System Optionから基本的なゲームの設定からキーコフィングやゲーム難易度の調整などが可能。
- Video/Performance(画面・パフォーマンス設定)
- Audio(音量・音響設定)
- Gameplay(ゲームプレイ設定)
- Accessibility(アクセシビリティ)
- Save Data / Other(セーブデータ・その他)
Video/Performance(画面・パフォーマンス設定)
Game Resolution
ウィンドウサイズの変更。
320x180~3840x2160(4K)の間で変更可能。
Fullscreen Display
フルスクリーンモードのオン/オフ。
基本的にはフルスクリーンの方がゲーム処理は軽くなる。
Vertical Sync
垂直同期のオン/オフ。
ティアリング*1が起きる場合はオンにするのが良い。
FPS Target
FPS上限の設定。30~240FPSの間で変更可能。
Lagback Threshold
Background Particles
ゲームプレイ中の背景パーティクルの量の調整。
Gameplay Glow Effect
ゲームプレイ中の激しい発光演出のオン/オフ。
Reduced Particles
ノーツヒット時のパーティクル効果の低減。
Legacy Font
フォントの変更。オンにするとver.5.0前のフォントになる。
Change Title Screen
エンディング到達後に出現する項目。
タイトル画面をChapter1~6、End、Encoreのいずれかに設定することが出来る。
Audio(音量・音響設定)
Music Volume
プレイ中の楽曲の音量の調整。
Shiftキーを押しながら左右キーで細かく調整できる。
BGM Volume
メニュー画面などのBGM音量の調整。
Shiftキーを押しながら左右キーで細かく調整できる。
Sound Effect Volume
メニュー画面などでのSE音量の調整。
Shiftキーを押しながら左右キーで細かく調整できる。
Note Sounds
楽曲プレイ時のヒット音の種類の変更。
4種類+無音の中から選択可能。
Note Sound Volume
楽曲プレイ時のヒット音量の調整。
Shiftキーを押しながら左右キーで細かく調整できる。
Note Sound on Hold Ticks
ホールド時のヒット音のオン/オフ。
Text Sound
ストーリーのテキスト送り音のオン/オフ。
Gameplay(ゲームプレイ設定)
Note Scroll Speed
譜面のスクロール速度を変更する。1~20の範囲で設定可能。
左右キーのみで0.5ずつ、Shiftキーを押しながら左右キーで0.1ずつ調整できる。
Timing Calibration
自動オフセット設定。
Timing Offset
楽曲に対しての判定の位置の調整。リズム通りに叩いてズレる場合はこちら。
LATEが多い場合は+方向、EARLYが多い場合は-方向に調整すると良い。
左右キーのみで5ずつ、SHIFTキーを押しながら左右キーで1ずつ調整できる。
Visual Offset
楽曲に対しての譜面の位置の調整。リズムとノーツ位置が合わない場合はこちら。
LATE(右)が多い場合は今の値より-に、EARLY(左)が多い場合は今の値より+になるように調整すると良い。
Gimmick Offset
ギミックのタイミングの調整。
Quick Restart
楽曲プレイ中のクイックリスタート入力のオン/オフ。
リスタートに使うキーはキーコンフィグで設定可能。デフォルトではR。
Pause on Unfocus
ゲームプレイ中非アクティブになった際に強制的にポーズを入れる設定のオン/オフ。
Hide Cursor
ゲームプレイ中にカーソルを隠すかどうか。
Note Alignment
ノーツの上面・下面のどちらで判定するかの変更。
Lane Beam Opacity
キービームの強さの変更。
Shiftキーを押しながら左右キーで細かく調整できる。
Top Number Display
楽曲プレイ時画面上部に表示される情報の設定。
- Combo
- 現在のコンボ。
- EX Score
- 現在のEXスコア。
- Acc. Score
- 現在のスコア。
- Acc. Score(-) / MAX SCORE
- 以降のノーツをすべてA.Criticalで処理したと仮定した場合のスコア。Critical以下を出すと減点されていく。
- Accuracy, X-Accuracy
- 現在の%精度。各判定は下記の倍率で計算される。
判定 Accuracy X-Accuracy A.Critical 100% 100% Critical 99.01% Great 70% 69.31% Good 40% 39.60% Failed 0% 0%
Mirror Mode
有効にすると、譜面の左右が反転する。
ver5.4.0から、ダメージノーツのみ配置が反転しないというバグが発生していたが、現在は修正されている。
FC/AC Indicator
FC/ACランプ表示のオン/オフ。
Early/Late Display
画面下部のEarly/Late表示のオン/オフ。
また表示する条件をCritical以下かGreat以下の場合から選択可能。
Judgement Display
ノーツヒット時の判定表示を変更する。オフにすることも可能。
Legacy Judgements
オンにすると画面下部に叩いたノーツの判定とコンボ数が出てくる。
Judgment Counter
判定数の表記のオン/オフ。
オンにすると画面左下に各判定の取得数が出る。
Score Pace Display
オンにすると画面左に現在の精度ランクが表示される。
Discord Rich Presence
オンにすると、画像のようにDiscordのプロフィールにゲームの詳しいプレイ状況が表示される。

Keyboard Configuration
キーコンフィグ設定。
Accessibility(アクセシビリティ)
ゲーム難易度や解禁条件に関する設定。
Autoplay
譜面がオートで演奏される。スコアは保存されない。
プレイに応じたPoint・Battery・SoundscanのEPは手に入る他、チャレンジゲージを使った一部楽曲の解放も出来るが、Betweenspaceでのスコア報酬のGemは獲得不可。
Flowchart Unlocks
オン(Story)にすると、ストーリー解禁に関する空ノードでバッテリーを消費しなくなる。*2
Unlock Conditions
特定の解禁条件の難易度を変更。*3
Easierで易化。Bypassで全条件を撤廃。
Assist Mode
オンにするとボス曲をアンロックする際のチャレンジゲージが消える。
Puzzle Hints
謎解きのヒントを閲覧できるようになる。
Content Warnings
ストーリーに含まれる不快な気分を起こし得る内容の前の警告のオン/オフ。
Currency Multiplier
楽曲クリア時に手に入るポイントとバッテリーの倍率を変更。
1倍(通常)から8倍まで変更可能。
Unlock All Modes
現在のゲーム進行度を無視したCourse Mode、Soundscan、Shopの表示のオン/オフ。
Unlock All Songs
オンにすると解禁していなくても全ての譜面がプレイできるようになる。オンにする際はネタバレに注意、ストーリーを全部終わらせてからにするのがおすすめ。
BOUNDARY SHATTER曲や最近収録された曲、および一部の特別な楽曲*4は解禁しないとプレイできない。
Legacy Font
フォントの変更。オンにするとver.5.0前のフォントになる。
Video/Perrformanceにも同じ項目がある。
Save Data / Other(セーブデータ・その他)
セーブデータに関する設定とその他の設定。
Manage Save Backups
セーブデータが破損した場合、復元することができる機能。
楽曲のスコアは別で保存されているため、古いデータを読み込んでもスコアが戻ることはない。
上キー・下キー データを選ぶ
Shiftを押しながら上キー・下キー 10個飛ばしでスクロール
Enter データを復元
右キー・左キー 50個飛ばしでスクロール
tab→確認画面でCtrl+Shift+R 保存してあるデータを全て削除
Manage Achievements
Profileで表示されるSteam実績の取得状況の管理。
Steamデータと同期したり、任意の実績の取得状況を取り消すことができる。
Reset Story Progress
セーブデータがリセットされる。全譜面のハイスコアとTamasatchiの記録は残る。
決定キーを押した次の画面で左の選択肢を選ぶとリセット。
Code Entry Screen
コードを入力する画面。
発見済みコード
- 6239384112
- Title「Thanks for playing!」獲得、Battery最大値+2000*5
2637488129*6Title「smots gaming」獲得v5.1.2以降無効化
- 4373148635 /
1698571971768 / 9527664 - Soundscan/Encore Ensembleを参照 v5.1.2?以降一部無効化




