RIGHT:&tag(ランドスケープ);
TITLE:エイドロンの草原 (Plains of Eidolon)
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[[紹介ページ(リンク切れ)>https://www.warframe.com/ja/plains-of-eidolon-update]]
[[パッチノート>https://forums.warframe.com/topic/854273-D/]]
[[公式ガイド>https://www.warframe.com/ja/news/open-worlds-guide/]]
#includex(nav,section=(filter=オープンワールド),titlestr=off,firsthead=off)
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#ref(Plains_of_Eidolon.jpg,nolink,60%)
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#CONTENTS
*注意事項 [#h347aac7]
**採集活動を行う際の注意 [#na6ff248]
現在Warframeにはエイドロンの草原、オーブ峡谷、カンビオン荒地という3種のオープンワールドミッションが存在しており、
それぞれのフィールドで戦闘以外にも採掘、釣り、動物保護、シータスウィスプなどの収集物探しという遊び方ができるようになっている。
ただし、''&color(Red){「依頼」を受けた状態でその依頼を遂行(戦闘に参加)しない事はAFK等と同じく「他プレイヤーへの迷惑行為」として扱う};''と公式に言及されており、依頼を放置して釣りや採掘などを行っていると他プレイヤーに通報されて運営から警告メッセージが届いてしまい、更に警告を無視して常習的に繰り返した場合は更に重い罰則を受ける事もある。
採集活動を行うときは他プレイヤーに迷惑をかけない方法で行うようにしよう。
マッチメーキングをソロモードに切り替えたうえで((オンラインモードだと、自分自身は拠点で依頼を受けていなくても、依頼遂行中の分隊とマッチングしてしまう可能性がある。また、依頼を受けていないプレイヤーとマッチングできた場合でも、そのプレイヤーがフィールド上で依頼を受注したり、サーミアの裂け目のような依頼ではないアクティビティへの参加を求められたりして、採集活動に集中できないことがある。))星系マップから直接それぞれのフィールドを選ぶか、或いは拠点マップ内で依頼担当NPCから依頼を受けずにゲートの方へ行くことで、分隊を組まず、かつ依頼を受けないままフィールドに出る事ができる。
採取を行いたいときはこの方法で出入りしよう。
なお、通常のミッションやクエストと異なり、オープンワールド風マップでは、ソロモードでメニューを開いた状態でもポーズがかからないため注意が必要である。
フィールドに居る途中で依頼を受けたくなった場合は、拠点マップに戻らなくても各地に点在するコンソール・NPCなどから依頼を受けることができる。
ただし、ソロモードの場合は自分一人で依頼をこなすことになる。他のプレイヤーと協力してプレイしたいときは、いったん拠点に帰還して、マッチメーキングをオンラインモードに切り替えたうえで依頼を受注すること。
**ファストトラベル [#dc6ba652]
Update 31.6以降、オープンワールド風マップの各所にテレポートパッドが設置された。
アドバンスマップ(マップ表示キー長押し)を開ける状態であればいつでも((つまり、テレポートパッドの近くにいなくてもよいが、洞窟の中などアドバンスマップを開けない場所では利用できない。))、アドバンスマップ上で選択したテレポートパッドの地点までファストトラベルすることができる。
依頼の目的地へ向かう際や、拠点に帰還する際などに時間を大きく節約できるため有効活用したい。
*概要 [#Outline]
Warframeに初めて導入されたオープンワールド風マップであるエイドロンの草原は、地球にある、かつてはセンティエントがオロキンタワー破壊のために数々の闘争を起こした戦場であり、現在はオストロンが開拓し故郷としている場所である。センティエントは戦略に失敗し、草原は今や彼らの古代墓地と化している。オストロンの開拓コロニー、シータスを通じて訪れることができる。
~グリニア軍は草原の各地を占拠し、古代戦争時の技術発掘のための前哨基地を設立している。オストロン民から依頼を受け、昼時間の間にグリニアやその援軍と戦闘し、基地を奪還するのだ。しかし草原の奥深くへ探検するにつれグリニア軍のレベルも上昇するので、装備を整える事を忘れずに。
~Update 24.6 にてエイドロンの草原のグラフィックがリマスターされた。アップデート フォーチュナーの技術をフィードバックする形で、陽光や地表、樹木等の環境表現が改良された。併せて、動物保護や新しいグリニアの敵ユニット ([[タスクサンパー>Enemy_Grineer#TuskThumper]]) も追加されている。
*特徴 [#x4747d8e]
-''時間''
1日のサイクルは昼が100分、夜が50分の150分となっている。
ゲーム内での簡単な昼夜の切り替わりタイミング確認方法は、依頼の前半100分が昼、後半50分が夜。
或いは、オービターでは星系マップ端末の上に表示される''ワールドサイクル''から、シータス(エイドロンの草原)にいる間はマップ(アドバンスマップ)の右下の表示から、あと何分で昼夜が切り替わるかを確認できる。
-''夜の時間''
サイレンが鳴り響いたあと草原を出歩いていたグリニア兵は撤退し、草原で会うことは少なくなるだろう。
夜の間は草原の池が磁気を帯び、入ると磁気の状態異常を受けてしまう。
また、センティエントの生き残りである、エイドロン ボンバリストやエイドロン テラリストなどが現れるようになる。
-%%''エンカウント''%%
%%依頼を受けずに草原に出た場合や、依頼をクリアしても帰らずにいると、ランダムにミッションが発生する。%%
%%このミッションでも報酬としてランダムな報酬と地位を受け取れる。%%
Update 24.4.0にて、草原内の端末からKonzuと通信して依頼を受けられるようになったことに伴い廃止された。
-''データ保存のタイミング''
・シータスに帰還する事で「ミッション」が終了時
・依頼、エンカウント完了
・例外:釣り、採掘、ギアの使用でギア所持数に関するデータのみ保存
--つまり、戦闘のアフィニティやアイテムの取得をしても、上記のセーブを行わないでESCメニューで「中止」するとその成果は保存されない。
例:ミッション完了(セーブ実施)→帰り道にて戦闘およびアイテム入手→ホスト抜けによるセッション異常終了の場合、ミッション完了時の状態まではセーブされるが、その後の帰り道での成果はセーブされない。
--ESCメニューから自分のステータス上にある「分隊を抜ける」ボタンを押すことで、現ホストのエイドロンの草原の状態(敵配置、ドロップなど)が引き継がれて、自分がホストの状態になる。
-''全体マップの色の濃さは以下で変更できる、小さいほど薄くなる''
オプション→インターフェイス→オーバーレイランドマップの消失
*移動手段 [#Transportation]
**アークウイングモード [#Archwing]
アークウイングを装着して、エイドロンの草原での飛行を可能にする。
''必要手順''
+「''アークウイングランチャーモジュール''」を入手する。
--クエスト「アークウイング」のクリア報酬。
+アーセナルでギアホイールに「アークウイングランチャー」を装備する。
+オープンワールド風マップで「アークウイングランチャー」を使用すると、アークウイングを展開する。
#br
-操作方法はアークウイングミッションと変わらず、装着中のAWのアビリティも使用できる。
AWミッションと異なる点は以下の通り。
++AW武器を使用しない。プライマリ武器、セカンダリ武器のみ使用可能。
++ダッシュ中に左右へ移動するとロールを行う。
++ドロップアイテムを自動収集しない。(アイテム取得には接近が必要)
-近接攻撃ボタンを押せば、アークウイングモードが終了する。
ランチャーを再使用すれば、再び展開できる。
-オペレーターモードではランチャーを使用しても展開されないことに注意。
ランチャーは使用から数秒間は再使用できなくなるため、正確な操作を心がけること。
--正常に装着した後に即解除したり、誤ってオペレーターモードで使用したりしても、数秒間は再使用が不可能となる。
**ダージン [#Dargyn]
#includex(Enemy_Grineer,section=(filter=タスク ダージン),titlestr=off,firsthead=off)
*釣り [#fishing]
//-[[''釣りの詳細ページ''>釣り]]
『釣り』と和訳されているが、実態は''モリ突き漁''である。釣り竿などは存在しない。
''手順''
+[[''釣り師のHAI-LUK''>シータス#HaiLuk]]から''モリ''を購入する。
+アーセナルで、モリをギアホイールに装備する。
//+草原で魚を探す。
+水辺で''モリ''を装備する。
+魚へ照準を合わせ、射撃操作で''モリ''を投げる。(左クリック)
&ref(釣り20201009.jpg);
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#includex(釣り,section=(filter=エイドロンの草原),titlestr=off,firsthead=off)
#br
[[''よくある質問''>シータス#fishing_faq]]
*採掘 [#mining]
''採掘のよくある質問は[[こちら>シータス#z0dec3e0]]''
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''手順''
+''老人のSUUMBAAT''から''NOSAM カッター''を購入する。
+草原で''NOSAM カッター''を装備する。(あらかじめギアに設定しておく)
+草原で鉱石を探す。
※&color(Red){赤や};&color(Blue){青く};光る亀裂の入った岩を探す。
+マウス右クリックを押しながら鉱石に近づくと小さく&color(Blue){青白く光る''スポット''};が表示される。
+&color(Blue){''スポット''};にレーザーを照射して採掘する。(マウス右クリック + 左クリック)
#br
&ref(採掘20201009.jpg);
// ↓この説明で分からないから必要最小限にまとめて書いたのになんでまた長文に戻すのかね。「フィールド上でカッターを装備し」←まずカッターが何のことか分からんよね。武器なのかアイテムなのか、採鉱と言う言葉からは連想できない。やったことない人はHUDとか言われても分からんし、初見の人にとってはどうでも良い細かい情報と必要な情報がごちゃ混ぜになって要点が分からない。
//#includex(採掘,section=(filter=準備),titlestr=off,firsthead=off)
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#includex(採掘,section=(filter=採掘手順),titlestr=off,firsthead=off)
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#includex(採掘,section=(filter=エイドロンの草原),titlestr=off,firsthead=off)
*動物保護 [#Conservation]
'''主要記事: [[動物保護]]'''
#includex(動物保護,section=(filter=エイドロンの草原),titlestr=off,firsthead=off)
*Konzuの依頼 [#konzu]
シータスを困らせるお尋ね者の討伐依頼はKonzuから受け取れる。Konzuと直接話すほか、草原各地のテントに設置されている通信機で受注することができる。
全部で5段階の依頼があり、敵のレベルと報酬で段階が特定される。
依頼内容は150分周期でローテーションする。
草原の通信機で受注する場合、一部の通信機''(A)''ではシータス内のKonzuと同等の依頼が、それ以外''(B)''では直前に受注したレベルと同等の依頼(自由行動で草原に入った場合は最も簡単な依頼)を3種類だけ受けられる。また、通信機でエイドロン討伐を受注することはできない。
-''A''タイプの通信機:シータスの門北東、傾斜地古跡南、NANG山西、海岸古跡北
-''B''タイプの通信機:HEKの小丘南、HEKの小丘西南西、双角地南の海岸、GARA TOHT湖北東、RENTHI泉北西
:一部のミッションで必要な時に敵が出て来ない場合|
ミッションエリアがかなり広かったりすると、遠くで降下してきた敵が谷間や岩陰、時には洞窟などプレイヤーの死角を移動していることが多い。アークウイングやK-ドライブを利用して広範囲を探索する必要がある。
また、まれに投下船が建物や崖などの地形に引っかかって動けなくなっていることがある。その場合は投下船を破壊すると次の敵が出現するはずである。投下船を破壊可能な火力はなるべく用意しておこう。
:ドローン護衛でドローンが動かなくなった場合|
一旦ドローンから大きく距離(少なくとも50m以上)をとって再接近すると移動を再開する。ドローンと距離が離れすぎると停止する仕様を利用した復帰方法である。
当然離れている最中でもドローンは敵に狙われるので、素早く動けるアークウイングやK-ドライブの使用を推奨。
*敵 [#Enemy]
#ref(Enemy_Grineer/TuskThumper.png,right,around,80%,タスク サンパー)
広大な草原に対応した長距離武装に換装したグリニアの専用部隊''「タスク グリニア」''が展開している。
その他、エイドロンの草原でしか見られない専用兵器やドロップシップなど多彩な敵ユニットがいる。
''詳細:[[Enemy_Grineer#PlainsOfEidolon]]''
#clear
**エイドロン [#EidolonHunt]
#ref(エイドロン/Teralyst.png,right,around,80%,エイドロン)
夜になると水辺から現れて草原を徘徊する大型センティエント。
''討伐方法の詳細:[[エイドロン]]''
#clear
*素材 [#Resource]
||>|>|>|>|>|CENTER:|c
|~画像|&ref(./Nistlepod.png,nolink,20%,ニスルポッド);|&ref(./Iradite.png,nolink,20%,イラダイト);|&ref(./Grokdrul.png,nolink,20%,グロクドロル);|&ref(./Maprico.png,nolink,20%,マプリコ);|&ref(./KuakaSpinalClaw.png,nolink,20%,クアカ 脊椎爪);|&ref(./CondrocWing.png,nolink,20%,コンドロクの翼);|
|~名前|~ニスルポッド|~イラダイト|~グロクドロル|~マプリコ|~クアカ 脊椎爪|~コンドロクの翼|
|~ドロップ|>|>|>|素材コンテナ|クアカ&br;メルゴー|コンドロク|
#br
#shadowheader(2,コモン / アンコモン コンテナ)
#ref(./CommonTuskContainer.png,right,around,100x100)
-各コンテナにはエネルギー/ヘルスオーブ が合計で2個と、プライマリ/セカンダリ弾薬 が必ず含まれている。
-一定確率で、アフィニティオーブ、クレジット、アヤタンスターをドロップする。
-そのほか、一定確率でフェライト、ルビドーをドロップする。
#clear
#shadowheader(2,素材コンテナ)
-素材のドロップ数は、周辺エリアに出現する敵レベルに比例して増加する。
--高レベル依頼を受注したり、マップ奥へ行くほど敵レベルが上昇するので、素材収集の際には留意すると良い。
||>|>|>|>|CENTER:150|c
|~画像|&ref(./Nistlebrush.png,120x120);|&ref(./IraditeFormation.png,120x120);|&ref(./GrokdrulDrum.png,120x120);|&ref(./MapricoTree.png,120x120);|&ref(./CetusWisp.png,120x120);|
|~名前|~ニスルブラシ|~イラダイト構成物|~グロクドロル ドラム缶|~マプリコの木|~シータスウィスプ|
|~獲得資源|ニスルポッド|イラダイト|グロクドロル|マプリコ|シータスウィスプ|
|~獲得数|1-5|1-5|1-5|1-5|1|
|~分布地形|標高の高い場所|標高の低い場所&br;シータス入り口近くから中央付近|グリニア拠点|全域に広く分布|池や湖の縁|
|~主な((記載されている場所がすべてではないので注意))&br;分布地名|NANG山&br;OSTWAN山脈|双角地、海岸古跡&br;HEKの小丘&br;ER-PHRYAHの眼&br;RENTHI泉、沸騰地帯|-|-|GARA TOHT湖&br;RENTHI泉&br;双角地|
:シータスウィスプについて|
水辺に現れる謎の物体。オペレーター用装備品の素材やシンジケートのランクアップなどに使われる。
他のアイテム同様にアイテムレーダーに表示され、触れることで回収できる(アークウイング装備中でも可)((実装当初は接触判定が極小だったが、Hotfix 22.8.3で判定が2倍以上大きくなり拾得しやすくなった。))。
1~2m程まで近づくとゆっくりと上昇し始め、%%10m程上昇すると消失する。%%Update 34より消失しなくなった。
出現位置は決まっているが、出現するかはランダム。
昼夜を問わず出現するが、夜間の方が出現数が多い((昼は3体前後、夜間は最大で8体確認。))。
シータスに出入りするとスポーンがリセットされるほか、長時間経過でもリセットされる模様(要検証)。
収拾場所としては、草原中央付近のGARA TOHT湖周辺がよい。湖の北端以外にグリニアの拠点がないため横槍が入りづらく、シータスにも近い。
Loot detector、Thief's wit、Animal instinctなどを併用してアイテムレーダーの範囲を広げ、アークウイングで回るといいだろう。
なお、Konzuの依頼報酬リストに含まれるほか、クイルの地位を最高位まで上げると地位ポイントと交換で入手することもできる。
*マップ[#Map]
&attachref(./PlainsOfEidolonMap.png,zoom,500x500);
''マップの切り替え''
-マップ表示キー(標準[M])で全画面マップとミニマップの切り替え、および長押しでアドバンスマップを表示
''マップの設定''
-全体マップの色の濃さは以下で変更できる、小さいほど薄くなる
オプション → インターフェイス → オーバーレイランドマップの消失
''アドバンスマップ''
-エイドロンの草原の全体マップと時計が表示される
-左右移動キー、マウスドラッグでマップを左右に寄せることができる
-マップ上右クリックで目標マーカーを置くことができる
**各地の小ネタ [#z9b16705]
特にイベントがあるわけではないちょっとした仕掛け。
-MER-SAH湾
シータスに到着して船から降りるといつもオロキン肉壁の解体が行われている。
PVにもあった子供達のテンノごっこは初回しか見られない。
遠くのオロキンタワーで起こっている爆発は解体作業によるものだろうか?
この塔は草原の地上ならどこからでも見えるぐらい大きいので、道に迷ったときの目印になる。
-傾斜地古跡南の洞窟
洞窟の奥は海岸沿いの広場(ほぼ地上)になっているが、アークウイングで飛ぶことはできない。
-傾斜地古跡西のグリニア拠点
テントの中のコンソールを操作すると、ポンプのような機械が動いたあと、テーブルの上の地図で特定のポイントが点滅する。このポイントは複数ある。
点滅が終わるとテントに吊るされているドローンの1機がポイントへ移動して爆発し、えぐれた地面の中に素材などのアイテムが出現する。
吊るされたドローンは攻撃すると爆発して消失するので、発進前に全て爆発させてしまった場合は草原に入り直すしかない。
また、地面での爆発はそこそこの規模があり、近くで眺めていると巻き込まれてしまうので注意。
-双角地の池
真ん中の島に感圧式の間欠泉があり、上に乗ると高く吹き上げられる。
LOKIのデコイなどを乗せると延々と吹き出し続けるシュールな光景が見られる。
夜であれば、まれにエイドロンボンバリストや交戦中のグリニア兵が打ち上げられる様子を見ることができる。
-シータスの門から出て西へ壁沿いに進み続けて行き着く海岸の岩場
サメのような巨大魚の死骸が打ち上げられている。
野生動物がいることが多い。
-ER-PHRYAHの眼(旧ER-PHRYAHの番所)の南東にあるグリニア拠点
海岸に設置されたランパートで風車の羽根を撃つと羽根が閉じ、風車の根元にあるコンソールが操作できるようになる。
コンソールを操作するとプールのスクリューが止まって水が引き、中のコンテナが取れるようになる。
フラグメントもあるので探してみよう。
-ER-PHRYAHの眼(旧ER-PHRYAHの番所)
巨大な機械に電気を溜めて、センティエントの化石に電気ショックを与えている。何かの実験だろうか?
化石を流れる電気ショックには電気ダメージが発生する。
-GARA TOHT湖
中央の島にはエイドロンを祀る祭壇があり、ガンツリスト、ハイドロリストを呼び出すのに使用する。(参照:エイドロン)
-HEKの小丘
昼間、風を吹きつけて化石を発掘?しているドライヤーのようなマシンは破壊可能だが、エンジンが不安定な軌道で飛び散って爆発するので巻き込まれ注意。
ちなみに夜は上空を旋回している。
-海岸古跡北の洞窟
奥は海の崖に面した洞窟になっていて空が見えるが、アークウイングで飛ぶことはできない。また、K-ドライブで海を走ることはできない。
-OSTWAN山脈北西の湖の洞窟
奥は広めの空間になっているが、出口の位置はマップの形からわかりやすい構造をしている。
-OSTWAN山脈とRENTHI泉のちょうど中間にあるグリニア拠点
稼働していないタスクサンパーが2体置いてある。砲身が無いので土木作業用タイプだろうか?
タスクサンパーシリーズに手こずった経験をした後に見かけると少しギョッとする。
-沸騰地帯
沸騰というより灼熱といった感じであちこちから炎が吹き上がっている。
噴出口や焼けた木には火炎ダメージが発生する。
-NANG山の洞窟
洞窟の奥にあるグリニア機械のコンソールを操作すると、ポンプが稼働して近くに溜まった水が排水される。
水が抜けて谷になった空間には横穴があり、鉱脈が見つかることがある。
洞窟の奥は広めで出口がマップの形から読み取れないうえに地上のマーカー類も道順通りには表示されないため、ときどき訪れる程度だと地上への出口の位置が分かりにくい。地上への出口は洞窟マップの北西にある坂道。
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*千年魚 (フラグメント) [#Fragment]
#ref(Thousand-Year Fish.jpg,right,around,60%)
エイドロンの草原各地の建物や岩・洞窟の隙間などに隠されて設置されているガラス製の魚の像。
スキャンする事でコーデックス内のシータスの項目のフラグメントが開放される。全20個。
クエスト「新たな大戦」以降では、地形の変化により一部の配置場所が変更されるので注意。
すべて発見/スキャンすると、Onkkoからメールでオービター装飾品の「千年魚の小像」が送られてくる。
#clear
#shadowheader(2,場所)
#fold(隠し場所のおおまかな位置){{
-洞窟内:「アンプ」「シータスの生物」「生き方の模索」「テラリストとエイドロン」
-化石化したセンティエントの骨:「UNUM」「塔の肉」「オストロンの民」「オロキンの残滓」「収穫の道具」「エイドロンの草原」
-大きな岩の周囲:「古代の歴史」「シータス」「オストロンのことば」
-グリニア基地の建物と設備の上の方:「シータスのクイル」「草原の動物」「グリニアの発掘」「塔の収穫」
-川の源流、はるか北西:「シータスの商人」
-倒れたオロキンの装置の下:「グリニアの牙」
-ギミック解除が必要:「オストロンの職人」
--シータスの南西、海岸から海に突き出て配置された、渦を巻いた円形のプール(海水処理装置、側に風車がセットで立っている)。
近くにあるランパート砲台で風車を攻撃し、風車の羽根が内側に折れるまで待つと、風車の根本にあるコンソールが操作出来るようになる。
コンソールをハッキングするとプール内の水が空になり、筒の内部で像が発見出来る。
}}
半数は岩が複雑に入り組んだ狭い隙間にあるため、正確な位置を当Wikiに記載するのは難しい。
コンプリートしたい場合には、YouTubeなどで「warframe thousand year fish locations」と検索すると良い。
*コメント [#Comment]
#zcomment(t=warframe_wiki%2F531&h=200&size=10&style=wikiwiki)