Hurricane Mk II の変更点


 //航空機テンプレートバージョン17.01.1
 
 *イギリス RankII 戦闘機 Hurricane Mk IIB/Trop [#A1_Top]
 *イギリス RankII 戦闘機 Hurricane Mk.IIB/Trop [#A1_Top]
 
 //↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
 //例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
 //ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
 //例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
 
 &attachref(./2016-05-05 (3).jpg,37%,nolink);
 
 
 **概要 [#A1-1_Summary]
 
 //↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
 マーリン XX エンジンを搭載した改良モデル。
 [[Hurricane Mk I]]と比べると機銃がさらに4門追加され、計12門の7.7mm機銃で高い火力を誇っているのが特徴。%%やはり数こそ正義。%%また、この更なる武装増加により旋回性能・上昇性能は低下している。
  
 特にスペック上の旋回時間は22.3秒と、MkIと比べると信じられない程低下しているのだが、実際のところ縦旋回であれば以前のハリケーンと同等の鋭さを維持しており、またエネルギー保持も悪くないため、格闘戦に巻き込まれた時は垂直方向の機動を主軸にして戦おう。
  
 Mk.Iとのもうひとつの違いとして、爆弾とロケットを装備できることが挙げられる。250lb(100kg相当)爆弾は効果範囲が狭く動く目標に命中させるのは難しいが、ロケットは弾道も素直で比較的扱いやすい。7.7mmではなかなか仕留めきれなかった爆撃機を、ロケットでバリバリ解体してやろう。
 
 
 *機体情報(v1.**) [#A2_Data]
 
 //↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
 //Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
 
 
 **必要経費 [#A2-1_Costs]
 
 |>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~必要研究値(&color(blue){RP};)|5900|
 |~機体購入費(SL)|6300|
 //|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
 //|~機体購入費($)|**.**|
 |>||
 |~乗員訓練費(SL)|1800|
 |~エキスパート化(SL)|***|
 |~エース化(&color(Red){GE};)|***|
 |~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
 |>||
 |~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
 |~護符(&color(red){GE};)|530|
 //|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
 **BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
 
 |>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
 |~バトルレーティング|2.3 / 2.3 / 2.3|
 |~&color(Blue){RP};倍率|1.12|
 //↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
 |~SL倍率|0.5 / 1.9 / 2.0|
 |~最大修理費(SL)|620⇒797 / 1380⇒1725 / 2000⇒2500|
 
 
 **機体性能 [#A2-3_Statistics]
 
 |>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
 |~最高速度(km/h)|471⇒518 / 456⇒494|
 |~|(高度5500m時)|
 |~最高高度(m)|11500|
 |~旋回時間(秒)|25.3⇒22.3 / 26.1⇒23.7|
 |~上昇速度(m/s)|7.9⇒20.0 / 8.9⇒13.3|
 |~離陸滑走距離(m)|360|
 |>||
 |~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
 |~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
 //|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
 //↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
 |>||
 |~毎秒射撃量(kg/s)|1.98|
 |~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
 |~銃手(人)|***|
 |>||
 |~限界速度(IAS)|*** km/h|
 |~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
 |~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
 //↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
 //↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
 **武装 [#A2-4_MainWeapons]
 
 |>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
 |~機銃|~7.7mm&br;ブローニング.303|12|4200|翼内|
 
 //分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
 
 
 **弾薬 [#A2-5_Shells]
 
 [[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
 |>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
 |~7.7mm&br;ブローニング.303|既定|T/AP/AP-I/ボール/ボール/I|-|
 |~|汎用|T/AP/AP/AP-I/I|2|
 |~|曳光弾|IT/AP-I|2|
 |~|ステルス|AP-I/AP-I/I|3|
 
 //分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
 
 //この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
 
 
 **追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
 
 //追加武装:無し
 
 |>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~分&br;類|~名称|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備&br;考|h
 |~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
 |>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~B|~250lbs&br;bomb|2|COLOR(Red):-0/-3/-3|COLOR(Red):-2.5/-1.6/-1.6|COLOR(Red):+1.0/+1.3/+1.3|150|HSBC mk.2|-|
 |>|>|>|>|>|>|>|>||
 |~R|~76mm&br;RP-3|6|COLOR(Red):-19/-17/-17|COLOR(Red):-3.2/-2.2/-2.2|COLOR(Red):+1.1/+1.4/+1.4|300|HRC mk.8|-|
 
 //分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
 **機体改良 [#A2-7_Modifications]
 
 ''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
 |>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
 |~I|~胴体修理|***|***|
 |~|~ラジエーター|~|~|
 //|~|~ボディーアーマー|~|~|
 //|~|~防弾ガラス強化|~|~|
 |~|~7mm弾薬ベルト|~|~|
 //|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
 |>|>|>||
 |~II|~コンプレッサー|***|***|
 //|~|~新しいブースター|~|~|
 |~|~機体|~|~|
 |~|~新しい7mm機関銃|~|~|
 //|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
 |>|>|>||
 |~III|~主翼修理|***|***|
 |~|~エンジン|~|~|
 //|~|~後部装甲板強化|~|~|
 //|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
 |~|~HSBC Mk.2|~|~|
 //|~|~爆弾懸架装置|~|~|
 |>|>|>||
 |~IV|~インジェクター交換|***|***|
 //|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
 //|~|~耐Gスーツ|~|~|
 |~|~カバー交換|~|~|
 |~|~HRC Mk.8|~|~|
 //|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
 //|~|~ロケット懸架装置|~|~|
 
 //名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
 **カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
 
 #region(''クリックで表示'')
 |>|SIZE(12):|c
 |>|~イギリスの戦い|
 |>|&attachref(./hurricane_mkiib.jpg,nolink,51%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色夏季迷彩&br;(1940年)|
 |>|~夜間戦闘迷彩|
 |>|&attachref(./hurricane_mkiib_night.jpg,nolink,50.5%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|72撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な単色夜間迷彩&br;(1940~41年)|
 |>|~英国空軍 第73飛行隊|
 |>|&attachref(./hurricane_mkiib_73sqn.jpg,nolink,51%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|88撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色熱帯迷彩&br;シリアル番号BD930,R&br;(1942年夏 リビア)|
 |>|~英国空軍 第253飛行隊|
 |>|&attachref(./hurricane_mkiib_1sqn.jpg,nolink,51.5%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|56撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色秋季迷彩&br;シリアル番号BD761,SW-F&br;(1940年4月 イギリス ノーソルト)|
 |>|~英国空軍 第274飛行隊|
 |>|&attachref(./hurricane_mkiib_274squadron.jpg,nolink,51%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|104撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色熱帯迷彩&br;シリアル番号HL795,V&br;(1942年 北アフリカ戦線)|
 #region(''~Ver 1.?'')
 |>|SIZE(12):|c
 |>|~バトルオブブリテン|
 |>|&attachref(./hurricane 1.jpg,nolink,45%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色夏季迷彩&br;(1940年)|
 |>|~夜間戦闘機迷彩|
 |>|&attachref(./hurricane 2.jpg,nolink,45%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|50撃墜撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な単色夜間迷彩&br;(1940~41年)|
 |>|~英国空軍 第73飛行隊|
 |>|&attachref(./hurricane 3.jpg,nolink,45%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|80撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色熱帯迷彩&br;シリアル番号BD930,R&br;(1942年夏 リビア)|
 |>|~英国空軍 第1飛行隊|
 |>|&attachref(./hurricane 4.jpg,nolink,45%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|30撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色秋季迷彩&br;ハリケーンMk.IIc &br;シリアル番号HL603,JX-I&br;(1942年4月 イギリス ノーサンバーランド)|
 |>|~英国空軍 第6飛行隊|
 |>|&attachref(./hurricane 5.jpg,nolink,45%);|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~条件|マルタ島で100撃墜/撃破(AIを除く)|
 |BGCOLOR(#eeeeee):~説明|英国空軍の標準的な二色熱帯迷彩&br;シリアル番号KZ321,JV-N|
 #endregion
 #endregion
 
 
 **研究ツリー [#A2-9_Tree]
 
 |>|CENTER:SIZE(12):|c
 |~前機体|''[[Hurricane Mk I]]''|
 |~派生機体|''[[Hurricane Mk IV]]''|
 |~次機体|''[[Typhoon Mk.1a]]''|
 
 #br
 #br
 
 
 *解説 [#A3_Explanation]
 
 
 **特徴 [#A3-1_Characteristics]
 布張りでできた機体のため尾部が被弾すると布が裂けて旋回性能がガタ落ちしてしまう。
 ヘッドオンはなるべく避けて、やらざるおえなくなったら先手を撮って先に弾をばらまいてスグにブレイクしよう。エンジン損傷やパイキルを取れたら儲けものである。
 --加筆求む--
 **立ち回り [#A3-2_HowToFight]
 
 ''【アーケードバトル】''
 --加筆求む--
 
 #br
 ''【リアリスティックバトル】''
 自軍の基地方向へ向かって上昇し、やってくるであろう爆撃機の迎撃をする。相手もまだ初心者が多いため、反撃しようとして巴戦でも仕掛けて来ようもんならコチラは一方的に殴れる。流石に機動力は双発機には負けていないので上から被せてM1919で黙らせよう。曳光弾ベルトにしていればより燃タンに火がつきやすくなるとともに撃墜しやすくなる。時間をかけすぎると銃座に落とされるもしくは他の戦闘機が駆けつけるため迅速に仕留めよう。機銃手をピンポイントに狙うのもアリ。初期の爆撃機は薄い機体が多いため保身に走りながら攻撃するのもテである。
 ver.1.79現在劣悪な機動力のため巴戦はおろか、戦闘機に対する一撃離脱もままならない状況となっている(回避機動を取られると追いつけない)。そのまま低空に引きずり込まれればI-16や複葉機に食われてしまう。
 
 #br
 ''【シミュレーターバトル】''
 --加筆求む--
 **史実 [#A3-3_History]
 &attachref(./Hawker_Hurricane_MkIIB.jpg,100%); 
 1940年5月、ドイツ軍によるフランス攻撃が始まると、すでに配備されていたハリケーンMk.Iの飛行隊が防衛にあたったが、ドイツ軍の強力な航空戦力になすすべもなく、ただ被害が増えるばかりという状況に陥った。
 そこでホーカー社はハリケーンMk.Iをベースに、エンジンをより強力なロールスロイス社製「マーリンXX」(出力1280馬力)に換装するなどの改良を施した機体を作成。1940年6月に完成し、Mk.IIとされた。
 そして1941年4月、Mk.IIの派生型であるMk.IIBが完成。500lbs爆弾のほか、7.69mm口径ブローニング機関銃を12丁搭載。おもに対地攻撃で活躍したことから「ハリボマー(Hurribomber)」の愛称で親しまれた。
 ちなみに本機は1942年2月のシンガポール陥落の際、飛行場の北側にある溝の中で放棄されていたところを、日本軍に捕獲された経歴を持つ。この機体はその後修理され、大日本帝国陸軍のメンバーによって短時間飛行して評価がなされた後、立川技研シンガポール支部に引き渡された。日本側からはマーリンエンジン故の乗り心地が悪さから評価はされなかったが、多銃装備が注目されてたと言う。
 *小ネタ [#c7d400c8]
 因みに、本機はレンドリースの一環として、パイロットと共にソ連に送られた。本機でドイツ機を落とすと、ソ連兵に喜ばれた。
 だが、敵機を撃墜するたびお金がもらえる制度にパイロットはぶったまげたらしい...
 
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 ハリケーンmkIIには様々なバリエーションがあり、B型の前段階であるA型、イスパノ・スイザHS.404 20mm機関砲を搭載したC型、ヴィッカーズ社のS型40mm機関砲2門を装備したD型、エンジンを換装したE型が存在した。
 中でもD型は対戦車攻撃で戦果を挙げ、空飛ぶ缶切り(Flying Can Openers)と呼ばれる活躍を見せた。
 
 
 **小ネタ [#A3-4_Tips]
 
 --加筆求む--
 
 //----
 
 //--加筆求む--
 
 //----
 
 //--加筆求む--
 
 *過去の修正 [#m3e0b900]
 #region(''クリックで表示'')
 
 &attachref(./Hurricanemk2top_2.png,nolink);
 *解説 [#ue981c9c]
 マーリン XX エンジンを搭載した改良モデル。
 機銃が[[Hurricane Mk I]]から片翼にさらに2門追加され、計12門の7.7mm機銃と、高い火力を誇る。
 エンジンが換装されていることもあり、速度は増加したが、更なる武装化により旋回性能・上昇性能は低下している。
 携帯できる武装も増えたことにより幅広く対応することができるようになり、機銃の増加により命中率もさらに上がり、非常に使いやすい機体ではあるが、あくまでも7.7mm機銃なので継続的に攻撃するよう心がけよう。
 また、フラップが上昇と着陸しかなく、空戦時にフラップを展開すると必要以上に速度が落ちるので注意しよう。
 *史実 [#m19c5ad2]
 &attachref(./636px-Hawker_Sea_Hurricanes.jpg,75%); 
 イギリス空軍司令官のジョーフリー・サーモンド大将は防空戦闘機のバトンタッチを計画した。この頃のイギリス空軍主力戦闘機は複葉戦闘機[[''ホーカーフューリー''>http://wikiwiki.jp/warthunder/?Fury]]だった。航空省は仕様書F.7/30を作成し、全金属製、最高速度400km/h、7.69mm機関銃4丁という要求をメーカー側に要求した。しかし、当時世界恐慌の真っ只中で軍事予算が大幅に削られた影響を受けていたこともあって、航空省が選んだのは複葉機の[[''グロスターグラディエーター''>http://wikiwiki.jp/warthunder/?Gladiator%20Mk%20II]]であった。
 
 
 #endregion
 //過去の修正の終了位置
 
 
 *外部リンク [#A4_Links]
 
 #br
 
 ●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=HurricaneMkIIB]]
 //↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
 
 #br
 
 ●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
 //↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
 
 #br
 
 ●[[公式Devログ>URL]]
 //↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
 
 #br
 
 ●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
 //↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
 
 #br
 
 
 *コメント [#A5_Comments]
 
 &color(Red){''【注意事項】''};
 -誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
 -&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
 -ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
 ----
 #region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
 #pcomment(./コメント,reply,10)
 #endregion
 
 #zcomment(t=warthunder%2F434&h=200&size=10&style=wikiwiki)