められるようになる。
:あさずきん/あさひずきん(区分:略語)|P-SR[[【はり・はり】芹沢あさひ]]のこと。
:アステレスオーロライズ(区分:用語)|イルミネーションスターズの3人がまとう衣装。[[【ソラを跳ね】櫻木真乃]]、[[【黒百合前で待ち合わせ】風野灯織]]、[[【アイの誓い】八宮めぐる]]の衣装として登場するほか、L@YERED WING 02のジャケットに使用されている。
区切りはおそらくアステレス・オーロライズ。
:あすみ(区分:アイドル)|智代子のコミュに時々登場する女の子。「瀬野あすみ」の項を参照のこと。
:圧縮(区分:ファン用語)&aname(shrink);|
[[ノウハウブック]]に記載されているノウハウのうち、[[引き継ぎ>#knwhw_keep]]可能なものを[[S.T.E.P.編]]のプロデュースを通して別々のブックから[[継承>#knwhw_receive]]させて各種ノウハウを一冊のノウハウブックにまとめる事。[[濃縮>#enrich]]とも呼ばれる。
#br
S.T.E.P.編でのプロデュース時に持ち込めるノウハウブックは三冊に限られており、有用なノウハウ(特にG.R.A.D.編の[[アビリティ>アビリティ一覧]]各種)をあらかじめ一冊のノウハウブックにまとめておく事は、それらを過不足なく習得させたフェスアイドルを育成するための前段階として必須の作業である。
最終的に目指す所は「記載されたノウハウはすべてLv5(ノウハウ記載数の上限は20個となっている様だ)」という遠く果てない道のりであろうが、それはそれとして、
%%S.T.E.P.編でのノウハウ圧縮作業が終わらないので、S.T.E.P.編でフェスアイドル育成が出来ない%%
なんて事にならない様、ある程度の所で区切り・見切りをつけて育成に取り掛かる事も必要ではある。
#br
「圧縮」とは物質に圧力を加えて容積を小さくする事。数量や割合を減らす意味でも使われるため、複数冊のブックに分かれていた各種ノウハウが一冊にまとまる⇒ノウハウブックの実数が減る、という所から「圧縮」という表現が生じたか。
有用なノウハウを一冊にまとめる際には記載上限数の関係もあって不要なノウハウは削ぎ落としたく、データ容量を減らす為に不要なデータは省略して圧縮効率を高める「デジタルデータの圧縮」とも通ずる所があるのかもしれない。
:アピール値(区分:用語)|RPGでいうところの(審査員への)ダメージを言っていることが多い。この高低を火力と呼ぶこともある。
人によってはアイドルのVo/Da/Viの基礎能力(ステータス)自体をアピール値を言っていることもあるがおそらく誤用。
公式で「アピール値」と書かれているものは意外に少ないが、[[2019/04/29「期間限定 おはよう、純白のお姫様 甜花・冬優子・めぐるスタンプガシャ 開催!」のお知らせ>https://shinycolors.idolmaster.jp/news/article.html?id=63]]には渾身スキルについて「高いアピール値を確保するためには、メンタルも高い状態で維持する必要があります」という一文がある。
:[[アピール値UP>スキル効果の解説#skill_017]](区分:用語)|アビリティなどの効果の一つ。Vocal&Dance&Visual◯%UPとほぼ等しい。たとえばアピール値+5%UPならVo/Da/Viすべてのアピールの効果が5%上がる。
2022/06/10のアップデート以降、ライブスキル選択欄のバフ量表示に、バフ量固定のアビリティの効果のみ加算されるようになった。ただし、[思い出ゲージが多いほど効果UP]などのバフ量が変動するアビリティはそちらの表示には加算%%%されない%%%。
#br
興味UPと似ているが両者の効果はかなり異なる。アピール値UPとVoUP/DaUP/ViUPが重複している場合はすべての効果が加算されるが、興味UP(興味◯倍)についてはすべての効果が額面どおりに乗算される。たとえばVocal単色アピールを行う際にVo100%UPが付与されていたとき、アピール値100%UPもつくと両者を合わせた効果は300%(基準値100%+Vo100%UP+アピール値100%UP)だが、Vo100%UPと興味2倍なら2つ合わせた効果は400%({基準値100%+Vo100%UP}×興味2倍)になる。
:[[アピール倍率UP>スキル効果の解説#skill_012]](区分:用語)|
2022年6月現在のところシーズ専用のスキル効果。アピール値UP、興味UPのいずれとも異なり、ライブスキルの倍率に直接加算される。よって通常のバフや興味UPとはそれぞれ乗算されることになり非常に強力である。
:アピールフェイズ(区分:用語)|ライブにて「審査員へのアピール」&「審査員からの厳しい言葉」を行う期間のこと。アピールメーターを押すとき~最後の1人(アイドルor審査員)の行動が、1回のアピールフェイズである。要するにターンのことであり、ゲーム内でも「TURN 1」などと表示される。
:アピールボーナス(区分:用語)|[[三割星>#tee87249]]のこと。ゲーム内ヘルプで使われている用語ではあるが、一見して何を示す言葉なのかわかりづらい。
:アピールメーター(区分:用語)|ライブにてアピールをする際に表示されるゲージのこと。白色で止めるとPerfectアピールとなる。詳しくは、[[オーディションの基本>オーディションの基本#appealmeter]] / [[アピール値と基本攻撃力>仕様考察#e555fc6c]]を参照。
:天井努(区分:アイドル)|読みは「あまいつとむ」。''「てんじょう」ではない''。
本作のPの上司にあたる、283プロダクションの社長。283プロ設立に至った心境は2019年12月のイベント[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]のシナリオでやんわりと語られている。ぜひその目で読んで欲しい。%%ネットに怪文書も出回っているけど%%
#fold(余談){{
ボイス実装時は中の人が遊戯王の海場社長と同じ津田健次郎氏であるためいじられることがあったが最近そのネタは少ない。そのほか、津田健次郎氏はカイロ・レン(ダース・ベイダーの孫)の吹き替えも務めている。天井社長もかつてはプロデュースの暗黒面に堕ちていたようだ。
}}
:アルストロメリア/ALSTROEMERIA(区分:アイドル)|【[[大崎甘奈]]・[[大崎甜花]]・[[桑山千雪]]】のポップでハッピーな3人組アイドルユニット。
コンセプトは「花ざかり、私達の幸福論」。代表曲は「アルストロメリア」などがある。略称は「アルスト」。
#fold(余談){{
「アルストロメリア」は花の一種で、和名は百合水仙(あら^~。百合水仙の間に挟まる男は母デメテルの怒りに触れるだろう!)。南米原産のラテン系で別名をインカリリーという。%%インカ帝国の成立%%。内側と外側に3枚ずつ計6枚の花びらを持つ。とにかく花の時期が長い超優良品種で、種から育てると花が咲くまで2~3年かかるものの、寒さにはやや弱いが暖冬の年はほぼ一年中花を咲かせていることもあるらしい。花の命は結構長い! ミントほどではないが繁殖力が強いので地植えはよしたほうが良い。「増えすぎ」とサジェストされるのはグレフェスのせいではない。
球根性植物。%%球根はけっこうえげつない形をしている%%。園芸が趣味でもないと意外と知られていないが、球根性植物にもタネはつく。種子は有性生殖なので千雪と[[大崎姉>大崎甜花]]のように性質が異なることもあり、球根は無性生殖なのでプロデュースカードからのフェスアイドルのようなクローンになる。
}}
:アンティーカ/L'Antica(区分:アイドル)|【[[月岡恋鐘]]・[[田中摩美々]]・[[白瀬咲耶]]・[[三峰結華]]・[[幽谷霧子]]】の新世界・革命的アイドルユニット。
コンセプトは「回せ、錆びついた運命の鍵を」。代表曲は「バベルシティ・グレイス」などがある。
「L'」は定冠詞(Theみたいなもの)で、シャニマスでは発音しない。
//:アーモンド(区分:シャニラジ用語)|
//シャニラジ#4回。ユニット対抗!シャニマス選手権のお題「1分間3文字しりとり」にて白石晴香さんが発した言葉。一度目の挑戦では「コアラ」→「ゴリラ」としりとりになっておらず即終了、その後に仕切り直したにもかかわらず3文字ではなかったためネタにされた。
:&ruby(いかるが){斑鳩};ルカ(区分:アイドル)|3周年を前に登場した、283プロを敵視しているソロアイドル。少なくとも登場時点ではプレイアブルでないライバル格のキャラクター。悩める現代女子の『カミサマ』としてカルト的な人気を集めている、らしい。
【追記】283プロに「コメティック」として加入した。
「シャイニー」カラーズに対しライバルである彼女のイメージカラーは黒に近い褐色。
#fold(余談){{
ちなみに斑鳩はキリストのように馬小屋の近くで生まれたことで有名な聖徳太子の宮殿があった地域。同じく(?)中二病を患っているシンデレラガールズ二宮飛鳥くんの飛鳥とは30km程度の距離がある。ルカは蘇我&ruby(いるか){入鹿};からなのだろうか? 聖徳太子も蘇我系皇族である。
となるとシーズ二人の(後付けだろうが)七草は八色の姓、緋田は『古事記』の編纂者である稗田阿礼からなのだろうか? 八色の姓制定、『古事記』編纂とも天武天皇の命による事業とされる。ご存じの通り、天武天皇は大化の改新で蘇我入鹿を暗殺した中大兄皇子こと天智天皇の同母弟にあたる。
}}
:石(区分:ファン用語)|シャニマスではフェザージュエルのこと。ソシャゲでは同様の通貨アイテムに「宝晶石」や「華霊石」などナントカ石という名前が付けられていることが多いことから、ひとからげに石と呼ばれる。
:衣装(区分:用語)|プロデュースカード毎に設定されている衣装と、衣装のみ単独で配布・販売されているケースとある。
プロデュースカードの衣装は、ホームユニットに着せ替えできるほか、4回特訓するとプロデュース中やフェスでも着せ替えできるようになる。
2021年2月現在はサポートカードには専用衣装が設定されておらず、まれに後からサポートカードに描かれているものと同じデザインの衣装が別途販売されるのみ。
衣装を変えると思い出アピールの演出も当該衣装のものになる。本作ではステータス補正などはない。衣装のみ配布・販売されている場合はコミュ等もない。
#br
アケマスとそのシステムを引き継いだ作品では衣装にステータス補正があり、アイドル本体は全属性丸く育てて衣装で流行に合わせるのが基本となっている。
デレマスのぷち衣装にもステータス補正がある。
デレステやミリシタには本作と同じく補正なし衣装のみの単独の配布・販売もある。
:礒部花凜(区分:声優)|[[月岡恋鐘]]役。愛称は「かりりん」「かりん」「かりんちゃん」など。
LW03のオンラインリリイベに出演出来なくなった際に「アンティーカ見守りん」としてコメント参加した。
:イベントショップ(区分:用語)|イベント開催期間中だけ現れる、イベントptとアイテムなどを交換できるショップのこと。
イベントショップではイベント限定アイドルやガシャチケット、はづきさんシールなどありがたいものが入手できる。
イベントが終わってイベントptの入手ができなくなってもイベントショップだけは一週間程度は開いている。イベント期間中に急いでポイントを使い切る必要は無いものの、余裕をかましているうちにショップが閉まってしまうなどということが無いように、できるだけ早く使い切ってしまおう。
:イベントpt(区分:用語)|特定のイベント中、イベント限定のアイドルやアイテムと交換できるポイントのこと。EPと略される。
イベントptを利用するイベントが開催されると、イベントミッションやプロデュースの報酬からイベントptが獲得できるようになる。ポイントの利用方法などはイベント毎に異なるのでイベントの説明をよく読もう。毎回"EP"と書かれた丸いアイコンで表現されるが、別のイベントに持ち越すことはできないので、そのイベントが終わるまでに使い切ること。
ミッションクリア形式のイベントでは、すべてのミッションをクリアすればイベントショップのすべてのアイテムを手に入れることができるが、それはクリアできないミッションがあれば手に入れられないアイテムが出てくるということでもある。クリアできそうなミッションで獲得できるポイントを計算し、計画的にポイントを使うべし。
:芋摩美々(区分:略語)|S-SSR「[[【きまぐれのめぐみ】田中摩美々]]」のこと。芋まみみ、芋みとも。
:イラストレーション ワークス(区分:用語)|公式が発売している画集。ここで多くの衣装の名称が明かされている。
VOL.1では1年目に実装されたイラストが収録されている。
:イルミネーションスターズ/illumination STARS(区分:アイドル)|【[[櫻木真乃]]・[[風野灯織]]・[[八宮めぐる]]】の新世代アイドルユニット。
コンセプトは「瞳に輝く、無限の可能性」。代表曲は「ヒカリのdestination」などがある。アイマス伝統ともいえる赤青黄色の要素が強く、曲調も古参アイマスPが聞くといかにもアイマス曲って感じのアイマス曲。略称は公式で使われるのは「イルミネ」。他には「イルスタ」などとも。
//:いっぱいあるもんね、しりとり(区分:シャニラジ用語)|
//シャニラジ#52回。283プロ営業中のお題「子供しりとり」で白石晴香さんが発した言葉。「いっぱいあるもんね、◯◯」とイジられるネタとなった。FW04リリースイベント夜の部では、メンバーから「収録中なのに面白すぎて息が出来なくなった」などとコメントされた。
:イノセントセーラー(区分:用語)|
2019年8月18日に開催されたSUMMER PARTY 2019のステージ衣装として使われたほか、期間限定でゲーム内ライブ衣装として販売された。
:卑しか(区分:ファン用語)|恋鐘が%%言っていそうで%%言っていないセリフ。元は某艦艇擬人化ゲームの非公式ネタであるが、その汎用性の広さからシャニマスに伝来し、さらには某ウマ擬人化ゲーム界隈に受け継がれている。ただし、場合によっては特定のキャラクターに対するネガティブな印象を与えかねないネタなので、用法・用量には注意が必要である。
//アイドルがPに向ける重い感情をいう。「卑しい」自体はシャニマス以前から使われている言葉である。
:色(区分:ファン用語)|属性のあるゲームでは属性を言うことが多く、シャニマスもその例に漏れずジャンルのことを色という場合がある。由来はMTGだろうか?
:&ruby(いんとく){隠匿};シンギュラリティ(区分:用語)|
ストレイライトの3人が纏うライブ衣装。[[【空と青とアイツ】芹沢あさひ]]、[[【アンシーン・ダブルキャスト】黛冬優子]]、[[【メイ・ビー】和泉愛依]]の衣装として登場するほか、GR@DATE WING 06のジャケットに使用されている。
#fold(余談){{
シンギュラリティとは技術的特異点のことで、2010年代のAIブームにおいてAIが「人間の脳を越える」時点として喧伝されていた言葉である。なにをもって「人間の脳を越える」とするかは有識者の間でもコンセンサスがあったとは言いがたく、言葉ばかりが独り歩きをしていた。
認知ロボット工学者のマレー・シャナハン氏は「Satori before Singularity」という学術論文を書いている。
欧米でもスティーブ・ジョブズが禅に魅入られていたりマインドフルネスが流行っていたりテキストエディタにZenモードが取り入れられたりと仏教的要素に一定の支持があるので、AIと仏教というのは某忍殺以外でも案外親和性がある。
}}
:淫魔先輩(区分:アイドル)|P-SSR「[[【かきまぜたら*ミルク】園田智代子]]」のこと。
:ウィッシュフルリリー(区分:用語)|
アルストロメリアの3人が纏うライブ衣装。[[【スタンバイオッケー】大崎甘奈]]、[[【事務所。静寂。大輪の華】大崎甜花]]、[[【マイ・ピュア・ロマンス】桑山千雪]]の衣装として登場するほか、BRILLI@NT WING 05のジャケットに使用されている。
:ウェイトレス・パスカラ(区分:用語)|
アルストロメリアの3人が纏うライブ衣装。[[【叶えて☆ゴールドフィッシュ】大崎甘奈]]、[[【BON・BON・DAY!】大崎甜花]]、[[【秋空と紅葉】桑山千雪]]の衣装として登場するほか、L@YERED WING 05のジャケットに使用されている。
なお、パスカラはアルストロメリアの花の種類の一つで、ライブ衣装のすそのように花びらのふちだけが紫色になっているのが特徴。各カードのライブ衣装版の絵柄で周囲に散っている紫基調でふちだけ白い花は別の品種。
:歌姫周回/歌姫マラソン(区分:ファン用語)|%%グレードフェスをやるのにも飽きた廃人超上級者の暇つぶしのこと%%。と昔は言われていたが、Exスキルの解析が進み評価値育成と合わせて行うことでExスキルのドロップの質が格段に上がると言われているため、現在ではグレフェサーも行っている。金Ex1つをグレードアップで作るには銅Exが100個も必要で、しかもパーフェクト発生率UPなど銀・金以上しか落ちない有用なスキルもあるため、もはや暇つぶしの域は越えている。
WING編シーズン4の20万オーディション「七彩メモリーズ」、および30万オーディション「歌姫楽宴」は勝利するとプロデュース終了時の報酬として確率で金トレーニングチケットがもらえるため、これを狙って周回を繰り返すプレーを指す。ついでに、アイドルランクが高いとわずかながらフェザージュエルが落ちることもある。
とはいえ、相当の戦力がなければ安定して歌姫楽宴を勝つのは至難の業。
ただし、プロデューサーズカップ開催時のみはイベント周回と同義になる。
:エアプ(区分:ファン用語)|エアープレイの略で、自ら体験していないことをさも実際に行ったかのように語ること。''他者に対して使うと煽りになるので非推奨。''
//ゲーム本編をやらず派生作品のみをたしなむこと。本編に触れている者だけが本物のファンという思想が背景にあるので、二次創作に限らずライブや作品によっては公式による舞台、アニメの鑑賞者ですらエアプとされることがある。ログイン勢についても同様である。
#fold(余談){{
元々は実物のギターを持たずに弾く「エアギター」というパフォーマンスに由来しており、そちらは毎年世界選手権も開かれていて嘲笑的な意味合いは一切ない。
2010年ごろ、実際に何かをやらずやった気になることをエア◯◯と呼ぶようになり(例えばライブ会場に行かず動画を見て行った気になるのは「エアライブ」)、必ずしも侮蔑的な意味を持つものではなかったが、悪いインターネットで煽り言葉としての「エアプ」が定着した。
#br
アイマス圏がニコニコ動画全盛期にMADを中心に拡大したコンテンツということもあり、是非はともかくとして昔から本編未履修でファンと称する層が存在する。
苦手な人はbio等にその旨を申告したほうが余計なトラブルを避けられるだろう。
}}
:営業(区分:用語)|サポートアイドルを送り出すことで、経験値やアイテムを獲得できるコンテンツ。差し入れを行うことで、モチベーションボーナスとして獲得する経験値とファン人数を増やすことができる。営業開始後の操作は不要であり、一定時間経過で報酬を獲得できる。
また、営業に送り出しているサポートアイドルもプロデュースに参加することができる。
営業を行う枠は最初は1つしか解放されていないが、バナコインによって2枠解放することが可能である。
:影響力(区分:用語)|審査員の撃ってくる攻撃の威力に関するステータス。上がればより多くメンタルを削られ、下がればメンタルをあまり削られなくなる。
所有者は少ないが影響力DOWN効果のあるライブスキルもある。SRも持っているが審査員の影響力を下げられるアイドルとはいったい……
そしてとうとう2022年2月10日リリースの[[【マイバレンタイン】有栖川夏葉]]のライブスキルには影響力UP効果も付いた。%%夏葉は関係各所に金のお菓子を配ったりなんてしません!%%
:エージェントD(区分:用語)|夏は短し海でしょ!乙女たち~お待ち遠サマ★ごちそうSUMMER!!~にて用いられたコードネーム。
夏葉いわく、一般的なトレーニング道具なら特定できないと思ったようだ。「Dってもしかしてダンベルの……」
:エキシビションマッチ(区分:用語)|(1) [[S.T.E.P.編]]の最後で必ず挑戦するライブ。S.T.E.P.編固有シナリオの解放にはこれに勝利する必要がある。ただし現在、各アイドル毎のシナリオは順次追加されている状況である。本Wikiでは「エキシビションマッチ(ライブ)」と呼称する。
(2) 同ライブを勝利する事で解放される[[アビリティ>ノウハウブック#ab_Exhibi]]。勝利する事で最後の振り返りで習得が可能になる。習得には&color(,sandybrown){団結力};ptが50pt必要。本Wikiでは「エキシビションマッチ(成功)アビリティ」と呼称する。大幅に略して「エキシビ(アビ)」とも。
(3) 同ライブを勝利する事でノウハウブックに''発現する''[[ノウハウ>ノウハウブック#ability_step]]。先のアビリティとは別枠で習得に必要なptも違う。ノウハウブックでS.T.E.P.編に持ち込む事が可能。更に詳細はリンク先参照。本Wikiでは「エキシビションマッチ(ノウハウ)」と呼称。略して「エキシビ(ノウハウ)」とも。
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%%ライブ名=アビリティ名なのは仕方ないとして、どうしてノウハウ名まで一緒にするのよ、紛らわしすぎでしょ……。%%
「エキシビション(Exhibition)」とは、公式の記録とはされない公開演技や模範試合の事。フィギュアスケートや各種球技・格闘技などでエキシビションプログラムやエキシビションマッチなどと称される特別試合を目にしたり耳にする事があるのではないだろうか。「エキシビ''ジ''ョン」は誤記。
:駅花星(区分:略語)|S-SSR「[[【駅線上の日常】櫻木真乃]]」「[[【花笑み咲匂う】八宮めぐる]]」「[[【星掬い藍仰ぐ】風野灯織]]」をまとめて言ったもの。三種の神器とも。
自札、4凸スキル、バフスキル全てが2色複合のためWING最大の敵である流行ガチャに非常に強く、ユニットマスタリーとオーディションマスタリーのおかげでWING周回やtrue攻略において非常に活躍したカード。
:駅真乃/駅むん(区分:略語)|S-SSR「[[【駅線上の日常】櫻木真乃]]」のこと。
:エクセレントボーナス(区分:用語)|サポートアイドルとの絆が50(ゲージ半分)以上になると、確率でレッスン・お仕事選択時に枠が金色に光り出す。
この状態でレッスン・お仕事を成功させると''Excellent''となり、ステータス上昇量にボーナスが入る。
少ないレッスン回数でより効率的にステータスを伸ばせるため、可能であれば積極的に狙っていきたい。
:越境(区分:ファン用語)|
シナリオイベントやサポートカードのコミュで、異なるユニットのアイドルが共演すること。通常、シャニマスのコミュはユニット内で完結している。
サポートカードについては、グレフェスコインショップで交換できるものが越境コミュになっている。
:エンツォ(区分:アイドル)|田中摩美々が飼っているカメレオン。おそらく[[【283プロのヒナ】田中摩美々]]の右手側。
:エントリーライブ(区分:用語)|(1) [[S.T.E.P.編]]のシーズン1終了後に必ず挑戦するライブ。S.T.E.P.編プロデュース開始後まもなく挑戦する故か、難易度設定が低く比較的簡単に勝利出来る。
(2) 同ライブを勝利する事で解放される[[アビリティ>ノウハウブック#reward-abilities]]。
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「エキシビションマッチ」とは異なり、こちらはノウハウ化しない。
:お祈り(区分:ファン用語)|
広義ではランダム要素で良いものが引けるかを期待すること。類似語に「祈祷」など。
主にプレイヤーにどうすることも出来ない部分に使われる。
//:王子様(区分:アイドル)|今作においては[[白瀬咲耶]]のこと。
:オーディションコミュ(区分:用語)|W.I.N.G.編プロデュース中、W.I.N.G.本戦中を除く週でのオーディション開始時に発生するイベント。ゲーム中の表記からとって「オーディション前」や「オーディション前イベント」とも。
アイドルとの会話が始まり、プロデューサーはコメント選択を求められる。この際、朝コミュと違って制限時間はない。
より良い選択肢を選ぶことができればテンションが少し上昇し、オーディションを有利に進められるようになる。
:オーバーキャストモノクローム(区分:用語)|
1周年で実装されたライブ衣装。実装時は新たに登場したユニット、ストレイライトの三人をプロデュースすることで引換券を入手できた。今後は期間限定ミッションで復刻衣装チケットが配布されるものと思われる。FR@GMENT WING 01のジャケットに使用されている。
オーバーキャストは雲が空いっぱいに広がっていく様子。ゲリラ雷雨を降らせる力強い雨空を表現したものであろうか。
:岡咲美保(区分:声優)|[[市川雛菜]]役。愛称は「おみほ」「みぽりん」など。
:お気持ち表明(区分:ファン用語)|SNSやブログにおいて、運営や他のプレイヤーに懸念していること(主に不満)を長文で述べる行為。
しかしこの用語を免罪符にして罵倒・非難をするものも多々あるので、言葉の使い方に注意すべし。
:奥歯(区分:ファン用語)|杜野凛世役の丸岡和佳奈さんが、[[【凛世花伝】杜野凛世]]の[[素敵な演出を見て欠けてしまったもの。>https://twitter.com/nagadon0103/status/1108990420002889728]]
声優やアーティストからメールが届くサービス「チョクメ!」では、その写真がモザイクがかかった状態で送られてきたらしい。
現在は治療済み。
:小澤麗那(区分:声優)|[[郁田はるき]]役。愛称は「れなち」など。
:オデ(区分:略語)|オーディションの略。獲得ファン数と合わせて「10万オデ」とか「5万オデ」ということもある。
:お手製差し入れ(区分:用語)|単に「差し入れ」とも。
営業開始時に使用することで、獲得経験値・ファン数にボーナスをかける事ができる。(最大50個/3.5倍)
スタミナやリカバリーソーダを消費することで作成できる。本作はプロデュースモードの性質上スタミナがやたらと溢れがちなため、とりあえずこまめに変換しておいて損はない。
:お守り(区分:略語)|たいていは親愛のお守りのほう。役に立たないものを言っているなという時はトラブル守りの可能性もある。
:お迎え(区分:ファン用語)|アイドル(カード)を手持ちに加入させること。もともとはボークスなどドール界隈で使われている、対象を一個人として丁重に扱い「購入」などといった無機的な言い方を避け美化した表現である。現在ではフィギュア・ぬいぐるみ・ペット界隈などでも聞かれる。ちなみにロリータファッション界隈ではお洋服や小物に対しても使う。
:おむすび恐竜(区分:アイドル)|桑山千雪のG.R.A.D.編に登場する彼女のオタク。ファンというよりオタク。アンタ千雪のなんなのさ!と言いたくなるような、距離感の近いファンレターを送ってくる。
:思い出アピール(区分:用語)|フェスやオーディション中、画面右下のゲージが最大まで溜まりきったときに使える強力なアピール。審査員全員に対して同時にアピールを行うことができる。単に「思い出」とだけ呼ばれることも多い。
思い出アピールの威力は思い出レベルに合わせて上昇していく。思い出レベル3以上になれば追加のアピールやバフなどのボーナスが付加され、レベル4、レベル5と上がっていくにつれ、思い出アピールの威力とともにボーナスの効果も強くなっていく。
プロデュースアイドルはそのボーナスの内容によってセンター適正がどの程度あるか、適正がある場合どのような編成のセンターに適しているかという点も評価項目の一つになる。
:思い出アピールレベル/思い出レベル(区分:用語)|0から5までのレベルがあり、プロデュース中の親愛度が特定の値に到達するたびに上昇する。
思い出アピールの威力に関係するステータスであり、強力なセンターアイドルを誕生させるにあたっての最重要項目となる。フェスでは、センター以外に配置されたアイドルの思い出アピールレベルも微力ではあるが思い出アピールの威力を上昇させてくれるため、高いに越したことはない。
プロデュース中はレベル3を境に様々な変化が現れ、タッチ時にテンションが上昇するようになる、オーディション前後のセリフや選択肢が変化するなど、アイドルとの信頼関係が深まったことを感じられるようになる。
Rのプロデュースアイドルの場合は3までしか上がらない。
//また、思い出レベルが5に達したアイドルはフェスアイドル誕生時にそのファン数にかかわらずアイドルランクが一つ上がる(これによって本来BランクのアイドルがTRUE ENDの条件を満たすわけではない)。
//フェスアイドルポイントは大幅に増えるしランクゲージも伸びるけど必ずしもランク上昇するわけではないのでコメントアウトしました190324
:思い出ゲージ(区分:用語)|思い出アピールを放つために必要なエネルギーのようなもの。テンションが高いほどオーディション開始時のゲージの溜まり具合が多い。
ゲージは1ターンごとに最低10%づつ溜まる。メンタルが低くなるほど1ターンに溜まる量が多くなる。
メンタルがリタイア直前のギリギリまで減ると1ターンに100%溜まるようになる。つまり毎ターン思い出アピールを撃つことができるようになり、これを利用した戦術も存在する。
アイドルの中では主に凛世が思い出ゲージを上昇させる能力を持っており、特にゲージ上昇効果を持つパッシブスキルを当てにしてリーダーに配置される。
:思い出ボム(区分:ファン用語)|思い出アピールのこと。おそらくSTGのボムに由来している。アケマスには思い出ゲージも思い出レベルも約束もなく、営業(コミュ)を成功させると思い出の弾数が増えた。弾数制だったのでやろうと思えば初手から思い出連打が可能であった。といってもアケマスの営業は本作の朝コミュと違って1週消費しその間レッスンやオデができなくなるのでバカスカ撃てたわけではない。
:思い出マラソン(区分:ファン用語)|本作のプロデュースにも慣れてきた中級者が直面する、''血を吐きながら続ける悲しいマラソン''のこと。グレフェス上級者になると親愛のお守りで一気に上げるかそもそも思い出に頼らない(→NE峰)のでやらなくなる。
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本格的にグレードフェス攻略を意識したフェスユニットを組む場合、どうしても思い出アピールの火力…つまりセンターアイドルを思い出レベルMAX(Lv.5)にすることが必要不可欠になってくる。
思い出レベルMAX達成のためには確率で発生する朝コミュ・約束を数多くこなす事が重要になるが、イベント発生自体は現状''完全に運頼み''なのでとにかく試行回数を重ねる以外に方法がない。
自慢のアイドルがフェスで輝くその瞬間を夢見て、今日もまた終わりの見えないトライを重ねる…そんな哀しい後ろ姿をいつしか人々は思い出マラソンと呼ぶようになった。
:思い出ラッシュ(区分:ファン用語)|後述の「瀕死になって思い出を連発する戦術」ではなく、オーディションの4~5ターン目に''敵全員が一斉に思い出アピールを使用してくる''理不尽攻撃のこと。
その前に既に思い出を使用していた敵はさすがに思い出アピールを撃てないが、''ただでさえこちらより火力が高いライバル3~5人で力を合わせて思い出アピールを撃ってくる''ため、ここまでにある程度耐久が減っているであろう審査員は''こちらのグッドアピール前に問答無用で全滅、オーディションも強制的に終了してしまう''。
本作において「○ターン以降」系のスキルの評価が当初いらない子扱いであった理由であり、プロデュースにおいては現状でも何の役にも立たないままなのはこれとWINGの仕様が原因。
遅くても5ターン目に強制的にオーディションが終了してしまうので、アンティーカ系のターン発動バフを取ったところでどうやっても使えないのである。
:思い出連打(区分:ファン用語)|審査員の攻撃などでメンタルが極小(5%以下?)になると即座に思い出ゲージが最大になって思い出を撃てるようになる仕様を利用した戦術。
メンタルを調整して最初の1~2ターン目に上手く攻撃を受けて瀕死になり、その後は審査員に狙われないようにお祈りしながら思い出を連発する。
毎ターン思い出を連発するため決まれば強いが、大体3ターン目には審査員に狙われて死ぬので成功率は極端に低い。
注目度を下げたりすることで成功率を上げられるが、万全にする方法は今のところない。
//:お盆後/おぼんご/オボンゴ(区分:シャニラジ用語)|
//シャニラジ#57回。開始のキャラセリフが「お盆の後にお土産を渡し合う」というのシチュエーションであったため、白石晴香さんが台本に「おぼんご」と書き込んだところイジられるネタとなった。口に出したくなる言葉。
:温泉灯織(区分:略語)|S-SSR「[[【星掬い藍仰ぐ】風野灯織]]」の略。

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**か行 [#ka]
:カード(区分:ファン用語)|公式FAQでは「同じイラストのアイドル」等と表記されている、「【〇〇(タイトル)】〇〇(アイドル名)」の個々のアイドルのこと。キャラと特定のアイドルを明確に分けて示したい人が使う。【ほわっとスマイル】櫻木真乃と【アイドルロード】櫻木真乃は同じキャラだが違うカードとされる。
シャニマス公式では「同じイラストのアイドル」をカードとは呼んでいない。他マスだとミリシタはカードと呼ぶがデレステはアイドルとしている。「同じアイドル」とされる範囲が文脈によって異なるのでややこしい。
:解釈違い(区分:ファン用語)|主にコミュ重視のP同士またはPとライターの間でお互いが考えているアイドルの設定が食い違うこと。アイドルの家族が増えたり、髪染めてるだけだと思ってたらいつの間にか元ヤン設定がついたりすると起きるらしい。
:回避バフ(区分:ファン用語)|非常に紛らわしいが、「リアクション回避率UP」のことを言っている場合と、「回避時〇〇UP」それ自身あるいはそれにより付与されるバフのことを言っている場合とある。どれかは文脈から判断するほかない。
言い分けるなら後者の「回避時〇〇UP」は回避時バフ付与とするべきか。略しても字数は変わらないが口頭でのゴロと長さはちょっと詰まる。
:怪文書(区分:ファン用語)|コミュを読んであふれ出てきた有象無象がSNSやブログに長文で書き留められたもの。
:香川照之(区分:運営)|シャニマス3周年CMに新人Pとして登場した実在の俳優。
起用された理由は、いつ何歳から始めても遅すぎることはないよというメッセージを含めてとのこと。%%「ふゆはまだ、間に合いますか?」%% %%アイマスがおっさん向けコンテンツだからというわけではない%%
ちなみに2021年シャニマス流行語大賞を取った「ぶちかませ、黛冬優子!!」は公式漫画「[[シャニマス1ねんせい>https://idolmaster-official.jp/news/01_1556.html]]」でのこの方のセリフである。[[%%……なれたよ%%>The Straylight]]
:学者(区分:ファン用語)|サービス開始当初、まだW.I.N.G.本編の攻略・研究が進んでおらず、運ゲーに次ぐ運ゲーだと思われていたこのゲームに理性と科学をもたらした偉人。詳しくは[[学者論文まとめ]]を参照。
:風邪果穂(区分:略語)|S-SSR「[[【雨のち、マイヒーロー】小宮果穂]]」のこと。
:カタストロフィー(区分:用語)|レッスンやお仕事の大失敗のときに出る表示。成功時の上昇量と同じくらい?のステータスが減少する。
こちらの効果も施設レベルに依存していて、レベルが上がっているとその分減少量が大きくなる。
主な特徴としてはテンションが一気に0になり、体力も根こそぎ持っていかれてしまう。
お休みによるリカバリーが大変なうえ、WINGの終盤でやらかすともはや再起不能レベルの痛手であり、思い出アピールが絶対に撃てない状態での戦いを余儀なくされる。
失敗率が3~4割を超えるあたりから出現判定があるようなので、その辺で約束要求が来た場合は要注意。
一方で最大メンタル制限のない背水スキルに頼っているプレイヤーや何らかの理由で意図的にオーディションをリタイアさせたいプレイヤーは意図的に連発させるとか。「雨のように」 降るカタストロフィ……
:ガチャ(区分:用語)|(1) 「ガシャ」の表記ゆれだが、ソシャゲ全般では「ガチャ」を使っている作品が多いのでシャニマス界隈でも見かけることは多い。「ガシャポン」がバンナムの登録商標であるためか、バンナム系列では「ガシャ」が正式名称になっている。ちなみに「ガチャ」もハンゲーム関連企業の登録商標である。
(2) (1)から転じて、プレイヤーが制御しきれないランダム要素のこと。「流行ガチャ」「手札ガチャ」など接尾語として使われる。
:がっちりアピール(区分:用語)|特定の審査員のトップアピール・ラストアピールをともに獲得すること。かっちりでもがっつりでもなくがっちり。
何の説明もなく突如公式側に追加された用語だったため、戸惑ったPも少なくない。
:カトレア(区分:アイドル)|夏葉が飼っているゴールデンレトリバーの名前。お互いに信頼しあっているようだ。
:ガミP(区分:運営)|アイドルマスターシリーズの元総合プロデューサー・坂上陽三氏の愛称。「坂上陽三」項も参照。
:カモ編成(区分:ファン用語)|グレードフェスにおいて、S~SSランクなど評価値が異様に高いユニットのこと。NPCで出てくると対戦相手能力ボーナスが稼げる。
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以下は2022/06/10アップデートで評価値の仕様が変わる前の話なので、現在も当てはまるかは不明。
多色編成のイルミネ・放クラなどでたまに見られる。本作の評価値計算ではVo/Da/Vi/Me各基礎能力1000で打ち切りでそれ以上に上げても(超過した分の基礎能力は)評価値に反映されないため、一極編成の評価値は低めに出やすく戦闘力の指標としてはあまり意味をなさない。≠峰が元気な時期など全体トップ100のけっこうな数がCランクだったりする。
:空手あさひ(区分:略語)|S-SSR[[【今日の手は空を切らない】芹沢あさひ]]のこと。
文字通りカード名の真ん中「今日の''手''は''空''」をひっくり返し⇒「空手」に転じた呼称であるが、読みは「からて」派と「そらて」派と「くうしゅ」派に分かれているとかいないとか。また、後ろ側をとって空切あさひと呼ばれる事もある。
:ガルディエーヌシリーズ(区分:用語)|アルストロメリアの3人が纏うライブ衣装。[[【お散歩サンライト】大崎甘奈]](ガルディエーヌマリン)、[[【四夜一夜物語】大崎甜花]](ガルディエーヌアメジスト)、[[【はるかぜまち、1番地】桑山千雪]](ガルディエーヌホワイトパール)の衣装として登場するほか、GR@DATE WING 05のジャケットに使用されている。
フランス語で守護者の意。守護天使をイメージしたものと思われる。%%ここまできたらもう誰にも(甘奈を)抑えられない%%
:川口莉奈(区分:声優)|[[斑鳩ルカ]]役。愛称は「なりちゃん」など。
:観客(区分:用語)|フェスやオーディションの審査員のこと。例えばスキルの発動条件が「観客:2以下」だった場合、審査員が1人以上帰った状態のこと。
コラボフェスは設定上無数の観客がいるはずだが、ゲームシステム的には観客:1の扱いだった。
:艦隊(区分:ファン用語)|ユニットのこと。なのだが他マスのプレイヤーは嫁艦隊の意味で艦隊という言葉を使うことがある。
アケマスのアイドルの名前が艦船名から取られているという話に由来する用語で、艦これとはあまり関係ない。Twitter上では艦これのサービス開始前から用例が見られる。
:完全掌握(区分:用語)|全ての審査員からトップアピールを獲得すること。
これを達成すると必然的に一定以上の☆が手に入るため、グレードフェスにおける一つのボーダーラインであり、Lv5,6あたりではまずこれを出すところから始まる。
:希水しお(区分:声優)|[[三峰結華]]役。愛称は「しおちゃん」など。
かつて結華役を務めていた成海瑠奈さんの芸能界引退により、2022/01/18から結華役を引き継いだ。
:絆(区分:用語)|エクセレントボーナスやサポートイベントの発生率に影響するステータス。
:絆ゲージ(区分:用語)|レッスン・お仕事時の各アイドルのゲージのこと。青,緑,黄色,赤と変化していく。
絆ゲージが半分(黄色)以上に達しないと、エクセレントボーナスは発生しない。
:基礎能力(区分:用語)|(1)プロデュースアイドルの育成においてレッスン・お仕事などを通して上げていく事になる4種の能力(値)「&color(,lightpink){Vo};(ボーカル)」「&color(,paleturquoise){Da};(ダンス)」「&color(,lemonchiffon){Vi};(ビジュアル)」「&color(,thistle){メンタル};(Me)」と、スキルパネルを開ける為の「&color(,sandybrown){SP};」を指した総称。
(2)サポートアイドルが持っている「&color(,lightpink){Vo};/&color(,paleturquoise){Da};/&color(,lemonchiffon){Vi};/&color(,thistle){Me};」の4種の能力(値)のこと。Pアイドルのものとは異なり、こちらはトレーニングを行ってLvを上げる事で上昇する。
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ヘルプにもしっかり記載のある用語だが「Vo/Da/Vi/Me」4種の能力について、プロデューサーの間ではRPGなどから引用した「ステータス」と称される事の方が多いようだ。
しかし[[S.T.E.P.編]]ではこの基礎能力を上昇させる[[アビリティ>ノウハウブック]]が習得可能だったり、Landing Point編でも[[フェスツアーズ>フェスツアーズの基本]]限定だが同様の効果を持つ[[楽曲アビリティ>楽曲一覧(Landing Point編)]]が存在していたり、その他にも度々「基礎能力」という呼称が用いられているため、覚えておきたい用語である。
:北原沙弥香(区分:声優)|
[[和泉愛依]]役。愛称は「さやねぇ」「さぁや」など。
:祈祷(区分:ファン用語)|サービス開始当初の必勝法。「祈祷が足りない」「祈祷師」など。
学者による[[学者論文まとめ]]の投下以降はあまり使われなくなった。
:気まぐれ先輩/気まぐれ智代子(区分:略語)|S-SSR[[【kimagure全力ビート!】園田智代子]]のこと。
:ギミー(区分:運営)|シャニマス公式4コマ漫画の作者。他に「グリモア ~私立グリモワール魔法学園~」の4コマも手掛けている。
:ギャラクティックシリーズ(区分:用語)|放課後クライマックスガールズの5人が纏うライブ衣装。[[【エクストリーム・ブレイク!】小宮果穂]](ギャラクティックヒーロー)、[[【You’re My Dream】園田智代子]](ギャラクティックチアー)、[[【誰が為シンパシー】西城樹里]](ギャラクティックカウボーイ)、[[【十二月短篇】杜野凛世]](ギャラクティックヒロイン)、[[【♡AKQJ10】有栖川夏葉>【AKQJ10】有栖川夏葉]](ギャラクティックパイレーツ)の衣装として登場するほか、GR@DATE WING 04のジャケットに使用されている。
:ギャル凛世(区分:ファン用語)|P-SSR[[【われにかへれ】杜野凛世]]のこと。ライブ衣装の印象から。
:キャロ山(区分:略語)|S-SSR[[【永遠のCarol】桑山千雪]]のこと。
:九尾咲耶(区分:略語)|P-SR[[【雪染めロマンティカ】白瀬咲耶]]のこと。ライブ衣装が九尾の狐であることから。
:興味(区分:用語)|ステータス効果の「興味◯倍」のこと、であるはず。審査員の防御力に影響するステータス。審査員の興味が高いほど、アイドルのアピールによって審査員が満足しやすくなる。「興味DOWN」のライブスキルを使う→「審査員の防御力が高まる」。覚え方の例に「アピールの受け入れやすさ」がある。
「興味値」とは異なる。また「興味UP」と似たものに「アピール値UP」もあるが両者の効果はかなり異なる。そちらについては「アピール値UP」を参照のこと。
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「興味無視」の効果がこのステータス効果を無視することであることから、現在の「興味」は上記の解釈で良いと考えられる。しかし、公式ヘルプの「ライブ>審査員からスターを貰える条件」には「30%の%%%興味%%%を与える」とアピールボーナスが貰えると書かれており、混乱が見られる。
本作における現在の「興味」はアイマス2・OFAの興味レートに近い。
:興味操作(区分:ファン用語)|審査員に「興味◯倍」のステータス効果を付与して彼らが受けるアピール値をコントロールすること。ライバルのアピール値を削り耐えたり、自分のターンが回ってきたときの火力を増幅させたり、あるいは伝説の一瞬を取るための下準備として審査員の間で興味値(HP)が偏らないように行われる。
興味UP/DOWNはアピール値UPやVo/Da/Vi UPと異なり、それらへの加算ではなく乗算として計算されるため、グレフェスでは数値以上に効果が大きい。たとえばアビリティでアピール値200%UPがかかっている状態で、特化100%UPを上積みしても最終的な火力は元の400%(=100%+200%+100%)にしかならないが、興味1.5倍であれば最終的な火力は元の450%(=(100%+200%)*1.5倍)になる。
:興味値(区分:用語)|当Wikiでは、審査員の体力(HP)を「興味値」と呼んでいる。ライブ中に審査員の顔の横の(i)ボタンを押すと出る画面の「必要アピール」欄で当期の値が確認できる。
「興味」とは異なる。
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「興味値」を体力と解するのはフェスのお知らせの「審査員が満足するのに必要な興味値」から来ている。
ただし、次の記述から考えると公式には「興味値」とはダメージ(累計ダメージや与ダメージ)のことなのかもしれない。公式ヘルプの「ライブ>審査員からスターを貰える条件」にはTA条件を「一番多くの興味を与える」(現在では「興味値」の誤記か)、LA条件を「最後に興味を与える」とある。ゲーム内での興味◯倍の説明には「全て乗算され最終的な興味値となります」なる記述がある。
アケマスやアイマスSPの審査員は興味100%から始まり興味を失うと審査を放棄して獲得した☆を剥奪したが、本作の審査員はアピール量が一定値になると満足して点をくれることからも、一般のRPGに例えるなら興味値=(累計)ダメージ量になるのではないかと思われる。
:〇極(区分:ファン用語)|〇にはVo/Da/Vi(まれにMe)のうち1つ以上か、もしくは数字が入る。シャニマスでは単にその基礎能力を集中的に上げてますという程度の意味。数字が入っている場合はVo/Da/Viのうち何ジャンル上げているかを指す。3極に至っては極振りでもなんでもなく単なるバランス育成だが、よく使われる用例である。
:金バフ/金パッシブ(区分:ファン用語)|通常は特訓2回目で解放される、金色の枠で囲まれたスキルのこと。金枠パッシブ・2凸パッシブなどとも呼ばれる。&br;スキルツリーの3段目に位置し、強力な効果を持っているものがほとんど。できる限り解放しておきたい。
カードによっては特訓2回目の金バフとは別に特訓4回目で解放される金バフもあり、2020年10月リリースの[[【ギンコ・ビローバ】樋口円香]]以降の限定P-SSR、2022年4月追加の[[【花染む街で、君と】西城樹里]]以降の5人ユニットの恒常P-SSR、[[【LATE】緋田美琴]]など一部の限定S-SSRやグレフェスコイン報酬のS-SSRが所持している。
トワイライツコレクション限定SSRはより強力な虹バフを持っている。
:クリアマリンカーム(区分:用語)|ノクチルの4人が纏うライブ衣装。[[【10個、光】浅倉透]]、[[【カラカラカラ】樋口円香]]、[[【ポシェットの中には】福丸小糸]]、[[【HAPPY-!NG】市川雛菜]]の衣装として登場するほか、GR@DATE WING 07のジャケットに使用されている。
:クリ峰/クリスマス三峰(区分:略語)|S-SSR「[[【プレゼントなら両手いっぱい】三峰結華]]」のこと。
:グレ◯(区分:略語)|◯には数字が入り、グレードフェスのLvを指す。なぜかシャニマスではG◯とかはあまり言わない。
:グレードフェス(区分:用語)|本作のエンドコンテンツに相当する、他プロデューサーが編成したフェスユニットを相手に行うライブ。グレフェスとも。
勝利数やスコアの総計ではなく、期間中ライブで獲得したスコアの中でもっとも高いものを元に順位が決定するハイスコアランキング形式。
各グレードには昇格/残留/降格のボーダーラインがあり(最上位と最下位のグレードは例外)、だいたい10日ごとに流行の変化とともにグレード判定が行われる。
グレードが上がるごとにグレード判定後の報酬が豪華になり、ライブで獲得できるマニーの量が増える。ついでにアイドルたちの控室が豪華になり気分が良い。また上位グレードへの到達で達成できるミッションの報酬も豪華であり、グレードフェスで得られるものは多い。
強力なフェスユニットを作り上げ、プロデューサーとしての高みを目指そう。
:グレ3定住(区分:ファン用語)|グレフェスの報酬がグレフェスコイン制になる前に、一部で推奨されていたプレイスタイル。昔はグレードLv.3の報酬がフェザージュエル×300で、グレ4以上ではフェザージュエルがもらえず代わりにSSR確率5~15%(グレードLv.によって異なる)のガシャチケットが配布されていたため、資産持ちでもはづきさんシール(当時はグレードLv.に比例した数が固定で配布されていた)よりフェザージュエルを優先してグレ3に定住するプレイヤーが一定数いた。
グレフェスコイン制になって以降は、実力以下の中途半端なグレードにしがみつく(グレ3では調子に乗ってHARDで1位を取るなどすると昇格してしまうので残留にはコツが必要)メリットがなくなったため、現在はグレ5~6あたりに移住しているものと思われる。ちなみにグレフェスを放置した場合、降格可能な最低グレードはLv.2である(グレ2に上がるとグレ1には降格できない)。
:グレフェスコイン(区分:用語)|グレフェスコインショップ専用の通貨。グレードフェスのグレード判定時に新しいグレードLvに応じて配布される。
2021年7月20日のアップデートで実装された。それまではグレードLvに応じて固定の報酬が配布されていたが、プレイヤーがショップで好きな報酬を選べ、欲しいものがなければ貯めることもできるようになった。ただし、以前グレードLv2~3で配布されていたフェザージュエルはショップに並んでいない。
:黒木ほの香(区分:声優)|
[[大崎甘奈]]役。愛称は「ぽのちゃん」「ほのけ」など。
:クワガタあさひ(区分:略語)|P-SSR[[【ジャンプ!スタッグ!!!】芹沢あさひ]]のこと。
:継承(区分:用語)&aname(knwhw_receive);|[[S.T.E.P.編]]において、ノウハウがアイドルに作用すること。S2/S3/S4で発生するイベントである。
ノウハウブックにノウハウが書き込まれることは、ゲーム内のヘルプでは「発現」と書かれている。が、当Wikiその他ではちょくちょく混同されているので文脈に注意。
 関連⇒[[発現>#knwhw_arise]]/[[引き継ぎ>#knwhw_keep]]
[[ノウハウブック#ノウハウの「発現/継承/引き継ぎ」について>ノウハウブック#knwhw-Lottery]]も参照。
:決勝流1Vo(区分:ファン用語)|「W.I.N.G.決勝の流行がVo1位」の意。''数多のプロデューサーを絶望させてきた最悪の流行パターン''。
決勝戦で唯一の流1スピア戦略を取るアイドルC(緑シルエット夏葉)の得意属性がVoで、Vo審査員に毎ターンExcellentで高威力のアピールを叩き込んでくるのがその理由。
Da/Vi極で育成してきた場合、こうなると正面から殴り勝つのはほぼ不可能。流2を抑えつつ流1のLAを掠め取るなどの変化球の戦術を要する。
この流行に叩き潰され、涙を呑んでからがシャニマスのスタートライン。
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なおVo600~700以上まで育ったVo極なら、2.5倍アピールで夏葉の火力を上回るため比較的あっさり撃破できる。時間が経つにつれインフレが進んでいるので、バフやパッシブスキルなどサポートアイドル次第でVo500台でも十分勝てる。どころか2.5×2=5<6=4×1×1.5なので、50%以上のバフがかかった4倍前後のアピールを安定して出せるようなら、不一致でもPアイドル特化600Sアイドル特化300程度のステで勝ててしまう。
:現地/現場(区分:ファン用語)|ライブその他リアルイベントが行われている真っ最中の会場のこと。聖地とは別の概念。
:限定(区分:略語)|プラチナガシャに追加されない期間限定排出のカードのこと。しかしトワイライツコレクション限定アイドルは含まないことがある。当Wikiのカード解説ページで入手方法が「期間限定ガシャ」になっているもの。AT限定免許と違い、一般論としてはプラチナガシャのカードより強い。
プラチナガシャに入るものは「恒常」、イベント報酬はまま「イベント産」とするかあるいは「配布」と呼ばれる。本作には「上位報酬」のカードはない。
:公園果穂(区分:略語)|S-SSR[[【ヒーローインザパーク】小宮果穂]]のこと。
:口撃(区分:ファン用語)|審査員から飛んでくる「厳しい言葉」のこと。
:恒常(区分:ファン用語)|期間限定の対義語。特にガシャにおいて、時期によらずいつでも排出されるカードを指すことが多い。恒常バフ(アビリティ)とかいった書き方はシャニマスではあまり見ない。レア度の同じSSRでも、恒常排出のものと期間限定のものではライブでの性能に差がついていることが多い。もちろん期間限定のほうが上等。
:香水パン(区分:ファン用語)|思い出レベルMAXを狙う(思い出マラソン)際の、プロデュースアイテムの定番メニュー。
「香水」は約束発生率の上がる『約束のコロン/トワレ/パルファム』、「パン」は朝コミュ発生率の上がる『モーニングコミュパン』を指す。
どんなに優秀なサポートアイドルを揃えても、どんなにプロデュースのテクニックを磨いても、運の要素だけはコントロールできない。そのコントロールできない部分を少しでも補うべく、二種のアイテムを携えてプロデュースに臨むのである。
しかし香水パンを用いたとて容易に思い出MAXが誕生するわけでもなく、今日も己の薄運を嘆くプロデューサーの声がこだまする。
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思い出5確定の親愛のお守りやExスキル「朝コミュ発生率UP」が実装されてからは、モーニングコミュパンの入手難度が一向に改善されないこともあり人気は下火である。
:河野ひより(区分:声優)|[[小宮果穂]]役。愛称は「ぴよ」「ぴよちゃん」など。
:鉱脈(区分:ファン用語)|「True鉱脈」を参照のこと。
:こじあけちゃうぞ(区分:アイドル)|シナリオイベント[[#283をひろげよう>283をひろげよう]]に連動してTwitter公式アカウントで行われた企画における桑山千雪の二言目。
https://twitter.com/imassc_official/status/1479090381711196167
からの
https://twitter.com/imassc_official/status/1479091382140637186
:ゴスロリ凛世(区分:略語)|P-SR[[【階段式純情昇降機】杜野凛世]]のこと。ライブ衣装が%%甘ロリだろうが姫ロリだろうがなんでもひとまとめにゴスロリと呼ばれる世の中で珍しくまっとうな%%ゴスロリであることから。
:粉物マスター(区分:アイドル)|[[風野灯織]]のこと。初出は限定S-SR[[【サンシャインシエスタ!】八宮めぐる]]のサポートイベントで、命名者はめぐる。S-SR[[【混ぜ込む気持ち】風野灯織]]でも再登場している。
:コヒーレントライト(区分:用語)|緒原博綺による漫画作品。ストレイライトを主人公として、283プロによるライブ企画「283 COMBINED GIG」の様子を描く。[[コミックNewtype>https://comic.webnewtype.com/contents/coherentlight/]]にて隔週火曜日更新。
:コミュ(区分:用語)|アイマスシリーズでは会話パートのこと。一言のタッチコミュから長編イベントコミュまですべてコミュと呼ばれる。語源はアケマスの思い出上げ要素なので、シャニマスでそれに一番近いのは朝コミュ。
:[[コラボフェス>コラボフェスの基本]](区分:用語)|2019年11月以後定期的に開催されていたイベント。
満足するのに必要な興味値がとてつもなく高い審査員を、他プレイヤーが組んだユニット(NPC)とコラボして満足させていくもの。グレフェス同様に誰のユニットとマッチングするかはほぼランダムで、いわゆるギルド・フレンド機能やデレステのライパのように自分でプレイヤーを特定して組むことはできない。
10連ガシャチケットや旧Exスキルスポイトなど報酬も希少・豪華で、他のイベントと同程度には初心者でも完走しやすい。毎日コツコツやっていれば社会人でも残業が少なければイベント期間を半分ちょっと過ぎたところで完走できる……のだが、どのプレイヤーも同様で、完走したあと参加し続けるメリットもない。そのため、後になれば後になるほどマッチングする他のプレイヤーのユニットの質が悪化する傾向がある。
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シャニマスでは珍しい、他のプレイヤー(のユニット)と協力して行う形式であり、言うなればシャニマスの看板イベン「嘘を言うなっ!!」 自分でコントロールできない他人に影響されるイベントということでもあったために雑談板などが一部荒れがちだったところもある。そのせいか2021年4月から長らく開催されなかったが、2022年1月から再開された。
:渾身(区分:ファン用語)|残メンタルが多いほどアピール倍率が上昇するライブスキル。出典は似たような特性を持つ某ゲームのスキルより。
アルストロメリア所属のアイドルが多く所持している。1T目で引いて即ぶっ放せれば最大威力確定だが、手札のツモ運に左右されるのがネック。
短期決戦が主体となる通常攻略では特に強く、4凸SSRなどがなくても3~4倍の火力を出せるため頼りになる。
対となるスキルは「背水」。
:コンティニューチケット(区分:用語)|W.I.N.G.編の準決勝以降とG.R.A.D.編の敗者復活戦・本選で敗北したときのみ利用可能で、使うとライブ前のプロデュースメイン画面に戻り、さらにテンションMAXになる。ただし流行の再抽選はないので流行雑誌の代わりなどにはできない。プロデュースアイテムではないので持ち込み枠を圧迫しない。
2021/09/30のアップデートで実装された。
:近藤玲奈(区分:声優)|
[[風野灯織]]役。愛称は「れいれい」など。
//:ゴリラ(区分:シャニラジ用語)|
//シャニラジ#4回。ユニット対抗!シャニマス選手権のお題「1分間3文字しりとり」にて白石晴香さんが発した言葉。放課後の「こ」もしくは「ご」から始まる言葉からスタート。河野ひよりさんが「コアラ」と答えたが、次の白石さんが「ゴリラ」と答えて即終了となった。ルールを理解していなかった模様。
#br
**さ行 [#sa]
:最高じゃーん(区分:アイドル)|[[田中摩美々]]の口癖。最高なときに使おう。
:最大特訓はづきさん(区分:用語)|
P-SSR用とS-SSR用とがあり、任意のアイドルを4回特訓済み+サポートアイドル用ならLv.80にできる。ただし1回特訓済みないしLv.2以上のアイドルに使ってもトレチケ等の払い戻しはない。
2020年の2周年以降、アニバ・ハニバのたびに「有償限定 限定復刻〇〇アイドルスタンプガシャ」の10回目のスタンプ報酬として売り出される。1凸あたり7,500ジュエル。はづきさん相場から考えてもかなりお高め。これでもはづきさん(どころかトレチケも)の供給が少なかった時代は選択の余地はなかった。
:坂上陽三(区分:運営)|アイドルマスターシリーズの元総合プロデューサー。
ガミPの愛称でアイマスPたちの間でも広く知られていた人物だが、2023年3月末を持って総合プロデューサーを退任。[[退任に際してのコメント>https://idolmaster-official.jp/news/01_8201]]。同シリーズの運営より「当面の間、後任の総合Pは置かない」旨の[[コメント>https://idolmaster-official.jp/news/01_8202]]も出ている。長い間お疲れ様でした。
#br
本作リリース時点で既にディレ1こと石原章弘氏はバンナムを離れていたため、本作のプレイヤーに限れば知名度はディレ1より高い……かもしれないが、ディレ1は本作の対抗馬であるウマ娘の開発にも関わっているのでどちらが本命馬とも言いがたい。
:櫻風宮灯め乃(区分:アイドル)|読みは「さくらかざみや ひめの」。風野灯織が生み出した想像上のキメラである。初出は公式web4コマ[[第377話『最強合体』>https://twitter.com/imassc_official/status/1597837832055398401]]で、2022年の[[シャニマス流行語大賞>https://twitter.com/imassc_official/status/1605494534208516096]]を受賞している。
:サ終(区分:略語)|「''サ''ービス''終''了」の略。世界の終わりである。結構な確率でアンチ発言なのでミュートリストに入れてだいたい問題ない。
:雑誌撮影連打(区分:ファン用語)|雑誌連打/撮影連打/雑誌周回/撮影周回とも。獲得ファン数で評価ランクが上がることを利用した時短テクニック。Exスキル・ボックスポイント稼ぎか、あるいは単にWINGシーズン2でオデを避けるために行われる。Landing Point編では雑誌撮影で楽曲レベルをまんべんなく上げられるため、サポートアイドルが貧弱で楽曲レベルボーナスの寄与度が相対的に高いときは時短どころか大本命の攻略法になる。
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雑誌撮影は獲得ファン数がレッスン・お仕事の中では最大で消費体力は最小のため、ファン数を効率よく稼ぐことができる。基礎能力の伸びは期待できないが、撮影マスタリーやユニットマスタリーを持ったサポートアイドルで固めることで(プロデュース中は)ある程度戦えるレベルまで持っていける。
WINGならS2までは高確率で雑誌撮影連打のみで抜けられ、S3からはオデを受ける必要はあるものTrueEndぐらいは十分狙えるスタイルである。
:さなぴー(区分:アイドル)|愛依の友人。[[【メイ・ビー】和泉愛依]]のアイドルイベントで登場。「見たよ、アイドルの愛依」はこの子の台詞。透に対する円香のようなポジションで、愛依のアイドル活動については快く思っていないようである。
愛依のG.R.A.D.編にも「愛依の友人」なる人物は登場するが、さなぴーと同一人物かは不明。
2021年1月のシナリオイベント「[[The Straylight]]」の報酬S-SSR[[【いるっしょ!】和泉愛依]]のサポートイベントに再登場した。
2021年のエイプリルフールイベント[[World×Code>World x Code]]にも再登場し、持ちネタを披露した。
:サポートアイドル(区分:用語)|二つのアイドルのタイプのうちの一つ。水色の丸の中に"S"と書いてあればサポートアイドル。
サポートと言われると脇役か何かのように思うかもしれないが、プロデュースにおける重要度で言えばこのサポートアイドルが大きな割合を占める。プロデュースアイドルが貧弱であろうとも強力なサポートアイドルに支えられればW.I.N.G.優勝もなんのその。逆に、どれだけ強力なプロデュースアイドルもろくに育てられていないサポートアイドルに囲まれれば苦戦はまぬがれない。
プロデュースアイドルがアイドル個人を描いたものだとすれば、サポートアイドルはアイドル同士の関係を描いたものになっている。そのためイラストは特定の誰かを中心に据えていないものも多く、構図やシチュエーションもさまざま。
:サポートイベント(区分:用語)|プロデュース中に発生する、編成したサポートアイドルが持つ固有のイベント。
サポートイベントはプロデュースイベントやアイドルイベントと違い、選択肢が無く上昇するステータスが固定。なのでイベントによって上昇するステータスもサポートアイドルの能力の一部として評価される。
イベントの発生率は絆ゲージがたまるほど増えていくので、見たいイベントがあるならひたすら一緒にレッスンを行って絆を深めるのが有効。しかしイベントの最後の一つは発生率が低く、絆が最高に達していても発生してくれるないことも多い(特にSSR)。こればかりは根気よくやっていくほかない。
一部の限定S-SSRはイベントブーストというアイドルイベント/サポートイベントの発生率を上げるサポートスキルを持っているが、所持アイドルは少なく、またそれを入れてもプロデュース終了までに確実に全イベントを発生させられるほどの効果はない。それなりには上がるが。
その後のアップデートによって任意のコミュ(アイドルイベントも含む)を解放できるアイテムが追加された。しかし数はそこまで多くはないのでおいそれとは使い難い。
:サポート札(区分:ファン用語)|プロデュース中にサポートアイドル自身のアピールで使う、ライブスキルのこと。[[サポートアイドル自身のライブスキル]]に一覧がある。
:サンセットスカイパッセージ(区分:用語)|2周年を記念して実装されたライブ衣装。ゲーム内では引換券で交換できる。GR@DATE WING 01のジャケットに使用されている。
:シークレットスプリング(区分:用語)|2020年3月21日・22日に開催されるSPRING PARTY 2020のステージ衣装として使われるはずだった。
:シーズ/SHHis(区分:アイドル)|3周年を前に登場した、【[[七草にちか]]・[[緋田美琴]]】から成るダンスポップユニット。
にちかは本作の事務員である七草はづきの妹で、偶然出会ったシャニPを半ば脅迫に近い形で担当にする。美琴は実装済みのアイドルの中では最年長で、物語の開始時点ですでにアイドル経験者だったが、自身の夢のために283プロに移って来た。と、キャリアは対照的だが共通してアイドルへの想いが強い。どちらもシャニPのニーズによってスカウトされたのではなく、自らのシーズをPや283プロに売り込むところからの始まりとなっている。
キャッチフレーズの「スパイシー&ガーリー」は単なるアイドルとしての売り出し方を超えて今後展開されるシナリオの味をも暗示するものだろう。
#fold(余談){{
他マスにも芸能界経験者はいるが岡崎先輩、桃子先輩と子役やモデルなどが多く、美琴の24歳でアイドル経験ありという%%藤堂高虎みたいな%%ジョブチェンジでないキャリアアップ路線というのはレアだったりする。他はシンデレラガールズの服部瞳子ぐらい。
}}
:ジェノサイド(区分:ファン用語)|本作ではメランコリーをばら撒く、遅延札を連発するなどしてライバルをリタイアに追い込むこと。
現在はコラボフェス以外でライバル全員がリタイアするとその時点でライブ終了となる。グレフェスではそれ以上スコアが稼げなくなって「俺が弱くなった所で、別にオマエが強くなった訳じゃねぇだろォがよ」という状況になりやすくあまり狙われない。
全員落とさなければ続くので、TAを取られそうな相手を落とすという戦術はあり得る。自ユニットと同じ程度の耐久力がありかつ追い落とせる相手と少数マッチングすることが前提にはなる。
#br
アケマス系のアイマスでは逆に審査員を%%ぬっ殺す%%帰すことをジェノサイドという。アケマスと無印アイマスではターン数固定でそれが過ぎるまでに審査員を帰すとその審査員が付けた☆がすべて無効になってしまうため、不利な状況をくつがえせるのである。
:自演凛世(区分:ファン用語)|P-SR[[【凛凛、凛世】杜野凛世]]のこと。なんでだろうねえ。
:資産(区分:ファン用語)|ソシャゲ・TCG界隈では持っているカードつまりカード資産を言っていることが多い。別に株とか土地の話ではない。%%MTGでは土地も重要だけど%%
:自傷(区分:ファン用語)|アピールと同時にみずからのメンタルを減少させる効果を持つライブスキルのこと。
主に三峰が使用できるスキルで、メンタルを大幅に減少させる代わりに高い倍率のアピールを行うことができる。しかし主な用途はメンタルを削って[条件:メンタル◯%以下]のパッシブを発動させたり[Meが少ない程効果UP](背水)の効果を上げること。
:自傷バフ(区分:ファン用語)|現在では「自身のメンタルを〇%減らし、□最大△%UP[減少値が多いほど効果UP]」のこと。詳しくは[[スキル効果の解説>スキル効果の解説#skill_004]]を参照。
:紫月杏朱彩(区分:声優)|[[七草にちか]]役。愛称は「あずさちゃん」など。
:実質黒字/実質無料(区分:ファン用語)|ガシャやパッケージを購入しても副産物のフェザージュエルが購入費用より多くもらえる場合になされる主張。「5050円の女はTrueEnd達成報酬でジュエル6000個もらえるから実質黒字」「シャイニーパスは2940円でジュエル3000個付くから実質無料」など。
無償ジュエルは、有償限定のガシャやパッケージは購入できないし、現金での払い戻しももちろんできないが、深く考えてはいけない。
:芝崎典子(区分:声優)|[[桑山千雪]]役。愛称は「のんちゃん」など。また、ファンからは単に「典子」と呼ばれることも多い。
:&ruby(ジムテキ・シャイノグラフィ){事務的光空記録};(区分:用語)|夜出偶太郎による漫画作品。略称はジムシャニ。七草はづきを主人公として、283プロダクションの物語を事務員視点から綴る。[[サンデーうぇぶり>https://www.sunday-webry.com/episode/14079602755326184493]]にて隔週土曜日更新。
:シャイニーサマー(区分:用語)|2018年夏に実装された水着衣装。
:釈迦マス(区分:略語)|本作の非公式的な略称の一つだが現在はあまり使われていない。「シャ」イニー「カ」ラーズから。
:ジャスティスⅤ(区分:アイドル)|果穂がよく話す特撮ヒーロ-のひとつ。タイトルからもわかるようにいわゆるスーパー戦隊的な作品のようだ。
少なくとも果穂がランドセルの色を選ぶ以前から放送しており、そして現在も放送していることがコミュからうかがえる。長寿番組なのか、それとも仮面ライダーやガンダムのようなシリーズの名称なのだろうか。
:シャニマス(区分:用語)|本作の愛称。
:ジャンル(区分:用語)|Vocal・Dance・Visualのいわゆる「属性」のこと。当Wiki等では圧倒的に「属性」といわれることが多いが、ゲーム内でのヘルプや各種メディアの記事では「ジャンル」で一貫している。
:◯周目衣装(区分:ファン用語)|◯枚目のP-SSRのステージ衣装のこと。シャニマスでは原則的にガシャにアイドルが追加されるときは、同時期に実装されたアイドルはみな同じレアリティのカードの枚数が同じになるようにローテーションされる。同じユニットで同時期に実装されたカードのステージ衣装は同系統のもので統一される。
ただし、同じ周回でユニット内に恒常P-SSRと限定P-SSRが入り乱れることが常であるし、また同ユニットの同じ周だからといってメンバーのジャンルが統一されているわけでもない。
:出張 (区分:ファン用語)|フェスユニットの編成において、アイドルを本来の所属とは異なるユニットと組ませること。主に3~4人ユニットの空き枠を埋めるために呼ばれる。
P-SSRは付け替えが効かないぶんライブスキルやパッシブスキルが強力なため、3人ユニットの空き枠でもユニットボーナスを無視してそれぞれ異なるユニットから1人ずつ出張要員を呼んでいるケースもあり、グレ7上位でもときどき見る。
:順位(区分:用語)|フェスやオーディション中の、獲得スター数による評価。同じスター数なら同率ということになるため、必ずしも表示されている順位が正しいとは限らない。
:消去(区分:用語)|特定のステータス効果の数に応じてアピール倍率が上昇し、アピール後に該当のステータス効果を消去するライブスキルのこと。ストレイライト所属のアイドルが多く所持する。バフを消去するタイプのものが多いが、デバフを消去するタイプも存在する。
ここでいうステータス効果はライブスキルによって付与されたものだけが対象であり、パッシブスキルは対象外であることに注意が必要である。
初実装は[[【ザ・冬優子イズム】>【ザ・冬優子イズム】黛冬優子]]で、説明もこちらが詳しい。
:称号(区分:用語)|ミッションをクリアするなどで貰えるもの。特殊効果は特に無い。
ゲーム内の行動で貰えるほか、Twitterを利用したキャンペーンで貰えたりするので、取り逃したくない人は公式ツイートを要チェック。
フェス画面でスコアなどが表示されている欄の鉛筆マークをタップして好きなものをセットしよう。
:招待凛世(区分:略語)|P-SR[[【凛凛、凛世】杜野凛世]]のこと。入手手段が他プレイヤーの招待であることから。
:使用率◯(区分:略語)|グレードフェスで使用率ボーナスが何ポイント付くかのこと。使用率1500は(グレ7で)使用率ボーナス1500ptの意。
使用率の具体的な数値は公表されていないし、使用率順位にしては大きな数値になるため、それらと混同することはないだろうが、字面だけを追うとナゾの日本語である。
:使用率ボーナス(区分:用語)|グレードフェスでグレードLv.とそのグレードでの前期使用率に応じて各カードに与えられるボーナス点。使用率が低ければ低いほど高いスコアが付く。2021年7月20日のアップデートで実装。
編成中のアイドルの使用率ボーナスについては、編成画面で情報切替すると確認できる。使用率が測定されるのはフェスアイドル=プロデュースアイドルで、育成時に編成していたサポートアイドルについてはいっさい考慮されない。また、ボーナスが付くのはアイドルロードを除くP-SSRのみで、SR以下のアイドルとドルロには加点されない。
グレードLv.7でも最大1500ptで対戦相手能力ボーナス等も乗らないが、グレフェスのスコアは青天井ではなくいくら理想形に近づけるかの勝負なので、上位グレードでの差は見た目以上に大きい。
これにより恒常P-SSRなどにも使用率ボーナスを稼ぐために採用するという用途が出てきた。グレ7だとあまりにも使用率ボーナス競争が過熱しすぎて毎期ボーナスが乱高下するアイドルもいる。放クラとか放クラとか放クラとか。
煽りを食ったのが[[【杜野凛世の印象派】杜野凛世]]のようなやたら出張性能の高い強力なスキルを持つアイドルである。出張性能が高いと使用率ボーナスが下がりやすいので、[条件:ユニット全員]のような出張性能を下げたスキルのほうが(そのユニットで使用率ボーナスを稼ぐには)ありがたくなった。
:白石晴香(区分:声優)|
[[園田智代子]]役。愛称は「はるすけ」「はるす」など。
:尻(区分:略語)|シリアルコードのこと。無料コードや雑誌特典など配信方法はさまざま。
:シリアルコード(区分:用語)|ゲーム内で入力することでアイテムなどを受け取ることができる魔法の文字列。
シャニマスではアルファベットとローマ数字で構成された16桁の文字列を用いる。
AppStoreを介して配信されるアプリはAppleの課す規約によってシリアルコードを配布することができないが、ブラウザ上で動作するenzaのゲームはそんなことはお構いなしである。雑誌、WEB上の記事、各種キャンペーンなどシリアルコードが配布される機会は多いのでこまめに情報をチェックしてみよう。
アプリ版にシリアルコード入力画面が存在しないのもこれが理由である。Playストアを介して配信されるアプリはこの制約がないのだが、iOSと共通の仕様としたためかAndroidも同様となっている。
:シルキージェムシリカ(区分:用語)|SHHisの2人が1周目P-SSRでまとうライブ衣装。[[【♡まっクろはムウサぎ♡】七草にちか>【まっクろはムウサぎ】七草にちか]]、[[【ROUNDLY】緋田美琴]]の衣装として登場。
:親愛度(区分:用語)|プロデュース中に上昇する値で、特定の値に到達すると思い出レベルが上昇する。
Morningイベントの結果や、約束を守ることで上昇する。「信頼度」とは異なる。詳しくは[[親愛度と思い出アピールレベル>仕様考察#w13d7137]]を参照。
:親愛のお守り(区分:用語)|
プロデュース中に必ず親愛度急上昇が発生し、ターンも消費せず運に頼ることもなく思い出アピールレベル5にできるアイテム。
2019/09/30の「1.5Anniversary  育成ブーストパッケージ」で初登場。当時の育成環境は[[ファン感謝祭編>ファン感謝祭編(仮ページ)]]全盛期だったので、(お休み要求が多い某アイドル以外では)需要はあまりなかった。感謝祭は約束したレッスンにアイドルが集まりやすくなるという仕様上、基礎能力の上振れと親愛度の上振れが相関するためである。
#br
2020年5月中ごろに実装された[[G.R.A.D.編]]では、親愛度を上げづらくなったため重要性が増した。フェスアイドル育成の主流環境は長らくG.R.A.D.時代が続いたため、この「親愛のお守り」はセンター育成において有用性/重要性の高いアイテムであったが、2022年4月末実装の[[S.T.E.P.編]]では、親愛度急上昇そのものが発生しないため「親愛のお守り」自体が持ち込み不可となってしまった。
S.T.E.P.編での育成で思い出レベル5に持っていくのは諸々が絡んでハードルが高いため、サポートアイドルがそろっているならば、これまでのようにG.R.A.D.編に「親愛のお守り」持ち込みのセンターだけG.R.A.D.産という状態はしばらく続くと見込まれる。
#br
先にも述べたように、そもそも実装当初の感謝祭時代はあまり需要がなかったアイテムであり、今後もアップデート次第で評価は上下することと思われる。希少なので無駄遣いせずに取っておこう。%%同期のExスキルスポイト君は廃止されたが%%
:人権(区分:ファン用語)|所持している・いないでプロデュースの良し悪しやグレフェスでの勝ちやすさがまるで変わってくるような要素。ぶっ壊れカードは似て異なる。それによって人権が得られるのはプレイヤーであったりカードであったり(ガチ編成に入れられるかかどうか)する。
持っていないと立場がなくなるもの。子どもが「ゲーム機持ってないと友達の輪に入れない」と言っているときのゲーム機がまさに人権と言えば分かりやすいか。ギルド機能があるゲームと違ってフレンド登録すらないシャニマスでは門前払いに遭うようなこともないのだが、慣習的に使われる。デレステライパでいうところのチチ自チレとかその辺。
:信号機(区分:ファン用語)|本作に限ればイルミネーションスターズのこと。
アイマスシリーズ(特にシンデレラガールズ以降のソシャゲ)では伝統的に主役格の3人のイメージカラーが赤・黄・青の信号機配色になるため、この主役格3人をまとめて信号機と呼ぶことがある。
ちなみに緑は伝統的に事務員の色とされる。本作でも七草はづきに配されているが、妹のにちかもイメージカラーは緑系統となっている。
余談。国際基準では道路上の信号機の色は「赤、黄、緑」と決められていて、「青信号」と呼ばれているものはご存じのように実際には緑色であることが多い。
:審査員(区分:用語)|ライブ中、左側からひどい言葉を投げつけてくる人たち。
ゲーム中では説明されないので分かりづらいが、パッシブスキルの発動条件にある『観客』というのはこの人達のこと。
:シンフォニックスチーム(区分:用語)|アンティーカの5人が纏うライブ衣装。[[【ばりうまかブルース】月岡恋鐘]]、[[【トリッキーナイト】田中摩美々]]、[[【紺碧のボーダーライン】白瀬咲耶]]、[[【お試し/みつゴコロ】三峰結華]]、[[【霧・音・燦・燦】幽谷霧子]]の衣装として登場するほか、BRILLI@NT WING 03のジャケットに使用されている。
:信頼度(区分:用語)|プロデュース終了後のフェスアイドル誕生時に上昇する値。
同名のアイドルごとに共通であり、特定の値に到達してレベルが上昇すると称号などがもらえる。「親愛度」とは異なる。詳しくは[[信頼度>プロデュース#trustlevel]]を参照。
:菅沼千紗(区分:声優)|[[田中摩美々]]役。愛称は「ちーさま」など。
:スゴいです!!(区分:アイドル)|[[小宮果穂]]の口癖。原則として「スゴ」はカタカナである。
:涼本あきほ(区分:声優)|
[[有栖川夏葉]]役。愛称は「すずもん」「あきちゃん」「あきねぇ」など。
:スターリー・フューチャーズ(区分:用語)|アイドルマスターシリーズ15周年記念楽曲「なんどでも笑おう」の衣装。本作ではキャンペーンでプレイヤー全員にイルミネーションスターズ3人分の衣装が配布されている。他の衣装と同様にステータス補正などの実用的な効果はつかないのでプレミア感はあまりない。なお、楽曲「なんどでも笑おう」は衣装に関係なくイルミネ3人を編成していればライブのBGMに抽選される。
#br
ポプマスではスターリー・フューチャーズは限定ガシャ衣装で、特にスターリー・フューチャーズ/天道輝の付属スキルはあまりにも強力なためポプマスのサービス終了まで最強スキルなのではないかと言われていたが、サ終の3ヶ月前に限定島原エレナの付属スキルに抜かれた。ナーフ騒ぎになったが限定ガシャだったためか当該スキル自体は修正されずシナジー効果のある他のスキルが下方調整された。ちなみにポプマスではスキルは属性さえ合っていれば付け替え可能なので、スキルだけ剝いで輝はベンチというプレイヤーも多かった。
:ステータス(区分:用語)|主にプロデュースアイドルおよびサポートアイドルの4種の基礎能力「&color(,lightpink){Vo};(ボーカル)」「&color(,paleturquoise){Da};(ダンス)」「&color(,lemonchiffon){Vi};(ビジュアル)」「&color(,thistle){メンタル};(Me)」を指した総称/通称(俗称)。ステとも略され「(Sアイドルの)レッスンの集まりが悪くてVoステを上限まで上げ切れなかった」などと使われる。
#br
シャニマスのヘルプでは、これらの能力(値)は「''基礎能力''」とされているのだが、プロデューサーの間ではRPGなどから引用した「ステータス」と称される事の方が多いようだ。しかしそのヘルプにおいては「プロデュース中の状況」を示す要素を指してステータスと呼称しているため、公式/非公式の用語が入り混じりややこしい。詳しい解説は[[プロデュースの基本#ステータス>プロデュース#status_prd]]を参照されたい。
更に用語的に近しい所で、下記の「ステータス効果」も意味する所が違うため注意が必要である。
:ステータス効果(区分:用語)|ライブ中に画面右のパネルの上に表示されるVocal・注目度・メランコリーなどや、審査員のパネルの上に表示される興味などのこと。パッシブスキル(画面左下のバフ)は含めない。パッシブバフと対になるようにユーザーからはアクティブバフと呼ばれたりもする。
倍率変動アピールの[消去:○○UP]や、パッシブスキルの発動条件[○○が付与されている場合]で参照されるのはこの項目。
:ストレイライト/Straylight(区分:アイドル)|1周年を前に登場した、初めての追加ユニット。
【[[芹沢あさひ]]・[[黛冬優子]]・[[和泉愛依]]】のカリスマ的アイドルユニット。コンセプトは「身に纏うは迷光、少女たちは偶像となる」。略称は「ストレイ」。
#fold(余談){{
……という触れ込みだが、シナリオイベントではカリスマどころか共演者などの後塵を拝していることが多い。「諦めない、絶対!」(これは出張先のポプマスでも冬優子ユニットアピールの決めゼリフに採用された)
#br
メンバーはいずれも二面性を持ち、冬優子は猫かぶり、愛依はあがり症で喋れないためステージでは寡黙なミステリアス路線、あさひは常に自分に正直だがスイッチが入ると集中しすぎて周りが見えなくなる。
1周目衣装ネオンライトロマンサーの配色のみ緑の冬優子に対して赤あさひ・紫の愛依と、イルミネや放クラの色相環を等分するような配色とは対照的な分裂補色配色というカラースキームが使われていた。赤紫の補色いわばライバル色は、色相環上は青でなくて緑なのである。これが2周目以降は冬優子だけ青に変わっていったところに彼女の心情の変化が見て取れる。この間に何があったかは[[Straylight.run()]]、[[WorldEnd:BreakDown>WorldEnd:BreakDown]]をその目で確かめられたし。
…が、冬優子4周目[[【ONSTAGE?】黛冬優子]]のライブ衣装のカラーは一周回って緑に戻った。
なお、[[ファミ通の高山Pへのインタビュー>https://www.famitsu.com/news/202105/16220082.html]]によると、各アイドルのパーソナルカラーは固定されたものではなく、冬優子に限らず意識的に変化させられたキャラがいるようだ。
#br
サイバーパンクの嚆矢となったSF小説『ニューロマンサー』が元ネタだといわれている。「ストレイライト」は当作品のゴールである財閥総帥の邸宅&ruby(ストレイライト){迷光};、「冬優子」は当作品の主人公の雇い主に当たるAI&ruby(ウィンターミュート){冬寂};、1周目衣装の「ネオンライトロマンサー」はタイトルにして冬寂の半身であったAIニューロマンサーから採られたようだ。
#br
メンバーの名前は新選組関係かと思われ、芹沢は土方歳三らに暗殺された新選組の初代局長・芹沢鴨、和泉は土方の愛刀・和泉守兼定、黛は『新選組剣豪秘話』で土方となじみがあったという伝説が残っている''𠮷原の花魁''・黛に由来していそうだが、如何。
}}
:スパークルイルミネーション(区分:用語)|
イルミネーションスターズの3人が纏うライブ衣装。[[【ほわっとスマイル】櫻木真乃]]、[[【柔らかな微笑み】風野灯織]]、[[【金色の元気いっぱいガール】八宮めぐる]]の衣装として登場するほか、BRILLI@NT WING 02のジャケットに使用されている。
:スパベリ(区分:略語)|S-SSR[[【スパイシーベリィデコレイト】黛冬優子]]のこと。
:スピア(区分:ファン用語)|一属性のみを決め打ちして集中的にアピールすること、あるいはその戦略を取るライバルのこと。
「流行1スピア」なら、「流行1位の属性のみを狙ってアピールする」という意味。
元々はアケマスの用語。二属性集中の場合は「プレス」と呼ばれるが、シャニマスではあまり使われない。
:&ruby(せいせき){聖蹟};桜ヶ丘(区分:運営)|シャニマスの背景のモデルに多く採用されている、いわゆる聖地。東京都多摩市の多摩川付近にある、京王線の駅の周辺。『耳をすませば』の舞台としても有名。
シャニマスの舞台に選ばれた理由は[[高山Pの言葉>https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/9720/]]によると「大都会というわけではない、自然と適度な距離感があるあの街や、そこで暮らす人々の雰囲気が、僕らが表現したいアイドルの魅力と合っていると思ったから」とのこと。
:聖地(区分:ファン用語)|作品の舞台やそのモデルとなった地域のこと。シャニマスの聖地としては上の聖蹟桜ヶ丘がよく上がる。
:整地(区分:ファン用語)|審査員の体力をならすようにアピールすること。得意属性はバフの乗った思い出アピールで吹き飛ばすことが前提なので、全員均等にするのではなく主に不得意属性の審査員に向けて行われる。
完全掌握や伝説の一瞬を取るための準備として行われる。グレ6昇格以上はこれがほぼ必須であり、グレフェスに流行は関係ないといわれるゆえんである。%%グレ6とグレ7の人数を合わせてもグレ5の半分だが%%。
:関根瞳(区分:声優)|[[櫻木真乃]]役。愛称は「ひとみん」など。
:接待(区分:ファン用語)|グレードフェスの期間限定特殊ルールのこと。そのときのガシャでピックアップされているアイドルに露骨に有利なルールが設けられていることが多々ある。とはいっても開催期間10日程度なので、ゼロからユニットを組みなおすのは難しい。
:瀬野あすみ(区分:アイドル)|智代子がアイドルになるきっかけになった友達。最初に存在が言及されたのは[[【紅蘭偉魔空珠に挑め!】>【紅蘭偉魔空珠に挑め!】園田智代子]]のE2。その後、以下に挙げるコミュで本人が登場している。[[【かきまぜたら*ミルク】>【かきまぜたら*ミルク】園田智代子]]、[[Landing Point編>プロデュースイベント_園田智代子]]、[[【うつくしいあした】>【うつくしいあした】園田智代子]]、[[【はじめましてラストダンス】>【はじめましてラストダンス】園田智代子]]。
:ゼラニウムさん(区分:アイドル)|霧子が付けたお花の名前。
:セレチケ(区分:略語)|セレクションチケットのこと。一定の範囲内のアイドルの中から好きなアイドルを選択して交換できる。
一般的なセレチケはプラチナガシャ内のアイドル、いわゆる恒常のアイドルが対象で期間限定のアイドルを含まない。しかし、過去には期間限定のアイドルを含むセレチケや逆に恒常のアイドルの一部だけを対象とするセレチケが売り出されたこともある。また、ガシャを天井まで引いた際にもらえるチケットも広い意味ではセレチケの一種である。
:銭湯霧子(区分:略語)|S-SSR「[[【数・数・娘・娘】幽谷霧子]]」のこと。
:先輩(区分:アイドル)|シャニマス界隈では単に先輩と言ったらだいたい園田智代子を指す。果穂の「チョコ先輩」に由来している。放クラにはチョコ先輩以外にも同じ年頃の女子はいるが、なぜか果穂は智代子にしか先輩を付けない。用例としては、純真先輩→[[【純真チョコレート】園田智代子]]、淫魔先輩→[[【かきまぜたら*ミルク】園田智代子]]など。透先輩とか円香先輩は後発でしかもユニット内に先輩が2人いて特定できないためか定着してない。
シンデレラガールズでは岡崎泰葉、ミリオンライブでは周防桃子と%%幼児体形で%%芸歴の長い若年者がファンに先輩と呼ばれるなか、%%ロリ巨乳な%%クラスに1人はいるごく普通の女の子が年の順で先輩と呼ばれるのは異色ではある。
:属性(区分:ファン用語)|Vo.Da.Vi.の基本となる3つのステータスのこと。属性の話になった場合、Meは含まれないことがほとんど。
実は非公式のファン用語。ゲーム内では「ジャンル」と表記されている。

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**た行 [#ta]
:ターゲットを取る/タゲ取り(区分:ファン用語)|(審査員の)口撃の対象になること。またはヘイト(注目度)を稼いでそうなるよう仕向けること。MMORPG等で使われている用語である。
本作では主にノクチルの回避時ステータス効果付与スキルを起動するために行われる。放クラの注目度UPは(フェスで接待ルール等がなければ)単に[注目度が高いほど効果UP]の効果を上げるためなのでタゲ取りを目的としたものではない。
&aname(dars);
:ダース(区分:運営)|森永製菓のチョコレート。1993年の発売開始当初と現在では英語表記が変わっているので、こちらではカタカナで記載。
2022年のバレンタインイベントでコラボ。[[チョコアイドル>園田智代子]]のほか八宮めぐる、大崎甘奈、黛冬優子、樋口円香の5名がブランドアンバサダーに就任しPR動画が公開された。あれ? [[注文の多いチョコ屋>【奇・綺・甘・甘】幽谷霧子]]とか[[スパイシー&ガーリー>アイドルユニット紹介#lf8420a4]]なあの子は……?
コラボアイテム「DARS 3フレーバーセット」は体力中回復(プロデュース中12回使用可能)と黒タルト×5を超える回復力があった。発売当初のCMの「12個だからダースです」というキャッチフレーズに合わせたものか(若い人はお父さんお母さんか副業先の上司にでも聞いてみよう)。
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また、キャンペーンの一環として、一部「量販店」ではダースを購入するとその場でコラボ仕様のクリアファイルがプレゼントされた。[[過去のキャンペーンの反省>#menu_app]]を踏まえてか、公式サイトでは「量販店」と濁されていたためたまたま生活圏にあったPと情報強者以外は入手できず、それでもなお3日後には先着順で在庫が尽き次第終了のクリアファイルがなくなっている店舗が数多くあった。
「量販店」についてはTwitter上での情報によるとイオンの大規模ショッピングモールだったようで、しかもイオン北海道や中小規模店では取り扱われていなかったようだ。各地のイオンで、まるでゾンビ映画のゾンビのごとくショッピングモールに吸い寄せられて徘徊するシャニマスPが出現したという。[[スケルトンあさひ>【Howling】芹沢あさひ]]の実装から1ヶ月も経たないうちのことであった。
なお、高山Pはシャニマス初期にW.I.N.G.攻略についても「他のプロデューサーさんともコミュニケーションを取りながら、見つけていただけると嬉しいです」と[[コメント>https://dengekionline.com/elem/000/001/856/1856220/]]しているので、「量販店」を濁すという施策についても単にコラボ先への配慮というだけでなく意図的なものがあるのかもしれない。
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しかしこのキャンペーンでも一部「量販店」など関係各社への負担がかかったのか、この2か月後の4周年記念での交通広告の[[Twitter告知>https://twitter.com/imassc_official/status/1513714363584065536]]ではバンナム側の問い合わせ先を添えた上で「広告についてコラボ先へのお問い合わせはご遠慮下さい」という注意書きが付いた。''やめよう、問い合わせ先以外への電凸''。
:大吉ループ(区分:ファン用語)|主にグレードフェスにおいて、サポートSSR[[【あけまして、大吉~!】月岡恋鐘]]が持つ4凸スキルが数ターンの間、打ち続けられている状況の事。
件のライブスキル(以降、大吉札と呼称)は、2回以上の重ね掛け状態で最大の興味ダウン効果(興味UP+[[興味反転>スキル効果の解説#skill_013]]による)を発揮し、[[興味無視>スキル効果の解説#appeal_064]]以外ではアピール効果が(たとえ思い出アピールであっても)激減する事から、ライブ進行が大幅に遅延し決着ターンが長くなってしまう。
効果ターンに差があるため興味反転効果がうまく切れている状態でライブが決着してくれればいいが、興味反転効果が切れる前に追加で大吉札が打たれた場合、状況は続く。更に自他を含めた大吉札の配備数と経過ターンも問題になる。ライブが10ターン以上の長期展開に及んだ場合、大吉札が再配布される可能性が生まれ、自他を含めた大吉札の配備数によっては、まさに終わりの見えない展開を招く可能性があるからだ。かつて遅延スキルとして猛威を奮った[[【海と太陽のプロメッサ】白瀬咲耶]]では起きなかった状況である(アピール倍率が高く興味無視も持っていたため)。%%なんでこの大吉札をサポートから習得可能にしてしまったのか……。%%
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とはいえ、それでもいつかは審査員は満足して帰る時はくる。ただしそれが勝ちのありそうな展開ならマシだが、既に負け確の状況でこの事態に陥った際のP側の疲弊は計り知れない。
:大逆転劇(区分:用語)|最後のアピールで4位以下から1位になること。なぜか1ターン目に先陣を切って一撃で全審査員を帰した場合にも達成できる。
:対面(区分:ファン用語)|主にグレードフェスにおいて、他のプレイヤーのユニットと直接マッチングすること。
:高山祐介(区分:運営%%アイドル%%)|シャニマスの生放送の司会をしてくれる人。
...でもあるが、本業はシャニマス制作プロデューサー。愛称はそのまま「高山」。主に周年イベントの時期にweb上でシャニマスの制作秘話や裏話などのインタビュー記事がいくつか読めるので、興味のあるプロデューサー諸君にはぜひ読んでいただきたい。
#fold(高山P担当用のコミュアルバム(ダイマ)){{
-2022/06/05 [[『シャニマス』高山祐介制作プロデューサーにインタビュー。「5年目は、アイドルたちをより輝かせるために、彼女たちの過去や未来の可能性を感じていただきながら、輝きを際立たせていきます」>https://www.famitsu.com/news/202206/05261284.html]] (ファミ通)
-2022/01/20 [[『シャニマス』の裏側に迫る!高山Pが答える一問一答インタビュー【Part2】>https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/10452/]] (バンナム・アソビモット)
-2022/01/14 [[『シャニマス』の裏側に迫る!高山Pが答える一問一答インタビュー【Part1】>https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/10419/]] (バンナム・アソビモット)
-2021/10/21 [[『シャニマス』3.5周年記念!高山Pが語るアイドルプロデュースの魅力>https://asobimotto.bandainamcoent.co.jp/9720/]] (バンナム・アソビモット)
-2021/05/28 [[「アイドルマスター シャイニーカラーズ」シーズの魅力や「Landing Point」のポイントなどを高山祐介氏にインタビュー>https://www.gamer.ne.jp/news/202105280001/]] (ゲーム情報サイト Gamer)
-2021/05/16 [[『シャニマス』3周年記念! 制作プロデューサー・高山祐介氏インタビュー。新ユニット“シーズ”やライバルアイドル“斑鳩ルカ”、運営4年目に込める想いとは>https://www.famitsu.com/news/202105/16220082.html]] (ファミ通)
-2021/04/23 [[【シャニマス3周年記念】制作P・高山祐介さんが“SHHis”七草にちか&緋田美琴で挑戦したいこととは?>https://dengekionline.com/articles/74132/]] (電撃オンライン)
-2021/04/16 [[【シャニマス3周年記念】制作P・高山祐介さんが1年を振り返る。波乱のデビューを飾ったノクチルで描きたかったこと>https://dengekionline.com/articles/74107/]] (電撃オンライン)
-2020/12/28 [[今できることに取り組んだ2020年を振り返る――「アイドルマスター シャイニーカラーズ」高山祐介氏インタビュー>https://www.gamer.ne.jp/news/202012280001/]] (ゲーム情報サイト Gamer)
-2020/05/17 [[『シャニマス』坂上陽三氏&高山祐介氏インタビュー。283プロが迎える新たな1年とは?>https://www.famitsu.com/news/202005/17198223.html]] (ファミ通)
-2020/04/03 [[【シャニマス2周年記念】制作P・高山祐介さんがこの1年を振り返る&ノクチルについてもコメントあり>https://dengekionline.com/articles/31142/]] (電撃オンライン)
-2019/05/24 [[「アイドルマスター シャイニーカラーズ」1年間の取り組みやenzaにおけるサービスの魅力を高山祐介氏に聞いた>https://www.gamer.ne.jp/news/201905240001/]] (ゲーム情報サイト Gamer)
-2019/05/10 [[『アイドルマスター シャイニーカラーズ』1周年記念! 高山制作プロデューサーインタビュー「つぎの1年は、挑戦の年にしたい」>https://www.famitsu.com/news/201905/10175653.html]] (ファミ通)
-2019/05/10 [[『シャニマス』2年目の挑戦は「置きにいきたくない」―高山Pにキャスト陣の成長やフェス環境、「感謝祭」編などを訊く【インタビュー】>https://www.inside-games.jp/article/2019/05/10/122183.html]] (インサイド)
-2019/03/13 [[『シャニマス』これまでの軌跡を振り返りながら制作P・高山祐介さんにインタビュー>https://dengekionline.com/elem/000/001/884/1884960/]] (電撃オンライン)
-2018/12/31 [[『シャニマス』制作P・高山祐介さんインタビュー。ゲームのことからライブまで多数の要望についてトーク>https://dengekionline.com/elem/000/001/856/1856220/]] (電撃オンライン)
-2018/08/09 [[『アイドルマスター シャイニーカラーズ』制作P・高山祐介さんにインタビュー。読者からの質問にどう答えたのか?>https://dengekionline.com/elem/000/001/775/1775037/]] (電撃オンライン)
-2018/02/23 [[『アイドルマスター シャイニーカラーズ』は「原点回帰」―坂上P、高山氏に誕生のきっかけやキャラクターデザインの意図を訊いてみた >https://www.inside-games.jp/article/2018/02/23/112972.html]] (インサイド)
}}
:田嶌紗蘭(区分:声優)|[[福丸小糸]]役。愛称は「さらんちゃん」など。
:タッチコミュ(区分:用語)|ホーム画面やプロデュース中のメイン画面でアイドルをつつくと発生するコミュ。プロデュース中はタッチした場所によらず思い出Lv3以上ならテンションが上がり、思い出Lv2以下だとテンションが下がる。
本家アイマスだと作品によってはパーフェクトコミュニケーションを達成するために胸をタッチせざるを得ない場面がある。
:田中有紀(区分:声優)|[[芹沢あさひ]]役。愛称は「ゆっきー」など。
:だぶるは(区分:アイドル)|[[鈴木羽那]]と[[郁田はるき]]の名前の頭文字から取った2人のコンビ名称。羽那が考案したと公式で[[発言>https://x.com/imassc_prism/status/1686200073292562432]]されている。enza版ゲーム内では2024年6月のシナリオイベント「[[THE (CoMETIK) EPISODE]]」第5話で羽那がルカとの会話の中で口にしたのが初出ではないかと思われる。
:&ruby(ダマスカス){Damascus}; &ruby(カクテル){Cocktail};(区分:用語)|有栖川夏葉のソロ曲。CD「COLORFUL FE@THERS -Sol-」収録。
ダマスカスは現在でこそシリアの首都でありアサド大統領のお膝元だが、近代以前はオスマン・トルコの交易都市であった時期が長い。
この曲も現地か西側諸国が考えるオリエント風に作曲されていると思われるが、アイマス音学者の見解が待たれる。
#fold(余談){{
現在のダマスカスはイスラム教文化圏なので酒類はあまり飲まれていない(一切禁じられているわけではない。現に中近東で伝統的に飲まれているアラックという酒がある)。特に地酒などもないようである。
中東原産のバラにダマスクローズという品種があり、こちらは酒にもなっている。クレオパトラにも愛された品種で、夏葉の曲のイメージとしてはこちらのほうが有力であろう。
}}
:ダメカ(区分:略語)|メンタル「ダメ」ージCUT(「カ」ット)の略。「ダメぢから」ではない。
:担当(区分:用語)|ファン用語に近い用法で言うといわゆる推し、特に気に入っていて入れ込んでいるアイドル/ユニットのこと。
なんだかホストクラブみたいな言い方だが、担当称号が存在するのでれっきとした公式用語である。ちなみにホスクラは永久指名制で一度決めると滅多なことでは指名を変えられないが、シャニマスでは人によってはそもそも担当を決めないし、担当がいるのに他のアイドルに石をつぎ込んで本命で爆死するPもちょくちょく観測される。
アイマス公式で「担当…」という用法がフィーチャーされるのはアイマスSPからで、アイマス界隈での〇〇Pといった用法もアイマスSPが出たころから広まっている。
男性アイドル追っかけ界隈だと1990年代半ばには既に使われていたという情報もある。
:単発教(区分:ファン用語)|10連ガシャより単発ガシャのほうがお目当てを引ける確率が高いという信条に従って単発ガシャばかり回す宗派。根拠は無い。
シャニマスでは10連ガシャでないと天井に至らないのであまりいない……はず。
&aname(dumbbell);
:ダンベル(区分:アイドル)|[[有栖川夏葉]]のこと。由来はP-SR【ストイックトレーニング】有栖川夏葉のイベント(イラスト)から。
転じて、W.I.N.G.決勝に登場するライバルアイドルCのこと。
W.I.N.G.決勝にて圧倒的なVo火力でトップアピールから6割星までをかっさらっていくラスボスの風格。流行1位がVoの時に殴り合うと、生半可なVo特化編成では太刀打ちできないだろう。
なお、Cランクの4万オデにも全く同じパターンのダンベルが出現し、決勝ほどではないものの、かなりの火力で流1を殴り倒していく。こっちの特化属性と流1が共にVoの場合は事実上ここもラスボスとの真っ向勝負になってしまう。
ただし、この段階ではチャンスが最大8回ある上に流2さえ殴り倒せば高確率でオーディションに勝てるのでそこまで問題にはならない。
さらに、WING編の裏ボスである30万オーディションにもこのパターンのダンベルが出現し、Vo流1だと……というかそうでなくても理不尽を見せてくれる。
要するにWING編はダンベルに始まりダンベルに終わるのである。
:チーム一番星(区分:アイドル)|シナリオイベント「[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]」2番ランナー&5番実況担当。
メンバーは風野灯織、小宮果穂、大崎甘奈の3人。ちなみに灯織は果穂、あさひ、当時未実装だった雛菜に次いで若いので、この中で最年長は甘奈。%%チームまりあのあさひと甘奈は当初逆ではなかったという気がしなくもない%%
:チームうさちよかめ(区分:アイドル)|シナリオイベント「[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]」3番ランナー&6番実況担当。
メンバーは和泉愛依、園田智代子、月岡恋鐘の3人。このときの愛依は%%クマではなく%%ウサギ担当で、恋鐘がカメ。%%共通点は胸部装甲か%%
:チーム青春ジャージ(区分:アイドル)|シナリオイベント「[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]」4番ランナー&1番実況担当。
メンバーは三峰結華、有栖川夏葉、桑山千雪の3人。なお、イベント開催時に美琴は未実装だったので、このメンバーが年長者上位3名であった。青春。
:チームピーちゃん(区分:アイドル)|シナリオイベント「[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]」1番ランナー&4番実況担当。
メンバーは櫻木真乃、幽谷霧子、大崎甜花の3人。
:チームヘルメス(区分:アイドル)|シナリオイベント「[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]」6番ランナー&3番実況担当。
メンバーは八宮めぐる、白瀬咲耶、西城樹里、黛冬優子の4人。ちなみにこの4人は後のTeam.Solでもチームメイトとなった。
:チームまりあ(区分:アイドル)|シナリオイベント「[[きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー!~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~]]」5番ランナー&2番実況担当。
メンバーは田中摩美々、杜野凛世、芹沢あさひ。つまり「ま」みみ、「り」んぜ、「あ」さひの頭文字をとって「まりあ」。
なお、報酬S-SSR[[【プレゼン・バトン!】芹沢あさひ]]はチームまりあがチームヘルメスへバトンを渡す場面となっている
:チア千雪(区分:略語)|P-SR[[【夏、イエー】桑山千雪]]のこと。ライブ衣装から。
:チェイン(区分:アイドル)|作中でのL○NEのようなチャットアプリ。アプリ表記は「CHAIN」。
:遅延(区分:ファン用語)|ライブを引き延ばして時間を稼ぐこと。遅延中にリンクを繋いだり、パッシブスキル等の発動条件を整えて最後に思い出アピールで〆るのが目的である。
遅延の手段としては、かつては興味DOWNが主流だったが、2022年4月現在は興味反転+興味UPが優勢か(興味反転の効果は重複せず、偶数個付与しても「反転」状態のままで打ち消せない)。
2019年4月以前はメランコリーをばらまいてライバルをリタイアさせたあと、回復LSのみ持つライバルを生き残らせることで延々と引き伸ばし莫大なアピール点を稼ぐことが可能だった(審査員の削りは思い出アピールでちまちまやる)。グレフェスで100万点以上出すプレイヤーが現れたため即刻調整が入り、現在は21ターン以降アピール点がつかないようになっている。
:チャイナ夏葉(区分:略語)|P-SR[[【カトレアの花言葉】有栖川夏葉]]のこと。ライブ衣装がチャイナドレスだから。
:ちゆ(区分:アイドル)|桑山千雪の非公式的な愛称。
:注目度(区分:用語)|審査員の攻撃に狙われやすくなる確率、いわゆるヘイト値に相当するステータス。
「注目度UP」と書いてあると一見プラス効果のように見えるが、実際は集中攻撃を貰いやすくなるデメリット効果のため注意。ただしノクチルの回避時バフ付与スキルを使う場合はターゲットを取るのに有用である。
放課後クライマックスガールズ勢のスキルは、高倍率のバフを得る代償として自身の注目度を引き上げるものが多い。
100%UPでも必ず攻撃が飛んでくるわけではなく、1000%UPでも稀に飛んでこないため、狙われやすさが100%(2倍?)に上がるだけと推測される。詳細は要調査。
:調整(区分:ファン用語)|最大火力の出せるPerfectアピールを意図的に行わず、Good以下のアピールでアピールタイミングや満足度を調整すること。
かつてのようにBadアピールで全ライバルのアピール値を調整するようなことはできなくなったが、ライバルのアピール力と行動順から逆算し、あえて相手に先行させる事でラストアピールを奪う戦略は依然として有効。特にプロデュース中のオーディションは流れが決まっているため狙える機会は少なくない。
一番簡単なのは満足度を少し残して次のターンの思い出アピールで決めるパターン。可能ならばそのターン中のラストアピールを狙う。当然だが、これによって獲れたはずのトップアピールを逃せば元も子もないことは忘れないように。
自分ではラストアピールを取れそうにない状況でも「あのアイドル以外がラストアピールを取ってくれれば勝てる」という状況ではアピール順を考慮する余地があるので、最後まで油断せずに最善を尽くそう。
:チルアウト(区分:用語)|①英語のchill out(冷静になる、落ち着く)。
②音楽ジャンルのひとつ。比較的テンポのゆっくりした曲のこと。アイマスに関わらず使用される一般名詞である。
シャニマスでは、ノクチルのコンセプトに登場。
:追撃(区分:ファン用語)|表記してある通常のアピールとは別にアピールするもの。
主に思い出アピールやリンクアピールに存在しアピール後リンクアピールでもう一度アピールが出来るためここぞの場面でトドメの一撃を狙っていける、もしアピールでバフが付く場合などは追撃のリンクアピールにちゃんと反映される。
:ツイスタ(区分:アイドル)|作中でのTwitt○rのようなSNS。
:津田健次郎(区分:声優)|天井努役。愛称は「ツダケン」「つんちょ」など。
:土屋李央(区分:声優)|[[樋口円香]]役。愛称は「ちゃんりお」など。
:てぃがう(区分:アイドル)|[[浅倉透]]が自分がアイドルの浅倉透だとバレそうになった時に裏声で誤魔化して言う「違う」。これまでの登場回は[[【裏声であいつら】浅倉透]] E1、[[とまりかぜの春たちは]] 第3話。
:デヴォーティングリンネ(区分:用語)|アルストロメリアの3人が3周目P-SSRでまとうライブ衣装。[[【ないしょのスイーツ】大崎甘奈]]、[[【I♡DOLL】大崎甜花>【IDOLL】大崎甜花]]、[[【サマーハニー・シーズン】桑山千雪]]の衣装として登場するほか、FR@GMENT WING 05のジャケットに使用されている。
デヴォーティングは「献身」もしくは「熱中」。3人とも種をまくナース風の衣装であることから、リンネは生物分類学の父カール・フォン・リンネのことだろう。
なお、キリスト教文化圏では種をまく人はエヴァンジェリスト(宣教師)のたとえとしてよく知られており、ゴッホやミレーがそれを踏まえた絵画を残している。
:データ消えた(区分:ファン用語)|
消えていない。消えたのは自分のプレイデータにアクセスする手段のほうである。
ずっとゲストのままプレイし続けたり、自分のアカウントへのログイン方法を忘れてしまったり……理由は様々だろうが、いずれにせよ"自分のアカウントをきちんと管理する"という意識に乏しいことが根本的な原因であり、これについて誰かを責めるのは筋違いというもの。
手塩にかけて育てたアイドルたちと不慮の別離──などということにならないように、アカウントの管理や引き継ぎ設定はきちんと行っておこう。
:てってってー(区分:ファン用語)|シャニマスだとイベントやミッションの特設ページ(ボックスガシャが引けるページなど)で使われているBGM。
正式な曲名は「TOWN」で、「てってってー」は曲の盛り上がりの出だしがそう聞こえることから。シンデレラガールズ以外のすべてのブランドでアレンジ曲が使われているアイマス伝統のBGMである。
:デッドチャンネルl2<)3(区分:用語)|
ストレイライトの3人がまとうライブ衣装。[[【不機嫌なテーマパーク】芹沢あさひ]]、[[【starring F】黛冬優子]]、[[【シャッターチャンス!?】和泉愛依]]の衣装として登場するほか、L@YERED WING 06のジャケットに使用されている。
なお、「l2<)3」は英語圏で使われている[[リートスピーク>https://ja.wikipedia.org/wiki/Leet]]という表記法で、l2=「R」、<=「C」、)3=「B」(ここまでは楽曲「Another Rampage」フル版のラップパートに「RCB」とあることから確定)。それぞれRabbit、Cat、Bearと三人のライブ衣装のモチーフを示している。[[【スパイシーベリィデコレイト】黛冬優子]]のデコり方とも同じである。
:デバフ(区分:ファン用語)|キャラクターのステータスを低下させる効果のこと。「バフ」と対になる言葉。詳しくはそちらを参照。
審査員が4の倍数のターンに放ってくる「ダメ出し」はメンタルダメージが大きい上に、その審査員の属性に対応したステータスが2ターンの間下がるという効果を持っている。放課後クライマックスガールズのカードが持つアピールの中には、継続的に自身へのメンタルダメージを増加させたり注目度を増加させる効果を持っているものがある。おそらくもっともよく目にするデバフはこのあたり。
アイドルが使うことのできるアピール力低下効果には[[【メロウビート・スローダウン】三峰結華]]のアピール「メロウビート・スローダウン」などがある。
:デビ太郎(区分:用語)|なにかとよく甜花のイラストと一緒に描かれる事が多いぬいぐるみ(?)のこと。初出はP-SR「[[【秘密のだらだらタイム】大崎甜花]]」のイラスト。P-SSR「[[【好きなものはなんですか?】大崎甜花]]」のコミュ内にて初めて「デビ太郎」という名前で登場した。普通のデビ太郎は紫っぽい色をしているが、デビ太郎(白)も存在する。%%ちなみに天使の輪を付けた白いデビ太郎(?)も存在する。%%天使の輪を付けているのは「エン次郎」という名前であることが「デビ太郎のうた」で判明した。
:手札(区分:ファン用語)|主にオーディションやフェス(ライブ)中に使用する「ライブスキル」のことを例えた呼称/通称。手持ち札とも。
シャニマス特有のフェス(ライブ)の仕様がカードゲームになぞらえ易く、システムを説明する際に自然と用いられる様になった。本Wiki内でも多用されており、1ターン目に並ぶ3つのライブスキルを指した「初期手札」呼びや、2ターン目以降に追加されていくライブスキルを指した「追加札/配布札」などといった様に「札」と略して用いられる事も多い。下方「◯◯札」項も参照。
:手札事故(区分:ファン用語)|ライブ中に有効なライブスキルを引くことができていない状態のこと。
プロデュース中のオーディションであれば狙いたい審査員とは違う属性のアピールばかりが来てExcellentが出せなかったり、1倍アピールやメンタルキュアで手札が埋まってしまうと、実質1ターン強烈な弱体化を受けるも同然であり、戦況によっては致命傷になりうる。
育成方針をプロデュースユニット編成の段階できちんと決めておき、ライブ中に引きたくないライブスキルを持つサポートアイドルはゲスト枠に入れたり別のアイドルと交代することでライブの安定性を高めることができる。またプロデュースアイドルの初期ライブスキルはとても貧弱なので、SPが溜まり次第最優先で有効なライブスキルで上書きしよう。一極育成なら2つ、二極育成なら4つ全部をより良いライブスキルで上書きできるようにユニットを編成できればなお良し。
基本的にサポートアイドルのライブスキルはプロデュースアイドルのものよりいくらか威力が低いが、オーディションでは半分の確率でそれらを引くことになる。それをハズレ扱いせざるを得ないなら、サポートアイドルの育成の余地が十分にあると言えるだろう。事故はトレーニングで減らすことができる。
:デュンヌ(区分:略語)|プロデュンヌの略。
:転記(区分:ファン用語)|
STEP編プロデュース中に継承されたノウハウ各種が、STEP編プロデュース終了時に入手するノウハウブックにも記載される事を指した言葉。コピーと称される事もある。公式のノウハウ(ブック)説明やヘルプではこの事を指す語として「ノウハウの引き継ぎ」が用いられているのだが、得てしてこういった用語は、ユーザー側の使い易い言葉や説明し易い言葉への置き換えがしばしば発生し、それらが流布してしまうものである。
 関連⇒[[継承>#knwhw_receive]]/[[引き継ぎ>#knwhw_keep]]
:テン三郎(区分:アイドル)|読みは「テンざぶろう」。シナリオイベント「[[バイ・スパイラル]]」で甜花がオンラインゲームで使用しているハンドルネーム。デビ太郎、エン次郎の流れを汲んだ命名だと思われる。[[【甜der Dream Show】大崎甜花]]、[[【誘わないで、陽光】桑山千雪]]でも登場している。
:天井(区分:ファン用語)|ガシャで確実に目当てのカードが手に入るラインのこと。シャニマスの期間限定ガシャでは10連30回(=300連=フェザージュエル9万個)でスタンプカードが貯まりきり専用セレチケがもらえるようになっている。恒常追加だと天井がないことも多いので撤退ラインを決めないと痛い目を見る。
ちなみにピックアップ0.5%を300連回して1枚も出ない確率は約22%(=99.5%の300乗)である。5分の1以上なので''結構ある''。
昔のソシャゲは天井なんてあまりなかった(あってももっと高かった)ので1ありす=50万円とかソシャゲのために車売ったとかアレな話もときどき出たが、そのせいか最近は天井が設けられるようになった。
天井がない(セレチケもない)時代のゲームは代わりにユーザー同士で石とカードと直接トレードできたりしたのだが、トレード機能のほうはRMTを助長するということで最近のゲームではあまり見ない。相応のRMT対策費をかけられる天下のポ○モン様だとか、アイマス関連だとトレードが生き残っているのはデレマス本体とSideMぐらい。
:テンション(区分:用語)|プロデュース中のアイドルのやる気のこと。顔アイコンでどんな調子か判別できる。
朝コミュや約束、アイドルへのタッチ、その他もろもろの要因で上下し、プロデュース中の様々な事柄に影響を与える。テンションが高ければレッスンやお仕事で上昇するステータス量にボーナスがかかる、ライブ開始時の思い出ゲージの初期値が増える、テンションマスタリーが発動するようになる、などプロデュースをより円滑に進められるようになるので、できる限り高く保ちたい。
テンションが低くて得をするようなことは無いが、オーディションでのコミュ内容はテンションによって変化するので、すべてのパターンに目を通したいのであればあえてテンションを低く調整してオーディションに臨むようなことが必要になる。
基本的に、一度最大にすれば維持するのに苦労するものではないが、レッスン・お仕事に失敗すると大幅に下落する。
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アケマスでは本作よりテンションが下がる要素が多くあり、またアイドルによってテンションの上がり下がりに差異があった。特に本作の風野灯織も連なる蒼の系譜の祖・如月千早は当時ステータスの高さと引き換えにテンションが下がりやすいことで有名であった。%%助けて……真乃……めぐる……!%% 逆にテンションが安定していたのがアルストロメリアの桑山千雪と同じおっとりお姉さん格の三浦あずさだった。
本作ではテンションの上下については全アイドル一律となったが、約束傾向の違いなどに個性がみられる。
:伝説の一瞬(区分:用語)|1回のアピールですべての審査員からラストアピールを獲得すること。
:同一ユニットボーナス(区分:用語)|フェスユニットの編成時、同じユニットから自分を含めて二人以上が参加しているアイドルのステータスに加えられるボーナスのこと。
ボーナス値は全ステータスに+20%と侮れない数値。できることならきっちり全員に発動させてライブに臨みたいところ。それを成立させるには、2:3で二つのユニットを混ぜるパターンと、五人ユニットの全員を揃えるパターンの二通り。しかし無理に発動させようとしてフェスユニットが弱体化しては元も子もないので、あくまで"できることなら"の範囲で。
このボーナスは一律20%で、同じユニットのアイドルが増えれば増えるほど強力になるというわけではない。二人揃っていればよい。
フェスイベント中は指定されたユニットのボーナスが50%に増える。これをうまく利用し、強化されたフェスユニットでフェスリハーサルVeryHardでの勝利を目指そう。
:道中火力(区分:ファン用語)|主にグレ5以上のグレフェスにおいて、決め技より前に使うライブスキルのアピール値、あるいはライブスキルそのもののこと。グレ5→6昇格より上を目指す場合は通常完全掌握を達成する必要があるため、フィニッシャーとなる思い出アピールあるいはそれに匹敵する全体アピールと、それ以外のアピールの区別が生じている。
道中火力として使うライブスキルには最低限フィニッシャーの邪魔をしないことが求められ(△消去)、必要ないし可能であればバフ、興味UPや思い出ゲージUPなどでフィニッシャーの強化・安定を狙えるものが望ましい。
:得意アピール(区分:用語)|ライバルが必ずExcellentを出すジャンルのこと。W.I.N.G.編では得意アピール以外でライバルがExcellentを出すことはない。W.I.N.G.編以外のプロデュースシナリオには、ライバルが審査員のジャンルに関係なくランダムでExcellentを出すようになっているものもある。
:登山(区分:ファン用語)|期間限定の特別オーディション「エレぇベスト」に挑戦すること。獲得ファン人数が10万人とステージ2にしては多いため、通常より歌姫周回がしやすくなり最大で獲得できるファン人数も多くなる。
:凸(トツ)(区分:略語)|上限突破、特訓状況のこと。限界突破に由来するので読みは「トツ」。Wiki内では「☆」も使われている。4凸(☆4)で最大の4回特訓したことになる。
:特化(区分:ファン用語)|Vo/Da/Vi(ときどきMeも)のうち集中して上げている基礎能力のこと。特化◯◯(数値)と書かれているときはその基礎能力がいくつかを言っている。「流◯特化」は流行◯位が特化させたジャンルになっていること。
:トップアピール(区分:用語)|1人のアイドルが同じ審査員に一番多くの興味を与えること。TA。
:特訓(区分:用語)|すでに持っているアイドルと同じカードのアイドルを使用してアイドルの力を引き出すこと。いわゆる凸。トワイライツコレクション限定アイドルを除き、同区分/同レアリティなら、ワイルドカードである特訓はづきさんで代用することもできる。
各アイドルには最大4回まで特訓を施すことができ、そのたびにスキルパネルの特定の位置のスキルが新たに取得できるようになる。
加えてサポートアイドルの場合はLv上限が上昇し、レベルを上げればさらなるステータスの上昇とサポートスキルの強化を行うことができる。
実は''特訓回数はプロデュース中のアイドルユニットにも反映''される。中断データがある状態で進行中のユニット内に編成されているアイドルを特訓すると、プロデュースの進行中でもスキルパネルが解放される。
狙ってやる必要は全くないが、小技程度に覚えておこう。
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シャニマスでは特訓前のカードのステータスに関係なくカード・Lv・特訓段階が同じならステータスやスキルは同じになる。4回特訓してからでないとメモリアルピースにもできないので、重複したカードの特訓を先延ばしにするメリットはほとんどない。(強いて言うと、アイドルピースが余っている場合はあえてアイドルピースで特訓することでメモリアルピースを得られる)
ソシャゲによっては、特訓前にLvを最大まで上げないと最大特訓・Lvでのステータスが落ちるケースがあり、そういうゲームではどのレベルで特訓するべきかというのも問題になったりする。
:特訓前/特訓後(区分:ファン用語)|誤用に近い。一部の人はプロデュース終了後のフェスアイドルのイラスト(ライブ衣装版)を「特訓後」、プロデュース中のプロデュースアイドルのイラスト(私服版)を「特訓前」と呼ぶ。
デレステなどでは確かに特訓すると絵柄が変わるのだが、本作では「特訓」しただけでは絵柄は変わらない。
ちなみにミリシタではデレステの特訓と同様のシステムを「覚醒」と呼ぶが、フェスアイドルのほうを覚醒(後)と呼ぶ人はあまりいない。
:トップ交代(区分:用語)|2ターン終了後以降にスター獲得量1位を奪取すること。
//:どら焼き(区分:シャニラジ用語)|
//シャニラジ#8回放送。FW01リリースイベントの公開収録パート。放課後凸凹ガールズ!!のお題「ケーキの種類と言えば?」で永井真理子さんが発した言葉。ケーキとは認められずチャレンジ失敗、ネタにされた。#12回ではユニット対抗!シャニマス選手権の優勝のご褒美としてローソク付きどら焼きが振る舞われた。シャニラジ#42回から始まった生徒会クライマックスガールズでは、永井さんが「役職:どら焼き」となった。どら焼きはケーキです。
:ドリコム(区分:運営)|シャニマスの開発である「株式会社ドリコム」のこと。
:ドルロ(区分:略語)|P-SSR【アイ''ドルロ''ード】◯◯のこと。[[アイドルロード]]ミッションの報酬だが、ミッションのほうを言うことはまずない。
:◯トレイ(区分:略語)|「ス''トレイ''ライト」の略。Viトレイ、Daトレイなど接尾辞的に使われる。
:トレーニング(区分:用語)|トレーニングチケットを使用してサポートアイドルのレベルを上昇させること。
強力なフェスアイドルを誕生させるにあたって強力なサポートアイドルの存在は必要不可欠。
トレーニングチケットをかき集めるのもプロデューサーの立派な仕事の一つ。
:トレーニングチケット(区分:用語)|サポートアイドルを育成するのに用いるアイテム。トレチケと略されることが多い。
ゴールド、シルバー、ブロンズのランクがあり、それぞれ金チケ、銀チケ、銅チケと呼ばれる。またその他にも入手方法の限られている特殊なトレーニングチケットも存在している。
マニーショップ、プロデュース報酬、イベントショップ、ログインボーナス、ミッション、シリアルコード、etc…と入手できる場所自体は多いものの、供給量は決して多いとは言えない。特に戦力の足りない序盤の内は計画的に使っていこう。
:トワイライツコレクション(区分:用語)|4周年から始まった新限定シリーズ。略称は「トワコレ」。トワコレ限定アイドルはピックアップ期間を過ぎても、後日別のトワコレ開催時に入手できる。が、「限定SSR確定Plusガシャチケット」等の通常の限定入りガシャには追加されない。ちなみに提供割合のリストは全アイドル恒常・限定混じり→全アイドルトワコレの順に並べられている。真乃のトワコレも提供割合リストの頭にはなく、美琴の恒常・限定より後にあるので注意。
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ピックアップ対象アイドルは、レアリティとしてはSSRだが、これまでの期間限定アイドルよりも「虹パッシブ」などのさらに強力なスキルを持ち、P-SSRのみスキルパネルがこれまでのSSRより広くなっている。しかし、SSR特訓はづきさんでの特訓が%%%できない%%%。ピースショップでは星ピと交換でトワイライツコレクションのアイドルピースも得られるが、交換可能回数は各アイドル補充なしの1回だけで、特訓1回分のみである。
ちなみに、トワイライツコレクションのSSRをメモリアルピースにすると、トワコレSSR1枚につき虹ピ10個・星ピ1個の両方をもらえる。星ピ10個には%%%ならない%%%ので注意。

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//UAに関してはiPhoneシリーズ及びスマホまた、パソコン用になるべく統一&調整
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//追加単語は、随時募集中!!
//最後まで見ていただき有難うございました。
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//2023/08/07分割時(参考)
//あ:221行/か:137行/さ:148行/た:181行 ⇒ 計:687行
//な:49行/は:251行/ま:83行/や:47行/ら:62行/わ:10行/英数:152行 ⇒ 計:654行
//※CO部の諸注意は含まず