輝/4A の変更点


TITLE:東方輝針城/Stage4A
CENTER:[[Stage3≪>輝/3]]   [[Stage4B>輝/4B]]   [[≫Stage5>輝/5]]
#contents

妖器を使用している場合はこちらのルート。中ボスは妹の八橋、ボス戦は姉の弁々が担当する。
道中はパターンが必須。作っていないとごっそりとボムを持っていかれるはめになる。弁々は通常・スペカ共に高度な気合避けが要求されるため、妖器を使用しないルート(4B)と比べて難易度は高いと思われる。
道中はパターンが必須。作っていないとごっそりとボムを持っていかれるはめになる。
弁々は通常・スペカ共に高度な気合避けが要求されるため、妖器を使用しないルート(4B)と比べて難易度は高いと思われる。
特に通常の密度は歴代のどんなボスよりも濃いので気をつけて。

*&color(blue){出現アイテム}; [#y788af64]
//ここの編集は[編集]のリンクからできます。
RIGHT:&size(10){[[[編集>http://wikiwiki.jp/thk/?cmd=edit&page=%B5%B1%2F4]]]};
RIGHT:&size(10){[[[編集>https://wikiwiki.jp/thk/?cmd=edit&page=%E8%BC%9D%2F4]]]};
#include(輝/4,notitle)

*&color(blue){道中1}; [#s9938b73]
//ここの編集は[編集]のリンクからできます。
RIGHT:&size(10){[[[編集>http://wikiwiki.jp/thk/?cmd=edit&page=%B5%B1%2F4-1]]]};
RIGHT:&size(10){[[[編集>https://wikiwiki.jp/thk/?cmd=edit&page=%E8%BC%9D%2F4-1]]]};
#include(輝/4-1,notitle)

*&color(green){中ボス通常攻撃1(九十九八橋)}; [#ea9744c9]
簡単なランダム全方位弾。最下部は弾が戻ってきて異常な密度になるので、前に出て避ける。

*&color(green){中ボス通常攻撃2}; [#xc5a4b04]
音符弾と休符弾による固定全方位弾。
休符弾の当たり判定が、見た目に対して横に大きく、縦に小さいことを意識すると避けやすい。
密度が薄い分姉(4B)より若干マシだが、高難易度ではかなりの弾速と弾量になるためボム推奨。

*&color(blue){道中2}; [#o7bcb816]
//ここの編集は[編集]のリンクからできます。
RIGHT:&size(10){[[[編集>http://wikiwiki.jp/thk/?cmd=edit&page=%B5%B1%2F4-2]]]};
RIGHT:&size(10){[[[編集>https://wikiwiki.jp/thk/?cmd=edit&page=%E8%BC%9D%2F4-2]]]};
#include(輝/4-2,notitle)

*&color(green){ボス通常攻撃その1(九十九弁々)}; [#r3d73511]
レーザーで左右から譜面をひいた後大量の音符弾が落下してくる。
音符弾は大まかな自機狙い弾。
画面端を往復すると多少避けやすいが、基本的に気合。

*&color(red){平曲「祇園精舎の鐘の音」(E/N/H/L)}; [#u2911f90]
画面に残留する音符弾の列を放射状に展開してくる。
残留弾が無い場所へ上下微調整して、タイミング良く横に移動して抜ける。奇数波は右、偶数波は左へ移動。
割と思い切って横に移動しないと潰される。
とてもシビアなのでスペルプラクティスで徹底して練習するか、割り切ってボムで飛ばす。

*&color(green){ボス通常攻撃その2}; [#y2a52b4d]
通常1とあまり変わらないが、発射間隔はこちらの方が早く密度も濃い。

*&color(red){怨霊「耳無し芳一」(E/N)&br;怨霊「平家の大怨霊」(H/L)}; [#n16af0c9]
スペルカード発動時に青固定怨霊を設置。
その後は、しばらく進むと消滅する奇数弾の音符弾を撃ってくる。
自機狙い弾が消滅すると、周囲の青怨霊が自機狙い、もしくは反対に移動する赤怨霊に変化する。
赤怨霊はしばらく進むと再び青怨霊に戻り、ゆっくりとスペルカード開始時の位置に向かって移動する。
 
怨霊自体にはボム耐性があり、無敵時間の体当たりでも消滅しない。
しかし、自機狙い音符弾はボムで消すことが可能で、この場合怨霊の変化も起こらない。
 
普通に避けて切り返せば特に問題は無いはず。
霊夢Aと咲夜Aは正面を維持しなくてもダメージを与えられるため、大きく切り返すと比較的安定させやすい。
 
ver 1.00aではLunaticに限りこのスペルカード終了時にアプリケーションが強制終了する。
ver 1.00bにて修正済み。

*&color(green){ボス通常攻撃その3}; [#n1588666]
赤の音符弾は弾速が速く、青の音符弾は画面に長く残留し続ける。
画面端へ行く意味はあまり無いので、正面で速攻する。

*&color(red){楽符「邪悪な五線譜」(E/N)&br;楽符「凶悪な五線譜」(H)&br;楽符「ダブルスコア」(L)}; [#a2e7312b]
自機とボス依存のへにょりレーザーを撃ち、音符と休符のランダム弾をばら撒く。
ばら撒きは、一定時間経過後、スピードが変わり真下へ移動するようになる。
レーザーは常に動いて相手と同じ距離をキープするが実際には難しいので、動かないほうがよいかもしれない。
画面左の方に居た方がへにょりレーザーの挙動も推測しやすいので多少やりやすい。

Lunaticではレーザーが2方向になって動きが制限される上、ランダム弾が壁のようになる事も。
ボスが右へ動けば右へ、下がれば下へ、同じ距離を保つ事はNと変わらないがランダム弾に阻まれて難しい。
レーザーの通らない位置を素早く把握してスペースを広く使えると楽になる。

#br
CENTER:[[Stage3≪>輝/3]]   [[Stage4B>輝/4B]]   [[≫Stage5>輝/5]]