RIGHT:&tag(武器,セカンダリ武器);

|CENTER:|CENTER:120|CENTER:40|CENTER:100|c
|>|>|>|~武器タイプ:[[ツインフルオートピストル>セカンダリ一覧#AkimboAuto]]|h
|&ref(./GrineerBulbousSmg.png,nolink,70%);|~基礎ダメージ|>|''37.0''|
|~|~|~衝撃|12.3|
|~|~|~貫通|12.3|
|~|~|~切断|12.3|
|~|~精度|>|16.7|
|~|~発射速度|>|5.00|
|~|~クリティカル倍率|>|1.5x|
|~|~クリティカル率|>|15.0%|
|~|~状態異常|>|15.0%|
|~|~マガジン|>|30|
|~|~所持弾数|>|210|
|~|~リロード|>|1.1|
|~|~射撃モード|>|フルオート|
|~|~特殊効果|>|低弾速&br;敵死亡時貫通|
|~|~極性|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);|
|~|~エクシラス|>|&ref(MOD/Naramon.png,nolink,Naramon);|
|~|~性質|>|#includex(Riven Mod/性質/セカンダリ,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=^TWIN GREMLINS$))|
|~|~備考|>|要マスタリーランク5|
|~|~別モデル|>|[[PRISMA TWIN GREMLINS]]|
|~|~リリース|>|[[Update 9.5.0>UpdateLog9]]|
|>|>|>|~一対でデザインされたGRINEERのサイドアーム。発射速度は遅いが驚異的な威力と精度を持つ。|
#br
#clear
*入手方法・必要材料 [#Require]
完成品 190 Pt
設計図 [[ケレス>準惑星ケレス]]/Exta(抹殺)のクリア報酬
//ログイン報酬
|~設計図|~材料|~数|~製作費|~製作時間|~即時製作|
|LEFT:|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|CENTER:|CENTER:|c
|ミッション報酬|ニューロード|5|15,000 Cr|24時間|50 Pt|
|~|合金板|900|~|~|~|
|~|サルベージ|1,500|~|~|~|
|~|ルビドー|1,200|~|~|~|
//※Update Specters of the Railより、[[フォボス]]から[[ケレス>準惑星ケレス]]に変更された。
*概要・短評 [#Outline]
Update 9.5より実装されたデュアルピストル。
-短矢(ボルト)をフルオートで発射する。
-同じく短矢を射出するAKBOLTOと比較すると、発射速度と精度で劣るが、クリティカル率と倍率で勝っており、リロード時間も若干ではあるが勝っている。
尖った性能である事が多いフルオートピストルとしては珍しく使い勝手に優れている。
//遅い発射速度も発射速度上昇MODを入れても速度過剰になりにくい利点として活かしやすい。
-弾速が遅いため、標的の移動を予測しなければならない。
-敵を倒すと射線上の敵にまとめてダメージを与えられる。

-弾速MODの[[Lethal Momentum>MOD一覧#LethalMomentum]]を適用可能。
-シングルピストル版は実装されていない。

#accordion(補足情報,**,close){{
-その独特の見た目と発射感からも人気があったが、実は銃にちょっとしたギミックがあり、銃を撃つとマガジンが上昇していき
リロードを行うと外れるという少し凝った作りになっている。その際のリロード音にも人気がある。
よくみるとマガジンに赤い線が入っており、弾の残数が確認できるようになっていたりと作り込みが非常に細かい。
リロードアクションした瞬間にマガジンが外れるので、最速で強制キャンセルが掛かるアクションをすれば大量のマガジンを地面に落とせる。
&attachref(./gure_01.jpg,zoom,50%); &attachref(./gure_02.jpg,zoom,50%); &attachref(./gure_03.jpg,zoom,50%);

-実装当初、クリティカル率の表記が10%となっていたが、Update 10当時に実装されたステータス表示では2.5%と表示されていた。
//(設計図の実装と共に修正されたためco)実装当初、ダッシュ中にリロードする事ができない不具合がある。
}}
#accordion(余談 (Update 11.0.0より前との比較など),**,close){{
-登場当初の環境では均等に分割された高めの基礎ダメージ、装弾数、精度といずれも高めの水準にまとまり、ボルト弾がPhysics Impact属性(敵のアーマーを無視する)を持っていた為に大人気の武器だった。
Update 11.0.0でDamage 2.0が導入され、それに伴う環境変化が起こった後もその扱いやすさと中レベル帯までであれば問題なく運用出来るスペックがあったことから、しばらくの間は高い使用率を誇った。
~しかし、バランスの良い性能故にこれといって特化した点がない点や、高レベル帯ではクリティカル性能が
偏重される環境になった事などから徐々に他の武器に人気が移っていったという歴史を持つ。
,現在の環境を踏まえると、アキンボフルオートピストルの中では基礎威力自体は高いものの、発射レートやクリティカル周りを加味すると高レベル帯の相手に対するDPSではおよばず、マガジンサイズもそこまで大きくない為に持続火力でも勝負しにくい。
中レベル帯の一撃で倒せる相手に対してはボルト弾を使用する優位性が活きる事、設計図が序盤から入手可能な事、フォーマの貴重な最序盤にはありがたい初期極性付きである事などから、入門用のフルオートピストルとしては悪くない条件が揃っている。
}}
*過去の変更 [#ChangeLog]
:Update 22.12.0|
基礎ダメージ 30 → 37
状態異常確率 10% → 15%
クリティカル率 10% → 15%
リロード 2.0 → 1.1
弾速が上昇
弾道の視覚効果が改善
必要マスタリーランク 0 → 5
*コメント [#Comment]
[[保管庫:TWIN GREMLINS/コメント]]
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