''&sizex(7){&color(#ffbe2a,black){&ruby(ワリオの亡霊){Wario Apparition};};&br;};''
&attachref(./スクリーンショット 2023-12-14 232411.png);
#fold(April Fool's){{
|CENTER:変更名|CENTER:Do Not Research|
検索してはいけない。
}}
|~タイプ|~詳細|
|CENTER:スタン|CENTER:無効|
|CENTER:追跡型|CENTER:プレイヤーを追いかける|
|CENTER:徘徊型|CENTER:時々フロアをランダムに徘徊する|
|CENTER:即死|CENTER:触れたら即死する|
|CENTER:速度|CENTER:+3|
''&sizex(5){解説};''
ワリオの顔、発覚時の加速はないが素の速度がかなり速い。近いと常時噛みついているような音がするので結構接近は分かりやすい。
が、最も特徴的なのは[[マリオさん>Mario Has Logged In]]程ではないがランダムに移動すること。

&br;

''&sizex(5){攻略};''
発覚時の加速が無いため、地形次第では柱を回ったりしていれば意外と追跡から逃れられる。移動速度が足りなくてもテラーの視界を意識して動けば逃げやすい。
視認範囲はかなり狭く少し距離を離しただけで他のプレイヤーに向かっていくこともしばしば。行動が読めないテラーだが不意の接敵も音を頼りにすれば生存しやすくなるだろう。
ゴーストでは本体は見えないが地面や壁際などが光っているので接近時自体は探知出来る。
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&sizex(5){''NightMare Index''};
#fold{{
&attachref(VRChat_2023-03-27_23-25-23.578_1920x1080.png);
「楽しみたいだろ?このワリオ様が楽しいことを教えてやるよ!」

タイプ: エンティティ
ティア:2
方法: すべての死は人によって異なるものであり、同じ死に方をする者は二人といない。
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アセンブリコードを扱う開発者の恐怖とテストの失敗の兆候。最終的にはゲームのコードから削除されたが、本当に削除できるものはないので、その断片は未だ存在している。

}}
&br;

''&sizex(5){元ネタ};''
スーパーマリオ64を題材にした都市伝説(フェイク)

&br;
''&sizex(5){使用曲};''
#youtube(cYyXQohFikE)