G5N1 の変更点


//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*日本 RankIV 重爆撃機/長距離爆撃機 G5N1 / 深山 [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./shot 2016.12.15 16.41.47.jpg,27%);

#region(オマケ?)
&attachref(./shot_G5N1.jpg,40%);
↑最後部の機銃座から操縦席までは一直線になっているので操縦席まで見える。
&attachref(./深山.jpg,45%);
↑操縦席の後ろ。地図が広げられている。
#endregion

**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
ランク4の大型陸上攻撃機にして、初めて手に入る他国でいう所の重爆撃機。戦略爆撃機級の図体を持った巨大雷撃機という%%日本面丸出しの珍兵器%%大和魂が形になったような斬新なコンセプトだが、肝心の魚雷は支給されていないようだ。
*機体情報(v1.91.0.75) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|75000|
|~機体購入費(SL)|250000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|52000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|480000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|80|
|~護符(&color(red){GE};)|1550|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]


|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.3 / 5.0 / 5.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.66|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 4.1 / 5.8|
|~最大修理費(SL)|5,200⇒6,780 / 10,750⇒13,598 / 54,000⇒68,310|


**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|495⇒531 / 484⇒512|
|~|(高度7620m時)|
|~最高高度(m)|11156|
|~旋回時間(秒)|25.2⇒23.6 / 25.9⇒24.4|
|~上昇速度(m/s)|4.8⇒10.5 / 4.8⇒7.2|
|~離陸滑走距離(m)|489|
|>||
|~最大出力(hp)|1222⇒1491 / 1208⇒1340|
|~離陸出力(hp)|1388⇒1657 / 1374⇒1506|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|-|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|6|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.7mm&br;九七式|6|3916|前方x3、側部x2、下部x1|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;九九式一号|2|900|上部x1、後部x1|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座


**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.7mm&br;九七式|既定|T/AI/Ball/AP/AP/I|-|
|~|徹甲弾|T/AP/AP/AP|60|
|~|AP-T|T/AP|60|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;九九式一号|既定|T/HEF/AP-I|-|
|~|徹甲弾|HEF-T/AP/AP-I/AP/AP-I|160|
|~|空中目標|HEF/HEF-T/HEF/AP/HEF-T|160|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備&br;考|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~ターン&br;アラウンドタイム&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~B|~50kg&br;九七式六番陸用爆弾|24|COLOR(Red):-0.0/-0.0/-0.0|COLOR(Red):-1.4/-1.2/-1.2|COLOR(Red):+0.7/+1.3/+1.3|-|-|初期装備|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250kg&br;二五番通常爆弾二型|12|COLOR(Red):-0.0/-2.2/-2.2|COLOR(Red):-2.7/-2.4/-2.4|COLOR(Red):+1.6/+2.9/+2.9|900|-|初期装備|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~800kg&br;八〇番通常爆弾一型|4|COLOR(Red):-0.0/-2.2/-2.2|COLOR(Red):-2.8/-2.5/-2.5|COLOR(Red):+1.7/+3.0/+3.0|900|14 in|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B


**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|h
|~I|~胴体修理|
|~|~ラジエーター交換|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~タレット7mmベルト|
|~|~14 in (mod35)|
|~II|~コンプレッサー交換|
|~|~機体交換|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい7mmマシンガン|
|~III|~翼修理|
|~|~エンジン交換|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~タレット20mmベルト|
|~IV|~新しいエンジン噴射|
|~|~カバー交換|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~~新しい20mm機関砲|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Ki-49-IIb/Late]]''|
|~派生機体|---|
|~次機体|''[[G8N1]]''|

#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]
搭載量4t相当の爆装が最大の特徴。一方で銃座は上部銃塔と尾部に1号銃が1丁ずつ、他に限定旋回の7.7mmが6丁とランクⅠ並み。運動性も劣悪であり、特に高速域で昇降舵を大きく動かすと慣性が働いて操作不能になる。300km/hを超えたらゆっくりとした操作を心がけ、500km/hを超えたら微調整以外出来ないものと割り切ろう。加えて速度もあまり出ないため、護衛や高度がないまま敵陣に突っ込むのは死にに行くような物である。前方に敵の迎撃機が見えたら生還は諦め、すぐに高度を下げて小規模基地特攻に切り替える事。
1.43アップデートで鈍足なのは変わらないものの、上昇力はあの連山と肩を並べるほどになった。
1.53から機動性、速度が上昇。以前の飛行艇レベルの足回りから一つ進歩した。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
改修を完了できればなかなかの上昇力があるものの、未改修状態ではかなりきつい性能。低速な上に、機動性能も劣悪で、扱いやすい機体とは言いがたい。
出撃したらまずはしっかり上昇。しばらく自軍基地上空にこもってしっかり高度を確保しよう。高度は7000mほどはほしい。8000mあればほとんど大丈夫。
800kg爆弾4つの装爆量はなかなか強力で、敵基地・飛行場にたどり着くことさえできればどんどん溶かすことができる。
だが、機体性能が低い・装爆量が多いということは、それだけ狙われやすいということでもある。しっかりと高度を確保する、護衛を依頼するなどの対策を怠れば、すぐに敵に目をつけられ、撃墜されてしまうので注意。

#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
800kg爆弾が4つと日本機では最大の爆装量を誇るが、敵重爆には及ぶべくも無い。相当の数的優位を確保しない限り爆撃合戦による敗北は必至なので、場合によっては一旦低コストな戦闘機に乗り換え、制空隊に加わって敵爆撃機を間引いてやる必要がある。戦闘機に乗れない場合は、目標到達までの間に前線管制機となって敵爆撃機の位置と進路を報告すれば、制空隊の負担を幾分減らせる。役に立つ所を見せれば荒武者揃いの戦闘機乗り達も仲間と認めてくれるはずだ。
生存率を高めるには、自軍の飛行場周辺かその裏側あたりで高度を稼ぐ必要がある。敵飛行場到達までに5000m以上にしておけば大体は成功して帰還できる。ただし、稀に6000m以上を巡回する敵エース機もいるので注意。また小基地爆撃の場合、高度が高いほど目標を発見し難い事も勘案しよう。距離的に近ければ実行する価値はあると思われるが、敵飛行場のすぐ近くだと対空砲の射程圏内に入ってしまうので、敢えて狙いづらい目標を狙っていくかどうかは考えどころである。
或いは、曇天を利用し雲の下ギリギリを航行すれば高度を上げる必要がなくなる。NPC機には相変わらず絡まれるが、プレイヤー機には見つかりにくくなるだろう。
最善の防御策は、直援機に護って貰う事だ。殊に自分が戦闘機に乗れないと%%変態の群れ%%戦闘機乗りは近寄りがたく感じるかもしれないが、実際は辞を低くして頼めば状況が許す限り付き合ってくれる人たちばかりだ。腕利きはNPC機なら2・3機まとめて引き受けてくれるので、生還の可能性は大幅に上がる。
敵機に襲撃されたら、ただ真っ直ぐ飛ぶのは避けたいところである。小刻みに動いたり、横滑り等を行って敵の射線軸をずらしつつ銃座で狙う等してできるだけ抵抗してみせよう。高度が高ければ敵機の動きも鈍くなりがちなので返り討ちもし易くなる。
**史実 [#A3-3_History]
陸上攻撃機の定義については[[一式陸攻>G4M1]]の史実項目にある通りだが、その陸攻にも二通りの種類が存在していた。中型陸攻(中攻)と大型陸攻(大攻)である。
深山((連合軍によるコードネームは「Liz(もしくはLitz)」 コードネームの責任者バージェス大佐に当時生まれたばかりの娘、エリザベス氏の名に因んだとも伝わる。))は大型陸攻に分類され、一式陸攻とほぼ同時期に開発がスタートされた物が、例によって海軍から要求された性能が非現実的なまでに高く、元より四発機開発の経験に乏しい日本の技術陣にとり、当初から状況は厳しかった。
そこで開発にあたり、米国より試作旅客機DC-4Eの現物を購入、徹底したリバースエンジニアリングを行いそのデータが転用された。完成した機体の形状は原型機とは大きく異なり、三尾翼は双垂直尾翼に、主翼は中翼配置に改められている。また、新型エンジン「護」の搭載が予定されていたが、1941年の試作段階では実用化が間に合わず、現行機の「火星」が搭載された。
同年4月に「火星」搭載機が初飛行を行ったが、結果は要求性能を大きく下回るものであった。その後「護」搭載機による試験飛行でも要求性能を上回らず、計画は打ち切られ生産は試作機6機に終わった。陸軍でもこの四発機に注目し、キ85の番号を与えて採用計画を進めていたが、開発中止により立ち消えとなった。
なお、開発中止には一式陸攻の性能も関係していて、高性能な一式陸攻が大攻の開発を消極的にさせたという見方もある。&color(Gray){つくづく報われない機体である。};そも運動性が物を言う雷撃任務に、戦略爆撃機級の巨人機を宛てる発想自体がナンセンスであり、完成機も船舶への攻撃には使用されず、陸上輸送機に改修され魚雷等の輸送任務に従事した。
そもそも原型機DC-4Eからして、あのアメリカをして「複雑精緻に過ぎ重量過大、経済面で手に余る」と言わしめた贅沢に過ぎる実証機であり、進歩的であるが故に実用上の洗練とは程遠い未完の大器((DC-4Eで得た成果を踏まえ、改めて計画を練り直し簡素化を図って誕生したのが、あのDC-4である。故に両機に設計上の共通部分はないが、同じ名前が与えられている))であった。そこから貪欲に、あるいは愚直に新機軸を取り入れ過ぎた深山もまた、未完に終わる運命は避け難かったのかもしれない。「アメリカ側は日本海軍による軍事転用を見抜き、わざと価値の無い物を売りつけた」とすら言われるが、その巨体に溢れる程の新技術を満載したDC-4E・深山両巨人機の飛来無くして、後の連山の開発は成し得なかったのもまた事実である。
そもそも原型機DC-4Eからして、あのアメリカをして「複雑精緻に過ぎ重量過大、経済面で手に余る」と言わしめた贅沢に過ぎる実証機であり、進歩的であるが故に実用上の洗練とは程遠い未完の大器((DC-4Eの成果を踏まえ、改めて計画を練り直し簡素化を図って誕生したのが、あのDC-4である。故に両機に設計上の共通部分はないが、同じ名前が与えられている))であった。そこから貪欲に、あるいは愚直に新機軸を取り入れ過ぎた深山もまた、未完に終わる運命は避け難かったのかもしれない。「アメリカ側は日本海軍による軍事転用を見抜き、わざと価値の無い物を売りつけた」とすら言われるが、その巨体に溢れる程の新技術を満載したDC-4E・深山両巨人機の飛来無くして、後の連山の開発は成し得なかったのもまた事実である。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
%%機体の大きさはなんとB29とほぼ同サイズでゲーム中1位。%%...だったのだが、BV238の実装により、現在は2位。 
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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=G5N1_Shinzan]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1j8FeO4dpNv0LNMoF3vMkyIgtn_3YdUGhWX-OF2nOj5A/pubhtml]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%B1%E5%B1%B1_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br

*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F414&h=200&size=10&style=wikiwiki)