''&sizex(7){&color(red,black){&ruby(彫刻-オリジナル){The Sculpture};};&br;};''
&ref(スクリーンショット 2025-12-08 032023.png);
|~タイプ|~詳細|
|CENTER:追跡型|CENTER:プレイヤーを追いかける|
|CENTER:視認|CENTER:視認するとテラーの動きが止まる|
|CENTER:速度|CENTER:非常に速い|
|CENTER:即死|CENTER:接触即死|
''&sizex(5){解説};''
2022年11月頃までいたテラー、視認で動きを止めるプログラムが同期ズレの影響で上手く動作せず、そのまま削除されてしまった。この失敗がきっかけで視認で影響を与えるプログラムは全てローカルで動作するようになった
現在は[[Museum>ステージ - Museum]]の一階の大広場にてsilly statue((当時のプレイヤーからはshame statue(恥の像)、exclude statue(破壊の像)、stupid statue(バカな像)、peanutなど散々な呼ばれ方をされている))(愚かな像)として展示されている
空いた枠には現在[[Mirror]]が入っている
''&sizex(5){元ネタ};''
SCP財団よりSCP-173 The Sculpture - The Original
元ネタのモデルは『無題 2004』という作品であり、SCPの中で唯一商用利用が許されていない
そのため、TONでも違うモデルで代用されている
&br;
&sizex(5){''NightMare Index''};
#fold{{
&ref(Screenshot_2024-05-30_072150.png);
「瞬きをすれば、見逃すだろう」
タイプ:彫像
ティア:3
方法:観測されていない時にのみ移動可能な存在。方法は首への物理的外傷を伴い、主に犠牲者の首を折る、もしくは締め上げることで殺害する。
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この存在は、コンクリートと鉄筋で構成されており、Krylon社製スプレー塗料の痕跡が確認されている。SCP-173は自律的に行動し、極めて敵対的である。また、直接視認されている間は移動することができない。
}}
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''&sizex(5){使用曲};''
#youtube(YHCmXPGELUU)
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