ストーリー

Last-modified: 2017-09-04 (月) 18:34:27

バーランは死ぬ

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上のはまあ嘘なんだけど
簡単にストーリーまとめてくからネタバレ勘弁って新規ちゃんは読まないように

森の国

紅葉の野原

サウス大陸救うために旅に出る主人公
その前に自分の村救おう村の花とか虫とかがモンスターに変異してるらしい
バヤールが秋木の石碑が誰かに壊されたせいだって言ってるから直す手伝いして
手伝ったら秋木の石碑を救ったお前を栄光の盾に推薦しようって言われて
やったねってお手紙持って栄光の盾受付みたいな幼女にお手紙渡したら一応テストするって言われたけどなんやかんやあって合格してソーダに会って栄光の盾に入れた
ちらほら北方同盟のやつらが村を破壊しに来てるから倒して来いついでに進行計画書とってこいって言われてとってきたらご褒美はモンゴルヤク
敵の進行計画書に森の国の色んなところで暴れてわちゃわちゃしたところ狙おうって書いてあったこのことを早く知らせなければ
→計画書持って急いで翡翠の樹海へ

  • 北方同盟
    栄光の盾と敵対関係にある北方同盟とは、ノース大陸の何者かが結成した同盟である
    ムシ族、フルール族、トカゲ族が所属していることしかまだわかっておらず、また、なぜ今まで平和的な関係を築いてきたサウス大陸に突然侵犯してきたのかはわかっていない

翡翠の樹海

翡翠の樹海にきたら栄光の盾が敵陣に攻めこむために部隊収集してるって
部隊収集なんてしたら大事な夏木の石碑ががら空きじゃねって心配したトンガルに言われて見にいったら案の定石碑の大事な部分【夏木の宝珠】が盗まれてた上に周りも占拠されていた
近くのおじいちゃんが言うには代替わりしたもりまりものボスのなんとかマカが北方同盟にそそのかされて盗んだらしい
なんやかんやして取り返したらお前神獣の末裔だからトランスできるよって教えてもらってトランス解放もふもふきゃわわ
北方同盟討伐しに栄光の盾に戻ったら小隊長に昇進させるよう推薦状がきてるって言われてお仕事頑張ったら昇進した小隊長になれた
→翡翠の樹海の危機が去ったから今度は春風に来いってお手紙もらっていざ春風へ

  • 英雄サディーク
    途中そこらに産み付けられている蟲の卵がスカラベという国を滅ぼしたことがあるほどの危険で凶暴な生き物のものだとわかる
    サディーク「昔伝説のスカラベと戦ったことがあってな。私にとっては元々一撃で数百匹は倒せる蟲がただ単に一撃で数匹しか倒せないくらいの違いにすぎなかった。言っている意味がわかるか?」TUEEEEE

春風の谷

春風ではこの地を守ってる遺跡と石碑に異変が起きたらしくモンスターが凶暴になったり色々してる
栄光の盾は既に調査員を派遣したので帰ってくるのちょっと待ってその間にモンスター飼い馴らす訓練しよう
しかし待てど暮らせど調査員は帰ってこない
やっぱり見てきてって言われて見にいったはいいけど誰か死んでるし後からきたもう一人はそいつの姉ちゃんでお前が殺したのかって怒られるし
落ち着かせてよくよく話を聞くと打ち上げた救助信号弾に反応して逃げてった黒い影見たっていう黒い布も落としてったらしい
バヤールにその布をみせてみたらノース大陸のものだって言われたけどふーん
そんなことより北方同盟がサウス大陸に昔からある遺跡の封印を解こうとしているらしくて不審な魔方陣もあったから見てこいって言われ英雄ソーダに合流しにいく
途中北方同盟の作戦に引っかかって無駄足踏んだり知らない素材のアイテム出てきて除去に困ったりしたけどなんとか無事に魔方陣壊せたバーランに褒められた
けどどうやら壊されかけた遺跡の封印は元には戻らないらしい
遺跡の調査してるやつの封印についての報告書があるからそれ信用してみる、会いに行ってみてって言われて行ったら黒いローブの男がいた

 

黒衣の者「昔から隠されてた遺跡とはこの樹霊の地だ、ここは負のエネルギーを集めて消滅させてるんだと思う。しかし封印が解かれ北方同盟が中に入り込んだ。エネルギー転化を阻む別の封印を施し、さらに魔物を解き放ったみたいだ。このままだと負荷に耐え切れず爆発してしまうんじゃないかと心配している。中の魔物を倒し北方同盟がかけた封印をといてきてくれないか?」

 

なんやかんやで魔物倒して封印も解けて一件落着、黒衣の者はどっか行った
そういえばこの間掲示板に冬枯れの支援勇士募集の広告があったな
→春風の谷の危機は回避できたし、いざゆかん冬枯れの森

  • 封印を解いた後の黒衣の者
    黒衣の者「遺跡の封印は解けたか?あー、つまり、北方同盟に仕組まれた封印は解いてくれたか、という意味だ。成功したか、それは上出来だ!君の【親切な】協力に心から感謝するよ。あとこの一連のことは誰にも言わないでくれよ」

冬枯の森

栄光の盾のところへ行って現状を聞くと、どうやら古代の砂海からトカゲ族が侵入してきたらしい
兵が手薄なときを狙われ村の一部は壊されたがバーラン将軍が援軍を連れてきてくれてなんとか助かった
村の復興の指揮をサディークが取っているらしいのでその手伝いに回ることに
サディークに言われて鹿の着ぐるみ着たり捕虜を救出したり秋行村が焼き払われたりしてたら栄光の盾に呼ばれた
冬木の石碑のご神木が敵に切られ、元素の力が飛び散ってモンスターに影響して大変なことになっているよう
応対しているバヤールの手伝いをしてついでに敵の鍋も壊して兵糧攻めにする
後はバヤールがなんとかするっていうから今度はカワラーとかいうおじさんの元へ
どうやら親友が殺されてとある仮面で魂を操られ、周りにいるモンスターを操るボスにされているとな
ボス倒して仮面奪って魂成仏させてやって今度は秋行村にいる英雄アイムに会いに行けって
さっき焼き払われた秋行村じゃ村人の怨念が融合してモンスターになってるらしい
アイムに会ってアイムたその色々な力で怨念を浄化してアイムたそ~して今度はバーランの元に派遣される
バーランは冬枯れの最前線で敵の残党と戦っていた
なかなか攻めきれないバーランの手伝いをして敵陣に侵入したり占領されたダム奪還したりどうにかトカゲ族を退けることに成功

 

さらにラビ族隊長のドントが敵の秘密基地を発見したという連絡を受けてそっちに急行する
すでにラビ族小隊でも2名が命を落とした任務らしいがさくっと秘密基地を壊滅させ一件落着
→森の国も一段落したし、北方同盟に占領された古代の砂海に向かおう

  • ドクロファイター
    元々は秋風トーチカを守る兵士
    敵の侵入を食い止めていたら集中攻撃を受け、英雄の帰還を待ちながら抵抗を続けた結果全員が命を落とすことに
    その後死体と魂を操られあのような姿になってしまった

砂の国

古代の砂海

古代の砂海では敵が侵攻してからというものなにかを探し回っているようだと栄光の盾は言う
そこで調査員を送ったらしいのだが帰ってこないらしく様子を見に行くことに
調査員はすぐに見つかるが大切な密書を落としてしまって帰れないらしいので代わりに取り返す
さらに敵に囲まれて帰れない物資管理担当を助けて物資届けてやったりなんやかんやして
雑貨商人がムシ族の巻物を手に入れたから買わないかって栄光の盾に持ちかけてるらしい
偉い人の代わりに主人公が働いてそれを買うことに
手に入れた巻物は古代文字で書かれてたけどどうにか読めるやつをみつけて読んでもらう
どうやら恐るべき破壊力を持った古代の兵器の製造方法が書いてあるそうな
慌てた栄光の盾は古代兵器ができる前に敵陣に進軍するから先に潜入して見取り図作れっていう
急いで見取り図作って花火も打ち上げて敵を混乱させてついでにボスも倒して情報までとってきた
大いに満足した栄光の盾にもうやることないからそこらへん冒険してこいってまだちょっと足止めされる
どうやら冒険にぴったりの伝説があるようだ

 

伝説ではこの地の黄砂の底に、かつて奇跡のような地底の花園が存在したという
今はどこにあるのかわからないがとある若者が手掛りを見つけたらしいので話を聞きに行く
若者が言うには古代の建築士ダラトラワが地底にある水源を発見し、花園と給水塔を作り上げたらしい
しかしダラトラワの死と共に花園も砂に埋もれ消えて行ったとか
花園を甦らせたいと願う若者に代わり、内部のモンスターを倒しまわり冒険は終了

 

忘却の砂漠に進みながら村にいたころジーンミ村長に聞いた話を思い出す
忘却の砂漠にあるイワネズミの里には彼の親友がいて、栄光の盾で頑張っているそうな
→懐かしい思い出に浸りながら急いでジーンミ村長の親友を助けよう

  • 建築士ダラトラワ
    砂漠の国で水源をみつけ給水塔を作るという偉業を成し遂げた彼は名誉と富を手にする
    しかしそれを嫉んだ一部の人たちに無実の罪を着せられ、侘しい晩年を送った
    彼の名誉が回復したのは、彼の死後だったそうだ

忘却の砂漠

忘却の砂漠ではなかなか面倒なことが起こっていた
北方同盟が砂漠へ侵攻してきたとき、村長であるアムールが裏切り結託したらしい
アムールとムシ族は自然のバランスが崩れるほどの石油を掘り、砂漠では異変が起きているそうな

アムールの行方について探っていると妻のパーロからSOSのお手紙が
アムールは失踪前日に誰かと言い争ってて飛び飛びに聞いた会話を思い出して探しに出たよう
敵に囲まれてたから助けてやって一緒にアムールの手掛りも探してとうとう敵の密書を手に入れる
ムシ族は古代遺跡から発掘された符石を探してるってことがわかった
そしてどうやらその符石ってのはアムールが失踪前日にパーロに託した石だってこともわかった
さらにアムールはムシ族陣営に連れて行かれたってこともわかった
このことを英雄チーゴに報告したら急遽アムール救出作戦を決行することに

なんやかんやしてアムールの居場所を突き止めて助けにいくとなんともう死んでて幽霊が出た
アムールが死ぬ寸前まで書いていたノートをアムール幽霊に渡される
中には妻を守るために自らムシ族に渡ったことや後悔してることとか書いてあった
あとムシ族が符石を狙うのは古代兵器に使うからってこともわかり石を調べることに
石はちょっと壊れてる上に石が取られた遺跡内じゃモンスターが大量発生してるらしい
石は封印だったみたいだよとか言われたから石直して設置しなおして封印完了
ついでに遺跡を見に来た学者が水筒忘れて届けてほしいらしくて届けに行く

 

届けにきたら見覚えのある黒いローブの男がいたけど主人公は全く覚えていない模様
中を調べていたらうっかりカラクリを起動させちゃって警戒封印が施されたとかいう
取り返しがつかなくなるまえに壊してきてって頼まれたから中に入って封印を壊してきた
→砂漠の村人からデゼル砂漠が危ないらしいという話を聞いたのでデゼルへ

デゼル砂漠

デゼル砂漠でもモンスターが大量発生してるって
すごく賢いショタに原因を調べてもらってすごく賢いショタの言うとおり聖霊にお祈りした

なんとか事態を治めた雰囲気になってたら英雄モトから救助要請
ムシ族の暗殺者に襲われて毒でやばい解毒剤求ムとのこと
解毒剤もってったけど効かなくて毒を制すには毒とか言うから毒かけて治して
なんかちょいちょい手伝いもして帰ったら大きな地震
ムシ族が博学の聖堂を掘り起こそうそしてそれに聖霊が怒って砂とか粘土のモンスターが地面から沸いてるらしい
聖堂の中には天上碑っていう古代兵器の作り方書いたやつがあるからムシ族にとられるとまずい
って思って報告とか色々してるうちにどうやらもう取られてしまったとのこと
急いで敵軍の首領倒して天上碑奪い返して栄光の盾に提出する

 

博学の聖堂内にはさらに厄介な【知識の法典】ってのがあるっていう伝説が
ムシ族は掘り返すのに入り口を爆薬で吹っ飛ばしててそのせいで侵入を阻む封印が弱まってる
ムシ族に取られる前にとってきてって言われて神霊守衛4匹倒してどうにか取ってくる
→デゼルの危機は救えたので救援中止を伝えるために暁鐘の山道へ

  • 博学の聖堂
    別名【聖霊の図書館】
    聖霊に認められたものだけが入ることができ、入ったものは知恵を与えられる
    ここは聖霊に管理されており中には大昔に失われた無数の図書があるとかなんとか
    最初にいたすごく賢いショタもむかし博学の聖堂に入ったからすごく賢くなった

峰の国

暁鐘の山道

救援中止を伝えたらじゃあもうやることないんだろって言われてお手伝いすることに
暁鐘では仙風が止んでモンスターが暴れまわってるらしい
発狂してるモンスターから町を守るために肉体労働しているとサディークまでまわされる
話を聞くに仙獣の王イエリンってやつが風を吹かせてるんだけどそいつが今ご乱心中のようだ
原因は力をコントロールするための麟核水晶を北方同盟に盗まれたこと
おかげで力がコントロールできなくなり仙風も止みモンスターも大暴れ
取り返すためになんやかんやして手元に戻ってきた麟核水晶には傷がついている
中の力もすっからかんでこれじゃイエリン元気にならないぞってことで英雄バヤールに助けてもらうことに
バヤールの指示で中に力を注ぎ傷をふさいで麟核水晶を元通りに戻してイエリンまで届けて仙風吹かせてもらってハッピーエンド

 

と思いきやいにしえの洞窟とやらに不審人物が侵入したって連絡が
中にある魔方陣を破壊しようとしているらしくそれを守る仙獣もピンチとな
急いで中に突入して仙獣と戦ってる悪いサソリをぶちのめす
→一息つく間もなく英雄からセンリン湖が危ないって聞かされ走り出したのであった

  • ミナタマ秘境の魔方陣
    はるか昔暁鐘の山道に訪れたキリン族の仙人はミナタマ秘境に大きな霊気を発見した
    彼はそれを利用して魔方陣を敷き、不毛の土地であった暁鐘の山道に繁栄をもたらした
    その後仙人はどこかへ旅立ったが1匹の仙獣を残し、以来その仙獣が魔方陣を守っているという

センリン湖

ここではトカゲ族がモンスターの精神を操って人を襲わせていた
薬を作って意識戻したりもう完全に精神壊されてるっていうから救うと言って殺したり辛い
そんでどうやらここにも仙獣の王がいてそいつの力で操られたモンスターを救おうってことに
しかし仙獣の王は最近行方がわからなくなっててどうやらトカゲ族に連れ去られてるらしい
仙獣の力を弱めるためのオバケを倒したりトカゲ族に変装して敵のボスを倒したり
そんなことをしてると英雄ソーダから呼び出し、偵察兵が行ったまま帰ってこないとな
急いで助けて負傷してるからこの手紙届けてって言われて届けるとそこには仙獣の居場所が書かれていた
ソーダに言われるままそこへ向かうと仙獣バーリンが
生まれたばかりのカメを盾に脅されてトカゲ族に降伏しちゃったとかなんとか
しかもこいつも大事なアイテム獣王の霊玉とられたっていうから頑張って取り返す
しばらく休んでからモンスターの混乱を解こうっていう仙獣からおつかいを言い渡される
今後も栄光の盾と連携をとっていきたいからいつでも連絡がとれるアイテムを偉い人に渡せって
街に戻ってアイテム渡して一連の報告をしてなんとかことを治めた

 

そこに古代遺跡の守備についているやつから連絡が入る
なんと黒いマントを羽織った黒衣の者が守りの兵士を気絶させ、中の遺跡を壊したとかなんとか
遺跡の中では封印も壊れエネルギーが流れ出ている状態
それにつられてモンスターが集まっているそうな
エネルギーを吸った凶悪なモンスターが街に出てくる前に倒して来いって言われていざ古代遺跡へ
無事モンスターを撃退し村長へ報告、彼女は他の国の封印が解かれたこととの関連性を疑っていた
けれどそんなこと関係ない主人公は空を見上げ不思議な模様の鳥が飛んでいくのを見つける
あんな模様の鳥見たことがない、もしかしたら北方同盟が送り込んだ偵察かもしれない
→飛んでいく方向は日暮の峰、急いで知らせに行こう

日暮の峰

日暮につきさっそく鳥について話してみるとどうやらあれは前からいた鳥で最近変な模様がついたとか
心配はいらないと言われ安心しているとその熱心さがいいと手伝いを頼まれた
英雄サディークに資料届けたら実は昔山の国の首相してたって明かされびっくり
さらに国の象徴・皇帝の印を敵に追われてるときに失くしたなんていうからまたびっくり
最近ついた鳥の模様は皇帝の印にそっくりらしくてきっと誰かがいたずらしてるってんで犯人探して
敵から奪った金品で目ぼしい犯人おびき寄せて印奪還、次の持ち主が決まるまで村長に預ける
ここでサディークとは一旦お別れ、英雄ソーダからの連絡が途絶えたから探しに行くんだって

英雄サディーク「ソーダは山の国再建後に国王となる人物だからな!」

今度はトカゲ族の侵攻を防ぐお手伝いしたりモンスターが操られないように保護したり
色々してたら伝書鳩が、英雄ソーダ部隊が敵に包囲されて動けないから補給物資持って助けに行けって
敵を蹴散らして辿りついて話を聞くにキリン族の信仰の象徴である神器が奪われたようだ
どうにかありかを探し出していざ敵陣へってときにトカゲ族が雪国に援軍を要請しだした
救援依頼書を持った敵を何体か倒すけど何通か届いて雪国から5000人規模の部隊がくるって
このままだと5000人部隊が村にまで突っ込んでめちゃくちゃになるやばい

英雄ソーダ「私たちは他の遊撃隊と一緒に援軍を食い止めなければならない
        フッ、心配するな、死ぬつもりはない」

ソーダかっけえええってする暇もなく援軍は食い止めるからボスから神器奪ってこいって言われて走る
無事取り返してソーダに渡して神器が戻ったからすごい力が使える敵を一掃できるってすげえ

 

一通り終わって知らん人に呼ばれ行ってみると夢の中で仙人がお前を探してたよってずばり言われた
探してるやつは滝にいるって言うから行ってみると仙獣の魂シンナーが待ってた
ザカートっていう偉いやつがお前おかしな気配を持ってるから会いに来いって話らしい
そのくせ会いに来る前に試練として4人の仙霊倒せとか言うから頑張って倒してザカートご対面
話してみるとなんかわかったような顔で旅頑張れよって言われた
→次なにしようって思ってたら理事官さんから雪国の手伝いしてくれってお手紙きたからいざ氷晶へ

  • ザカート
    はるか昔、深き場所より暗黒は生まれ、そして暗黒の影は五つにわかれた
    五つの気が太陽の光を受けるとき、栄光の輝きに暗黒は倒され
    あたりは光に包まれるだろう!
    さあ行くのだ若者よ、長い旅がお前を待っているぞ

雪の国

氷晶の雪原

氷晶の雪原の住民は今突然そこら中に現れた不気味な紅水晶に困ってた
それにあわせてモンスターも凶暴化したっていうから調べたらモンスターの体に紅水晶が
紅水晶は不吉な兆候って言い伝えられてるらしいけどどうしようもないからとりあえず放っておく
谷に戻ったらフルール族が怪しい機械作って白獣の巣に運んでるっていう情報が流れてくる
近くの遊撃隊に合流して敵を倒して食料調達して作戦会議
現在白獣の巣には邪霊が大量発生して邪悪な気が湧き出てるんだって
白獣には魔龍が封印されてて、邪霊な気で復活が進んでるとかなんとか
復活されちゃ困るからどうにか阻止するものの時間が経てばまた復活するかもしれないらしい
こりゃ大本叩くしかねえなって考える
あれやこれやしてどうやらフルール族の持っていた機械が魔龍を呼び起こしてたってことがわかった
機械壊すために敵陣行ったり実際に機械壊したりして魔龍復活を阻止しためでたし

 

と思ったら緊急呼び出し
白獣の巣穴に眠ってるモンスターを誰かが呼び覚まそうとしてるようだ
急いで中に入り召喚の魔方陣を壊し見事こっちの復活も阻止したのであった
→氷晶はほとんど栄光の盾が有利だしそろそろ蒼月の森に行ってみよう

  • キツネ族の英雄
    言い伝えでは遠い昔天狐の生まれ変わりである英雄がいたらしい
    彼女は全法力を振り絞り、古の魔龍を白獣の巣穴へと封印したとかなんとか

蒼月の森

蒼月の森では北方同盟との争いよりもモンスターとの争いのほうが問題になっていた
北方同盟が過度に森林を伐採するため住処を失ったモンスターが降りてきてるとか
モンスターを怖がって住民も商人も出歩かず困ってるらしいのでぺちぺち倒してたら栄光の盾に呼ばれる
古代の遺跡を守るためのモンスターが最近急増してるらしい
原因を調べてフルール族が防御システムを作動させたんじゃないかってところまで目星をつける
制御キーなんて便利なものがあるからそれ使ってなんとなく解決、今度は村長の元へ行ってほしいと
銀血への唯一の道がモンスターまみれで困ってるようだモンスターぺちぺち
他のモンスターも倒したり森に優しいことしたりして村長とお別れまた栄光の盾に呼ばれる
なんとフルール族が怪しい機械を作ってるようそれについての説明書とってきたりする
どうやらその機械は天体観測器らしいのだが機能がすごいノース大陸から軍を送り込むことができるらしい
これ作るのにフルール族は一生懸命木を切ってたんだって
どうにか壊さないと大変なことになるから頑張って壊すアイムも出てきて一緒に壊す
ここでふっとアイムは戦争で別れ別れになった姉のことをほのめかすけど何事もなく話は終わる

 

都に戻ると蒼月の森の古代遺跡の内部で封印が壊されたって話をされて現状確認しに走らされる
ここでも話に出てくるのは黒衣の者
氷霊城の封印が破壊されそれに伴い氷霊城の温度が上昇、このままでは雪崩が起きて大変なことになるって
封印修復しようにも中のモンスターが邪魔でできないから倒して来いって
ぱぱっと倒したけどどうも封印はもう修復できないらしい雪崩の心配はなくなったらしい解決

 

→近頃銀血は物資不足で蒼月にまで人が押し寄せてきてるらしい、助けにいこう

銀血の泊

銀血はほとんどの地域が北方同盟に占領されているようだ
それでも先祖である九尾の天狐が作ったでかい木でシャーマンが結界を張ってなんとか生き延びてるとか
でも結界の中に取り残されたモンスターが資源食べちゃって物資不足に困ってるんだって倒そう
そんでずっと結界張ってるシャーマンに労わりのフルーツ届けたり結界を壊そうとする敵倒したり
途中キツネ族の裏切り者の話がでてきてあれまあってなるフルール族に肩入れしてるんだって
裏切り者は銀血は木の根っこの上に氷を張って生活してるから根っこ壊せば氷も壊れるってそそのかしてる
どうにか根っこ壊そうとしてるモンスター追っ払って裏切り者をちまちま追跡する
そんなことしてるうちにフルールが湖の氷を壊しちゃって中のモンスターがうじゃうじゃ出てきたらしい
しかもキツネ族の裏切り者がそいつら率いて攻撃してきてるってまず氷をまた凍らせてモンスター減らそう
裏切り者をどうにかするために奇襲したり逃げられたりでもペンダント落として行ったりまた取られたり
けど取られたの偽物だったり色々してるうちにペンダントの持ち主はアイムの双子の姉ジーヤの物ってわかる
なんとか追いつめてジーヤに話を聞くと仲間を守るために敵に屈したとかなんとか
あるやつを追いかけててそいつ倒すまで帰れないとかなんとか

 

数日後ジーヤはそいつが氷の宮殿にいることを突き止めたようで突っ込んでいって負傷したって
でもどうにも諦められないから手を貸してほしいっていわれて死霊だらけの宮殿へ向かう
ちゃちゃっと倒してジーヤもぱぱっと帰ってった

 

→ふと天火のほうから元気のない人がいっぱいきてることに気付くどうしたんだろう行ってみよう

  • 領主アソラン
    宮殿に住んでたキツネ族の領主アソランは北方同盟の攻撃を受け怒りと狂気に支配された魔物となる
    その後4人の家臣とともにキツネ族のプリースト一族を殺害
    その際にプリースト達が放った呪いにより家臣ともども死霊となり彷徨うことに

炎の国

天火の峰

天火はすでに北方同盟に占領されており、若い者は採掘所へ連れて行かれ強制労働させられていた
そのうえホムラ村では近くの沼の瘴気に悩んでる
大錬金術師タラシュが瘴気を退ける方法を知っていたらしいがそのせいで北方同盟に連れ去られていた
タラシュの弟子であるチャコロが瘴気対策の薬を調合できるっていうからアイテム集めたりする
なんとか薬はできたんだけどこれを村人人数分は辛いらしい
これはタラシュを取り返すしかないってなって連れ去られた村人の救出計画に加わることに
採掘所の責任者の盟友を殺し遺品で誘き出して倒して村人を救出するもタラシュはいない
捕まっていた村人に聞くとタラシュらしき人物が天火山の火口に連れて行かれたのを見たって
慌てて現場に行くとすでに着ていた栄光の盾からチャコロが敵陣に飛び込んでって捕まったと聞く
助け出してタラシュの行方を尋ねるとタラシュは瘴気の秘密が火山口にあると言って自ら火口に落ちて行ったと話した
これで瘴気対策が難しくなってしまったので村人を瘴気の届かない夜風トーチカに移すことに
そのためにはまず夜風トーチカ奪還しないとねってあれやこれやして奪還、村人も新天地で生活できるね

 

急に変な顔した理事官に呼びとめられて平和祈願のお供えしろって言われた
びっくりしつつもお供えしに行ったら幽霊が時空を超えてドラゴン倒そうぜって誘ってくる
ついてってみたら過去に飛ばされてドラゴンがいたから倒して元の世界へただいま

 

→ふらふらしてたら急に大型モンスターの叫びのような音が、急いで音のしたほう紅蓮へ向かおう

  • 天火の勇者
    かつて天火にいた勇者は自らの命を賭してドラゴンと死闘を繰り広げた
    現地の人々は彼を守護神とし崇め石碑を建て、毎日決戦跡地を訪れ平和を祈っている

紅蓮の城

聞こえていた大きな声は邪悪なモンスターボルガンのものだったらしい
前に北方同盟が攻めてきたときボルガンが暴れてたけどどうにか封印したんだって
けど最近北方同盟が封印を解こうとして実際解けかけててボルガンの雄たけびがたびたび漏れてるんだと
どうにか封印しなおさないとってんで封印に使ってた石版調べたり壊れてたから直したりして
色々したけどなんとボルガンの封印が解かれてしまった栄光の盾は慌ててボルガン討伐作戦をたてる
どうやらボルガンは封印するたびに強くなっちゃうから封印やめて倒すことにしたそうな
英雄バーランに連れられて一緒にボルガン退治、すると前にボルガン封印したサローナ王女の魂が出てきた
サローナ王女は自分の命を使ってボルガン封印しようとしたけど逆に飲みこまれて封印は不完全らしい
バーランとサローナの涙の再会と涙の別れを見てボルカンも倒して一件落着
かと思いきやボルガンの魂がまだ残ってるとな
魂ぐらいならサローナ王女の封印もまだ残ってるからどうにかなるとのこと
しかしなんと北方同盟がこの封印解く方法みつけたらしい
阻止するためになんやかんや倒してバーラン将軍ともっかい共闘していい話聞いて終わり

 

英雄バーランのしみじみした話を引きずっているとお手紙が
黒衣の者が遺跡に入っていったとの情報がきたらしい
遺跡の中では黒衣の者が召喚したモンスターが暴れその隙に黒衣の者は封印を解こうとしているとか
急いで後を追い黒衣を見つけるが時すでに遅し封印は壊され黒衣の者にも逃げられてしまった
計画は失敗したが後はなんとかすると言ってもらえたので遺跡の話は終わり

 

→最近朱霞では北方同盟に攻められた城が陥落、国王が消えたらしい急いで向かおう

紅蓮の話はバーラン将軍とサローナ王女の悲恋でちょっと感動するから読んだ方がいい

朱霞の林

ついこのあいだ陥落した城からは炎の国の国王と大臣が逃げたらしいんだけど
道中サマン一族に歓待を受けてふうってしてるところ実はそれは罠で国王捕まったんだって
サマン一族は国王の統治を嫌ってたけどバーラン将軍が力でねじ伏せてたそんな仲だったそうな
サマンのところに乗り込んで国王の居場所を聞くともうとっくに北方同盟に引き渡したって
慌てて探して国王とばらけた大臣も見つかってどうやら国王は秘密の都にいるようだ
道中邪魔するモンスターは死んで操られた元栄光の盾の兵士っていうしバーランに最も忠実だった部下がそいつらのボスに仕立て上げられてるっていうし成仏させたりなんだり色々してある情報を掴む
なんと北方同盟は昔シシ族王室を滅亡の危機においやった病原体を持ってるらしい
それで国王とバーラン殺そうとしてるっていうから病原体をまず奪ってそしたら北方同盟大激怒
国王処刑しようとしてるからそれも救って王様が具合悪いっていうから急いで連れ帰る
国王とバーラン将軍のなんやかんやの歴史を聞いてまあ一段落したのを眺めました

 

なんと黒衣の者が援軍を引き連れて旧北方同盟陣地、現栄光の盾陣地に奇襲をしかけてきた
栄光の盾は全滅、このままでは北方同盟に盛り返されちゃうので急いで倒しに行く
なんとか援軍は倒したが黒衣の者には深手を負わせただけで逃げられてしまった
しかしあの傷ではしばらく手は出せないだろう、サウス大陸に平和が戻ったのであった

 

栄光の盾は戦争の本当の原因を調べるためにノース大陸へ渡ろうとしている
→黒衣の者の背後に隠されているであろう陰謀を暴くためいざゆかんノース大陸へ

海の国

マヨイ島

ノース大陸に向かう船に乗り込んだはいいが暴風雨に襲われ道に迷ってしまいある島に流れ着く
なぜかコンパスも使い物にならなくなって先に進むこともできず島にお世話になることに
見張りがいたから友好の印に魚かフルーツプレゼントしてきてって英雄アイムに言われる
どうやら島の住民はウロコがあってヒレが生えてるぞと思って魚あげたら怒られたからフルーツあげて仲直り
中に入る通行証をもらえたところで当面お世話になるために村長にご挨拶
どうやらここはマヨイ島って言って磁場を狂わせる鉱物で覆われてるからノースまでは船じゃ行けないだろうと
ノース大陸への道は海の国の海底にあって、さらにマヨイ島特産の水晶草を食べると水中を歩けるとか
けど水晶草を育ててるところは今フィーン海賊団に占領されててもらえないっていうから倒すお手伝いをすることに
フィーン海賊団を倒す準備をしながらついでに村長の娘ナイアルが見当たらないから探してって頼まれる
つけている真珠のネックレスを目印に人づてに話を聞いていくと海賊とナイアルらしき子が一緒にいたっていう情報が
慌ててそのことを伝えるとフィーン海賊団に攻め入る日を速めることに
まず本当にその子がナイアルかどうか調べるために先行してフィーン海賊団に忍び込み、どうにかして秘密文書を手に入れた
中を読むに、ナイアルの首飾りが数年前紛失した海の国の通路を開くことのできる伝説の首飾りだったらしい
ナイアルだったなあと思ってると別の偵察から書簡が届き、ナイアルは怒れる者の墓に連れて行かれたとわかる
怒れる者の墓へ急行するもなんとナイアルはもうおらず、ネックレスを手にしたボスだけがいる
ぼこしてネックレスだけとりあえず持ち帰ってどうしよと思ってたら村長からお手紙が届いた
どうやらナイアルはフィーン海賊団から自力で逃げ出して海に飛び込みノース大陸へ向かったとの連絡があったらしい
しかも実はナイアルは海の国の王女イサベルと村長との子どもだったとか
平民の生まれな上にウロコ族でもなかった村長はナイアルと一緒にマヨイ島に追放されたんだって
秘密にしていたその話を賢いナイアルは悟ってしまい海の国に行きたがっていたんだろうと
水晶草をノースへの案内人に渡しておいた、海の国へ渡りナイアルが母に出会える手助けをしてほしいと書いてあったのでそのことも頭に入れつつノース大陸、海の国へ

  • 海の国
    海の国は最近不安定な状況にあるようだ
    皇后は人が変わったように多くの功臣を切り捨て、国王と一緒に失踪
    今は王女までもが指名手配されており、いつ戦争が起きてもおかしくない状態が続いているらしい

サンゴ海

さっそくこっちの村長にナイアルの話をしてみると、確かにここにはきたがもういないとのこと
ナイアルの母親は陸の人間と子供作ったからと現在追われる身となり逃亡中、それを追っていったって
ナイアルおっかけたら敵に囲まれてたから途中まで護衛して、でもどうやら向かった先では母親に会えなかったらしい
母親まであとちょっとってところで拠点が攻撃されて再会どころじゃなかったんだって
その混乱に乗じてナイアルまたどっか行ったって言うし大変
敵から奪った呪い付き秘密文書になぜかナイアルの行方が書いてあるらしいから頑張って呪いを解く
どうやらナイアルはサンゴの巫女キルケによってクロサンゴ谷に幽閉されているらしいので英雄アイムと殴り込みに
しかしなんと呪い付き秘密文書は同士討ちを企む海の国大臣マッドビィの罠だったのだ
キルケはナイアルのことは自分に任せてほしいと言い、その間に主人公はカイリュウ軍を殲滅していく
無事勝利してカイリュウ城奪還に思いを馳せていたらキルケからナイアル救出の手伝いをしてほしいとの連絡が
海神の花園に逃げ込んだナイアルを見つけたはいいが、中にはカイリュウ軍の特殊部隊がいて大変らしい
先に乗り込んだというキルケを追いかけて急いで花園へ
ナイアルを襲っていた敵を倒しキルケと一緒にきたというイサベル王女も無事にナイアルと再会を果たしたのであった
けれども北方同盟はマッドビィと手を組み皇后を殺して替え玉と入れ替えていたなんて事実が発覚してまだまだ忙しい
英雄アイムからカイリュウ城奪還準備が整ったという連絡もきたことだし急いで次の町へ進もう

ムゲン海溝

ムゲン海溝につくとまずはムゲンにいる軍隊を紹介されてちょっとした雑用
すると行方不明だった国王の手掛りがわかったって連絡が入ってきてそっちに派遣されることに
006とかいう隊員に話聞いてこいって言われて手に入れた情報がこちら
・入れ替えられた偽の皇后は闇夜の魔女と呼ばれている
・マッドビィがムゲン海溝にてとある石を手に入れ特殊な力を手に入れたため魔女と仲違いした
・ムゲン海溝の上に無数の船が接近中
こりゃ大変だって急いで上官に知らせに行ったら驚きの事実が
なんと主人公が発ってすぐに、偽の皇后を発見し追跡した006が運悪く見つかり殺されたとの知らせがきたというのだ
どうやらマッドビィと喧嘩した魔女がマッドビィを陥れるために006に変装して情報を流してくれたらしい
これ幸いと急いでマッドビィの持ってる不思議な石奪ってカイリュウ城奪還の計画を立てる
しかし闇夜の魔女もまたマッドビィを倒そうと動いていたフィーン海賊団を大量に引き連れてきたのだ
先を越されてはならんとあわてて単身乗り込まされて無事に敵の将官討ち取ったあとは海国の人がなんとかしてくれた
始終つっけんどんだったカイリュウ軍隊長も功績を認めて英雄の歌を歌ってくれるしでめでたしめでたし
と思いきやムゲン上空にフィーン海賊団の船があることにはかわりない
その中に闇夜の魔女とマッドビィの両名がいると情報が入ったのでいざ討伐に
中でマッドビィが人を殺す瞬間を見てしまい早々に成敗したはいいが闇夜の魔女の姿はもうなかったのでした

深淵の底

海国ルート
フィーン海賊団もやっつけて何しようかと思ってたところに英雄アイムからお手紙が
なんと長年封印されていたムゲン海溝から深淵の底に繋がる道が闇夜の魔女によって開かれたらしい
深淵の底は禁地にされててウロコ族が口にするのもタブー、そんで千年も前から封印されていたみたい
アイムが様子を見に行ってるからきてっていうお手紙だった急いで向かう

 

アイムが重々しい死の気配がするっていうから辺りを調べたら廃れた村になんとゴーストが
あの手この手で仲良くなって話を聞くに深淵の奥底には昔暴れ回った悪い深淵領主が封印されてるようだ
でも誰かが封印破壊したから邪悪な力が溢れて意思の弱いゴースト村民を操ってるんだって
あっちこっち行って操られそうな村民の目を覚ましたり邪悪な力が溢れてる場所ちょっときれいにしたり
そんな中封印の力を維持するための柱を守る聖獣が凶暴化してしまったとの知らせ
急いでぱぱっと大人しくさせに行くと変な石が体に生えてたのでお持ち帰りする
賢いやつに見せるとその石の持ち主は深淵領主の邪念から分化したサンシャットだってわかったんだけど
サンシャットも深淵領主とは別の封印で封じられてたはずなのにこんな悪さしてるって大騒ぎ
封印の場所を知ってる村人を操って封印壊そうともしてるらしいし急いで封印を強化しに行く
どうにか今ある封印を強化し直して封印をしたのはロッカっていうやつだって情報も手に入れて一段落

と思いきやサンシャットの他にも3人封印されててしかもそれが邪悪な力に反応して復活しちゃったと
封印を施したロッカのパパだっていうやつに教えてもらって急いでサンシャット含む4人の魔王を倒しに向かったのでした

  • 深淵領主と封印
    深淵領主は千年も昔、邪悪な魔法で村民を全て魂だけの存在にしてしまった
    意思の弱いものは悪霊と化し、意思の強い者は深淵領主を封印する力を強めるため一緒に眠りについたという

封印の地

無事に4人の悪いやつを倒したものの深淵領主の封印が弱まってることにかわりはなく
更に海王洞窟は第一の封印でしかなく他に五つの封印があることが判明し封印の地へと赴く

 

早速村長に話を聞きに行くと封印が弱まったせいでモンスターが凶暴化して守護者を攻撃してるって
封印の地の4方向と真ん中の計5つ封印があるらしいんだけど1個1個が弱まってるから強化のお手伝いに回る
けどあっちこっちで封印壊すための敵がいてとうとう1か所壊されたってところに見知らぬ亡霊発見
守護者のところに連れて帰ってみると前に封印を施したロッカの魂かもしれないとのこと
とりあえず亡霊は放っておいて封印の強化に回るんだけどどんどん壊されていく封印
そんな中少しずつ思い出されるロッカの記憶
どうやらロッカは昔自分の魂をいくつかに分けてようやっと深淵領主を封印したため、封印が壊れるたびに魂の欠片がぽろぽろ戻ってきてるらしい
残る封印もあと1か所、新しい封印の方法も思いつかない守護者はいっそ封印を解いてロッカの魂を完成させ封印の方法を思い出してもらうことに
でも封印解いたら深淵領主が復活するってことだから復活までの時間稼ぎのために小細工を用意して
いざロッカの魂引き連れて残る最後の封印を解きに行く
スイッチ式の封印をぽちっと解除してできたのは完璧な魂を持ったロッカ
そしてなんとというかやっぱりというか深淵領主の生霊も一緒に沸いてしまったのだ
小細工のおかげで完全に復活はしないけれど生霊が先に暴れてるってんでロッカはそれを食い止めに
先に生霊なんとかするために守護者となんか話し合ってきてって言われて急いで守護者の元へ
守護者がいうにどうやら周りのモンスターも深淵領主の力を強める要因らしいのでそいつらをとりあえず倒すことに
モンスターを蹴散らしながらロッカの元へ辿りつくとどうやらモンスターを倒したことで生霊の力が大分弱まっているらしい
さっき解除してきた封印の残った力を使えば倒せそうっていうから一緒に頑張ったら生霊倒せたんだけど
倒したのは所詮生霊だから本体はまだ復活する可能性があるらしい
ここでロッカの話を聞くに深淵領主は昔ロッカが禁術の研究中に生み出したもう一人の自分のようで
ロッカの心の深部にある罪悪の核に入り込んで深淵領主を倒してほしいって頼まれたので乗り込む
色んな誘惑に乗ってわざと深淵領主をおびき寄せ無事に倒して海国には平和が戻りましたとさめでたし

岩の国

大地の鉱脈

岩国ルート
フィーン海賊団もやっつけて何しようかと思ってたところに栄光の盾からお手紙が
岩の国に行ける秘密の道をみつけたから伝説のスパイ部隊を派遣した追って向かうべしとのこと

 

行ってみたらうさみみの英雄マルタに出会いスパイ部隊M.I.Xの存在を知らされる
MIXはミッションは未だXの略称で失敗したことないんだってXってなんだろう
そんなことはさておきムシ族はどうやら本来いいやつららしくサウスに進攻すると思えないらしい
今も鉱物の需要が激増して軍に昼夜採掘を強いられへとへとらしいし裏に黒幕がいるはずだと栄光の盾は睨んでて
まずはなにかお手伝いをして友好関係を結ぼうってことでそこらのムシ族の人のお手伝いをする
さらになんでか英雄サディークが魔方陣に囚われてるらしいので魔法を解く方法も聞いて回る
なんやかんやして解く方法見つけてマルタは実はラビ族の優秀な解呪師でサディーク救出
しかしなんと見つけた英雄サディークは体が縮んでしまっていた!
敵が見たことない武器もってたから前に出てみてみたら一斉に攻撃されて縮んじゃったんだって
体をどうにかしないとって最寄りのドクターに話をきいたら若返りの花でなんとかなるかもって
サディークに言われて花を持ってきたけどちょっと大きくなった気がする程度ですぐに効果はない模様
とりあえず経過を見ようってことで小さくなったサディークの代わりに色々お手伝いをすることに
サディークは小さくなる前にずっと働かされてるムシ族をどうにか軍から解放できないかと動いてたらしい
あの手この手で三号鉱山にいる指揮官を誘き出してどうやら指揮官も軍に言われて仕方なく厳しい仕事を与えてて
栄光の盾がどうにかしてやるよって言ったら反乱みたいな真似はできないけどとりあえず見守るねって言われて満足
マルタに報告して一件落着

 

と思いきや旧三号鉱山に不穏な動きがあるようだ
旧三号鉱山で前謎の古代生物の死骸が見つかってさらにそこに謎の女が入ってったそうな
そしたらモンスターが大量に湧いたから村長は古代生物が復活したと思って慌てて封鎖したんだって
きっとその女は闇夜の魔女で古代生物を復活させて悪いことをするつもりだろうからっていざ古代巨蟲退治に
えいやっと倒して無事に平和は守られましたとめでたしめでたし

幽光の森

突然一匹のうさちゃんが出てきてうわっと思ったら咥えてたお手紙押しつけられて消えて行った
なんだろって思ったけどお手紙みたらMIX小隊の印がついててあなると中身を読みこみ急いで次の町へと進む

 

どうやらムシ族には救国大将軍のイニスってやつがいてそいつが偽物なんじゃないって噂が最近流れているらしい
英雄マルタが言うには元々純粋で国民想いだったのが数年前に突然変わってしまったとか
まずは噂を確かめるためにそこらへんの村人に話を聞いていく
ムシ族大長老を最近見ないとか実は監禁されているとかそんな噂話も交じってたけど確かに偽物説が多いよう
他のスパイを大長老のところにやってるから会いに行ってって言われて会いにいったらなぜかMIXバッヂだけが
MIXバッヂは魔力で本人を探知できるっていうから探知してったら泣いてるショタの前で探知が途切れちゃった
ショタに話を聞く前にまず泣き止ませようってことで話を聞いて卵が欲しいとかいうから卵とってプレゼント
落ち着いたショタに聞いてみると軍人に絡まれたところをおじさんに助けられたけどおじさんは連れてかれたとか
そんで連れてかれるときにこっそりメモをもらったけどモンスターに襲われて半分持ってかれたとか
あらまあってモンスター倒してメモ完成させてノースじゃ読めないようにサウス文字で書かれててマルタに見せて
そのおじさんはやっぱり探してたスパイのコウガだってわかる
メモには一部のムシ族がレジスタンスを作って正規軍に対抗するつもりだから手を組めって書いてあった
MIX小隊はコウガを探しに行くから代わりにレジスタンスへの交渉に行ってと言われてレジスタンス首領に会いに
手を組みたいのはやまやまだけど信頼が足りないから物資を調達してきてって言われて調達して同盟完了
もう少し色々お手伝いしてってことで正規軍の情報網ぶっ壊したり正規軍と手を組んだナーガをやっつけたり
そんなこんなしてたら英雄マルタから戻ってこいってお手紙が
急いで戻るとコウガの行方がわかったけど鍵が2個必要でその2個は敵の将軍2人が持ってるから倒して来いって
そいやと倒してコウガを助け出してレジスタンスとの関係も良好だしなかなかいい方向に事態は進んでいた

 

またまた英雄マルタに呼ばれて大長老が監禁されてるって噂があったじゃないと
どうやらあれは本当で練乳洞窟の中に作られた陵墓の中に軟禁されてるんだって
しかもそこに眠る古代の暴君が墓荒らしに呪いをかけるとかで大長老危険な状態らしい急がなくっちゃ
って意気込んで入ったはいいけどなんと大長老もう死んでて幽霊にお出迎えされた
大長老が闇夜の魔女は死者を甦らせようとしてるけど甦らせちゃ大変なことになるから倒してって言うので倒す
うっすら切ない気持ちになりながら外に出て大長老の死を伝え幽光の冒険は終わった

ホタルノ都

なんとなく岩国の情勢もわかってきたしレジスタンスもホタルノ都に集まってるらしいし
英雄マルタもホタルに入ったらしいし支援しにいこ

 

さっそく英雄マルタに話を聞くとどうやらやっぱり救国大将軍は偽物のようだ
背後にはおなじみ闇夜の魔女がいて大長老を殺したのは救国大将軍だって噂も出てレジスタンスの人数増えてる
レジスタンスのほうが今は忙しいから手伝ってやってって言われてレジスタンスの偉い人に会いに行った
どうやらムシ族は元々自給自足してたんだけど軍がこっそり生態環境変えて自給自足できないようにして
軍からの支給を受けないといけない状況に追い込んだってことが色々の諸々でわかるやっぱり軍は悪い奴
お手伝いしてたらレジスタンス副総統に会いたいって言われてすごい機械で会いに行って命令書もらう
ホタルノ都の真ん中にある広場を攻略し中継地点にしてホタルビ城攻めようってことらしい
なかなか大きい戦になるから手伝ってって言われて攻城兵器の護衛したり実際に戦ったり
途中で正規軍がムシ族四聖のうちの二人を投入したりして結構な被害を受けつつもなんとか広場を勝ち取ったのだ
第一戦が終わり負傷兵の手当を手伝ったりお薬を届けに行ったりなんだかんだしてたらコウガに出会う
MIX小隊の調査で四聖のうちの一人で四聖の頭脳カイオ博士が軍に反対して軟禁されてるってわかったらしい
ちなみに四聖のうち二人は一戦目で死んでもう一人がカイオ博士で最後の一人は救国大将軍イニスらしい
頭のいい博士を味方にできたら心強いぜってことでムシ族に変装して話し合いをしに
ドンパチはしたくないけど知恵を貸すだけならって協力してもらえることになりました
しかも本物のイニスが結界で姿を隠されていることやその場所やその解き方まで教えてもらってほくほく
イニスに会いに行ったら大長老の命を人質に脅されてどうしようもなかったって
ホタルビ城を攻めるときに参上するそれまでは身を隠してるよって言われたから英雄マルタにご報告
それじゃあ突っ込むかってなって本当はもっと色々準備があるんだけど省略して
レジスタンスや栄光の盾や英雄そして本物の救国大将軍イニスが集結して見事ホタルビ城奪還
しかしムシ族の目的は軍を倒すことだからこれでいいんだけど栄光の盾の目的は闇夜の魔女を倒すこと
軍とのあれこれの間に闇夜の魔女はセンゾク運河へと続く秘密通路からすっかり逃げてしまっていたのであった

 

しかし終わらないなんと闇夜の魔女の真の目的は別にあったのだ
ホタルノ都の電力供給システムは地底にありその入り口がなんとセンゾク運河にあるという
闇夜の魔女の真の目的とは地底の発電所を爆破して岩の国を消すことだった
一番初めに知った英雄バーランは既に発電所内に入り、それを追ってサディークとイニスも向かっているようだ
急いで発電所へと向かい秘密兵器とやらも見てついに闇夜の魔女を追いつめている英雄バーランに追いついた
バーランを支援しつつ圧倒的な強さで闇夜の魔女を追いつめこれではれぽよも終わりかという時
なんと闇夜の魔女が全てを道連れにしようと発電所のコアを爆破させたのだ
がしかしバーランがすごく力を振り絞り小規模の爆発だけで事なきを得たバーランは死んだ
闇夜の魔女は瀕死の体だったが爆発には巻き込まれずどさくさに紛れて逃げてしまった
しかしバーランは岩の国を救ったのだ後の人はこういう英雄バーランとは世界の偉人だと

空の国

イカルガ群島

なんやかんやあって岩国を戦争のごたごたから救った主人公だったが依然闇夜の魔女が行方不明
どうしようかと思ってたらなんと空の国に逃げたらしい空飛ぶ船を用意してもらっていざゆかん空の国

颯爽と降り立った空の国で早々に問題が発生英雄サディークを含む兵士がみんな体調不良だって
動けないやつらの代わりに近くにある街に向かい情報収集しつつ体調不良についても調べていく
どうやら空国特有の症状らしくて特別な塩食べると治るらしく塩を調達しにおつかいへ
塩とってきて研究者みたいな町長に渡して精製してもらって船に持ち帰ってえんやこら
そんな中話を聞くにどうやら岩の国は北方同盟を脱退したとかなんとか
栄光の盾の力を感じた町長は北方同盟に入らなかったせいで攻撃されてる空の国もどうにかならないかと頼む
快諾して偉い人のところに行かされて渡されたのは魔法通信クリスタルとかいうアイテム
すごい人に繋がる通信機だから人のいないところで使ってねって言われて使うとなんと副総統ワイバリーに繋がった
こっそりお話するとどうやら総統であるブルホークが行方不明になっているらしい
あちゃーと通信を切ってまた偉い人のところに戻ったらとりあえず指揮官ルアークのところに行けとな
驚くほど無口なルアークからなんとか聞き出した言葉は栄光の盾マルタという言葉
そういえば先に英雄マルタが派遣されてるってサディークが言っていたのを思い出してマルタを探すことに
見つけたマルタにルアークのことを話したらマルタも1日奴の傍で待って「飯にしよう」って言葉しか聞けなかったって
マルタに会ってMIX部隊の食糧問題をちゃちゃっと片づけさせられていたらルアークから呼び出し急いで戻る
「手伝い」「手紙」「ルーク」「カザナリ島」しか言ってくれなかったけど感じとってカザナリ島へ
ルアークからもらったお手紙を持ってカザナリ島のルークに渡す
お手紙にはどうやら手紙と一緒に手伝いを派遣するって書いてあったらしいのでお手伝いすることに
北方同盟のやつらが風神石っていう空の国を丸ごと浮かせる力を持つ石を採掘しまくって島が下がってるらしい
採掘道具を取り上げることで対処して盗掘リーダーを誘き出し殴りつけなんだか大事そうな暗号文を手に入れた
暗号と言えばマルタと思って持ってくとどうやら全然知らない暗号コードらしくて解けず
空の国にいる暗号名人の元へ持っていくと時間かかるからその間ちょっと使いパシリしてと言われあっちこっち
戻ってきてみると暗号解かれててどうやら空国でもほんのちょっとの偉い人しか知らない秘密兵器のことが書いてあるって
内部の裏切り者を察知したルアークが通信クリスタルくれた繋いだ先はもちろん副総統ワイバリー
大変なことになりそうだと心配するワイバリーは栄光の盾に国内通行権を与えると言ってくれた
話を続けようとしたところで誰かがワイバリーに話しかけたのか後にしてくれという声で通信が途切れる
一番初めにクリスタルをもらったときに周りの人間は遮断されるって言ってなかったっけまあいっか

 

通信を切って一息入れてるとルアークから緊急連絡がきたと知らされる
どうやら秘密兵器空船グリーディアを守ってたヒバリ団が北方同盟に襲われてグリーディア内に侵入されたって
乗っ取られたら一大事だってことで急いで乗り込みちぎっては投げちぎっては投げ
最深部でなんと闇夜の魔女発見なにかを話ているようだから静かに聞き耳を立てるがすぐにばれて魔女逃走
足止めしてきた敵を薙ぎ倒し何はともあれ空船グリーディアは取り戻せたのであった

白霧の丘

とにかくいなくなった総統ブルホークを探そってことになったので先に捜索に向かったマルタを追って白霧の丘へGO!

 

急いで来たのにまだお前にやらせることないから村長のお使いでもしててって言われたので村長の元へ
行ってみるとなんと娘の幼女カビィが森に入ったっきり帰ってこないとか
入ったら二度と出られないとかいう霧の濃い森なんだけど当たり前に探して来いって言われるので乗り込む
道中同じく幼女を探しにきたモブも回収して幼女のメモ見つけて書いてあった場所に行ったらそこには幼女が
幼女「ふええパパのお手伝いしたくてここまで来ちゃったの…せっかく来たのに…ううぅ…」
とにかく連れ帰り丁度マルタにも言われサディークと合流、更に総統ブルホークと失踪前最後に会ったって人に会う事に
どうやらブルホークは風神石のエネルギーがすごく減ってる事を懸念し何人かの部下とどこかに行ったようだ
どうしたもんかとあたまを抱えてたら副総統ワイバリーから緊急連絡、北方同盟の攻撃を受けているらしい
なんかでかい大砲があるらしいからその整備と準備手伝ってついでに敵に化けて司令官倒して難を逃れたドカーン
そしてまたブルホーク捜索に戻りマルタから総統と一緒に総統直属の部隊もいなくなったことを知る
だがしかしまだブルホークの足取りは掴めないので有名な占い師に占ってもらうことに
占いに使う材料集めたりなんだかんだりして占い開始なんとブルホークはすぐ近く朝日の天蓋にいるようだ
この情報を急いで栄光の盾に持っていくぞ!

 

持っていった結果なんとあの副総統ワイバリーが裏切り者だと知る
ワイバリーも朝日の天蓋に行ったっていうし慌てて追いかけ辿りついて盗み聞きするに
「総統のやりかたじゃだめだよ!闇夜の魔女につこうよ!」
なんて話してたけど全部倒して副総統ワイバリーには逃げられてエンド
総統ブルホークはまさか自分が失踪扱いになってるとは露知らず普通になんかしてたらしいよ

ムラクモの都

副総統ワイバリーはムラクモに逃げ、ワイバリーと闇夜の魔女の企みもここムラクモの都で全て明らかになるだろうとナレーターは言う

 

マルタ、サディークを追ってムラクモの都に入った主人公
サディークは魔女の追跡、マルタは後方支援のための村人懐柔に精を出していた
だけどもまず村長が昔の副総統ワイバリーを知っておりあの子は裏切るような子じゃないって言って協力してくれないらしい
そこでいつものお手伝い物資不足な部隊のために武器を調達防具を調達情報伝達人員調達やいのやいので仲良しこよし
やり遂げて戻ると北方同盟との攻防が熱くなってきたからマルタのところに戻ったほうがいいんじゃないって言われた
行けば北方同盟は増援呼んで何やら怪しい動きをしていたので1人ウィザードを捕まえ問題の拷問シーンへ
なんと闇夜の魔女の企みそれは風神石の浮力を消滅させ空の国を落とし、岩の国もろとも消すことだった
マルタは慌てて空の国の住人に避難要請、そして敵に囲まれて困ってるらしいサディークの元へ行けとの命令
ちゃちゃっと助けて今狙われてるらしいムラクモ神殿をとにかく奪還することに
闇夜の魔女が監視として使ってる通信機に嘘の情報を流して誘き出す作戦
英雄サディーク「バーラン将軍が実は生きていること、それは、極秘事項だ!」
魔女を待ってる間にムラクモ神殿は取り返してとうとう魔女が出てきて倒したと思ったらそれは人形で
とにもかくにも神殿取り返せたしあとは闇夜の魔女を見つけて挟み撃ちにすればいいね

 

そして見つかった闇夜の魔女はノーツの門と呼ばれる場所に入っていったらしい
中には天空の神が生きた姿で祀られてるとかなんとか、ついでに中にある神様の魔方陣壊したら風神石の浮力なくなるらしい
急いで駆け付けた先には副総統ワイバリーの姿
頑張って倒すとワイバリーの体から何か飛び出す機械、なんとこれがワイバリーを操っていたのだ
正気に戻ったワイバリーしかし戦いで体はボロボロそんな彼を魔女の情報を聞き駆けつけた総統ブルホークに任せ先に進んだ
数多の敵を倒しとうとう追いつめた魔女はまたもや爆弾を使い逃げようとするが英雄バーランに習いワイバリーが止めた
そして副総統ワイバリーは死んだ
空の民は言うまさか副総統ワイバリーが爆弾を止めたとは
それはさておきあなたは栄光の盾の誇りでしょう、と

 

※闇夜の魔女は重症を負いここで一時退場の模様

花の国

ユンガ高地

ところ変わってユンガ高知、この花の国ではまたいろいろと大変なことが起こっているらしい
現地にいる英雄モトから黒衣の者も闇の魔女も今はケガしてどこかに引っ込んでいるから、こちらを手伝って欲しいとの要請

百年とちょっと前、花の国ではフロリア族とフルール族が戦争をしていたそうな
フルール族は戦いに勝つために禁術つかって魔獣ゴウライを召喚
だけどゴウライは敵味方なく暴れまくったので慌てたハナゾノ城城主が百年の間戦争ストップって「ハナゾノの誓い」を結ばせなんとかゴウライは討伐された
その戦いの跡地にものすごい裂け目ができたから近寄っちゃダメって城主が言い伝えてきた
けれども最近その跡地に誰か入ってるっぽいしなんか不穏な空気がするからどうにかしよう、ってのが花の国での任務

 

まずはいつものように村の人と仲良くなって協力してもらうところから
人見知りがすごくて朝の挨拶に30分かかる村長の緊張をほぐしたり偉い人と仲良くなるためにプレゼント用意したり道すがら敵を倒してたら急に出てきたシーダちゃんに笛をもらってぴーひょろろしたりなんとそのシーダちゃんは花の国の守護霊でその笛を託されたってことで大首領ダールに認められたりと順調に進む
信頼を得たところでなんかの巻物の解読を頼まれあっちへ行ったりこっちへ行ったり最終的にリードに解読を任せることに
だがなんとそのリードが刺客の毒矢に襲われ今夜が峠だというのだ
ちょっとしか解読できなかったリードの暗殺者に狙われてる気がするから守ってほしいという最後の願いを叶えるためにそこらへんをふらふら
している隙にダールは英雄カリスのほうに新しく解読を依頼して、もうほんのり読めてるらしい
リードを放ってカリスのところへ向かうと情報を持っている敵がわかったからちょっと行って盗み聞きしてこいとのこと
あれやこれやしていたらフルール族の大長老が出てきて、もう百年経ったからもっかいライゴウだしてフロリアを滅ぼすと
こりゃいかんって捕まえようとするけど失敗、まんまと逃げられる
カリスの元へ帰ると既に大長老はライゴウの召喚儀式に入っているらしい
急いでザンゲツ砦に向かい大長老を取り押さえるのだ

 

とっとこ砦に向かうと大長老がなんかやってるのでたったか倒す
だがしかし一度発動した禁術は止まれない
さらにフルール族残党が幽風の谷に集結し決戦に備えているようだ
禁術はどうやって止めるかわからないからそれは違う人に任せ、英雄モト、英雄カリスと共に最後の決戦へと向かおう

幽風の谷

ここは幽風の谷、魔獣の力によって汚染されてしまった土地

 

フルール族残党は旧ハナゾノ城に集まってるらしいしゴウライの跡地からは今にもゴウライが出てきそうな状況
そんななか昔フロリア族が作った対魔獣兵器・ダイテツザンが見つかったらしい
急いでダイテツザンを直すため既に派遣されてるシー博士のお手伝いへ行き、見事助手3号にしてもらえた
起動テストしたり邪魔する敵倒したりなんやかんやするちなみにダイテツザンのエネルギーは魔獣から出る力らしいすごい
あれこれしてるとどうやら助手1号が帰ってきていないらしいから探しに行ったら敵に襲われて泣いてたので助ける
今度は助手2号が帰ってきてないっていうからそっちに向かうといたのは英雄モト
どうやらフルール族に大切なファイル取られたから、閃光弾で取り返そうとしていたようだ
名付けてモト式閃光弾というそれでファイル取り返したらフルール族の作戦資料もついてきて大変な内容を知ることに
ゴウライの跡地には偵察部隊が送られてるんだけどそこに敵の特殊部隊がくるらしい
急いで英雄カリスに伝え、裏をかく「カリスの幻影囮作戦」を決行、無事に敵を一掃し戦況がこちらに有利に
ここで畳みかけようとカリスたちはフルール族残党の集まる旧ハナゾノ城へ
主人公は対魔獣兵器・ダイテツザンとその使い手コウと共にゴウライの跡地、ゴウライの穴へ行き魔獣を倒すことに

 

ゴウライの穴にはゴウライの召喚阻止を阻止するかのように正体不明の魔獣がいるようだ
その正体不明の魔獣にはさらに正体不明の寄生虫がとりついていることもわかった
まずは魔獣を倒し、さらに出てきた寄生虫を倒すことで手に入る封印石でライコウの復活を阻止できるという
正式テストをしていないダイテツザンをお共に魔獣を倒し寄生虫を倒しすべての封印石を使い禁術を無事止めたのであった

同時に英雄カリスからも作戦成功の連絡が入る
花の国はついに魔獣の脅威から解放されたのでしためでたしめでたし