SGB Grey Goose (S309) の変更点

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//海軍艦艇用テンプレートバージョン19.11.24
*イギリス Rank II 高速砲艇 SGB Grey Goose (S309) [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
#attachref(S309_standard_camo.jpg,nolink,100%)
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

2020エイプリルフールイベント[[Space Thunder]]と同じ日に開催された[[Space Race]]にて実装されたイギリス機動砲艇。
ツリーに実装済みのSGBと比べると、火力が落ちたにもかかわらずBRはそのままである。

--加筆求む--


*艦艇情報(v1.**) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#N2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
|~艦艇購入費(SL)|-|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|100,000|
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.0 / 3.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.48 (+100%)|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0 / 1.2|
|~最大修理費(SL)|1680 / 3160|


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|0 / 19 / 0|
|~船体|鋼, 6 mm|
|~上部構造物|鋼, 4 mm|
|>||
|~排水量(t)|255|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|64⇒85 / 56⇒65|
|>||
|~乗員数(人)|34|


**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~76 mm/45&br;QF 3in 20cwt cannon|単装|1|150|1|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~40 mm&br;2pdr QF Mk.IIc automatic cannon|単装|1|2240|20|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~20 mm&br;Oerlikon Mk.2 cannon|単装|1|1800|-|
|~|BGCOLOR(#c6e0b4):~12.7 mm&br;Vickers Mk.V machine gun|連装|2|8000|-|
|~主砲|~40 mm&br;2pdr QF Mk.IIc automatic cannon|単装|1|2240|20|
|~|~20 mm&br;Oerlikon Mk.2 cannon|単装|1|1800|-|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~76 mm/45&br;QF 3in 20cwt cannon|単装|1|150|1|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~12.7 mm&br;Vickers Mk.V machine gun|連装|2|8000|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(76 mm/45 QF 3in 20cwt cannon,notitle)

#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(40 mm 2pdr automatic cannon,notitle)
#br
#include(20 mm Oerlikon Mk.II cannon AA,notitle)
#br
#include(12.7 mm Vickers Mk.V machine gun AA,notitle)


**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mk.VIII|2|20|-|
***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mk.VIII torpedo,notitle)

**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~通常|
|>|&attachref(S309_standard_camo.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~Black camouflage|
|>|&attachref(SGB_black_camo.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|エイプリルフールイベントで入手できる塗料と交換できる黒色塗装。|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[-]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇(右)|''[[-]]''|
|~次艦艇(下)|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
40mm機関砲と20mm機関砲が減ったSGB。その代わりに最高速度は改善された。
それ以外は通常ツリーの[[SGB (S304)]]とあまり変わらない。
**特徴 [#N3-1_Characteristics]

--加筆求む--
#br
''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
通常ツリーのSGBとの相違点としては艦首の40mm機関砲が20mm機関砲に置き換えられ、煙突後方と艦尾の機関砲座が削除された。12.7mm機関銃は据え置き。
#br
''【防御】''
大きな機関部をカバーするように19mm装甲が設置されている。しかし、機関銃や小口径砲の榴弾はともかくこのBR帯で遭遇する艦艇が装備する機関砲にはあっさり貫通されるだろう。

//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【機動性】''
通常ツリーのものと比べると10km/hほど最高速度が向上した。
#br
**史実 [#N3-2_History]

SGB9は1952年から1956年まで推進試験船として就航したが、蒸気機関はボスパースに置き換えられ、実験的なロールス・ロイスのRM60型舶用ガスタービンが一対導入され、推進力をガスタービンのみに頼った最初の船となった。高度に進化したタービンには、タービン出力を高め、燃料消費量を削減するための中間冷却式圧縮機と回収熱交換器が装備されていた。このガスタービン発電装置は、元々の蒸気機関よりも35%も出力が向上し、重量は50%減少し、使用する空間は25%減少した。実験用発電装置は非常に成功したが、当時は複雑で維持する技術も未熟だったため、1957年の試験終了時にSGB9は予備役となった。実験用発動機が取り除かれたSGB9は1958年に売却され、商業修理工場となった。1984年に売却された廃船の船体は、ハウスボートに改造され、アンセラヴァと改名された。現在はイギリス、ケント州のフー・セント・ワーバーグ近くのメドウェイ川に係留されている。

出典-[[Wikipedia>https://en.wikipedia.org/wiki/Steam_Gun_Boat#Ships_in_class]]
**小ネタ [#N3-3_Tips]
Black Camouflageでは、魚雷発射管の先端のみ赤色になっている。
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--加筆求む--
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//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1788&h=200&size=10&style=wikiwiki)