Soukou-Tei Model 1940, Soukou-Tei No.4 (1940) の変更点

//海軍艦艇用テンプレートバージョン19.11.24
*日本 RankII 装甲砲艦 Soukou-Tei Model 1940, Soukou-Tei No.4 (1940) / 装甲艇  第四号艇 (1940) [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
#attachref(./装甲艇(1940) TOP.jpg,nolink,100%)
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

日本陸軍が上陸支援用に開発した小型砲艇である装甲艇の初期量産型。史実では日中戦争の上陸作戦や渡河作戦などで活躍した。
速力がかなり遅く、主砲の射程が短いという弱点があるが、近距離ではそれなりの火力を発揮する。また、装甲艇という名の通り船体全体が装甲で保護されているため意外と耐久力もある。決して強艦艇とは言えないが、乗り手次第では十分活躍させることのできるユニークな砲艇だ。
//現バージョンではどうにもならないほどの鈍足、低火力、頼りにならない装甲とかなり%%産廃%% 弱い。
//なるべく味方の最も鈍足な集団についていき、キルアシストを狙うのが最も長時間生存できる方法かもしれない

--加筆求む--
*艦艇情報(v1.**) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#N2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~艦艇購入費(SL)|***|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.7 / 1.7 / ***|
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.3 / 1.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~艦橋装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|7 / 7 / 7|
|~船体装甲厚&br;(前/側/甲板)(mm)|4 / 4 / 0|
|~主砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|7 / 4 / 4|
|>||
|~排水量(t)|**.*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|21.9⇒*** / ***⇒***|
|>||
|~乗員数(人)|10|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~57 mm Type 97&br;pattern 1937|単装|1|200|***|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~機銃|BGCOLOR(#c6e0b4):~7.7 mm&br;Type 92|連装|2|3880|***|
#br

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。

***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(57 mm Type 97 pattern 1937 tank cannon,notitle)

#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(7.7 mm Type 92 machine gun navy,notitle)

**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
追加武装: なし


**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion


**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[Soukou-Tei Model 1927, Sakigake (1927)]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇(右)|''[[-]]''|
|~次艦艇(下)|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
装甲艇の初期量産型。「さきがけ」から大きく改善されかなり扱いやすくなった。
**特徴 [#N3-1_Characteristics]

--加筆求む--
#br
''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
57mm戦車砲を船首に1門搭載しており、弾道こそ山なりだが当たれば十分なダメージを与えられる。ただし+5度しか取れないので射程は''2.1㎞''しかない。
機銃も7.7 mm連装機銃に強化され、多少なりともダメージを与えられるようになった。
こちらの射程は''1.55Km''。
#br
''【防御】''
さきがけと比べると装甲厚こそ変わっていないものの砲塔の面積が小さくなり耐えやすくなった。また、敵に対して船首を立てると艦橋の避弾経始により小口径機銃程度ならある程度防ぐことができる。さらに1.91アップデートで装甲レイアウトが修正され、操舵室と機関室、砲塔前面は7 mm、水線以上の全ての船体部に4 mmのRHA装甲が施され、耐久性はさらに向上した。
とはいえ12㎜級機関銃の徹甲弾を近距離で撃たれたり、大口径機関砲の直撃を受けるとあっさり貫通されるので注意しよう。
#br
''【機動性】''
さきがけよりもさらに若干低速になってしまったが、この程度なら誤差レベルだろう。
幸い安定性は向上したため砲弾の命中率は多少マシである。
#br
**史実 [#N3-2_History]
AB艇(装甲艇)は日本陸軍が建造していた上陸支援用舟艇。このタイプは1932年に完成した試作3号艇を基に改修を施して量産されたもので、日中戦争では河川で歩兵を支援するなど活躍した。
また、一部は神州丸などの陸軍特種船(舟艇母船)に搭載されたり、太平洋戦争中期にはソロモン方面などにも派遣された。

モデルである四号艇タイプは1933年から1937年にかけて24隻が量産された。
--加筆求む--
**小ネタ [#N3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Soukou-Tei_(1940)]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%85%E7%94%B2%E8%89%87]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1466&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。