RIGHT:&tag(武器,近接武器);
|CENTER:360|SIZE(12):LEFT:123|CENTER:110|c
|>|>|~武器タイプ:[[ハンマー>近接一覧#hammers]]|h
|&ref(Sampotes.webp,nolink);|~基礎ダメージ|''248''|
|~|~├ 衝撃|173.6|
|~|~├ 貫通|37.2|
|~|~└ 切断|37.2|
|~|~クリティカル倍率|3.0x|
|~|~クリティカル率|30.0%|
|~|~状態異常|28.0%|
|~|~攻撃速度|0.833|
|~|~範囲|2.50|
|~|~フォロースルー|40%|
|~|~コンボ持続時間|5.0|
|~|~ブロック角度|50.0|
|~|>|SIZE(10):BGCOLOR(#DDD):~躍動攻撃|
|~|~スライド攻撃|496.0|
|~|~スラム攻撃|&ref(icon/Impact.png,nolink,75%,衝撃); 496.0|
|~|~スラム範囲|6.0|
|~|>|SIZE(10):BGCOLOR(#DDD):~ヘビー攻撃|
|~|~基礎ダメージ|1488.0|
|~|~チャージ時間|1.4|
|~|~ヘビースラム|&ref(icon/Blast.png,nolink,75%,爆発); 744.0|
|~|~スラム範囲|8.0|

|SIZE(12):LEFT:90|164|SIZE(12):LEFT:90|241|c
|~極性|&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);|~スタンス極性|&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);|
|~性質|#includex(Riven Mod/性質/近接,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=^SAMPOTES$))|~リリース|Update 33.0|
|~特殊効果|>|>||
|~備考|>|>|Teshinの洞窟で取得|
|~別モデル|>|>|-|
|~説明|>|>|Sampotesは力ですべてを解決したい戦士に適している。範囲の広いスラムとヘビースラム攻撃を誇る。|
#br

*入手方法・必要材料 [#Require]
[[デュヴィリ]]開始時のTeshinの洞窟の奥の鍛錬場にて、本品のディスプレイ前で取引。
''パトス・クランプ60個''又は''プラチナ275''の2択で、どちらも漂流者用近接の使用権を獲得できる。
両者の違いはWARFRAME用の取得方法であり、前者は設計図で、後者は完成品で獲得する。
完成品はマーケットでの取引でも取得可能。
Warframe用は[[Cephalon Simaris>Sanctuary]]から100,000地位で再入手可能。
|~設計図|~材料|~数|~製作費|~製作時間|~即時製作|h
|>|LEFT:|>|RIGHT:|>|CENTER:|c
|パトス・クランプ60で取引|シルフセラ|20|30,000 Cr|24時間|40 Pt|
|~|ルーン・マロウ|30|~|~|~|
|~|コブニック|40|~|~|~|
|~|アグリストーン|150|~|~|~|

*概要 [#Outline]
デュヴィリで漂流者が振るうハンマー。
クリティカルと状態異常のハイブリッド型ではあるが、攻撃速度と範囲が少々心許ない。
ハンマーカテゴリ特有のフォロースルーの低さもあるため、スタンスでの対多数戦は苦手。

この武器には、スラムアタック及びヘビースラムで前方に衝撃波を発生させる固有効果を持つ。
スラムアタックでは一直線に、ヘビースラムでは3方向に衝撃波が飛んでいくため、多くの敵を巻き込むことができる。
ただし、この衝撃波は敵をラグドール化させて大きく吹き飛ばすため、ミッション進行の妨げにならないように注意すべし。
坂や段差にも弱いので、思ったように衝撃波が飛んでいかないということも。
また、吹き飛びを無効化するボスなどに対しては衝撃波がフルヒットする可能性がある。ボスとは開けた地点で戦うことが多いので覚えておこう。

地味にヘビー攻撃のパターン1も専用モーション(倍率600%・ラグドール化させて大きく吹き飛ばす)に変更されている。
パターン2はハンマー系共通のパターン1(浮遊効果の振り上げ)だが、元々のパターン2(転倒効果の振り下ろし)はスライディング中にヘビー攻撃入力で発動可能。

Update 36.0現在、ヘビースラム攻撃によるダメージにコンボ倍率が適用されないバグが発生中。
スラムおよびヘビースラムの基礎異常率は10%と、通常攻撃の28%から大きく低下する

**漂流者用近接として [#d18013d1]
通常攻撃は広く巻き込める横振り、チャージ攻撃は2段目がスラム範囲のある縦振り、パワー攻撃は火炎異常を引き起こす前方多段衝撃波となっている。
やはりその重量からくる振りの遅さが欠点ではあるが、パワー攻撃が強力なのでゲージが溜まり次第使っていきたい。

*コメント [#Comment]
#includex(:CommentInfo,section=(filter=武器),titlestr=off,firsthead=off)
#zcomment(t=warframe_wiki%2F987&h=200&size=10&style=wikiwiki)