P-39K-1 Airacobra の変更点


//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*ソ連 RankII 戦闘機 P-39K-1 エアラコブラ [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./20160604223645_1.jpg,85%);

&attachref(./20160604223645_1.jpg,nolink,85%);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
アメリカがソ連にレンドリースしたエアラコブラ。N型より一つ前のK型だが、性能はアメリカのN-0型と同等である。
#br
 史実によりレンドリースで送られた37mmは榴弾のみだった為、ソ連エアラコブラはアメリカツリーで選択出来た37mmAP弾とロケット爆装が出来ないので、戦闘機や爆撃機、装甲の薄いトラックや対空砲などを狙っていこう。
 N-0(SU)型と違い、翼内7.62mm機銃がまだ取り付けられているため、ある程度火力が維持でき、プレミアム機体だけあって初めから改修が終わっているので、単発での37mmがそこそこ当たる。
 なおかつ、ソ連機が苦手とする高度4000mの戦闘もある程度はこなし、お手ごろ価格でリワードボーナスも付いてくる。さらに一部デカールの解放に本機での活躍が指定されているので、ソ連機デッキに組み込む価値はあるだろう。


*機体情報(v1.**) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
//|~機体購入費(SL)|***|
|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
//|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.7 / 3.0 / 3.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|*** / *** / ***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|***⇒*** / ***⇒***|
|~|(高度***m時)|
|~最高高度(m)|***|
|~旋回時間(秒)|***⇒*** / ***⇒***|
|~上昇速度(m/s)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸滑走距離(m)|***|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|***|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。


**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|種類|名称|口径&br;(mm)|門数|搭載弾薬数|搭載箇所|h
|~機銃|7.62mm Browning machine gun|7.62|4|3000|両翼|
|~機銃|12.7mm M2 Browning machine gun|12.7|2|400|機首|
|~機関砲|37mm M4 cannon|37|1|30|機首|

**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|>|CENTER:|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|搭載条件|h
|~7.62|既定|T/Ball/Ball/Ball/AP/I|0|-|
|~|汎用|T/AP/I|30|~|
|~|曳光弾|AP/T/T/T/T|30|~|
|~|ステルス|AP/AP/AP/I/I|50|~|
|>|>|>|>||
|~12.7|既定|T/Ball/I/AP|0|-|
|~|万能|AP/AP/AP/T/I|10|~|
|~|地上ターゲット|T/AP/AP/AP|10|~|
|~|曳光弾|T/T/T/AP|10|~|
|~|ステルス|AP/I/AP|20|~|
|>|>|>|>||
|~37|Default|HEFI-T*|0|-|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~**lbs&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|投下可能速度&br;0-**km/h&br;投下可能高度&br;0-**m|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~G|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|搭載弾薬数&br;**&br;搭載時の&br;毎秒射撃量&br;**kg/s|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B


**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:|c
|段階|改良項目|必要RP|価格|前提条件|h
|~I|胴体修理|*|*|-|
|~|ラジエーター|*|*|-|
|~|プライマリ12mm|*|*|-|
|~II|コンプレッサ交換|*|*|-|
|~|機体交換|*|*|-|
|~|新しい12mm|*|*|-|
|~III|翼修理|*|*|-|
|~|エンジン交換|*|*|-|
|~|新しい37mm|*|*|-|
|~IV|新しいエンジン噴射|*|*|-|
|~|カバー交換|*|*|-|


//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[-]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[-]]''|

#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]
米国からソ連へレンドリースされ、運用されたP-39。
本機はN型よりも一つ前の型となりK型はV-1710-63(1326hp) エンジンを搭載している。
#br
P-39がソ連に渡り、どのような評価を受けたかは[[★P-39N-0(SU)]]に詳しい史実を記述しているので参照にしてほしい。
#br
''★ソ連エアラコブラとパイロット達の蛇足な話''
 P-39の武装で、このK型は両翼に7.62mm機銃4門がまだ取り付けられているが、ソ連パイロットの間では7.62mm機銃はドイツ戦闘機の塗装を剥がすのに丁度良いくらいと、あまり評価がよろしくなかった。
 「この程度の火力を惜しむよりは軽くした方が良い」と考えた一部のソ連パイロットは、軽量化の為に両翼の7.62mm機銃を取り外し、機首武装のみで運用した。(この装備状態は上記N-0型などで再現されている)
 また当時のYakやLaGG・MiG等のソ連国産戦闘機の標準武装は、機首の大口径1門と機銃2門が殆どだったため、7.62mm機銃が無くてもパイロット達はあまり気にしなかった。
 そのため、後に届いたN型やQ型においても、主翼に増設された7.62mm機銃や12.7mmのゴンドラ機銃を機動力向上と軽量化のために撤去して運用していた機体が多かったようだ。
 中には機首12.7mmすらも撤去し、37mm機関砲のみの機体でドイツ戦闘機を撃墜し帰還した猛者もいた。
#br
ソ連のパイロット達にとって両翼の7.62mm機銃は、蛇だけに''蛇足の武装''だったのである。
#br
参考文献:第二次世界大戦のP-39エアラコブラエース
**特徴 [#A3-1_Characteristics]

--加筆求む--


**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--


**史実 [#A3-3_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#A3-4_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*過去の修正 [#w592e2fe]
#region(''クリックで開く'')

**''P-39K-1 Airacobra''  [#j4bf25e8]
&attachref(./20160604223645_1.jpg,85%);
*解説 [#t2b4d5f9]
アメリカがソ連にレンドリースしたエアラコブラ。N型より一つ前のK型だが、性能はアメリカのN-0型と同等である。
#br
 史実によりレンドリースで送られた37mmは榴弾のみだった為、ソ連エアラコブラはアメリカツリーで選択出来た37mmAP弾とロケット爆装が出来ないので、戦闘機や爆撃機、装甲の薄いトラックや対空砲などを狙っていこう。
 N-0(SU)型と違い、翼内7.62mm機銃がまだ取り付けられているため、ある程度火力が維持でき、プレミアム機体だけあって初めから改修が終わっているので、単発での37mmがそこそこ当たる。
 なおかつ、ソ連機が苦手とする高度4000mの戦闘もある程度はこなし、お手ごろ価格でリワードボーナスも付いてくる。さらに一部デカールの解放に本機での活躍が指定されているので、ソ連機デッキに組み込む価値はあるだろう。
*機体情報(Ver 1.57.4.101) [#nd8eb25d]

**武装 [#x16413b5]
''固定武装''
|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|種類|名称|口径&br;(mm)|門数|搭載弾薬数|搭載箇所|h
|~機銃|7.62mm Browning machine gun|7.62|4|3000|両翼|
|~機銃|12.7mm M2 Browning machine gun|12.7|2|400|機首|
|~機関砲|37mm M4 cannon|37|1|30|機首|
#br
**弾薬 [#pa07ac58]
''固定武装弾薬''
|>|>|>|>|CENTER:|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|搭載条件|h
|~7.62|既定|T/Ball/Ball/Ball/AP/I|0|-|
|~|汎用|T/AP/I|30|~|
|~|曳光弾|AP/T/T/T/T|30|~|
|~|ステルス|AP/AP/AP/I/I|50|~|
|>|>|>|>||
|~12.7|既定|T/Ball/I/AP|0|-|
|~|万能|AP/AP/AP/T/I|10|~|
|~|地上ターゲット|T/AP/AP/AP|10|~|
|~|曳光弾|T/T/T/AP|10|~|
|~|ステルス|AP/I/AP|20|~|
|>|>|>|>||
|~37|Default|HEFI-T*|0|-|
#br
**機体改良 [#x4df43ed]
|>|>|>|>|CENTER:|c
|段階|改良項目|必要RP|価格|前提条件|h
|~I|胴体修理|*|*|-|
|~|ラジエーター|*|*|-|
|~|プライマリ12mm|*|*|-|
|~II|コンプレッサ交換|*|*|-|
|~|機体交換|*|*|-|
|~|新しい12mm|*|*|-|
|~III|翼修理|*|*|-|
|~|エンジン交換|*|*|-|
|~|新しい37mm|*|*|-|
|~IV|新しいエンジン噴射|*|*|-|
|~|カバー交換|*|*|-|

#br
**BRと機体性能 [#x4df43ed]

#region(アーケードバトル)
*アーケードバトル [#e1af6881]
**基本情報 [#qe0926fc]
|>|CENTER:|c
|~ランク|II|
|~バトルレーティング|4.0|
|~愛称・通称||
|~分類|戦闘機|
|~必要研究値(RP)|-|
|~機体購入費(GE)|1000|
|~乗員訓練費(lions)|8100|
|~予備役(eagles)|100|

**報酬・修理 [#fa292c77]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~リワード(%)|>|>|60|
|~研究値ボーナス(%)|>|>|+148|
|~最大修理費(lions)|*|⇒|1400|

**機体性能 [#ed998b02]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~最高速度(km/h)|*|⇒|705|
|~|>|>|(高度2400m時)|
|~最高高度(m)|>|>|10600|
|~旋回時間(sec)|*|⇒|18.6|
|~上昇速度(m/s)|*|⇒|25.0|
|~離陸滑走距離(m)|>|>|289|
|~毎秒射撃量(kg/s)|>|>|2.55|
''※追加武装の影響は含まない''

**コメント [#cabd31c5]
//#pcomment(./AB,reply,10)
#endregion

#region(リアリスティックバトル)
*リアリスティックバトル [#b4bf85b0]

**基本情報 [#rb320ab2]
|>|CENTER:|c
|~ランク|II|
|~バトルレーティング|3.3|
|~愛称・通称||
|~分類|戦闘機|
|~必要研究値(RP)|-|
|~機体購入費(GE)|1000|
|~乗員訓練費(lions)|8100|
|~予備役(eagles)|100|

**報酬・修理 [#sf1cfff0]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~リワード(%)|>|>|250|
|~研究値ボーナス(%)|>|>|+148|
|~最大修理費(lions)|*|⇒|4230|

**機体性能 [#q100885a]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~最高速度(km/h)|*|⇒|601|
|~|>|>|(高度2400m時)|
|~最高高度(m)|>|>|10600|
|~旋回時間(sec)|*|⇒|20.0|
|~上昇速度(m/s)|*|⇒|16.6|
|~離陸滑走距離(m)|>|>|289m|
|~毎秒射撃量(kg/s)|>|>|2.55|
''※追加武装の影響は含まない''

**コメント [#m5df11da]
//#pcomment(./RB,reply,10)
#endregion

#region(シミュレーターバトル)
*シミュレーターバトル [#od337a4a]

**基本情報 [#rb320ab2]
|>|CENTER:|c
|~ランク|II|
|~バトルレーティング|3.3|
|~愛称・通称||
|~分類|戦闘機|
|~必要研究値(RP)|-|
|~機体購入費(GE)|1000|
|~乗員訓練費(lions)|8100|
|~予備役(eagles)|100|

**報酬・修理 [#sf1cfff0]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~リワード(%)|>|>|250|
|~研究値ボーナス(%)|>|>|+148|
|~最大修理費(lions)|*|⇒|4230|

**機体性能 [#q100885a]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~最高速度(km/h)|*|⇒|601|
|~|>|>|(高度2400m時)|
|~最高高度(m)|>|>|10600|
|~旋回時間(sec)|*|⇒|20.0|
|~上昇速度(m/s)|*|⇒|16.6|
|~離陸滑走距離(m)|>|>|289m|
|~毎秒射撃量(kg/s)|>|>|2.55|
''※追加武装の影響は含まない''

**コメント [#jf0382e3]
//#pcomment(./SB,reply,10)
#endregion
*史実と小ネタ [#g1eeef5b]
米国からソ連へレンドリースされ、運用されたP-39。
本機はN型よりも一つ前の型となりK型はV-1710-63(1326hp) エンジンを搭載している。
#br
P-39がソ連に渡り、どのような評価を受けたかは[[★P-39N-0(SU)]]に詳しい史実を記述しているので参照にしてほしい。
#br
''★ソ連エアラコブラとパイロット達の蛇足な話''
 P-39の武装で、このK型は両翼に7.62mm機銃4門がまだ取り付けられているが、ソ連パイロットの間では7.62mm機銃はドイツ戦闘機の塗装を剥がすのに丁度良いくらいと、あまり評価がよろしくなかった。
 「この程度の火力を失うよりは軽くした方が良い」と考えた一部のソ連パイロットは、軽量化の為に両翼の7.62mm機銃を取り外し、機首武装のみで運用した。(この装備状態は上記N-0型などで再現されている)
 また当時のYakやLaGG・MiG等のソ連国産戦闘機の標準武装は、機首の大口径1門と機銃2門が殆どだったため、7.62mm機銃が無くてもパイロット達はあまり気にしなかった。
 そのため、後に届いたN型やQ型においても、主翼に増設された7.62mm機銃や12.7mmのゴンドラ機銃を機動力向上と軽量化のために撤去して運用していた機体が多かったようだ。
 中には機首12.7mmすらも撤去し、37mm機関砲のみの機体でドイツ戦闘機を撃墜し帰還した猛者もいた。
#br
ソ連のパイロット達にとって両翼の7.62mm機銃は、蛇だけに''蛇足の武装''だったのである。
#br
参考文献:第二次世界大戦のP-39エアラコブラエース
*コメント [#w88e6e70]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
//#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F621&h=200&size=10&style=wikiwiki)


#endregion

*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=P-39K-1Airacobra]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F621&h=200&size=10&style=wikiwiki)