カーボンローラーデコ

Last-modified: 2023-02-06 (月) 18:28:57

カローラデコ

使用イメージ画像

準備中

カーボンローラーをデコったブキ。
サブクイックボムは、攻撃するだけでなく足場も即座に塗れる。
さらに、スペシャルウルトラショットで遠くの相手にも攻撃できる。

これは「カーボンローラーデコ」。
カーボンローラーステッカーによる装飾を施したモデルだ。
高い機動力を後押しするサブウェポンクイックボム」と、遠くの相手も仕留めるスペシャルウェポンウルトラショット」で、縦横無尽に暴れまわろう。
▲画像・説明は公式Twitter(@SplatoonJP)の2022年12月28日のツイートより。

 

概要

 
関連ブキ一覧元ブキ
無印カーボンローラー
マイナーチェンジカーボンローラーデコ
 

ブキ紹介

ブキチ
メニューバー_ブキチ.pngメインウェポンの カーボンローラーデコ
カーボンローラーを元に、デコ職人さんが
デコレーションをほどこした ローラーでし!
サブクイックボムで 塗り能力が さらに
向上したでし! ボムで地面を大きく塗れば、
素早く相手に つめ寄れるでし!
なかなか近づけない相手には
ウルトラショットを撃ちこんでやるといいでし!
戦場を塗りまくり、荒らしまくって 相手を
追い詰める! ワイルドなバトルを好む使い手に
かわいがって欲しいでし!

高い機動性をほこるカーボンローラーの攻撃特化タイプ。
サブクイックボムは相手へのトドメ、塗り、足場確保と非常に汎用性が高く
スペシャルも高台、平地を制圧できるウルトラショットを採用。
地形や敵インクをものともしない足回りと激しい攻撃性で暴れまわれる。

メイン性能

Ver.2.1.0現在

ヒト速(非射撃時)1.040
イカ速2.016

ヨコ振り

確1射程0.9乱1射程1.0
確2射程1.4ダメージ射程1.7
塗り射程2.0(足元~0.7までは塗れない)
ダメージ100.0~25.0
(インク不足時 ×0.25)
確定数1~3
連射フレーム31F(0.516秒)DPS193.55/秒
射撃前隙(イカ)23F(0.383秒)射撃前隙(ヒト)10F(0.167秒)
射撃継続時間12.917秒射撃後隙8F(0.133秒)
インク消費量
(装弾数)
3.96%
(25発)
射撃時ヒト速0.48
インク回復不能時間40F(0.667秒)飛沫数10+2
(インク不足時 3)
単発塗りポイント12.0p
インク効率(ダメージ)2525 / 25.3killインク効率(塗り)300p
サーモンラン SR補正ダメージ 160.0~25.0?*1
インク消費量(装弾数) 3.5%(28発)

タテ振り

確1射程1.3乱1射程1.4
確2射程2.3ダメージ射程2.7
塗り射程3.4(足元~3.4まで綺麗に塗れる)
ダメージ120.0~35.0
(インク不足時 ×0.5)
確定数1~3
連射フレーム42F(0.700秒)DPS171.43/秒
射撃継続時間17.500秒射撃後隙10F(0.167秒)
射撃前隙(イカ)30F(0.500秒)射撃前隙(ヒト)17F(0.283秒)
インク消費量
(装弾数)
3.96%
(25発)
射撃時ヒト速0.60
インク回復不能時間45F(0.750秒)飛沫数2+2
(インク不足時 2)
単発塗りポイント12.0p
インク効率(ダメージ)3030 / 25.3killインク効率(塗り)300p
サーモンラン SR補正ダメージ 160.0~35.0?*2
インク消費量(装弾数) 3.5%(28発)

塗り進み

ダメージ70.0確定数2
移動継続時間16.7秒?塗り進み範囲0.88
インク消費量1.2~6.0%/秒移動速度1.28→1.52
インク回復不能時間20F(0.167秒)疾走までの時間30F(0.500秒)
インク効率(塗り)190p

ダメージ補正 (2.1.0時点)

対象ダメージ補正 (2.1.0時点)
対物攻撃力アップなし対物攻撃力アップあり
パラシェルター パラシェルター轢き 1倍
振り 1.7倍
キャンピングシェルター キャンピングシェルター轢き 1倍
振り 1.8倍
スパイガジェット スパイガジェット轢き 1倍
振り 1.5倍
スプリンクラー スプリンクラー轢き 100倍
振り 2.88倍
轢き 1000倍
振り 28.8倍
ジャンプビーコン ジャンプビーコン
スプラッシュシールド スプラッシュシールド轢き 1倍
振り 2.4倍
轢き 1.5倍
振り 3.6倍
トーピード トーピード1倍1.3倍
グレートバリア グレートバリアの本体轢き 1倍
振り 1.8倍
轢き 1.1倍
振り 1.98倍
グレートバリア グレートバリアの弱点
ナイスダマ ナイスダマのアーマー轢き 1倍
振り 1.43倍
轢き 1.1倍
振り 1.573倍
ホップソナー ホップソナー轢き 1倍
振り 1.2倍
轢き 1.25倍
振り 1.5倍
カニタンク カニタンク轢き 1倍
振り 1.4倍
轢き 1.3倍
振り 1.82倍
ガチホコ ガチホコバリア轢き 0倍
振り 1.8倍
轢き 0倍
振り 1.98倍

変更履歴

変更履歴

  • S3 1.0.0 スプリンクラージャンプビーコンの塗り進み補正: 1→100倍
  • S2 5.0.0 ナイスダマのアーマーのヨコ/タテ振り補正: 1.4→1.43倍
  • S2 4.9.0 キャンピングシェルターのヨコ/タテ振り補正: 1.5→1.8倍
  • S2 4.8.0 ヨコ/タテ振りのインク消費量(装弾数): 4.5%(22発)→3.96%(25発)
  • S2 4.5.0
    • ヨコ振りの後隙: 10F(0.167秒)→8F(0.133秒)
    • パラシェルターのヨコ/タテ振り補正: 1.5→1.7倍
  • S2 3.2.0 最高速時の塗り進みインク消費量: 9.0%/秒→6.0%/秒
  • S2 2.3.0
    • ヨコ振りの端の最大ダメージ距離: 26→35 DU
    • ヨコ振りの端の中間ダメージ距離: 50→60 DU
    • ヨコ振りの端の最小ダメージ距離: 70→75 DU
  • S2 1.4.0 疾走までの時間: 90F(0.500秒)→30F(0.500秒)
  • S2 1.2.0 ヨコ/タテ振りのインク消費量(装弾数): 6.0%(16発)→4.5%(22発)

※塗り関連は未掲載

性能の見方について

  • Fはフレーム。1秒=60F
    • 例えば30Fなら、0.5秒となる。
    • 公式の表記では、30/60秒という表記を用いている。
  • 射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。
  • 有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。

    もっと詳しく

    • ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。
    • 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。
    • 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合*3は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。
  • 塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。
  • キルタイムは、1発目が当たった瞬間を1F目とし、そこからキルまでにかかる時間のこと(シューターの場合)。

    もっと詳しく

    • 厳密に言えば、キルタイムとはブキを振りかぶるモーションにかかる時間(前隙)や、1発目の弾が発射されてから相手に到達するまでの時間(相手との距離や弾速)も含めるべきだが、これらは状況によって大きく変動する*4ので不確定要素が多すぎるし、また前隙や弾速などは解析を待たなければ分からない。
      • よって、前隙の小さいシューター種、マニューバー種、スピナー種、フデ種では「1発目が当たった瞬間」を1F目としてキルタイムを掲載している。例えば、確2のシューターは1F+連射Fがキルタイムとなる。
      • それ以外のブキ種では前隙やチャージ時間を含んで、ヒト状態でZRを入力してからキルまでにかかる時間をキルタイムとする。1確ブキの場合は載せていない事があるが、代わりに前隙やチャージ時間の数値を参照すれば良い。
  • 射撃後隙とは、射撃後にイカ/タコになることや、サブウェポンを使うことができるようになるまでの時間のこと。
  • 射撃継続時間とは、連射フレーム×装弾数の値を秒に換算した時間。前後隙は含まない。
  • 単発塗りポイントは、地面と並行に1発ずつ射撃して得られた塗りポイントの平均を、ナワバリバトルの塗りポイントカウンターを用いて算出している。
  • インク効率(ダメージ)は単発ダメージ×装弾数と装弾数÷確定数、インク効率(塗り)は単発塗りポイント×装弾数。装弾数=(100%÷単発インク消費量)は切り捨てせずに算出。
  • ヒトとイカの速度は、1Fに移動できる距離という定義。試し撃ちラインの幅は50としてある。

    もっと詳しく

    • ちなみに中量級ブキの歩行速度は0.96 DU/F
    • スプラトゥーン3での内部パラメーター定義にはm/Fを使用している。
      50 DU = 5m = 試し撃ちライン1本分
      • 例えば、中量級ブキの歩行速度の内部パラメーターは0.096 m/F。

サブスペシャル

クイックボム クイックボム

即効性に優れたボムで、瞬時にダメージを与えられる。
直撃の60ダメージでメインの40ダメージ圏内のカス当たり射程を確一にできる。火力補助にあたって最低でも35ダメージは叩き出せるよう、しっかりエイム力を磨いておきたい。
縦振りとの組み合わせによって苦手であった中距離戦でも猛威を振るうことができる、通称『縦振りクイコン』が極めて強力。もし倒せなくてもインクが満タンの状態であれば、追撃でクイックボムを投げて仕留める事が出来る。インク残量には常に気を配ろう。

クイックボムは火力補助だけでなく、咄嗟の足元塗りにも活用できることは覚えておきたい。いくら振りが素早いメインでも振っているときの隙は少なからず存在するため過信は禁物。不意に足元を奪われたら真下にクイックボムを投げつけて緊急退避しよう。

状況に応じて攻めか守りかを使い分ける判断力があれば、カーボンローラーの性能を大幅に引き上げられると言えよう。

ウルトラショット ウルトラショット

こちらも即効性がウリの長射程高威力スペシャル
メインとサブを持ってしても対処できない長射程ブキ相手にはこのスペシャルで応戦できる。
弾速が速く、しっかり相手に合わせて撃ち込めばそう簡単に回避されにくい。
チャージャーにおいては特にお世話になるため、抱え落ちしないよう生存したいところだ。

ただし懐に潜り込まれてしまうと脆いスペシャルでもあり、迂闊に近距離で発動してしまうと足元を奪われ、無防備状態になってしまう。
発動する前に敵の前衛ブキが近くにいないか確認しよう。

運用

メインで近距離、サブで中距離、スペシャルで遠距離攻撃ができる構成。
初代から2で猛威を振るっていたクイックボムが復活し、大幅に火力が上がっている。
壁塗り、足場塗り、味方へのカバーとできることが多くなり、劣勢時の打開戦でも遠距離攻撃ができるウルトラショットも相まって対面戦闘で隙がかなり少ない。
いずれも即効性が最大の強みであり、使いこなせれば平面の戦いにおいて極めて高いポテンシャルを秘めている。

ただし広範囲をクリアリングできるロボットボムを失ったことで索敵力が低下している。またスペシャルウルトラショットに変更された影響で、無印のショクワンダーでは行えた、通りづらい地形(例えばマテガイ放水路の透明な床)に隠れている相手を無理矢理叩き潰すなどの強引な動きは取りづらくなった。得意の攻めが通りづらい入り組んだ地形にはくれぐれも注意すること。
いくら攻撃性能が高いとは言っても敵を捕捉できていなければ意味が無く、またセンプクからの奇襲には脆いため敵陣へ攻め込む際は注意深く行動する必要がある。

また、クイックボムをメインの補助として使う事が多い為、思った以上にインク管理が難しいブキでもある。慣れないうちは意識して小まめな回復を心がけたい。

直接対面でライバルとなり得るブキたち

即効性のあるサブスペシャルのおかげで、苦手であった直接対面もかなりこなせるようになった本ブキ。しかし対面では油断できない強力なライバルブキがいくらか存在する。
機動力を欠いているブキなら射程不利であってもサブスペシャルで倒しやすいが、こちらのように機動力が高い相手だとそう簡単にはいかないだろう。
心得ておきたい点として、クイックボムを持つ本ブキだが、メインの足回りが弱いため、相手のクイックボムに弱い。同じくクイコンを主流とするブキには警戒しなければならない。
以下、ライバルとなり得るブキたちの対策を挙げる。

強力なライバルブキ

  • シャープマーカー
    こちらと同じくクイボ持ち。現環境で警戒必須級の相手であり、こちらと同じくクイコン戦法で対面してくる。弾ブレが生じないブキなので上級者相手に捕捉されたら、メインを振る暇を与えずに仕留めてくる強敵となる。
    射程先を活かされるとそのままメインで応戦してもキルタイム不利になり、撃ち負けてしまうので縦振りクイコンで素早く仕留められるかが勝利の鍵。意外にも縦振りの最大射程が相手より僅かに長いので、クイボで上手く60ダメージを与えられれば射程先のカス当たりで勝ちやすく、悪くても相討ちにできる見込みがある。
  • スプラローラー
    ローラーの基本というだけあって、ライバルになりやすいブキ。縦振りクイコンで中距離から手出しできることもありキルタイム差ならこちらが有利だが、メインの最大射程差や火力差(確一範囲差)では不利。
    まともにやり合おうとすると射程差か火力差のどちらかを突いてくるため、要注意。クイボで先手をとれるかが重要。
  • カーボンローラーデコ
    使い手が多いため、ミラー戦も頻発する。
    お互い殴り合う場合、クイボの直撃や縦振りのエイム力が高い方が勝つ。
    クイボで先手をとれれば相手にクイコンの暇を与えずに倒せるので、先手を打つためにも索敵力が問われるだろう。
  • パブロ
    密着距離なら横振りで、僅かでも離れていたら縦振りで速やかに仕留めること。1発でもカス当たりになるとゴリ押されてしまう。クイコンのおかげで捕捉できれば射程外から仕留めに行けるものの、不意に接近されたらかなりの強敵となる。
    クリアリング力に欠ける本ブキではイカにクイボでセンプクしているパブロを炙り出せるかが重要。
  • ホクサイ
    やはりこちらもパブロと同様。パブロより射程がある分、キルタイムが速い横振り確一がほぼ通用せず、3確射程が縦振りの確一圏内より長いので、縦振りクイコンで射程外から攻撃できるかが問われる。
    パブロ同様、仕留め損ねればこちらが確実にやられてしまう。
  • ヒッセン
    そこそこの射程があり範囲が広く、振りが速いのでエイムずらしに期待できない強敵。
    こいつもフデ系統と同様に一撃で仕留めるか縦振りクイコンで速攻で仕留めなければこちらがやられてしまう。
  • スプラスピナー
    クイボ持ち。チャージがあるとはいえ非常に短いので、差し込みに行くのはかなり難しい。
    チャージがあり燃費に難があるブキなので、クイコンしにくいブキではあるが、クイボを投げつけられると厄介。加えて近距離まで近づけてもウルトラハンコによる逆襲があるため、なかなか油断ならない。
    射程や塗り能力もかなりのもので、こちらの縦振りより長い射程で軽快に撃ってくる。無理に対面せずに奇襲を狙うのが確実だろう。
  • ジムワイパー
    クイボ持ち。縦振りクイコンと強力な近距離確一という点ではこちらとよく似ているブキ。
    挙動はこちらより重い反面、射程差で不利。お互い縦振りクイコンでカチ合おうとするとキルタイム差ならこちらが、射程差ならあちらが撃ち勝つ。
    クイコンライバルとしてシャープマーカーと並んでかなりの強敵。曲射ができないブキなので、地形を上手く利用して戦いたい。

ギアパワー考察

人の好みは千差万別、ギアパワーも人の数だけ組み合わせがある。
イカはほんの一例、ぜひ自分なりのギアパワーを見つけてほしい。

…が、本ブキはあれもこれもと色んなギアパワーを積みたい。なので大まかに分けて機動力全振り・ウルショに賭ける・クイボを使いやすくするなどやりたいことを決めると組みやすい。

相性の良いギアパワー

  • nolink イカダッシュ速度アップ
    ローラーと言ったら基本これ。持ち前の機動力をさらにイカすためにもかなりおすすめ。今作ではメイン性能アップ*5もなければインクアーマー*6もなく、アーマーの上からダメージを与える必要もなくなったので空いた枠にこちらを積めるだけ積むとよい。
  • nolink スペシャル減少量ダウン
    メインとクイボは共に前線で輝くブキなので、どうしても性質上デスを重ねてしまうことが多い。GP3積むだけでも減少量がだいぶ緩和されるので、サブギアパワーに一つだけでもつけたほうが良い。
  • nolink 復活時間短縮
    スペシャル減少量ダウンと同じでデスを重ねてもすぐに戦えるようにするためにも。ただしあちらはウルトラショットを主眼に置くのに対し、こちらは主に本体で殴り込める回数を増やすギアパワーである。またブキセット上キル性能がかなり高く、上手いプレイヤーにとっては逆に腐らせてしまうためそれらの点には注意。
  • nolink 相手インク影響軽減
    手前塗りは得意な方だが機動力を生かして戦う以上、敵陣の相手インク上で足を取られにくくスリップダメージも少し遅らせてくれるこのギアパワーは中々おすすめ。
  • nolink スーパージャンプ時間短縮
    復活時に前線に突っ込んだり緊急時にリスジャンするためにも。GP3積みで前動作が中々早くなり、スーパージャンプの隙を突かれにくくなるので積んでおこう。
  • nolink カムバック
    デスを重ねやすいブキなので復活時に効力を発揮するこのギアはかなりおすすめ。復活時間短縮と組み合わせれば試行回数を大きく増やせる。
  • nolink ステルスジャンプ
    安全に前線へスーパージャンプできるようにも。復活時間短縮と合わせてうまく活用すると、デスによる枚数不利をわずか数秒程度に抑えられ味方への負担を減らせるのでかなりおすすめ。

相性の悪いギアパワー

ギアパワーによる効果

nolink インク効率アップ(メイン)

軽減量最大45%。

ギアパワーGP0GP3GP6GP10GP20GP30GP57ショクワンダー
インク消費量3.96%3.79%3.62%3.42%2.98%2.63%2.18%2.65%
射撃可能回数2526272933384537
塗り進みインク消費量 (通常時)5.13%/秒4.90%/秒4.69%/秒4.43%/秒3.85%/秒3.40%/秒2.82%/秒4.02%/秒
塗り進みインク消費量 (疾走時)6.00%/秒5.74%/秒5.49%/秒5.18%/秒4.51%/秒3.98%/秒3.30%/秒

nolink ヒト移動速度アップ

射撃中の移動速度上昇率最大25%。

ギアパワーGP0GP3GP6GP10GP20GP29GP30GP57
非射撃時 (DU/f)1.041.081.121.161.261.331.341.44
ヨコ振り時 (DU/f)0.6000.6150.6280.6450.6830.7100.7120.750
タテ振り時 (DU/f)0.4800.4920.5030.5160.5460.5680.5700.600

他のブキの射撃時移動速度

DU/fブキ (通常 +25%)
0.95ドライブワイパー (+0%)
0.86スプラスピナー (+40%) クーゲルシュライバー (短)
0.84N-ZAP
0.80ボールドマーカーL3リールガンヴァリアブルローラー (タテ) スパッタリースプラマニューバー
0.72わかばシューターシャープマーカープロモデラースプラシュータースペースシューターボトルガイザーヴァリアブルローラー (ヨコ) ワイドローラーデュアルスイーパー クアッドホッパーブラックスパイガジェット
0.70スクリュースロッシャーバレルスピナー (+35%) ノーチラス47 (+30%) LACT-450
0.66ヒッセン
0.65クラッシュブラスターパラシェルター (射撃)
0.60.52ガロンジェットスイーパーH3リールガンカーボンローラー (ヨコ) 14式竹筒銃R-PEN/5Hハイドラント (+35%) ケルビン525トライストリンガージムワイパー (+0%)
0.55プライムシューターパラシェルター (展開) ラピッドブラスター
0.50オーバーフロッシャークーゲルシュライバー (長) キャンピングシェルター (射撃) ノヴァブラスターRブラスターエリートパブロ
0.48カーボンローラー (タテ) スプラローラー
0.45エクスプロッシャーホットブラスター
0.40.96ガロンバケットスロッシャーキャンピングシェルター (展開) ロングブラスター
0.30スクイックリンソイチューバーホクサイ
0.24ダイナモローラー
0.20スプラチャージャースプラスコープ
0.15リッター4K4Kスコープ

敵に使われる場合の対策

振りの早いメインを持っていて素早く近づいて確1を叩き込んでくる厄介なブキ。
タテ振りも早く、さらに軽量ブキなこともあり機動力はなかなかに高いので、一瞬の隙で確1を叩きこまれやすい。
ヨコ振りの確1距離は至近だが、タテ振りの確1距離はそこそこにあるのも面倒。
とはいえ、短射程シューターより確1射程が短いのでイカにタテ振りを躱しつつ対応するかが肝である。長射程であれば大体優位。
轢きダメージは70と確1ではないが、ダメージ蓄積があると往々にして轢かれることもあるので注意。
また、ローラー種全体に言えるがキッチリ塗り広げられた上にしっかり警戒されると、強引な突撃とサブよる牽制しか出来なくなる。さらにカーボンローラーのメインは引き撃ちにもかなり弱い。

ブキセットごとの対策

基本的には無印と同じだが、デコは1確が苦手なメインをカバーするクイボが追加され、近接で対面した際には相手のミスがない限り絶対逃げられない構成に変更されたので注意しよう。それを言うとチャージャーはどれもほぼ同じようなもんだが
ウルトラショットは近接特化から一転、丸太のように極太な1確インク弾を遠距離から発射してリッターですら倒せるため、距離を取っていてもスペシャルが貯まっているようであればウルトラショットを凌げる遮蔽物などにすぐ隠れられるようにしよう。練度が如実に出るスペシャルなので、もし相手がウルトラショットを使いこなせないなら脅威ではない。
グレートバリアには手を出せるものが殆ど無いため、ヤグラやエリア上・はたまたチャージャーのお立ち台などで積極的に置いていくと詰め将棋にさせやすい。
暴れると手がつけられないので、センプク奇襲や囲んで倒す、サブの活用等で、なるべくキルさせずに無力化したい。

その他

アップデート履歴

アップデート履歴(アップデート履歴/ウェポン・ギアパワーごとのアップデートからの引用)

ver.1.0.0無印追加
ver.2.0.0デコ追加

コメント


*1 設定値は60.0。正しくオーバーロードされていない?
*2 設定値は60.0。正しくオーバーロードされていない?
*3 精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくい場合や、激しいダメージ減衰が起きる場合など
*4 例えば潜伏状態から人に姿を変えて撃ち始めるか、はじめから人状態で姿を晒して撃ち始めるかによっても前隙は異なる。
撃ってから相手に当たるまでの距離も、毎回相手と対面するごとに異なる。

*5 2にあった、メインウェポンの性能を上げるギアパワーカーボンローラー系統ではダメージを上昇させる効果だった。
*6 2にあった、相手の攻撃を一回ほど防ぐアーマーを味方全体に付与するスペシャル
*7 カーリングボムに相手を追尾する機能が付いたようなボム