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イベント の変更点


 |BGCOLOR(#FAFAFA):#contents|
 
 *状況レポート [#qea15b28]
 
 ''状況レポート''は、主に以下の2つを表示する。
 :スペシャルプロジェクト|
 アノマリーに関する追加調査や他帝国等との通信確立などの、大規模な調査研究計画の事。まれに、異なる目的(軍事演習等)を持つこともある。
 プロジェクトを進めるには、支持された行動を取る必要がある。大抵は、帝国の研究ポイントを使用して研究するか、科学者を乗せた調査船を派遣して現地で研究することが条件である。この他、少数ながら地上軍や建設線を要求される物もある。
 また、宇宙戦で破壊した敵艦のデブリ調査など、時間制限がある物もあり、期限が切れた場合は研究ができなくなったり悪いイベントが起きたりする。
 
 :イベントチェーンと興味深い地点|
 帝国に対する重要事項の通知や、イベントに関する何らかのヒントや進捗通知を示すための物。
 プレイヤーは、状況レポートに表示された情報を参考に、これを進めることができる。
 調査研究系のイベントが中心だが、民主制帝国における公約や、ゲーム終盤の[[危機]]の通知などもある。
 
 注: 状況ログに表示されないイベントも多数ある
 *イベント一例 [#gc9f926f]
 イベントはランダムに発生するものもあれば、何らかのきっかけに基づき発生するものもある。
 
 **序盤のランダムイベント [#kd672cb2]
 以下のイベントはプレイヤー帝国でのみ発生し、AI帝国では発生しない。
 また、相互排他的であり、1つ発生すると他は発生しない(1つも発生しない事はある)。
 ***亜光速の探査機 [#ibcabb0f]
 FTLドライブ開発以前に惑星外へ送り出した亜光速探査機4機を回収するイベント。
 イベントが発生すると、首都星系から最大8ジャンプの距離にあるランダムな星系4つが状況レポートに示される。
 それぞれの星系に進入すると、以下のいずれかのイベントが発生する。
 -亜光速の探査機を発見
 探査機を発見し、スペシャルプロジェクト「探査機を回収せよ」(要調査船、180日)が発生する。
 完了すると探査機を1つ回収し、星系内の全ての惑星が調査済みになる。
 -イオンの航跡
 探査機は何者かに持ち去られており、別の星系が示される。(同じ星系を示すことがあるが、その場合は1度星系を出た後入りなおせばイベントが進行する)
 示された星系に進入すると、回収者を発見し交信画面が開かれ、次の選択肢が示される。
 --大人しく引き渡せ。さもなくばお前らを叩き潰す!
 敵対的なコルベット三隻が出現する。
 撃破すると、探査機を1つ回収し、星系内の全ての惑星が調査済みになる。
 --随分な暴利だが、それでいいぞ。
 エネルギー通貨100を消費する。
 探査機を1つ回収し、星系内の全ての惑星が調査済みになる。
 -改造された探査機
 探査機を発見するが、何者かによって改造されており、交信画面が開かれる。(選択肢が示されるが、特に意味は無い)
 敵対的勢力「改造された探査機」が出現し、それを撃破することで探査機を1つ回収し、星系内の全ての惑星が調査済みになる。
 -亜空間の異常
 探査機の周辺に敵対的勢力「亜空間アノマリー」(ボイドクラウド)が1体出現する。
 撃破すると、探査機を1つ回収し、星系内の全ての惑星が調査済みになる。
 また、基本産出×6の物理研究(最大250)を獲得する。
 
 探査機4機全てを回収すると、基本産出×6のエネルギー通貨(最大500)と基本産出×6の物理研究(最大250)を獲得する。
 
 ***過激なカルト教団 [#z39459fe]
 
 ***古くからの大量絶滅 [#x6762003]
 
 ***旅への渇望 [#m060db6c]
 
 **機械の反乱(DLCシンセティック・ドーン) [#fcdaf194]
 Ver.2.2.4対応
 
 次の条件を全て満たすと、機械が不可解な動作をするという内容のランダムイベントが定期的に発生する事がある。
 -集合意識でも機械帝国でもない
 -「知性的戦闘シミュレーション」または「人工生命体」の技術を開発した(どちらも危険なテクノロジー)
 -ロボット労働者が合法である (人工知能の合法/非合法は不問)
 -ロボット労働者に市民権を与えて''いない''
 -帝国内にロボット労働者が1 POP以上存在する
 -アセンション「肉体は脆弱」を取得して''いない''
 //陽電子AIは、条件から外されている (2.1.3現在)。
 //人工知能の合法化は、条件から外されている (2.2.4現在)
 
 それ以降、同様のランダムイベントが定期的に発生し、この回数が増えるほど機械の反乱が発生するリスクが上がる。
 機械の反乱を防止するには、以下のいずれかの方法を取る必要がある。
 -政策を変更し、ロボット労働者に市民権を与える(「人工生命体」の技術が必要)
 -アセンション「肉体は脆弱」を取得する
 -ホットフィックスを行う(ランダムイベントの選択肢の1つ、そのイベントが発生するかは運次第)
 -政策で、ロボット労働者を非合法化する (成功率75%、残り25%では直ちに反乱が発生する)
 -(人工知能の非合法化では防げない)
 
 ホットフィックスと、ロボット非合法化は、運任せの要素が強く安定性に欠ける事に注意が必要である。
 
 また、ランダムイベントの発生以降、以下の行為を行なうと確率25%で直ちに反乱が発生する。
 -政策で、ロボット労働者を非合法化する
 -政策で、人工知能を非合法化する
 -ロボットPOPを破壊・解体する
 #br
 
 反乱した機械は、約半数の居住惑星と その星系を乗っ取り、敵対した独立国となる(居住惑星の無い星系は乗っ取られない)。反乱の中心(反乱機械軍の首都)は、ロボットPOPのいる惑星からランダムに選ばれる。元の帝国の首都は基本的に選ばれないが、首都にしかロボットPOPがいない場合は首都が乗っ取られる。
 
 反乱発生と同時に、反乱機械軍は独自の艦隊を保有し、直ちに元オーナーと戦争状態(総力戦)に入る。その際、元々のオーナー帝国保有艦隊は乗っ取られないので、状況によっては反乱発生と同時に戦闘になることもある。また、反乱機械軍の初期艦隊は、維持費を無視した巨大艦隊になるため、数ヶ月待てば大部分が解体される(全部ではない)。このため、本格的な戦闘に入る前に機械軍の艦隊解体を待つと有利に立ち回れる。
 
 #br
 大抵の場合、反乱機械は有機POPを大量に抱えた機械帝国になり、有機POPは浄化対象になるために生産能力が著しく低い。さらに、居住惑星の無い星系は、一切乗っ取られないため、軌道ステーションによる収入も非常に少ない。一方、反乱開始から5年間は、エネルギー・鉱物に月収+100の補正がかかる(合金は対象外)。この補正は、銀河規模や帝国規模にかかわらず一定である。総合的に見ると、小銀河や小国にとっては反乱は脅威になる一方、大銀河や大国にとっては反乱軍自体が脅威になる可能性は低い(他帝国が日和見戦争を仕掛けてくる懸念は有る)。
 
 //銀河市場の誘致 → 市場に移動
 
 //先駆者の母星系 → TIPSに移動
 **特殊な選択肢のあるイベント [#l51877da]
 ***奇妙な工場 [#ocffe2a1]
 入植した惑星で奇妙な工場が見つかるイベント。奇妙な工場の労働者(合金4産出、鉱物は不要)を1枠を持つ建造物「奇妙な工場」が希少な惑星特性に追加される。
 その後、何も起きないこともあるが、POPが死んだり期限付きのネガティブな惑星補正が発生したりすることもある。
 #br
 希少な惑星補正は削除することができないため、イベントで取り壊すかどうかを選ぶことになる。
 この建物と引き換えに3POPほど失っても構わないかどうかで判断するとよい。
 ***放棄されたテラフォーミング施設 [#g284779d]
 入植した惑星で古代のテラフォーミング施設が見つかるイベント。
 イベントの起きた惑星に補正「放棄されたテラフォーミング計画」(食料:&color(Red){-20%};、幸福度:&color(Red){-10%};)が発生する。
 2種類のスペシャルプロジェクトが発生し、どちらかを選べる。
 :プロセスの再開 (ここだけver.2.2.7対応)|こちらの研究が完了すると、次の4の内1つがランダムで発生する(全て等確率)。いずれの結果でも「放棄されたテラフォーミング計画」の補正は消える。
 --今とは異なる一般的な環境(大陸型、砂漠型などのどれか)に変化する。
 --今とは異なる一般的な環境に変化する。それに加えてミュータントの襲撃を受けて地上戦が発生する。
 ---地上戦に勝利すると、開発特性に「ミュータント処分場」(研究者+2、惑星上の社会研究産出量&color(Teal){+20%};)が追加される。
 ---地上戦に敗北した場合、ミュータントによりPOPが駆除される(浄化政策による駆除と同じ速度)。攻撃軍の投入により支配権を奪回すると駆除は停止するが、その場合は「ミュータント処分場」は追加されない。
 --ガイア型に変化する。さらに永続的な惑星補正「古代のテラフォーミング」(POPの成長速度:&color(Teal){+20%};)が発生する。
 --死の惑星に変化する。ポストアポカリプスの国是を持たない場合、「死の惑星を好む」特性を持つ種族と機械系POPを除き、惑星上のPOPが全滅する。
 ---結果的に惑星上のPOPが完全に全滅した場合、植民地を失う。
 ---ポストアポカリプスを持つ場合、特性等にかかわらずPOPは死亡しない。
 ---居住性は判断基準にならないため、テクノロジー等で居住性を上げていてもPOPの生死には影響しない。
 :装置の解体|こちらの研究が完了するとテラフォーミングのテクノロジー(研究済みの場合は社会学のポイント)を得るが、「放棄されたテラフォーミング計画」の補正は永遠に残る。惑星の環境は変化しない。
 その後もこの惑星では、気候が不安定になる、旱魃が起きるといった不幸なイベントが発生する。
 **異星人の箱の開封 [#t0ed8a83]
 ***異星人の箱の開封 [#t0ed8a83]
 異星人の箱を開封して種族を強化できるイベント。
 
 -イベントの発生方法
 ++イベント「軌道上のスピード狂」で「減速させろ。」または「停止を試みろ。」を選択する
 ストーリーの文面を除いて、選択肢による違いは無い。
 ++イベント「スピード狂の停止」で「箱を開けろ。」を選択する
 ++スペシャルプロジェクト「異星人の箱の開封」を研究する
 ++三種類の溶液のうちどれか一つを選ぶ選択肢が発生する
 #br
 -溶液の選択
 選んだ溶液によって第一種族に以下の特性が付与される。
 これらの特別な特性は、特性数枠と特性ポイントを消費しない。
 ::&color(Red){赤の溶液};|社交フェロモン。POPの住宅使用量:&color(Green){-5%};
 ::&color(Green){緑の溶液};|生体順応性。居住性:&color(Green){+5%};
 ::&color(Blue){青の溶液};|限定的な再生機能。地上軍ダメージ:&color(Green){+10%};、リーダーの寿命:&color(Green){+10年};
 
 //「不滅」(リーダーの寿命+20年)の特性を持ってる場合は失うバグは修正された
 ***パリダイダ [#g21f6437]
 ver.2.2.7
 隠された楽園に住む原住民(菌)を巡る一連のイベント群。以下の通り進行する。
 //distar.1000-1017
 +アノマリー「古代の船殻」を研究(ガス惑星限定)
 --巨大ガス惑星に出現することがある
 --自国の創始種族ポートレートが[[mam5>https://stellaris.paradoxwikis.com/File:Mammalian_slender_05.png]]や[[fun4>https://stellaris.paradoxwikis.com/File:Fungoid_slender_04.png]]だと出ない
 +イベント「フェフタル・ザヴォニア号」→「楽園のような惑星か……」を選択
 +スペシャルプロジェクト「フェフタル・ザヴォニア号」が発令されるので、この研究を行う(要調査船&科学者)
 +イベント「隠された惑星」→「何者も楽園への道を阻むことはできない。」
 +興味深い地点が表示されるので、その星系に行く
 +イベント「失楽園」→「あり得ない!  4回目の確認をしろ!」を選択
 +スペシャルプロジェクト「藁をつかむ」が発令されるので、この研究を行う(要調査船&科学者)
 +イベント「絵葉書のような完璧さ」と共に、対象惑星がParidayda(パリダイダ、ガイア型惑星)になる
 --選択肢によるイベント進捗への影響は無い
 --石器時代の原始文明が存在する(帝国名ランダム、種族名「Mardak Vol」)
 --Paridayda は、以下の通り非常に高スペック
 ---発電区域6、鉱業区域7、農業区域11、ランダム区域2
 ---揮発性塵1、レアクリスタル2、ランダム戦略資源1~2、活火山(障害物)1
 ---惑星補正「パリダイダ」: 幸福度+10、統合力+10%、食料+20、流入魅力+25%
 +この星系に星系基地を建てる(イベントやスペシャルプロジェクトの前でも良い)
 +少し待つと、Vol(ヴォル、特殊な帝国)から通信が入る
 Mardak Volが有害な寄生生物であると主張し、これを駆除しようとするので以下2~3択
 ++「燃やし尽くすのか!?」(※駆除に同意)
 ---惑星上のMardak Volが全滅し、駆除された菌類の残留物(障害物、開発可能区域数-1)が残る
 ---選択肢に関わらず、一連のイベントは終了し、入植可能なガイア型惑星のみが残る
 ++「ばかな、彼らは無害なんだぞ!」または「傷つけさせるわけにはいかない!」(※駆除に反対)
 ---数カ月後にParidaydaのある星系にVolの艦隊が敵対勢力として出現し、Paridaydaを終末爆撃する。
 ---艦隊戦によりVolの艦隊を撃破可能、艦隊を撃破すれば直ちにイベント終了 (ParidaydaとMardak Volは、そのまま残る)
 ---放置した場合、ParidaydaのPOPが全滅するまで爆撃し続ける
 ---POPが全滅すると、「駆除された菌類の残留物」(障害物、開発可能区域数-1)が4つ残り、惑星補正「パリダイダ」が消失し、イベント終了
 ---この終末爆撃では死の惑星には変化しない
 ---旧バージョンと異なり、入植には支障ない
 
 Mardak Vol が Volの主張通りの寄生生物か否かは、展開にかかわらず最後まで明かされない
 ***次元ポータル(植民惑星イベント) [#j7b9a36c]
 //ver.2.2.6
 入植から2~3年経過すると、次元ポータルを発見するイベントが発生する事がある。その惑星でスペシャルプロジェクト(次元ポータルの探査)が発生すると共に、「次元ポータル研究者」の職業枠(物理研究12、専門家)が 1+POP数/40 追加される。スペシャルプロジェクト(物理研究1500)が完了すると、次の4系統のイベントの内、ランダムで1つが発生する。
 
 :苦しみの次元|とても不穏な次元に接続してしまい、次元ポータル研究者が追加で消費財3を消費するようになる。また、ポータルを閉じるか否かの選択を迫られる。
 閉じる場合、封鎖のためのスペシャルプロジェクトが発生し、これを完了するとポータルが封鎖される。スペシャルプロジェクトには、志向や国是に応じた種類と量の研究資源が要求されるが、これを完了すると研究資源と以下の研究進捗が得られる。ただし、ポータルを閉じたとしてもポータル研究者の消費財の追加消費は無くならない。ポータルを閉じなかった場合、特に何も発生しない。
 --精神主義以外: エネルギー産出補正系技術
 --精神主義(超能力理論を未研究): 超能力理論
 --精神主義(超能力理論を研究済み): [[サイオニック・バリア>艦艇設計/ユーティリティ#zc87910a]]
 --封建社会(国是): 鉱石産出補正系技術
 :高エネルギー次元|高エネルギーの次元に接続し、そのエネルギーの一部を吸い出せるようになる。具体的には、次元ポータル研究者が、追加でエネルギー6を産出するようになる。また、プラズマ砲系の技術について、研究が進捗する。
 :無の虚空|純粋なエントロピー次元に接続し、そこから知見を得る。具体的には、ヌルヴォイド光線砲の技術について、研究が進捗する。更に、5~10年後に追加イベントが発生し、そのスペシャルプロジェクトを完了すると、次元ポータル研究者が、追加でダークマター0.2を産出するようになる。
 :鏡よ鏡|平行世界の次元に接続し、異世界の自国と交信する。先方はワープドライブを開発し、ワープビーストと呼ばれる敵対勢力の襲撃を受けている。また、両帝国間で交易を行う事になり、次元ポータル研究者が、追加で快適度と交易価値を産出するようになる。その後、時々ワープビーストとの戦況が報告され、それに応じて交易レベルが上下し、次元ポータル研究者が産出する資源も上下する。
 なお、ワープビーストが こちらの宇宙に侵略してくる事は無いし、こちらから異世界への軍事支援を行う事もできない。
 |CENTER:45|RIGHT:30|RIGHT:30|RIGHT:80|RIGHT:80||c
 |>|>|>|>|>|CENTER:~異世界との交易による資源産出|h
 |交易&br;レベル|CENTER:快適度|CENTER:交易&br;価値|CENTER:レベル&br;上昇確率|CENTER:レベル&br;下降確率|備考|h
 |高い|12|8|35.0年に1度|17.5年に1度|レベル上昇の場合、単発的な追加資源が入る。|
 |普通|6|4|60.0年に1度|60.0年に1度|初期状態|
 |低い|3|2|2.0年に1度|4.0年に1度|レベル下降4回までは内部値として蓄積されるのみで、実際にはレベルが下がらない。|
 |危機|2|-|-|5~10年後|「低い」からレベル下降5回目で危機になる。&br;レベル再上昇は無い。&br;POPの成長速度が25%上昇(フレーバー上は、ポータルからの難民)|
 |壊滅|-|-|-|-|危機的になってから5~10年で壊滅する。&br;交易打ち切り、一連のイベントが終了となる。|
 ※レベルの上下は確率で発生する。記載の期間は、その平均値に過ぎない。
 ※ゲシュタルト帝国の場合、上記の交易価値と同じ量のエネルギーのみを産出する。
 //colony.3005-3041
 ***42年と3日後に [#k59e6c1f]
 // ver.2.2.7, distar.1045, distar.310-330
 「デブリ地帯」のアノマリーを研究すると、そこで原子時計が発見されることがある。そこで「目を離すな。」を選ぶと工学研究が得られ、さらに42年と213日後((1年を365日として計算すると42年と3日後。カレンダーを間違えた模様。))に以下のいずれかが発生する(「爆弾だ!!破壊せよ!!」を選択した場合、工学研究のみ)。
 
 
 :テラフォーミング|星系内にサイズ9~24の居住不可能惑星が存在する場合限定。原子時計からナノマシンが吐き出され、これを注視するか破壊するかの選択を迫られる。注視すると、30日後に星系内の惑星1つがガイア型に変化する。破壊すると、10日後に星系内の惑星1つがナノマシン惑星に変化する。
 :ナノマシン艦|原子時計からナノマシンが吐き出されて軍艦1隻に変化し、これを入手できる。軍艦を入手する代わりに、これを解体して鉱物にする事も可能。
 :計算ネットワーク|ナノマシンが計算ネットワークを構築する。研究ステーションを建造する事で、工学10/月が入手できる。
 :爆弾だ!!|星系内に原始文明か未入植惑星が存在する場合限定。原子時計からの信号により、当該惑星上で核爆発が発生する。これにより、原始文明が滅び、有毒惑星に変化する。
 
 //遺産は、専用ページに移動
 *コメント [#t926d252]
 - 機械の反乱が勃発して、しばらく戦っていたらまた別の機械の反乱がおきて国内がボコボコに・・・とりあえず市民権付けて対応中だけど、あれって何度も別々に反乱してたっけ? --  &new{2019-01-20 (日) 14:57:17};
 - 更新サンクス --  &new{2019-02-05 (火) 19:54:08};
 - スペシャルプロジェクトのイラッシア、進め方がわかりません。イラスを領土に取り込みましたが、研究もアノマリーも出ません。ばぐですか? --  &new{2019-03-18 (月) 19:26:59};
 - ↑それでイベント完遂。元より続きなんて無い。 --  &new{2019-04-07 (日) 15:05:32};
 - 機械の反乱を鎮圧して自分の惑星を解放しただけなのに、もともと住んでた有機POPに最近占領されたのペナルティがついて、惑星が犯罪者まみれになるとか酷すぎるやろ。 --  &new{2019-05-02 (木) 22:58:05};
 - 放棄されたテラフォーミング施設で死の惑星になったとこをテラフォーミングして再入植したら、施設が荒廃したままで成長しなくなった --  &new{2019-05-07 (火) 23:04:52};
 - ワームの鱗について。異次元の恐怖と戦って倒すだけならDLCは不要ですが、勝ったときに鱗がもらえるようになるにはDLCが必要なんです。サーベイヤーも同様です。 --  &new{2019-06-13 (木) 22:56:34};
 
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