I-185(M-82) の変更点


*ソ連 RankIII 戦闘機 I-185(M-82)[#r0d6fd27]
//↑は国家名 Rank 機種を記載してください
//例:ソ連 Rank3 重戦闘機/急降下爆撃機
&attachref(./shot 2016.11.05 15.18.20.jpg,nolink,40%);

*解説 [#q2a85866]

**概要 [#wc916093]
ソビエトツリーのランク3戦闘機。I-15やI-16といった主力戦闘機の設計を手掛け、「戦闘機の王様」と呼ばれたニコライ・ポリカルポフが、国外の新鋭機に対抗するために設計した試作機。その設計の優秀さをテストパイロットに絶賛され大量生産直前までこぎつけたものの、様々な理由により中止された悲運の機体。

*機体情報(v1.45) [#j235b06d]

**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|26000|
|~機体購入費(SL)|100000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|29000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|1100|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.0 / 4.0 / 4.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.42|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.9 / 3.2 / 3.9|
|~最大修理費(SL)|1330⇒1719 / 4270⇒5358 / 4820⇒6049|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|583⇒652 / 570⇒615|
|~|(高度6470m時)|
|~最高高度(m)|10450|
|~旋回時間(秒)|23.6⇒20.5 / 24.0⇒22.0|
|~上昇速度(m/s)|10.9⇒29.8 / 13.6⇒18.5|
|~離陸滑走距離(m)|358|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|3.46|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|840 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#u46ea318]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機関砲|~20mm&br;ShVAK|3|560|機首|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

**弾薬 [#pe757a55]
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|>|>|~最大貫徹力(mm)|~費用(SL)|h
|~|~|~|10m|500m|1000m|~|h
|~20mm&br;ShVAK|既定|FI-T/AP-I|27|19|15|-|
|~|汎用|FI-T/HEF/HEF-I/HEF/API-T|27|19|15|70|
|~|地上目標|HEF-I/HEF/HEF/API-T|27|19|15|~|
|~|曳光弾|API-T/HEF/FI-T/HEF|27|19|15|~|
|~|徹甲弾|API-T/AP-I/AP-I/FI-T|27|19|15|~|
|~|ステルス|AP-I/HEF/HEF/FI|27|19|15|100|
|>|>|>|>|>|>||

**追加武装 [#q55e7fec]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~100kg&br;(38kg)&br;FAB-100|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|100|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~100kg&br;(38kg)&br;FAB-100|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|200|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250kg&br;(120kg)&br;FAB-250|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|200|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~**mm&br;RS-82|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|200|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B

**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~I|~胴体修理|1800|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
|~II|~コンプレッサー|2000|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~III|~主翼修理|1700|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~IV|~インジェクター交換|2900|***|
|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~ロケット懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#ga044aad]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./I-185(M-82).png);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準スキン|
#endregion
**派生 [#m325308e]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[I-16 type 27]]''|
|~派生機体|---|
|~次機体|''[[I-185(M-71)]]''|

**特徴 [#wc5b55a1]
固定武装は、エンジンカウル上にShVAK 20mm機関砲が三角形に近い形での3門配置という珍レイアウトをしている。そのため、弾道が集中し易く、高い火力を期待できる。ロケットも装備可能。
#region(特徴的な武装配置)
&attachref(./shot 2016.11.05 15.19.12.jpg,nolink,25%);
▲ご覧のとおり、機関砲が三角形に配置されている。
#endregion
機体自体は空冷エンジンを搭載し、最高速度はやや低いが低高度での加速性能は非常に高い。特にダイブ性能は目を見張るものがあり、主翼の耐久性、高速域での機動性とロール性能の高さにより、このBR帯では他の追随を許さない。そのかわり旋回性能は若干控えめ。総じて一撃離脱向けの機体といえる。
ちなみにこの機体も、Laシリーズと同じく3,000m級の高度から急激にエンジンの性能が落ちるので注意。
 
また、コックピット視点にしてみるとわかるが、前下方の視界がほぼない。離陸時や戦闘時はそれほど困らないが着陸時は下手すると地面に激突する恐れも孕んでいる。SBでは注意しよう。
#region(操縦席からの視点)
&attachref(./I-185(M-82)_0.jpg,50%);
▲前下方の視界はほぼ無い…
#endregion
**立ち回り [#wde69bbd]
【アーケードバトル】
--加筆求む--
#br
【リアリスティックバトル】
--加筆求む--
#br
【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

*史実 [#o1745870]
#region(クリックで表示)
 1939年、ヤコヴレフやラヴォーチキン、ミコヤン・グレヴィッチのコンビなどに、ドイツの新鋭機に対抗できる戦闘機の開発を命じるプロジェクト62が下された。もちろんポリカルポフ技師にも命が下り、彼は長期的な計画を立て、戦闘機には全高度における速度と上昇率、強力な武装、水平・垂直機動の切り替えしやすさ、操縦性、安定した生産性が重要であると考えた。これらの性能の実現のためには高出力なエンジンが不可欠であり、そのため高速化には空気抵抗の面で不利と言われていた大型の星形空冷エンジンを採用するべきだという結論に至る。(実際同時期のライバル機は液冷V型エンジンがほとんどであり、空冷星形エンジンはあまり注目されていなかった)
 
 しかし当てにしていたシュベツォフ M-71やツマンスキー M-90などの高出力エンジンが中々完成せず、結局1,600馬力のシュベツォフ M-81を使い、試作機が完成したのは41年1月のことだった。だがこの試作機I-185 (M-81)は、飛行試験でエンジンの異常振動が発生し開発は早々に放棄されることとなる。そこでエンジンを完成したM-71に載せ替えたI-185 (M-71) に作り変えられ、41年5月に試験飛行を行ったところ高度6150mで最高速620km/hを叩きだした。そこで同時期にM-71搭載型がもう一機新造され(こちらは最高速630km/hを発揮)、41年の夏にはシュベツォフ M-82を搭載したI-185 (M-82) が2機製造された。結論としては、I-185 (M-71) は当時の他のあらゆるソ連の戦闘機より優れており、I-185 (M-82) も (M-71) 程でないにしても、それに次ぐ性能を持っているというものだった。1942年6月には実際の量産を想定して組み立てられた5号機(M-71搭載型)が完成したが、これは高度6100mで最高速度667km/hにまで達した。
 
 その後も様々なテストが実施され、12月に実施されたテストでは高度6100mで最高速680km/h、また別のロケーションでは708km/hまで記録したと言われている。これらの結果は非常に満足のいくもので、テストパイロットがスターリンに対してI-185の優秀さを説明し、可能な限り早い段階での量産開始を求める手紙を書くほどであった。そして1943年2月にはモスクワの第81工場でI-185の大量生産の準備が始まった。しかし同年4月5日、I-185 (M-71) の試作機のエンジントラブルによる墜落事故でパイロットが死亡してしまい、同じ月に生産準備作業は一転して中止されてしまった。公式な理由は、新型機を導入することで一時的に戦闘機全体の生産性が低下する恐れがあるというもので、M-82 エンジンは既に La-5 戦闘機に使用されており、M-71 エンジンは、一応使用可能なレベルではあるが、まだ故障がちという問題もあった。しかし、他の設計局からの圧力や、スターリンがヤコブレフやラボーチキンを好んだことなど、政治的理由も多分に影響したものと思われている。
 なお、ポリカルポフはI-185 (M-71)開発の功績を認められて1943年にスターリン国家賞を受賞した。&color(White){だったら量産して差し上げろ};
#endregion
*小ネタ [#w477a7c6]
この時期のソ連機には珍しく、主翼桁だけでなく主翼外皮にもジュラルミンが使われている。&color(Silver){そのためライバル機よりアルミの消費が多く、それも不採用の原因の一つらしい・・・};Yak-9やLa-5FNでも主翼桁は金属化してはいるものの外皮は合板張りであり、金属化するのは戦後のYak-9PやLa-9までまたなければならなかった。ちなみに胴体はセミモノコック構造の合板張り。
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#region(I-185の年式別一覧)
&attachref((2)m-90 a(2.3)1941 (4)m-82.jpg);
''(2)(3)''はI-185(M-71)1941年型。エンジンカウル上部にある加給器取り入れ口と、やや大きめのオイルクーラーが特徴的
''(4)''はI-185(M-82)。エンジンカウル回りがM-71型と比べてスマート
''(5)''はI-185(M-71)1942年型。M-82型と比べややエンジンカウルが肥大化しているが、41年製M-71型よりは洗練されている。本ゲームに登場するM-71型はこちらと思われ、680~700km/hを発揮したと言われる
#endregion
//----
//△△△
//----
//△△△
*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=I-185_(M-82)]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1yZvSDZcDzW23uskB-N37OgH0nSebLFKYUnTLMqS2Z0k/pubhtml]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

[[[Video]Review: I-185 (M-82)>https://warthunder.com/en/news/3689-video-review-i-185-m-82-en]]
#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/I-185_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*過去の修正 [#ub024dc7]
#region(''クリックで表示'')
*ソ連 RankⅢ 戦闘機 I-185(M-82) [#o13b01a8]
&attachref(./I-185 (M-82).jpg,73%);
&attachref(./I-185M-82.jpg,80%);
↑機関砲の配置
*解説 [#d4a2cda7]
ソビエトRANK3の戦闘機。I-15やI-16といった主力戦闘機の設計を手掛け、「戦闘機の王様」と呼ばれたニコライ・ポリカルポフが、国外の新鋭機に対抗するために設計した試作機。その設計の優秀さをテストパイロットに絶賛され大量生産直前までこぎつけたものの、様々な理由により中止された悲運の機体。
//史実では試作機であり、大半の試作・計画機が有料の中では珍しい存在。そのため、ツリーを埋めるためとは
//いえ自国贔屓だとの批難も上がっている。&color(Silver){が、和製机上ジェットの導入でめっきり聞かなく
//なった。};
//#br
空冷エンジンを搭載し、最高速度はやや低いが低高度での加速性能は非常に高い。エンジンカウル上に20mm機関砲が正三角形に近い形での3門配置という珍レイアウトをしているため、弾道が集中し高い火力を期待できる。ロケットも装備可能。
特に主翼の耐久性、高速域での機動性とロール性能の高さによりかなりのダイブ性能を誇る。そのかわり旋回性能は若干控えめ。総じて一撃離脱向けの機体といえる。
なおこの機体も、Laシリーズと同じく3800m前後から急激にエンジンの性能が落ちるので注意。

//長い間RANK4に相当する次の機体がなく、ツリー上はそのままRANK5のMigシリーズのジェットに飛ぶ状況が続い//ていた。しかし最近になって[[I-185(M-71)]]が採用されたことにより、ようやく空いていたRANK4が補完され//た。
#br
コックピット視点にしてみるとわかると思うが、前下方の視界が致命的である。離陸時や戦闘時はそれほど困らないが着陸時は下手すると地面に激突する恐れも孕んでいる。SBでは注意しよう。
&attachref(./I-185(M-82)_0.jpg,50%);
↑前下方の視界はほぼ無い。

#region
&attachref(./I-185 M-82.jpg,50%);
↑コックピット。計器はシンプルで分かり易い。左下には残弾数のメモリがあるので安心である。
&attachref(./I-185 M-82.jpg,50%);
↑拡大
#endregion
*性能諸元(「編集時バージョン」)【※Realistic Battle(旧表記:Historical Battle)】 [#z94d5d46]
|CENTER:SIZE(12):150|CENTER:SIZE(12):100|c
|~ランク|3(III)|
|~分類|戦闘機|
|~Battle Rating|4.0|
|~必要研究値(RP)|***,***|
|~機体購入費(lions)|***,***|
|~乗員訓練費(lions)|42,000|

**基本性能(「編集時バージョン」) [#ie8792b7]
|CENTER:SIZE(12):180|CENTER:SIZE(12):100|CENTER:SIZE(12):30|CENTER:SIZE(12):100|c
|~項目|~初期|~⇒|~最終形|h
|~リワード(%)|>|>|270|
|~研究ポイントボーナス(%)|>|>|+42|
|~最高速度(km/h)|598|⇒|615(AB時654)|
|~|>|>|(高度6450m時)|
|~最高高度(m)|>|>|10,450|
|~旋回時間(sec)|21,2|⇒|22.0(AB時20.4)|
|~上昇速度(m/s)|22,0|⇒|18.5(AB時30.6)|
|~離陸距離(m)|>|>|358|
|~武装プリセット|>|>|5|
|~毎秒射撃量(kg/s)|3.84|⇒|**.**|
|~最大修理費(lions)|***,***|⇒|6,500|
|~無料修理時間&br;(クルーを含む)|**d**h**m|⇒|**d**h**m|
''※追加武装の影響は含まない''
**武装(「編集時バージョン」) [#k32985a6]
***通常武装 [#s33fd051]
''固定武装''
|CENTER:SIZE(11):55|CENTER:SIZE(11):150|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):80|c
|種類|名称|口径&br;(mm)|門数|搭載弾薬数|搭載箇所|h
|~機関砲|20mm ShVAK 大砲|20|3|560|機首|
***追加武装 [#h0421856]
''無武装''
|CENTER:SIZE(11):55|CENTER:SIZE(11):125|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):80|CENTER:SIZE(11):125|c
|種類|名称|重量&br;(kg)|搭載数|>|>|影響|購入&br;費用&br;(lions)|搭載条件|備考|h
|~|~|~|~|最高&br;速度&br;(km/h)|上昇&br;速度&br;(m/s)|旋回&br;時間&br;(sec)|~|~|~|
|~無武装|Without load|-|-|-|-|-|-|-|初期装備|

''爆弾''
|CENTER:SIZE(11):55|CENTER:SIZE(11):125|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):80|CENTER:SIZE(11):125|c
|種類|名称|重量&br;(kg)|搭載数|>|>|影響|購入&br;費用&br;(lions)|搭載条件|備考|h
|~|~|~|~|最高&br;速度&br;(km/h)|上昇&br;速度&br;(m/s)|旋回&br;時間&br;(sec)|~|~|~|
|~爆弾|100kg x 2|100|2|COLOR(Red):-30|COLOR(Red):-3.0|COLOR(Red):+1.2|**|DZ-40|-|
|~|100kg x 4|100|4|COLOR(Red):-54|COLOR(Red):-5.5|COLOR(Red):+2.5|**|DZ-40|-|
|~|250kg x 2|250|2|COLOR(Red):-50|COLOR(Red):-6.2|COLOR(Red):+3.2|**|DER-25|-|

''ロケット''
|CENTER:SIZE(11):55|CENTER:SIZE(11):125|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):80|CENTER:SIZE(11):125|c
|種類|名称|直径&br;(mm)|搭載数|>|>|影響|購入&br;費用&br;(lions)|搭載条件|備考|h
|~|~|~|~|最高&br;速度&br;(km/h)|上昇&br;速度&br;(m/s)|旋回&br;時間&br;(sec)|~|~|~|
|~ロケット|RS-82|82|8|COLOR(Red):-28|COLOR(Red):-1.5|COLOR(Red):+0.4|**|RO-82|-|
***弾薬 [#s76e36e5]

''固定武装用弾薬''
|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):80|CENTER:SIZE(11):180|CENTER:SIZE(11):60|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|h
|~**|Default|FI-T/AP-I|-|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|
|>|>|>||
|~**|Default|△△/△△/△△/△△/△△|-|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|

''銃座用弾薬''
|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):80|CENTER:SIZE(11):180|CENTER:SIZE(11):60|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|h
|~**|Default|△△/△△/△△/△△/△△|-|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|
|>|>|>||
|~**|Default|△△/△△/△△/△△/△△|-|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|
|~|△△△△△△|△△/△△/△△/△△|**|


*派生 [#tdf5a45e]
|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):120|c
|~前提機体:&br;[[I-16 type 27]]|~本機:&br;[[I-185(M-82)]]|~解禁機体:&br;[[I-185(M-71)]]|

*コメント [#zc52783d]
&color(red){''誤解や混乱を防ぐために、話題を提供する際はゲームモードの明記をお願いします。''};
//#pcomment(./コメント,reply,10)

#endregion
*コメント [#bdd1256c]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F544&h=200&size=10&style=wikiwiki)