アイテム/剣/エクスカリパー の変更点


#contents

* 基本データ [#g23f6c65]

 伝説の聖なる剣?

セット上限:5本
業種:行商人

* 入手法 [#a80bdae9]

//入手法が8つを超える場合は次の行のコメントをはずしてください
//&color(red){制限により8つを超える入手法の詳細を表示できないので9つ目以降の入手法詳細はリンク先を参照してください};

#include(作業/地図を頼りに探索に行く(Lv5),notitle)
//#include2(作業/作業名,,none)
* 作業 [#u1649998]
#include(作業/エクスカリバーを鍛える,notitle)

* 備考 [#xfed29fd]
幾人もが挑戦し敗れてきたエクスカリバーへの道。君は鍛えられるか。
幾人もが挑戦し敗れてきた[[エクスカリバーへの道>作業/エクスカリバーを鍛える]]。君は鍛えられるか。
なお、[[エクスカリバー>アイテム/剣/エクスカリバー]]にまさかの作業が追加されたため、一定の需要・・・はあるはず。

エクスカリパーについては同人ゲームでの登場時期は不明だが、有名所ではファイナルファンタジーV(FF5)のギルガメッシュが所持していたエクスカリバー(濁点)のパチモノが初出と思われる(FF4のエクスカリパーはGBA版リメイクのため、先に登場したのはFF5からとなる)。
作中では非常に高い攻撃力の代わりに、「与えるダメージが1である」という特殊能力が付与されており、半ばゴミ同然のアイテム(「投げる」など純粋に攻撃力に依存するコマンドなら非常に高い火力になる)であった。
そして、このエクスカリパー(半濁点)といったように、本物とごく僅かに違う名前をつけることでパチモノとする、といった、RPGや同人ゲーム類における暗黙の了解的な小ネタの火付け役、とも言えるのかもしれない。
※なお、当然ながら「本物によく似た名前」をつけることで商品価値を高める詐欺手法は古来から存在した手法である。あくまでもエクスカリパーというアイテムがFF5が初出と思われるというだけであって、SOシリーズはFF5のパロディ作品であると考えられるという意味ではない。

* コメント [#k74f6035]

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