ブキ/スプラマニューバー の変更点


 TITLE:スプラマニューバー
 
 &ref(https://pbs.twimg.com/media/DB3fzS3UMAESMeW.jpg,nolink,480x270);
 #region(使用イメージ画像)
 &ref(https://pbs.twimg.com/media/DB3f0CfUIAAeoXG.jpg,nolink,480x270);
 &ref(https://pbs.twimg.com/media/DB3f0wDUMAE6me3.jpg,nolink,480x270);
 #endregion
 
 &color(Maroon){&size(9){▲画像は公式Twitter(@SplatoonJP)の[[2017年6月9日のツイート:https://twitter.com/SplatoonJP/status/873101311570345985]]より。};};
 
 #br
 |~サブウェポン|クイックボム|
 |~スペシャルウェポン|マルチミサイル|
 |~必要ポイント|180P|
 
 #BR
 |CENTER:|CENTER:|c
 |~関連ブキ一覧|~元ブキ|
 |~無印|''スプラマニューバー''|
 |~マイナーチェンジ|スプラマニューバーコラボ|
 |~ヒーローモデル|ヒーローマニューバー レプリカ|
 |~ベッチューコレクション|スプラマニューバーベッチュー|
 
 #BR
 *目次 [#gebc6c4f]
 #contents
 
 *ブキチの説明 [#bukichi]
 メインウェポンの スプラマニューバーは、過熱する
 ナワバリバトル人気の高まりの中で生まれた
 マニューバーと呼ばれるタイプの ブキでし!
 
 両手に1つずつ ブキを持つのも注目でしが、
 なんといっても、ノズルからふき出したインクの
 推進力で高速移動するスライド! コレでし!
 
 スライド直後に 少しの間 移動できなく
 なるでしが、2つの照準が一点に重なるので
 集弾力が上がり、一気に倒せるでし!
 
 攻撃力が低めでしが、サブの クイックボムと
 スライドを組み合わせて、一気に勝負を
 決めるでし!
 
 遠くの相手はマルチミサイルで ズババババン!
 バランスの取れた構成でしから、マニューバーの
 第一歩を ふみ出す人に オススメでし!
 
 *ブキ紹介 [#overview]
 今作から新しく登場したブキのカテゴリー「マニューバー」の基本的なブキ。
 後方のノズルからインクを噴射することで、2回連続でスライドが行える。
 
 マニューバーというブキ種、マルチミサイルというスペシャルが最初に体験できるブキ(ランク4にて解禁)。
 ***アップデート情報 [#splat_dualies_update]
 #region(内容)
 |127||c
 |バージョン(実施日)|内容|h
 |Ver.1.1.2&br;(2017年7月27日)|&color(Red){[[&color(Red){スペシャル};>ブキ/スペシャルウェポン]]必要ポイント180→170};|
 |Ver.1.2.0&br;(2017年8月23日)|&color(Red){射程距離を約9%伸ばした。};&br;&color(Blue){[[&color(Blue){スペシャル};>ブキ/スペシャルウェポン]]必要ポイント170→190};|
 |Ver.1.4.0&br;(2017年10月11日)|&color(Red){スライド後に次の行動が行えるようになるまでの時間を8/60秒短縮。&br;[[&color(Red){スペシャル};>ブキ/スペシャルウェポン]]必要ポイント190→180};|
 |Ver.2.1.0&br;(2017年12月13日)|&color(Red){1発のダメージ28.0→30.0};|
 |Ver.2.2.0&br;(2018年1月17日)|&color(Red){あたり判定を拡大し、相手にあてやすくなった。&br;スライド後に射撃などができるようになるまでの時間を4/60秒短縮。};|
 |Ver.3.2.0&br;(2018年7月13日)|&color(Blue){[[&color(Blue){スペシャル};>ブキ/スペシャルウェポン]]必要ポイント180→190};|
 |Ver.4.0.0&br;(2018年9月14日)|&color(Blue){スライドのインク消費量6%→9%};|
 |Ver.4.3.1&br;(2018年12月19日)|&color(Blue){「メイン性能アップ」のギアパワーの効果が小さくなった。};&br;※ダメージが33.3に到達するのに必要なギアパワーの数が、基本ギアパワー2.0個分から3.2個分に変更。&br;&size(11){-追加ギアパワー1個は、基本ギアパワー0.3個分の効果。};|
 |Ver.4.4.0&br;(2019年1月30日)|&color(Blue){通常射撃時の弾とプレイヤーとの当たり判定の大きさをわずかに縮小し、相手に当てづらくなった。スライド後の射撃の弾とプレイヤーとの当たり判定に変更はなし。};|
 #endregion
 *メイン性能 [#splat_dualies_main]
 ※射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。
 ※有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。
 #region(有効射程について詳しく)
 -ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。
 -少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。
 -著しくキルタイムが遅くなってしまう場合(精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくかったり、激しいダメージ減衰が起きたりetc.)は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。
 #endregion
 ※塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。
 ※SL=スライド(Slide)。
 
 Ver.4.8.0現在
 |CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|C
 |~有効射程|2.5|~確定数維持射程||
 |~有効射程(SL後)|2.6|~|~|
 |~レティクル反応距離||~塗り射程|3.3|
 |~拡散|2°|~ジャンプ中拡散|7.5°|
 |~拡散(SL後)|0°|||
 |~ダメージ|30.0|~確定数|4|
 |~ダメージ(SL後)|~|~確定数(SL後)|~|
 |~連射フレーム|5F|~秒間発射数|12.000発/秒|
 |~連射フレーム(SL後)|4F|~秒間発射数(SL後)|15.000発/秒|
 |~キルタイム|0.267秒/kill|~DPS|360.000/秒|
 |~キルタイム(SL後)|0.217秒/kill|~DPS(SL後)|450.000/秒|
 |~射撃継続時間|10.916秒|~インク消費量(装弾数)|0.76%(131発)|
 |~射撃継続時間(SL後)|7.833秒|~|~|
 |~SL移動距離|1.0|~SLインク消費量|9.0%|
 |~SL開始~射撃までの時間|24F(0.40秒)|~SL開始~サブスペ使用可能までの時間|24F(0.40秒)|
 |~SL開始~次SL開始までの時間|20F(0.33秒)|~SL開始~移動可能までの時間|52F(0.87秒)|
 |~射撃中ヒト速|0.80|||
 |~非射撃時ヒト速|0.96|~イカ速|1.92|
 
 &attachref(https://pic.zawazawa.jp/files/splatoon2mix/923058515b203.gif,nolink);
 **メイン解説 [#ex_splat_dualies]
 通常時の有効射程・塗り射程は、スプラシューターと同じ。
 
 スライド後は構えが変化し、一点集中の高速連射攻撃ができる。
 連射力が上がることにより、キルタイムが早くなる。
 射撃精度も良くなる(シャープマーカーと同等の射撃精度になる)ため、有効射程も伸びる。スプラシューターよりも実質的にわずかに長い。これは重要な差異となる。
 また、スライド後の射撃は移動をしなければ解除されない。
 
 スライドは連続で2回まで行える。
 スライド移動距離が全マニューバーの中で2番目に長いが、その代わりにスライド時のインク消費量も少し多い。
 また、全マニューバーの中でスプラマニューバー系統のブキは最もブレが小さい。
 *運用 [#practical_splat_dualies]
 *移動 [#movement]
 このブキはそのまま真正面に撃ってもインクが途切れることが多い。
 そのために着弾地点から順に下へ傾けて軌跡を繋げよう。
 **戦闘編 [#battle]
 ***遠~中距離 [#long-middle_distance]
 メインが届かない距離。
 クイックボムで牽制しつつ仕切りなおすか、イカダッシュでの接近かを相手の射程を加味して判断していくことになる。
 有利な位置取りを意識しつつ、仕掛けるタイミングを計る。
 
 ***中~近距離 [#middle-short_distance]
 こちらのメインが届く距離。
 スプラシューターと戦っていけるだけの技量を身に付けるのが初期の目標になる。
 
 通常射撃は前線で戦っていくのに充分な性能を持っている。相手から見て、もつれ込むように突然撃ち合いが始まってしまうというシチュエーションを作って勝負をかけていこう。そうすると横に広い攻撃ができるスプラマニューバーの方がヒット率で優位となり、撃ち勝てる。横歩き撃ち中に相手のエイムがこちらに正確に合いそうだと感じたら、スライド撃ちに移行しよう。これがマニューバーの十八番だ。
 
 ただし最初から相手が落ち着いてきっちりとエイムを合わせてきそうなら、勝負は無理なので引き返すか、壁を盾にして戦うべきだ。特有のすり抜け現象があだとなり、実質的なキルタイムは圧倒的にスプラシューターの方が有利となる。
 
 //これ当たり判定が小さい時代のやつに書いたものなんで書き直して・・・。その時代でも限定されたシチュエーションではスシに対して「若干」有利だったんだぜ。といっても相手が素直に真後ろに逃げてったら捕まえられないからそこで終わりだったけど・・・
 **立ち回り編 [#action]
 ***基本 [#standard]
 クイックボムでの壁塗り性能、スライドのスピードをイカして走り回ろう。敵インクの中で孤立しないよう味方や背後にも気を配ること。
 ***攻撃 [#attack]
 単身で立て続けに相手を倒し続けられるブキではない。味方と息を合わせることが重要になる。
 ***防衛 [#defense]
 逃げるというとネガティブだが、マニューバーの強みは逃げの能力、前衛らしからぬ生存性の高さにある。攻撃を喰らったりボムが足元に飛んできたら、反射的にスライドを出す癖をつけておくといい。特にスプラマニューバー系統はスライド距離が長く、険しい場面から脱出しやすい。
 人数不利でも前線を下げつつ戦えば一気に押し込まれにくい。突出してきた相手を倒し、増援を待つ。ミサイルからの総攻撃で一気に巻き返してやろう。
 
 **テクニック [#technique]
 
 [[マニューバーのページ>ブキ/マニューバー]]も参照のこと。
 
 - スライドのカメラ移動が若干遅いため、スライド撃ちにはエイムを合わせるのに独自の難しさが存在している。試し撃ちで色んな角度を練習しておこう
 - 相手がイカセンプクしていて、かつ位置が正確に把握できていない場合は、自分からスライドして攻撃するのはやめておいた方がいい。スライド開始時点ですでにこちらは顔を出しており相手にバレているのに、こちらは敵がどこにいるのか分からない。明らかに不利である。
 - 大体ここら辺に敵が潜んでいそうだが正確な位置が分からない、という時に釣り出すテクニック。イカダッシュからジャンプ撃ちを行い、着地前に後退気味にスライドをする。ジャンプ撃ちで釣られて仕留めに来た相手をスライド撃ちで迎撃できる。重要なクリアリングの手法。もちろん対面の技としても機能する。
 - スライドで相手の射軸をずらしても、接近しすぎてしまうようでは危険だ。弾にもイカ本体にも当たり判定の「大きさ」が存在するので、近づくほど、相手のエイムが合ってなくてもこちらは攻撃をくらうはめになる。
 - 体力が満タン、かつこちらを見ている相手をスライド射撃のみで倒すのはやや苦しい。特にこちらを見ているスプラシューターに対して「自分から」スライド射撃を仕掛けていくと、たいがい撃ち負ける。スライドによる移動中は射撃ができず、しかもその後に静止した状態で撃ち続けなければならない。そのあいだ相手は自由に移動も射撃もできる。これでは勝てない。自分を見ている相手がまだイカダッシュか歩き撃ちの状態の時は、こちらも通常射撃で戦った方がいい。
 - スライド撃ちで瞬間的に塗り能力を上げられる。対価の割にはリスキーなので、どうしてもエリアの塗り合いに勝ちたい時だけ使うべし。
 - 壁を登ろうとしている最中に敵が回り込んで足元から撃とうとしてきたら、真後ろにスライドすると相手の真横や真後ろに移動できる。そのままスライド撃ちで仕留められる。
 *サブ・スペシャル [#splat_dualies_sub_special]
 この組み合わせは試射会の時のスプラシューターと同じ。なお、このブキの試射会の時の組み合わせは[[コラボ>ブキ/スプラマニューバーコラボ]]に受け継がれている。
 **クイックボム [#splat_dualies_subweapon]
 他の搭載ブキと同じように、その運用は多岐にわたる。特にこのブキで有用と思われるのはイカの2つだろうか。
 - 開幕で前方に投擲することでイカダッシュできる距離を伸ばす。味方と足並みが揃えば素早いホコ割りからの先制も決められる。
 - 足元塗り。このブキの生存性を高めている要素でもある。
 -- 敵に狙われた厳しい状況から脱する場合、ボム跡を利用することで逃走の択を増やすことができる。
 -- 敵はクイボ跡を簡単に通ることができない。無理に追ってくるようなら有利な状況に誘い込んで倒してしまおう。
 
 味方への援護、嫌な位置にいる敵を動かす、壁塗りなどの基本も大切。チームが勝つためにどんどん投げよう。
 このブキでのクイボコンはスライドと組み合わせてクイボからのスライド射撃が強い。
 メインの射程をある程度補える。
 
 **マルチミサイル [#splat_dualies_specialweapon]
 ターゲット位置がわかる効果・ミサイルの爆風・クイックボム・メインの射撃を絡めて相手を追い詰めていくのが基本。狙撃手にもついでに動いて貰えれば効果としては申し分ない。
 戦場近くで発動して狩られないよう安全確保はちゃんとしよう。
 撃ち合いに持ち込む前、撃つ際に敵1人だけロックをすると、隙を最小限に抑える事ができる。敵にセンサーがついたような状態で有利に持ち込むことが出来る
 。
 *ギアパワー考察 [#splat_dualies_gearpower]
 **相性の良いギアパワー [#splat_dualies_good_gearpower]
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-インク効率アップ(メイン).png,30%,インク効率アップ(メイン));''インク効率アップ(メイン)''>ギアパワー#ink_saver_main]] [#g03e9240]
 アップデート前は6%だったが、Ver4.0.0でスライドがかなりインク消費が激しくなった(9%。メイン11発以上に相当する)、メイン1個は欲しいギア。
 敵の前でスライドを多用したいと感じたら積もう。
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-インク効率アップ(サブ).png,30%,インク効率アップ(サブ));''インク効率アップ(サブ)''>ギアパワー#ink_saver_sub]] [#a6360fe9]
 戦闘に直接使うこともあるが、味方のサポートで投げる事も多い。さらに危機を脱するために必要になる。
 しかしVer.2.0.0のアップデートにより効果が下がってしまったので、優先度は低くなった。
 
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-インク回復力アップ.png,30%,インク回復力アップ);''インク回復力アップ''>ギアパワー#ink_recovery_up]] [#g0054594]
 インクの回復速度を高めるギア、クイックボムはサブの中でインクロックも50fと短い部類であるためギアの効果を実感しやすいであろう。メイン効率かサブ効率かと迷ったらこっちは両方に作用するのでこれだけで済ますのも良いであろう。
 試合全体でメインとサブを撃つ量を増加できる心強いギア。
 
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-ヒト移動速度アップ.png,30%,ヒト移動速度アップ);''ヒト移動速度アップ''>ギアパワー#run_speed_up]] [#b46749ce]
 スライドを持っているのは確かだが、なんだかんだと歩き撃ちで戦う場面は多い。ヒト移動速度は速めのブキなのでギアパワーの乗りがいい。
 塗り性能に影響を及ぼすギアなのでスペシャル増加の代用としても使える。
 
 
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-サブ性能アップ.png,30%,サブ性能アップ);''サブ性能アップ''>ギアパワー#sub_power_up]] [#x36e9af4]
 クイックボムの飛距離が伸びる。単純に射程が伸びるのは強力。壁をあらかじめ塗っておく、というように立ち回りの幅も広がる。
 ギアをつけないで同じ位置に照準を合わせ弧を描いて着弾する時間が飛距離が伸びている場合も同じ時間に落下するため地面目掛けて投げる時に実質的に弾速が早くなるところも魅力だ。
 味方と敵が交戦中に遠くから敵の足元を奪い、味方がとどめを刺しやすくするといった芸当もこなせる。
 マルチミサイルとのコンボがやりやすくなる。相手の周辺にばらまくように投げると爆風とのコンボで倒せる。
 このコンボは、効果自体は高い。だが隙がでかい。ほとんど野良で見かけることがないのは認知度が低いためだろう。
 
 
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-スペシャル性能アップ.png,30%,スペシャル性能アップ);''スペシャル性能アップ''>ギアパワー#special_power_up]] [#wf2d8995]
 アップデートで効果が上がり積む価値が上がったため、そこそこ好相性なギアパワーとなった。
 ミサイルを送り込む対象が増えれば良いというものではないが、ミサイルの使い勝手そのものは良好なので、回転率の上がる[[スペシャル増加量アップ>ギアパワー#special_charge_up]]や[[スペシャル減少量ダウン>ギアパワー#special_saver]]との相性も良い。スペシャルでのインク回復効果も嬉しい。
 だがミサイルのシングルロックという隙を最小限にしてリロードアタックできる手段がやり辛くなるのが意外な弱点。
 積む目安は([[57表記>検証/ギアパワー#hae31819]]で)6(サブ2個)・9(サブ3個)・10(メイン1個)16(メイン1個とサブ2個)
 
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-相手インク影響軽減.png,30%,相手インク影響軽減);''相手インク影響軽減''>ギアパワー#ink_resistance_up]] [#hb22c77d]
 連射力が高く、撃ちながらの歩行速度は速いが足元塗りや射撃の軌跡塗りに隙間が目立つのがネック、そのことから積んでおくと撃つ時の機動性をイカんなく発揮できるであろう。
 **相性の悪いギアパワー [#splat_dualies_bad_gearpower]
 ***[[&attachref(ギアパワー/ギアパワー-受け身術.png,30%,受け身術);&color(Red){''受け身術''};>ギアパワー#drop_roller]] [#v75cc8ed]
 スーパージャンプを多用するならば採用されがちなギアパワーではあるが、マニューバーというブキ種である以上は着地時にスライド移動することで代用できてしまうため、わざわざクツのメインギアを使ってまで採用する価値は低い。
 *ギアパワー「メイン性能アップ」による効果 [#main_power_up]
 ダメージが大きくなる。ダメージ減衰が無いときよりも確定数が少なくなることは無い。
 
 このブキは効果量が他のブキと比べて歪になっている。よく確認して積むこと。
 #br
 GP32で33.3ダメージになる。
 また、32.5ダメージとなるGP24以上でクイックボム近爆風+メイン2発で相手を倒せる。
 又、10積みと33積みで確定数維持射程がそれぞれ試し撃ちラインで0.45本分伸びる。
 無印では32.5ダメージとなるGP24以上でクイックボム近爆風+メイン2発で相手を倒せる。
 *動画 [#video]
 
 #br
 
 [[再生できないときはこちら>https://youtu.be/nNlELsx4-X4]]
 
 &youtube(VYL48l1rCnE, 560, 315);
 
 *コメント [#comment]
 
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