敵対種/精鋭v2

Last-modified: 2025-09-23 (火) 09:52:36

ナイトメア劇団・スウィート・ゴリラ

敵アイコン_ナイトメア劇団・スウィート・ゴリラ.webp 敵アイコン_ナイトメア劇団・ソーダドッグ.webp
弱点:属性_物理.webp属性_炎.webp属性_虚数.webp
靭性100

行動パターン・簡易攻略

1ターン目:単体攻撃→「ナイトメア劇団・ソーダドッグ(弱点:属性_物理.webp属性_雷.webp属性_風.webp)」を両隣に2体召喚
2ターン目:単体攻撃→チャージ&自身に弱点保護
3ターン目:4回のバウンド攻撃

バリア付与と雑魚処理が重要になる精鋭。
行動自体はそこまで厄介では無いが、スウィートゴリラの攻撃がバリアを持っているキャラにヒットした場合に、その攻撃を反射しスウィートゴリラ自身にダメージと防御ダウンを与えることが出来る。
これを活かし事前にバリアを張っておくことで、敵が動くたびに反射で勝手にHPが減っていく。
また横に呼ばれるソーダドッグは倒すと両隣の敵に加速バフと裂創デバフを付与してくれる。裂創は最大HPからの割合ダメージなので、ゴリラの速度が上がることで持続ダメージを受ける回数も増えこれもHPが勝手に減っていく。
ソーダドッグは基本的にスウィートゴリラの横に召喚されるので、スウィートゴリラのターンで数えて3ターン以内にソーダドッグを倒せなかった場合、それより前に召喚されたソーダドッグは外側に追いやられ、倒してもゴリラに裂創が入らなくなる点に注意。また他の精鋭やボスと並んでいる場合はポップ場所が変動する場合がある。

厄介なのはその体力で、おそらくはこのバリアでの反射ギミックと裂創を前提としている為かやたらとHPが高い(忘却の庭初登場のシーズン9では同難易度に登場した「星核ハンター・カフカ」と同程度)。
安定した全体バリアを張れるアベンチュリンジェパードがいると楽になる。
弱点保護も地味にいやらしく、ゴリ押ししようとすると時間を取られがち。
逆に言うとギミックさえ対処できれば裂創と反射だけでもかなりの勢いでHPを減らせる為、手持ちと同時に出てくる敵次第ではゴリラではなくソーダドッグの弱点を突くようにするとむしろ楽になる。特にソーダドッグを複数倒した後にカフカルカで複数付与された裂創を起爆するとすごい勢いでHPが吹っ飛ぶ。

バグ

靭性120
1ターン目:単体攻撃→「ナイトメア劇団・ソーダドッグ(弱点:属性_物理.webp属性_雷.webp属性_風.webp)」を2体召喚
2ターン目:単体攻撃→チャージ&自身に弱点保護(1ターン)
3ターン目:4回のバウンド攻撃
4ターン目:チャージ&自身に弱点保護(1ターン)
5ターン目:バウンド攻撃

基本行動は同じ。
バウンド攻撃の火力は下がったが、バリアを持っていない味方を攻撃時に凍結付与を持っている。
バリアさえあれば反射ダメージ&防御ダウンで反撃できるので、バリアキャラを入れて攻略しよう。

ナイトメア劇団・エクセスウェルダン

敵アイコン_ナイトメア劇団・エクセスウェルダン.webp
弱点:属性_炎.webp属性_雷.webp属性_風.webp
靭性160

行動パターン・簡易攻略
  • 「弱火」状態
    • 1ターン目:単体攻撃→拡散攻撃
    • 2ターン目:拡散攻撃→単体攻撃
  • 「強火」状態
    • 高威力全体攻撃を行い、「弱火」状態に戻る

すべての攻撃に確率で減速付与効果が付加される
ダメージ判定を6回受けた時、行動値を初期値に戻し、「強火」状態に移行する
「強火」状態でダメージ判定を6回受けた時、自身を含む敵全体に炎属性ダメージを与え、防御力ダウン。「弱火」状態に戻る
「強火」状態で弱点撃破された場合、「弱火」状態に戻る

ダメージの発生回数が重要になる、パーティ選出次第で難易度が大きく変わる精鋭。
ダメージが与えられるたびに「コンロ」のスタックが溜まり、6溜まると即座に行動し「強火」状態に移行、スタックが0に戻る。この行動は差し込み行動であり、行動順に影響はない。「強火」状態でエクセスウェルダンのターンが回ってくると味方全体に大ダメージを与える「爆裂炒め」を放ち、「弱火」スタック0に戻る。「爆裂炒め」はターンが回ってくる前にもう一度コンロのスタックを6まで再度溜め「厨房事故」を起こすか、弱点撃破することで阻止可能。状態にかかわらず、弱点撃破するとスタックゲージが消滅し、復活すると「弱火」スタック0にリセットされる。

「強火」状態の時に6スタック溜まった場合、「厨房事故」を起こしてエクセスウェルダン自身を含む敵全体に大ダメージを与える。エクセスウェルダン自身のHPを30%失う大ダメージなので、積極的に狙っていきたい。このギミックを活かす前提なのか、他の精鋭よりもHPが高め。

コンロのスタックの溜まり方は少し特殊で、攻撃を受けるか持続ダメージを受けるたびに1溜まる。
通常の攻撃はhit数に関わらず一度の攻撃判定で1だが、持続ダメージはスタック溜めがしやすく、敵ターンやカフカの起爆で複数持続ダメージが発生するとその数だけスタックが溜まる。
このためカフカブラックスワンを中心とした持続ダメージパーティだと非常に戦いやすい。属性も炎・雷・風と露骨に持続ダメージを意識している。ただし「強火」状態で弱点撃破すると「厨房事故」を起こせなくなってしまう点は注意。どうしてもスタックが溜められない時は緊急避難として利用できるが、なるべく撃破は「弱火」状態を狙い、「強火」時はスタックを溜めて「厨房事故」を起こすことを優先したい。

なお、「弱火」状態では2回行動なのだが、1回目の行動が終わった直後に割り込み攻撃でスタックを6にした場合、本来行う攻撃と強火移行アクションをキャンセルし、即座に高威力攻撃を繰り出してくる点には注意。また行動順に影響がないため、エクセスウェルダンの行動順が近ければそれだけスタックを溜めるのが難しくなる。「強火」にするのはエクセスウェルダンの行動が終わった直後が望ましい。

またオートにすると必殺技を溜まり次第撃つ仕様上、爆裂炒めを連発されピンチになりかねない(取り巻きにMr.円幕がいれば尚更)。基本的には手動でプレイした方が良いだろう。オートにしたければ、上述のように持続ダメージに特化したパーティにするか、ホタルなど靱性削りに優れたキャラクターを入れ、爆裂炒めに移行する前に確実に撃破できる編成にすると良い。

バグ

靭性240

  • 「弱火」状態
    • 1ターン目:単体攻撃→拡散攻撃
    • 2ターン目:拡散攻撃→単体攻撃
  • 「強火」状態
    • 毎ターン:高威力全体攻撃

すべての攻撃に確率で減速付与効果が付加される
ダメージ判定を4回受けた時、行動値を初期値に戻し、「強火」状態に移行する。さらに速度+50%
「強火」状態でダメージ判定を12回受けた時、自身を含む敵全体に炎属性ダメージを与え、防御力ダウン。「弱火」状態に戻る
「強火」状態で弱点撃破された場合、「弱火」状態に戻る

仕様は通常とほぼ同じ。ただし「強火」状態に移行しやすくなり、「強火」状態を解除するために必要な判定が12回と増えている。
また、「強火」状態に移行するとスタックを溜めきるか弱点撃破するまで毎ターン高威力全体攻撃をし続ける。スタックを素早く溜めることで敵の自爆を誘発しつつ倒そう。
通常と同様にカフカ等を中心とした持続ダメージ編成が非常に相性が良い。

記憶域ミーム「怒りの抜け殻」

敵アイコン_記憶域ミーム「怒りの抜け殻」.webp
弱点:属性_雷.webp属性_量子.webp属性_虚数.webp
靭性120

行動パターン・簡易攻略

1ターン目:単体攻撃、自身に「怒りの炎」を1層付与→多段攻撃
2ターン目:全体攻撃、自身に「怒りの炎」を1層付与→多段攻撃
3ターン目:自身に「怒りの炎」を3層付与→多段攻撃
弱点撃破された時、自身の「怒りの炎」を全て消し、1ターン目の行動に戻る。
多段攻撃のヒット数は3+「怒りの炎」の層数となる。「怒りの炎」は最大5層。
弱点撃破されていない時、被ダメージが減る。弱点撃破された時、行動遅延が長くなり、弱点撃破されている間は被ダメージが増える。

ターンが進むと強くなる精鋭。加えて防御能力も持っている。

火力源はヒット数が増えていく多段攻撃。3ターン目にヒット数が最大値になる。
2ターン目の全体→多段、3ターン目以降の8ヒット攻撃でHPが減りやすい他、多段攻撃の常として一人に集中すると落ちやすい。

またVer.2.0で登場した雑魚敵の「記憶域ミーム「砕け散った心」」と同じく、靭性が残っている時限定で被ダメ-60%。
靭性が他の精鋭と比べて硬めなので弱点撃破には苦労するが、弱点撃破時に行動遅延量が+75%になる能力も併せ持っている為殴れる時間は長めに取れる。
弱点撃破効率バフを持つルアン・メェイ+弱点属性のアタッカーがいると効率よく撃破に持っていける。

「怒りの炎」が弱点撃破で層数リセットされることも合わせ、確実に弱点を付ける編成で挑みたい。ラウンド制限のあるコンテンツなら一度の弱点撃破で倒し切りたいところ。

バグ

靭性120
1ターン目:全体攻撃、自身に「骨を灼く炎」を1層付与→拡散バウンド攻撃
2ターン目:自身に「骨を灼く炎」を3層付与→拡散バウンド攻撃

バウンド攻撃が拡散するようになり、火力増強。また、「骨を灼く炎」の上限は10層になっており、最大になると13回のバウンド攻撃になるので、弱点撃破がより重要になってくる。

「囚われの身の過去」

敵アイコン_「囚われの身の過去」.webp
弱点:属性_炎.webp属性_雷.webp属性_虚数.webp
靭性100

行動パターン・簡易攻略

1ターン目:単体攻撃→拡散攻撃
2ターン目:拡散攻撃→キャラ一人をロックオンし、自身に「使者の鎖」を付与
3ターン目:ロックオンしたキャラ全員に攻撃。このダメージはロックオンしたキャラ全員で分担される→単体攻撃
「使者の鎖」が付与されているとき、自身に攻撃したキャラをロックオンする。
弱点撃破された時、「使者の鎖」を解除する。

所謂「頭割り」が必要になる精鋭。
3ターン目にロックオン先に撃ってくる「籠の中の福音」のダメージは単体で耐えきるのは難しい大ダメージ。
2ターン目に「使者の鎖」が付与された後攻撃したキャラが追加でロックオンされるので、出来るだけ多人数でダメージを分担することがほぼ必須になる。
ある程度速度を盛っておき、使者の鎖の付与前にバフの付与などを完了しておこう。
4人でダメージ分担をしても結構痛く拡散攻撃の火力も高いので、きちんとHPを戻す体制も作っておくこと。

バグ

靭性100
1ターン目:「ナイトメア劇団・ソーダドッグ(弱点:属性_物理.webp属性_雷.webp属性_風.webp)」を2体召喚→キャラ一人をロックオンし、自身に「使者の鎖」を付与
2ターン目:ロックオンしたキャラ全員に攻撃。このダメージはロックオンしたキャラ全員で分担される→単体攻撃
3ターン目:拡散攻撃→単体攻撃
以降、ソーダドッグが2体いる時は1ターン目の召喚の代わりに拡散攻撃。
「使者の鎖」が付与されているとき、自身に攻撃したキャラをロックオンする。
弱点撃破された時、「使者の鎖」を解除する。

「籠の中の福音」のチャージ中に自身に攻撃力+30%を7層も付与する。攻撃するごとに1層減らせるので、ダメージ分担の為にも敵の攻撃前に複数のキャラで攻撃しておこう。

「宴に酔いしれる現在」

敵アイコン_「宴に酔いしれる現在」.webp
弱点:属性_物理.webp属性_炎.webp属性_虚数.webp
靭性100

行動パターン・簡易攻略

奇数ターン:全体に持続ダメージ1層付与→全体に持続ダメージ2層付与&自身に「溢れんばかりの幸福」を付与
偶数ターン:全体の持続ダメージを即座に触発させ(100%)、全ての持続ダメージ状態を解除→単体に持続ダメージ1層付与
弱点撃破された時、「溢れんばかりの幸福」を解除する。

持続ダメージ特化の精鋭。
普通の攻撃は一切なく、ひたすら2種の持続ダメージ付与を連発してくる。付与する持続ダメージは「宴の罪」と「宴荒らしの罪」。どちらも3層まで累積し、2ターン継続する。
効果抵抗が何よりも重要だが、持続ダメージ付与行動では「ブラインドベット」が溜められないのでアベンチュリンはそこまで相性が良くない。
ヒーラーの育成度が試される他、フォフォリンクスがいればかなり楽になる。

バグ

靭性100
1ターン目:単体に持続ダメージ1層付与&防御力ダウン→全体に持続ダメージ2層付与&自身に「溢れんばかりの幸福」を付与
2ターン目:全体の持続ダメージを即座に触発(125%)→全体に持続ダメージ1層付与
3ターン目:単体に持続ダメージ1層付与&防御力ダウン(-30%)→単体に持続ダメージ1層付与&防御力ダウン

持続ダメージ状態の味方がいない時:2ターン目の「溢れんばかりの幸福」の代わりに単体に持続ダメージ1層付与&防御力ダウン(この行動がループする)
弱点撃破復帰1ターン目:全体に持続ダメージ1層付与→単体に持続ダメージ1層付与&防御力ダウン
弱点撃破された時、「溢れんばかりの幸福」を解除する。

累積していく持続ダメージが厄介な敵。触発されても持続ダメージが解除されなくなっている。
ほぼ全行動に持続ダメージ付与がついており頻度が高いうえに防御力ダウンデバフも使う。出来れば全体に効果抵抗を盛って対策したい。

「調律された未来」

敵アイコン_「調律された未来」.webp
弱点:属性_物理.webp属性_炎.webp属性_雷.webp
靭性100

行動パターン・簡易攻略

1ターン目:単体攻撃→単体に「異夢」を付与
2ターン目:単体強攻撃→自身に「聖なる夜」を付与
3ターン目:全体に「異夢」を付与→単体攻撃
弱点撃破された時、「聖なる夜」を解除し、1ターン目の行動に戻る。

行動不能デバフが厄介な精鋭。
異夢状態のキャラは行動不能となり被ダメージ大幅増(1.5倍)となる。ターンが回ってくるとHPを35%回復し、攻撃を受けると解除される。継続2ターン。
効果抵抗で弾ければベストだがアタッカーはそうも言ってられないので、ヒーラーなどデバフ解除持ちでケアしておきたい。
3ターン目の全体異夢付与が凶悪だが、弱点撃破で1ターン目の行動に戻る。他の敵よりも優先して靭性を削っておき、3ターン目開始までに弱点撃破する体制を整えておけば厄介な行動は飛んでこない。

バグ

靭性100
1ターン目:単体強攻撃→自身に「聖なる夜」を付与
2ターン目:全体に「異夢」を付与→単体攻撃
3ターン目:単体攻撃→単体に「異夢」を付与

「未来」自身の攻撃では異夢デバフが解除されなくなっている。そのままにしておくと、行動不能だけではなく、何回も被ダメージアップの乗った攻撃を受けることになり危険。
また、異夢状態の味方が多いほど「未来」の攻撃力がアップする(1人につき攻撃力+30%)。このバフはペラなどのスキルで解除不可。
弱点撃破でチャージを中断したり、効果抵抗の高いデバフ解除持ちキャラを連れて行きたい。

咆哮の棺

敵アイコン_咆哮の棺.webp
弱点:属性_雷.webp属性_風.webp属性_虚数.webp
靭性120

行動パターン・簡易攻略

通常時:単体攻撃→拡散攻撃
「月狂い」状態時
1ターン目:全体攻撃&「まとわりつく恐怖」付与
2ターン目:拡散攻撃&「まとわりつく恐怖」または「恐怖」時追加ダメージ
「月狂い」:敵が攻撃を行うたび、「嗜血」を1層付与。6層溜まった時、アクションバーにカウントダウンを追加し、「月狂い」状態に入る。月狂い状態時速度+30%、弱点撃破で解除される。

狼兵と共通する「月狂い」状態移行ギミックを持ち、「恐怖」系デバフを使う精鋭。
「月狂い」に必要な嗜血を-2層する。これは敵全体に有効で、同じく「月狂い」ギミックを持つ狼兵を連れて出てくる場合などは敵が「月狂い」状態に入るまでが早くなる。
「月狂い」になると速度アップして1回行動になり、「まとわりつく恐怖」デバフを使い始める。通常、この状態で3ターン行動した後に通常状態に戻る。
「まとわりつく恐怖」デバフは味方による解除不可(抵抗は可能)だが、デバフを受けた味方自身がデバフ付与者である敵を直接攻撃することで解除できる。デバフを受けるとキャラアイコンの上に赤い記号が表示される。
サポーターであっても2ターンの猶予の間に咆哮の棺に通常攻撃を1回行えば良いので解除は難しくない。行動制限系デバフを受けている場合やスキルしか使わないことの多いブローニャ花火等は注意。
解除しない場合、2ターン後に「恐怖」デバフに変化し1ターン行動不能。こちらは解除可能デバフであり、例えばフォフォの厄払いがあるとターン始めに行動不能→即解除されるため通常通り行動できる。

バグ

靭性120
通常時:単体攻撃→拡散攻撃
「月狂い」状態時
1ターン目:全体攻撃→拡散攻撃
2ターン目:拡散攻撃&「まとわりつく恐怖」または「恐怖」時追加ダメージ→単体攻撃

「月狂い」:敵が攻撃を行うたび、「嗜血」を1層付与。6層溜まった時、アクションバーにカウントダウンを追加し、「月狂い」状態に入る。月狂い状態時速度+30%、弱点撃破で解除される。
「月狂い」に必要な嗜血を-3層する。これは敵全体に有効で、同じく「月狂い」ギミックを持つ狼兵を連れて出てくる場合などは敵が「月狂い」状態に入るまでが早くなる。

追加ダメージを与えられる拡散攻撃以外の全ての攻撃で「まつわりつく恐怖」を付与できる。

ハーモニーバナ師(バナ研)

敵アイコン_ハーモニーバナ師(バナ研).webp
弱点:属性_炎.webp属性_氷.webp属性_虚数.webp

行動パターン・簡易攻略