RIGHT:&tag(武器,セカンダリ武器); |CENTER:|CENTER:120|CENTER:40|CENTER:100|c |>|>|>|~武器タイプ:[[フルオートピストル>セカンダリ一覧#Auto]]|h |&ref(./KnellPrime.png,nolink,70%);|~基礎ダメージ|>|''180.0''| |~|~|~衝撃|75.6| |~|~|~貫通|82.8| |~|~|~切断|21.6| |~|~精度|>|32.0| |~|~発射速度|>|5.00| |~|~クリティカル倍率|>|2.0x| |~|~クリティカル率|>|40.0%| |~|~状態異常|>|10.0%| |~|~マガジン|>|1 (2((Harrow、Harrow Prime使用時)))| |~|~所持弾数|>|20| |~|~リロード|>|2.0| |~|~射撃モード|>|フルオート| |~|~特殊効果|>|ヘッドショット時&br;性能強化| |~|~極性|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);×2| |~|~エクシラス|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);| |~|~性質|>|#includex(Riven Mod/性質/セカンダリ,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=^KNELL PRIME$))| |~|~備考|>|要マスタリーランク14&br;スコープ付き| |~|~別モデル|>|[[KNELL]]| |~|~リリース|>|[[Update 31>UpdateLog31#U31]]| |>|>|>|~Harrow Primeを象徴するピストルを用いて敵の頭蓋で葬礼の鐘をならせ。| #br *入手方法・必要材料 [#Require] |~設計図|~材料|~数|~製作費|~製作時間|~即時製作|h |||>|RIGHT:|>|CENTER:|c |BGCOLOR(burlywood):KNELL PRIME の設計図|BGCOLOR(khaki):KNELL PRIME バレル|1|15,000 Cr|12時間|50 Pt| |~|BGCOLOR(gainsboro):KNELL PRIME レシーバー|1|~|~|~| |~|オロキン セル|5|~|~|~| 設計図入手先>[[Prime Parts/対応レリック]] レリックによってはアンコモン・レア枠が変わっていることがある *概要・短評 [#Outline] Update31.0「新たな大戦」で[[HARROW PRIME>https://wikiwiki.jp/warframe/HARROW#prime]]と共に実装されたシグネチャーセカンダリ。 元のモデルから基礎ダメージ+30(衝撃+12.6、貫通+13.8、切断+3.6)、発射速度+1.0、クリティカル倍率+0.5、クリティカル発生率+20%、異常率+5%、所持弾数+10と多彩な強化が入っている。 特に基本性能の時点でセカンダリ最高クラスの1発を撃つ[[LEX PRIME]]を上回る基礎威力・クリティカル関連性能を持つ文字通りの1射必殺に相応しい性能を獲得している。 #br 此処からさらに特殊能力であるヘッドショットで起動する、2秒間・最大3スタック可能な -マガジン無限 -クリティカル倍率+0.5加算(/1スタック) -状態異常率+20%加算(/1スタック) のバフによって強化されることとなる。 フルスタック状態では最早スナイパーライフルのそれに匹敵するダメージの弾丸をフルオートで撃てることとなる。 #br 欠点はやはり取り回し面の多くがヘッドショットによるバフに依存していること。これは元モデルから変わらない。 ヘッドショットに失敗すれば1発限りで2.0秒のリロードが必要となり、バフの維持には敵の出現状況に左右されるといったデメリットも常について回る。 手のひらサイズの大砲とできるか、1発限りのお祈り武器として懐に仕舞うか、使用者の工夫が問われる玄人好みな気質はそのままといえるだろう。 *変更履歴 [#ChangeLog] #includex(KNELL,filter=Hotfix 31.0.6,section=(filter=変更),titlestr=off,firsthead=off) *コメント [#Comment] #includex(:CommentInfo,section=(filter=武器),titlestr=off,firsthead=off) #zcomment(t=warframe_wiki%2F917&h=200&size=10&style=wikiwiki)