#includex(nav,section=(filter=Warframe),titlestr=off,firsthead=off)
--------
#flex_container(,,nowrap){{{{{
#flex_box{{{{
#tab_container{{{
#tab_content(SIRI&null;US & ORI&null;ON){{
#ref(./SiriusOrion.jpg,nolink,left,around,80%,SiriusOrion)
}}
#tab_content(&color(green){SIRI&null;US};){{
#ref(./Sirius.jpg,nolink,left,around,80%,SiriusOrion)
}}
#tab_content(&color(red){ORI&null;ON};){{
#ref(./Orion.jpg,nolink,left,around,80%,SiriusOrion)
}}
}}}
}}}}
#flex_box{{{{
覇権を巡る絶え間ない戦いで、星々の力を振るおう。
決闘する息子たち、SiriusとOrionは、一体のWARFRAMEの中に宿り、
敵に宇宙規模の破壊をもたらすべく、覇権を争う。
#br
#tab_container{{{
#tab_content(&color(green){SIRI&null;US};){{
|CENTER:60|243|c
|&ref(./CoronalEjection_icon.png,nolink,60x60,Coronal Ejection);|[[Coronal Ejection>#SiriusFirst]]&br;翡翠の光が込められたSiriusの鎌を投げつけ、火炎ダメージを与えつつ軌道内にあるアイテムをピックアップする。|
|&ref(./JadeStars_icon.png,nolink,60x60,Jade Stars);|[[Jade Stars>#SiriusSecond]]&br;シリウスは、時間とともにゆっくりと再生する翡翠の光の粒子を召喚する。敵を攻撃すると粒子が発射され、火炎ダメージと状態異常効果を与える。|
|&ref(./LightsSanctuary_icon.png,nolink,60x60,Light's Sanctuary);|[[Light's Sanctuary>#SiriusThird]]&br;Siriusは光のフィールドを展開し、仲間の回復と蘇生を行い、受けるダメージを軽減させる。このフィールドは時間経過とともに範囲と威力が増す。|
|&ref(./CelestialClash_icon.png,nolink,60x60,Celestial Clash);|[[Celestial Clash>#Fourth]]&br;SiriusとOrionは飛翔し壮大な決闘を始める。相殺を行うたびに敵を巻き添えにし莫大な爆発ダメージを与える。攻撃は星座ゲージを消費する。星座の色をWARFRAMEの色と合わせることでボーナスクリティカル率を得る。|
}}
#tab_content(&color(red){ORI&null;ON};){{
|CENTER:60|243|c
|&ref(./GraviticSlash_icon.png,nolink,60x60,Gravitic Slash);|[[Gravitic Slash>#OrionFirst]]&br;オリオンの邪悪な鎌で敵を撃退し、斬撃ダメージと状態異常を与えつつシールドとアーマーを減少させる。|
|&ref(./AstralShell_icon.png,nolink,60x60,Astral Shell);|[[Astral Shell>#OrionSecond]]&br;Orionをアストラルシェルで覆う。ダメージを受けるとシェルはデコイとなり破壊されるまで敵の注意を引く。|
|&ref(./EventHorizon_icon.png,nolink,60x60,Event Horizon);|[[Event Horizon>#OrionThird]]&br;Orionは漂うブラックホールを生成し、その重力内に敵を捕らえる。ブラックホールをGravitic SlashかCoronal Ejectionで当てると効果時間を延長し軌道を変える。Gravitic SlashはOrionから遠ざけ、Coronal EjectionはSiriusに引き寄せる。|
|&ref(./CelestialClash_icon.png,nolink,60x60,Celestial Clash);|[[Celestial Clash>#Fourth]]&br;SiriusとOrionは飛翔し壮大な決闘を始める。相殺を行うたびに敵を巻き添えにし莫大な爆発ダメージを与える。攻撃は星座ゲージを消費する。星座の色をWARFRAMEの色と合わせることでボーナスクリティカル率を得る。|
}}
}}}
#br
#tab_container{{{
#tab_content(&color(green){SIRI&null;US};){{
|125|>|CENTER:84|c
|~ステータス&br;(Update 43)|~初期値|~ランク30値|
|~ヘルス|475|575|
|~装甲値|>|160|
|~シールド|355|455|
|~エネルギー|200|250|
|~開始エネルギー|>|125|
|~移動速度|>|1.15|
|~MODスロット|>|&ref(MOD/Vazarin.png,nolink,Vazarin); &ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai); &ref(MOD/Universal.png,nolink,Universal);|
|~オーラスロット|>|&ref(MOD/Vazarin.png,nolink,Vazarin);|
}}
#tab_content(&color(red){ORI&null;ON};){{
|125|>|CENTER:84|c
|~ステータス&br;(Update 43)|~初期値|~ランク30値|
|~ヘルス|350|450|
|~装甲値|>|300|
|~シールド|270|370|
|~エネルギー|200|250|
|~開始エネルギー|>|125|
|~移動速度|>|1.15|
|~MODスロット|>|&ref(MOD/Vazarin.png,nolink,Vazarin); &ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai); &ref(MOD/Universal.png,nolink,Universal);|
|~オーラスロット|>|&ref(MOD/Naramon.png,nolink,Naramon);|
}}
}}}
}}}}
}}}}}
----
#contentsx(include=false)
----
*製作 [#Manufacture]
完成品 225 Pt
|~設計図|~材料|~数|~製作費用|~製作時間|~即時製作|
|LEFT:|LEFT:|RIGHT:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|[[天王星プロキシマ>エンペリアン/天王星プロキシマ]]&br;報酬|SIRIUS & ORION ニューロティック|1|25,000 Cr|72時間|50 Pt|
|~|SIRIUS & ORION シャーシ|1|~|~|~|
|~|SIRIUS & ORION システム|1|~|~|~|
|~|オロキン セル|3|~|~|~|
#br
|>|>|【製作費用】 15,000 Cr 【製作時間】 12時間 【即時製作】 25 Pt|h
|~設計図|~パーツ名|~材料|
|[[天王星プロキシマ>エンペリアン/天王星プロキシマ]]&br;報酬|SIRIUS & ORION ニューロティック|回路基板(250), ガリウム(5), ナルストーン(5), アステライト(75)|
|~|SIRIUS & ORION シャーシ|ルビドー(600), 合金板(400), カーバイド(600), ティコールプレート(500)|
|~|SIRIUS & ORION システム|ポリマーバンドル(500), モーフィクス(30), コントロールモジュール(20), アイソス(100)|
SIRIUS & ORIONの設計図は「[[翡翠の影:星座]]」クエストの報酬として入手。
各パーツの設計図は、エンペリアン/天王星プロキシマのミッションクリア報酬 (各14.29%)。
ポンティス・タワーにいる商人より、ミッション素材である2種類のタレントと交換で入手可能。
*概要 [#Outline]
65番目に実装されたWarframe。
''2体のWarframeが1組として扱われている''という、WARFRAME史上でも初の試み。
緑色のWarframeが「SIRIUS」、赤色のWarframeが「ORION」である。
似たような存在ではEQUINOXが挙げられるが、あちらはあくまで1つの身体に共存しているのに対し、こちらは完全に独立している。
戦闘やアビリティはもちろんのこと、MODやアルケインなどのロードアウトも独立している。
その来歴にはクエスト「翡翠の影」および「翡翠の影:星座」が深く関わっている。
詳しくはネタバレになるので、彼らがいかなる存在であるかはクエストをプレイして確かめよう。
//#br
//○公式紹介動画: https://www.youtube.com/watch?v=*******
//#youtube("*******", 560, 315)
*スキン [#Skin]
**ヘルメット [#Helmet]
各ヘルメットの入手はマーケット販売で75プラチナ、もしくはNightwave 提供品の交換で35クレド。
名前が緑色のものは[[Tennogen>エクストラ/外装/TennoGen]]ヘルム。
SIRIUSとORIONは、互いのヘルメットを装着できる為、''ALTヘルメットが存在しない''。
//#includex(エクストラ/外装/ヘルメット,section=(filter=^SIRIUS & ORION$),titlestr=off,firsthead=off)
**ボディ [#Body]
画像クリックで拡大
#tab_container{{{
#tab_content(通常){{
#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^SIRIUS & ORION$),titlestr=off,firsthead=off)
}}
//#tab_content(デラックス){{
//#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^SIRIUS & ORION デラックス$),titlestr=off,firsthead=off)
//}}
//#tab_content(TennoGen){{
//#includex(エクストラ/外装/WarframeTennoGenスキン,section=(filter=^SIRIUS & ORION$),titlestr=off,firsthead=off)
//}}
//#tab_content(機種限定){{
//#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^SIRIUS & ORION 機種限定$),titlestr=off,firsthead=off)
//}}
}}}
*アビリティ [#Ability]
SIRIUSとORIONはそれぞれ異なる1番~3番アビリティを所持し、4番アビリティのみ共有している。
**パッシブ [#Passive]
#shadowheader(3,フロントマン)
-2体のうち1体を''「メインの息子(フロントマン)」''として操作キャラに設定できる。
--初期状態ではクエスト「翡翠の影」における選択が反映される。クリア前の場合はSIRIUS。
--クエスト「翡翠の影:星座」クリア以降は、ハブエリア「ポンティス・タワー」で自由に変更できる。
#shadowheader(3,ウィングマン)
-操作していないもう1体は、無敵のスペクターのような味方NPC''「ウィングマン」''として行動する。
-装備している武器で近くの敵を攻撃し、4番以外のアビリティを使用する。
--ただし、使用する武器には''0.25倍''のダメージ倍率が適用され、ダメージが減少する。
--ウィングマンはフロントマンの使用していない装備武器を使用する。WUKONGのCelestial Twinと似たような挙動。
--近接武器よりも遠距離武器を優先して使用し、装備武器が1つしかない場合は武器を使用しない。
--ソーティーミッションなどで装備の制限がある場合は、フロントマンとウィングマンが同じ武器を使用する。
-フロントマンがダウンすると、2体ともダウンする。
-オペレーターに転移中でも、ウィングマンは行動をし続ける。
-乗り物(アークウイングやK-ドライブなど)に搭乗中、ウィングマンは乗り物に乗らずに徒歩で後を付いてくる。
-ギアのリストアアイテムはフロントマンにのみ効果がある。
-エモートを行うと、両者ともに同じ動きをする。互いに握手をする事が可能。
#shadowheader(3,交代)
-アビリティ発動ボタンを長押しすると、ウィングマンがフロントマンを蹴り飛ばし、操作キャラが交代する。
それと同時に交代先のアビリティが発動する。交代の動作中は''無敵化''する。
--持ち運び可能なアイテム(例:機動防衛のデータマスなど)は交代時にドロップ''しない''。
---ただし、保持中のウィングマンが武器をプライマリに切り替えるとその場にドロップしてしまう。
--AWガン展開装置を使用後に交代した場合、AWガンを装備した側はその状態が維持される。
-フロントマンを交代すると、次に発動する2つのアビリティの効率に''+45%''のボーナスが付く。
--右上にバフとしてアイコン表示される。
--連続で交代した場合、上書きされる為、スタックはしない。
-フロントマンのエネルギーが50未満になる場合、ウィングマンから不足分のエネルギーを奪う。
--これはアビリティ発動でエネルギーを消費した場合以外にも、エネルギーリーチエクシマスの特殊攻撃やミッションのデバフなどによりエネルギーを失った場合も該当する。
--ウィングマンのエネルギー残量が0の場合、奪取は発生しない。
#shadowheader(3,独立要素)
-Warframeのビルド
--オーラ・MOD・アルケインを別々に装備できる。
--装備したオーラは互いに影響を与える(重複している場合を除く)。
-MOD極性 (フォーマによって追加された分も含む)。
-フォーマ・エクシラスアダプター
--ウィングマンにはオロキンリアクターがあらかじめ適用されている。
-Helminthシステムによるアビリティ移植は、フロントマンのみ有効。
--両者に移植した場合でも、ミッション中はウィングマンの移植は無効化される。
--長押しと短押しで挙動が異なる移植アビリティの場合、長押ししてフロントマンを交代する機能が失われる。
-武器のバフや固有特性
--アルケインやGalvanized Mod、Incarnon武器のゲージ等のバフはフロントマン、ウィングマンで個別に管理されている。
(例: フロントマン側でプライマリ マーシレスを起動する。その場合、ウィングマン側のプライマリ マーシレスは起動しない)
--既に発動しているバフは、交代後も効果が終了するまで維持される。
#shadowheader(3,共有要素)
-フォーカスレンズ(SIRIUSのみ装着可能)
-マスタリーランクXP
-Helminth活性化
-アルコンの欠片とデュヴィリの布告
#shadowheader(3,効果の詳細な仕様)
-条件付き効果(例:アルケイン フューリー)は、ウィングマンによって発動されることはなく、発動対象にすることもできない。
-パッシブ効果(例:アルケイン バッテリー)や既に蓄積されたスタック(例:モルトオーグメント)は、ウィングマン時に維持される。
-Power Donationは両方に影響する。
#shadowheader(3,その他仕様)
-拠点やハブエリア、ログイン画面、ミッション開始・終了時に表示されるのはフロントマンのみ。
-厳密な仕様として、ORIONはアビリティ武器と同じ扱い。
--1体のみ所有可能。フォーカスレンズを装着できない。設定はすべてのSIRIUS & ORIONに引き継がれる。
-本フレームのアビリティをHelminthシステムに組み込む場合、一体でSIRIUSとORION、両方のアビリティを組み込める。
#shadowheader(3,星座の星)
アビリティを発動すると、アビリティアイコンの上の専用HUDに星座の星が点灯する。
SIRIUSでは緑色、ORIONでは赤色。エネルギーカラーを参照するため任意の色に変更可能。
同じ星は2つまで連続して生成できる。星の生成数は最大7つで、それ以上は古いものから順番に消えていく。
これらの星は4番アビリティ「Celestial Clash」で使用し、アビリティの入力と色を一致させるとダメージとクリティカル率が上昇する。
*アビリティ (SIRIUS) [#AbilitySirius]
**Coronal Ejection [#SiriusFirst]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~翡翠の光が込められたSiriusの鎌を投げつけ、火炎ダメージを与えつつ軌道内にあるアイテムをピックアップする。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|15|&ref(./CoronalEjection_icon.png,nolink,40%,Coronal Ejection);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);)|750|1000|1250|1500|~|
|~効果範囲(m)|3|4|4|5|~|
|~状態異常確率(%)|>|>|>|100|~|
-アビリティ威力はダメージと状態異常率に影響する。
-アビリティ効果範囲は鎌のHit範囲に影響する。
#br
翡翠の光を注入した範囲''3 / 4 / 4 / 5m''の鎌をブーメランのように投擲する。
命中した敵に''750 / 1000 / 1250 / 1500''の&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);火炎ダメージを与え、''100%''の確率で状態異常を付与する。
また、鎌が通過した経路上にあるドロップアイテムを引き寄せて回収する。
-ブーメラン軌道を描くが、往復で2度命中はせず、1回のみ。
-発動後にORIONと交代しても、鎌はSIRIUSの方へ戻る。
-ウィングマンのSIRIUSが発動した場合、アイテムはSIRIUSの足元に移動する。
-鎌の最大射程は各種Modの影響を受けず約120m
長押しでORIONに交代してGravitic Slashを使用する。
#fold(過去の変更){{
''Hotfix 43.0.6''
-状態異常率が100%を超えていても火炎状態異常を1つしか与えない問題を修正
}}
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
//
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
**Jade Stars [#SiriusSecond]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~シリウスは、時間とともにゆっくりと再生する翡翠の光の粒子を召喚する。&br;敵を攻撃すると粒子が発射され、火炎ダメージと状態異常効果を与える。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|50|&ref(./JadeStars_icon.png,nolink,40%,Jade Stars);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);)|350|||500|~|
|~効果時間(秒)|20|25|30|35|~|
|~効果範囲(m)|>|>|>|4|~|
|~状態異常確率(%)|>|>|>|100|~|
-アビリティ威力はダメージに影響する。(表記上は状態異常確率も上がるが効果無し)
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は着弾時の爆風範囲に影響する。
-このアビリティはHelminthシステムを利用することで他のWarframeへ移植する事ができる。
#br
自身とORIONの頭上に、翡翠の光の粒子を''20 / 25 / 30 / 35秒間''召喚する。
敵を攻撃する際、粒子は敵に向かって飛んでいき、範囲''4m''以内に''350 / 400 / 450 / 500''の&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);火炎ダメージを与え、''100%''の確率で状態異常を付与する。
消費した粒子は時間経過で再生する。
-範囲が影響するのは着弾時の爆風半径で、最大射程は50m固定。
-アビリティを再発動することで、効果時間をリセットし、消費した粒子を即座に全補充する。
-粒子のリチャージは0.2秒に1個行われる
-武器やアビリティによる攻撃に対し追撃を行う(Dotダメージには反応しないが爆発異常には追撃が行われる)
-武器のマルチショットによる追撃の増加は発生せず、射撃や近接の範囲攻撃で一度に複数の敵を巻き込んだ場合でも追撃は1回しか行われない。
-貫通距離を持つ武器で複数の敵を攻撃した場合には追撃は複数回行われる。
-アビリティによる範囲攻撃では巻き込んだ敵の数に応じて粒子が一斉に消費される。
-爆風などの範囲攻撃は追撃の対象外
-視線チェック有り(Update 43.5より)。
#br
長押しでORIONに交代してAstral Shellを使用する。
#fold(過去の変更){{
''Update 43.5''
-視線判定を追加
''Hotfix 43.0.5''
-状態異常率を30%から100%に上昇。
-発射速度と再生速度を大幅に向上。
-アルケインホットショットを発動しない問題を修正。
}}
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
**Light's Sanctuary [#SiriusThird]
|CENTER:150|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~Siriusは光のフィールドを展開し、仲間の回復と蘇生を行い、受けるダメージを軽減させる。&br;このフィールドは時間経過とともに範囲と威力が増す。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|50|&ref(./LightsSanctuary_icon.png,nolink,40%,Light's Sanctuary);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果時間(秒)|25|26|28|30|~|
|~効果範囲(m)|>|>|>|5-10|~|
|~回復率|10-40|15-45|20-50|25-55|~|
|~ダメージ軽減(%)|>|>|>|15-45|~|
|~蘇生クールダウン(秒)|>|>|>|60|~|
-アビリティ威力はヘルス回復量と、ダメージ軽減率の下限・上限に影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は効果範囲に影響する。
#br
''25 / 26 / 28 / 30秒間''持続する光の聖域を生成する。
聖域の効果範囲と効果量は''10秒''をかけて増加する。
毎秒''10~40 / 15~45 / 20~50 / 25~55''のヘルスを回復し、''15~45%''のダメージ軽減を付与する。
効果範囲内にいる味方がダウンした場合、一定時間をかけて''蘇生''する (クールダウン:''60秒'')。
-ダメージ軽減率の上限は最大''75%'' (アビリティ威力167%で達成)。
-威力を上げることで回復量とダメージ軽減率の下限も上昇する(上限に達するまでにかかる時間は10秒で固定)
--下限(初期値)は''上限値を無視''し、アビリティ威力667%以上で''100%のダメージ軽減''を得る事ができる。バグか仕様か不明。
-聖域は1度に''1ヶ所''のみ生成可能。
-影響を受けている味方は、胴体付近に星座の輪が浮かぶ。
-フロントマンのSIRIUSがダウンした場合も、蘇生対象になる。
-効果中にアビリティの再発動が可能。
--聖域の範囲外:位置が変わった上で範囲と効果量がリセットされる。
--聖域の範囲内:位置・範囲・効果量は維持されたまま、持続時間が最大まで回復する。
長押しでORIONに交代してEvent Horizonを使用する。
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
//
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
*アビリティ (ORION) [#AbilityOrion]
**Gravitic Slash [#OrionFirst]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~オリオンの邪悪な鎌で敵を撃退し、斬撃ダメージと状態異常を与えつつシールドとアーマーを減少させる。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|15|&ref(./GraviticSlash_icon.png,nolink,40%,Gravitic Slash);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Slash.png,nolink,75%,切断);)|1,250|1,500|1,750|2,000|~|
|~効果範囲(m)|6|7|7|8|~|
|~角度(°)|>|>|>|67.5|~|
|~防御低下(%)|35|40|45|50|~|
|~状態異常確率(%)|>|>|>|100|~|
-アビリティ威力はダメージ、装甲低下、状態異常確率に影響する。
-アビリティ効果範囲は範囲に影響する。
#br
正面方向に''67.5度''の角度で''6 / 7 / 7 / 8m''の斬撃を行う。
命中した敵に''100%''の確率で&ref(icon/Slash.png,nolink,75%,切断);切断状態異常、よろめき、ノックバックを付与し、
装甲値とシールドを''35 / 40 / 45 / 50%''''永続的''に除去する。
-シールド除去は現在の最大値を参照する為、繰り返し使うと効果が薄れる。
一方、装甲値除去はベースの最大値を参照する為、アビリティ威力100%だと2回で剥がしきれる。
一度の発動で装甲値を完全に剥ぎ取るには、アビリティ威力が200%以上必要になる。
--[[Corrosive Projection>オーラ#CorrosiveProjection]]と併用した場合は164%以上でよくなる。
#br
-攻撃範囲は前方67.5度とあるが、Hotfix43.0.5時点では&color(Brown){''自身を中心に360度の攻撃範囲''};を持ち
前方180度は表記の効果範囲の通りで、後方180度は範囲の上限は5m固定。
後方180度部分の範囲はNarrow mind等で1番の効果範囲が5mを下回った場合のみ縮小される。
#br
長押しでSIRIUSに交代してCoronal Ejectionを使用する。
#fold(過去の変更){{
''Hotfix 43.0.5''
-オーバーガード状態の敵のシールドとアーマーを減少させない問題を修正
}}
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
//
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
**Astral Shell [#OrionSecond]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~Orionをアストラルシェルで覆う。ダメージを受けるとシェルはデコイとなり破壊されるまで敵の注意を引く。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|50|&ref(./AstralShell_icon.png,nolink,40%,Astral Shell);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Blast.png,nolink,75%,爆発);)|50|100|150|200|~|
|~効果時間(秒)|20|25|30|35|~|
|~効果範囲(m)|>|>|>|5|~|
|~クローン持続時間(秒)|>|>|>|5|~|
|~クローンクールダウン(秒)|>|>|>|5|~|
-アビリティ威力は爆発ダメージに影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は爆発範囲に影響する。
-このアビリティはHelminthシステムを利用することで他のWarframeへ移植する事ができる。
#br
''20 / 25 / 30 / 35 ''秒間、自身とSIRIUSをシェルで包み込む。
攻撃を受けると、ORIONは''5秒間''、高い脅威レベルの''無敵''のデコイを生成し、この時受けたダメージを無効化する。
デコイの効果時間が切れると、範囲''5m''に''50 / 100 / 150 / 200''の&ref(icon/Blast.png,nolink,75%,爆発);爆発ダメージとよろめきを与える。
デコイ生成には''5秒''のクールダウンがある。
#br
-効果時間中に再発動することで効果時間をリセットし、デコイのクールダウンもリセットする。
-デコイの効果範囲は30m固定。脅威度は最大レベルのものであり、デコイが生成されると敵はデコイを即座に狙うようになる。
現在アビリティ効果時間がクローンの持続時間に反映されない不具合あり。
長押しでSIRIUSに交代してJade Starsを使用する。
#fold(過去の変更){{
''Hotfix 43.0.6''
-武器を使ったよろめきの誘発でデコイが生成されなくなった(Hotfixには未記載)
}}
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
**Event Horizon [#OrionThird]
|CENTER:150|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~Orionは漂うブラックホールを生成し、その重力内に敵を捕らえる。&br;ブラックホールをGravitic SlashかCoronal Ejectionで当てると効果時間を延長し軌道を変える。&br;Gravitic SlashはOrionから遠ざけ、Coronal EjectionはSiriusに引き寄せる。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|50|&ref(./EventHorizon_icon.png,nolink,40%,Event Horizon);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果時間(秒)|12|14|16|18|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);)|300|450|600|750|~|
|~効果範囲(m)|5|6|7|8|~|
|~効果時間ボーナス(秒)|>|>|>|5|~|
|~爆発範囲(m)|8|10|11|12|~|
-アビリティ威力は爆発ダメージに影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間、効果時間ボーナスに影響する。
-アビリティ効果範囲は吸引範囲、爆発範囲に影響する。
#br
半径''5 / 6 / 7 / 8m''に''12 / 14 / 16 / 18秒間''持続する移動ブラックホールを生成する。
ブラックホール内の敵はラグドール状態になり、ブラックホールに引き寄せられる。
ブラックホールの持続時間が切れるか、アビリティを再発動すると爆発し、
範囲''8 / 10 / 11 / 12m''の敵に''300 / 450 / 600 / 750''の&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);火炎ダメージを与える。
1番アビリティであるGravitic SlashまたはCoronal Ejectionでブラックホールを攻撃すると持続時間が''5秒''増加し、軌道が変わる。
Gravitic Slashはブラックホールを遠ざけ、Coronal Ejectionは引き寄せる。
-ブラックホールは同時に1つしか生成できない。
-静止中・横or後方へ移動中に発動した場合、ブラックホールの移動速度は大幅に低下する。
前方に移動中に発動した場合、数秒間だけ加速する。
-ブラックホールが地形や物体にめり込んでスタックした場合、効果時間より前に爆発する。
-ブラックホールに引きずり込まれた敵は地形や物体との接触判定を持ち、障害物に引っかかると取り残される。
-効果時間中に再発動することで既存のブラックホールを即座に爆発させ、新しいブラックホールを生成する。
-1番アビリティによる持続時間の1回毎の増加は上限5秒で、アビリティ効果時間が100%未満の場合、増加時間が減少する。
--どちらがアビリティを発動させたかに関わらず、ORIONのアビリティ効果時間が影響する。
長押しでSIRIUSに交代してLight's Sanctuaryを使用する。
#fold(過去の変更){{
''Hotfix 43.0.5''
-範囲を6mから8mへ拡大
}}
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
//
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
*共通アビリティ [#SharedAbility]
**Celestial Clash [#Fourth]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~SiriusとOrionは飛翔し壮大な決闘を始める。相殺を行うたびに敵を巻き添えにし莫大な爆発ダメージを与える。&br;攻撃は星座ゲージを消費する。星座の色をWARFRAMEの色と合わせることでボーナスクリティカル率を得る。&br;星座の星はアビリティを使用することでストックする。同じ色の星は連続で2色までストックできる。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|100|&ref(./CelestialClash_icon.png,nolink,40%,Celestial Clash);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Blast.png,nolink,75%,爆発);)|7,000|8,000|9,000|10,000|~|
|~効果範囲(m)|20|22|24|26|~|
|~クリティカル率 / 相殺(%)|>|>|>|50|~|
-アビリティ威力はダメージに影響する。
-アビリティ威力は、星座の星の色に一致した際の上昇効果に影響''しない''。
-アビリティ効果範囲は範囲に影響する。
#br
パッシブ「星座の星」で星を1つ以上生成している際に使用可能。
発動後、プレイヤーは空中に浮遊して''攻撃入力の待機状態''になる。
浮遊中はアークウイングと同様の操作で前後左右の水平移動と、高度の上昇・下降を行う。ローリング入力で短距離テレポート。
ただし、後述の攻撃入力以外に武器・他アビリティの使用、ドロップアイテムの回収はできない。
攻撃入力は、''射撃ボタン''でSIRIUSが、''エイムボタン''でORIONが敵に高速接近して攻撃を行い(最大''19m'')、
半径''20 / 22 / 24 / 26m''に''7,000 / 8,000 / 9,000 / 10,000''のダメージ(攻撃者によりダメージタイプ変化)と確定で状態異常を与える。
攻撃のダメージタイプは、SIRIUSの攻撃では&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎);火炎、ORIONの攻撃では&ref(icon/Slash.png,nolink,切断);切断になる。
攻撃中は''無敵化''する。
アビリティ発動中は、レティクルが左:&color(green){''緑の半円''};、右:&color(red){''赤の三角''};に変化する。
これは星座の星で生成した星の色に対応して光り、一致したボタン操作を行う事で、アビリティのクリティカル率''+50%''、ダメージ倍率''+1.5倍''。
初期状態ではダメージ倍率''1.0倍''、クリティカル率''0%''、クリティカル倍率''2.0倍''。
色を無視して攻撃する事も可能だが、上昇効果は得られなくなる。
星座の星を全て消費するかアビリティ再発動でアビリティは解除される。
星座の星7つ全てで一致したボタン操作をすると''特殊モーション''となる。
2体が鎌を握りしめ正面衝突することにより最後の&ref(icon/Blast.png,nolink,75%,爆発);爆発ダメージを与える。
-発動後に再発動した場合、星座の星を消費せずにアビリティを中止できる。
-アビリティのステータスはアビリティ発動者''ではなく''、個々の攻撃時のSIRIUS・ORIONを参照する。
-エネルギーは発動した側のみ消費する。
--攻撃が行われる前にアビリティが終了した場合、エネルギーは返還される。
-Helminthシステムで他アビリティに書き換えた場合、星座の星HUDが消えるためウイングマン側からも発動不可となる。
-クリティカルダメージは、アルケインクレプスキュラーにのみ影響を受ける。
-クリティカル発生率は、外部バフや状態異常効果による影響を受けない。
-発動・攻撃・終了のモーションはアビリティ発動速度の影響を受ける。
--攻撃について、攻撃者ではなくアビリティ発動者に依存する。
-空中移動の速度は毎秒12mで、移動速度の影響を受ける。ダッシュ速度の影響は受けない。
--ローリングによるテレポートの距離は14mで、パルクール速度に影響を受ける。
#fold(過去の変更){{
''Update 43.5''
-Celestial Clash使用時、Siriusの攻撃で火炎ダメージと確定の火炎異常、Orionの攻撃で切断ダメージと確定の切断異常が発生するように変更。
''Hotfix 43.0.4''
-SiriusとOrionから5m以内の敵に対しても視線判定チェックが行われていたのを修正
(通常、視線判定持ちのアビリティはこの範囲内の敵に対してはチェックが行われない)
}}
// ***増強MOD: MOD名称 [#MOD名称空白詰め]
// #fold(詳細){{
// |CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
// |>|>|>|>|~■MODの説明文|h
// |~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|
// |~ランク|~0|~1|~2|~3|
// |~コスト|~6|~7|~8|~9|
// |~ダメージ|500|600|700|800|
// |~効果時間(秒)|10|14|18|22|
// |~効果範囲(m)|10|20|30|40|
// -アビリティ威力は に影響する。
// -アビリティ時間は に影響する。
// -アビリティ範囲は に影響する。
//
// #br
// ■解説文章ここから
// }}
// ** 増強MODの入手先 [#AugModAcquisition]
// レッド・ベール または ニュー・ロカ
// セファロン・スーダ または ペリン・シークエンス
// アービターズ・オブ・ヘクシス または レッド・ベール
// [[~~>シンジケート#XXXXXX]]は各シンジケート個別ページに移転になりました。
// 自動リンク機能により、二重大カッコ([[]])も必要なくなりました。
// 後に追加編集することになるので、この欄は上2行をコメントのまま残しておいた方がメンテナンスしやすいです。
**影響するMOD早見表 [#AffectingMods]
[[アビリティ影響項目表]]より埋め込み
#includex(アビリティ影響項目表,section=(filter=SIRIUS & ORION),titlestr=off,firsthead=false)
#includex(アビリティ影響項目表,section=(filter=凡例),titlestr=off,firsthead=false)
// *■NEWFRAME PRIME [#prime]
// |||>|CENTER:84|c
// |&ref(./NewframePrime.png,nolink,75%,■NEWFRAME PRIME);|~ステータス&br;(Update ??)|~初期値|~ランク30値|
// |~|~ヘルス|900|999|
// |~|~装甲値|>|900|
// |~|~シールド|900|999|
// |~|~エネルギー|900|999|
// |~|~開始エネルギー|>|999|
// |~|~移動速度|>|1.00|
// |~|~MODスロット|>|&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);&ref(icon/Unairu.svg,nolink,Unairu);&ref(icon/Vazarin.svg,nolink,Vazarin);&ref(icon/Zenurik.svg,nolink,Zenurik);&ref(icon/Naramon.svg,nolink,Naramon); x 2&br;&ref(icon/Naramon.svg,nolink,Naramon); x 1|
// |~|~オーラスロット|>|&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);&ref(icon/Unairu.svg,nolink,Unairu);&ref(icon/Vazarin.svg,nolink,Vazarin);&ref(icon/Zenurik.svg,nolink,Zenurik);&ref(icon/Naramon.svg,nolink,Naramon);|
// |>|>|>|~■ゲーム中の説明文|
// #br
// |CENTER:|c
// |~全身||&ref(./Newframe_Prime_full.jpg,20%);|
// クリックすると拡大
// #br
// |~パーツ名|~材料|~製作費用|~製作時間|~即時製作|
// |>|LEFT:|>|>|CENTER:|c
// |■NEWFRAME PRIME|■NEWFRAME PRIME ニューロティック(1), ■NEWFRAME PRIME シャーシ(1), ■NEWFRAME PRIME システム(1), 素材名(999)|25,000 Cr|72時間|50 Pt|
// |■NEWFRAME PRIME ニューロティック|素材名(999), 素材名(999), 素材名(999), 素材名(999)|15,000 Cr|12時間|25 Pt|
// |■NEWFRAME PRIME シャーシ|素材名(999), 素材名(999), 素材名(999), 素材名(999)|~|~|~|
// |■NEWFRAME PRIME システム|素材名(999), 素材名(999), 素材名(999), 素材名(999)|~|~|~|
// 設計図入手先>[[Prime Parts/対応レリック]]
// #br
// Update 40.xx.0 にて実装。
// #br
// ■解説文章ここから
// 通常版に比べ が強化されている。
// 外見は
// MODスロットの極性は が追加されている。
// #br
// PRIME版の特典として[[VOID]]のデスオーブに接近すると、周囲のメンバー含めエネルギーが250回復する波動がオーブから放出される。
// #br
*ビルド [#Build]
*コメント [#Comment]
#zcomment(t=warframe_wiki%2F1251&h=350&style=wikiwiki&size=10)
#includex(nav,section=(filter=フィードバック),titlestr=off,firsthead=off)