アイテム/ホームランバット の変更点

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●出典:大乱闘スマッシュブラザーズ シリーズ

*概要 [#u28b8411]
初代からずっと皆勤賞のアイテム。
普通に振るだけなら威力は頼りないの一言。
初代からずっと皆勤賞のアイテム。普通に振るだけなら[[ファイアバー>アイテム/ファイアバー]]の先端と同程度の威力。
だがスマッシュ入力するとファイターが渾身の一撃を振り抜く。
発生こそ非常に遅いが当たればなんと&color(Red){''一撃必殺''};。
発生こそ51Fと非常に遅いが当たればなんと&color(Red){''一撃必殺''};。
''ステージの何処にいようと蓄積が0%であっても撃墜してしまう。''
今作はいつもの'''カキーン'''音と共に[[必殺スロー演出>用語集#s986aab5]]が出るので当たった時の気持ちよさは倍増。
追加されたモード「ホームランコンテスト」でも攻撃時間終盤に現れてサンドバッグくんをホームラン出来るようになる。
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また地味に飛び道具の反射判定つき。こちらは全てのバット攻撃についている。
が、ホームランバットの場合はなんと''振りかぶっている途中であろうと、飛び道具が来た瞬間に前隙をキャンセルしてバットを振り抜き跳ね返してしまう''。
また地味に飛び道具の反射判定つき(威力2倍)。こちらは全てのバット攻撃についている。
が、ホームランバットの場合はなんと''スマッシュで振りかぶっている途中であろうと、飛び道具が来た瞬間に前隙をキャンセルしてバットを振り抜き跳ね返してしまう''。
振りぬくまでの発生が遅いということはそれすなわち、''飛び道具カウンターの待ち受け時間が極端に長い''ということ。
キー入力から反射待受発生までの時間も極端に短いため、飛び道具持ちの相手には非常に強力。
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逆に、「バット持ちの相手に飛び道具は厳禁」ということさえ覚えておけば、前後のスキを狙って近距離攻撃を差し込みに行けばよいだけなので、焦らず間合いを狙っていけばよい。
よほどの場合でない限り、おとなしくスマッシュ投げでぶつけに行くのが得策かもしれない。
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ネスによく似合う武器ではあるが、MOTHERシリーズにホームランバットという武器は存在せず、スマブラオリジナルのアイテム。
*コメント [#od539a01]
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