Typhoon Mk.1a の変更点

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//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*イギリス RankII 戦闘機/戦闘攻撃機 タイフーンMk.1a[#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./2013y10m19d_032222825.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
大きなアゴ、もといラジエーターがチャームポイントのイギリスRank2機体。ハリケーンMk.2に引き続き7.7mm機銃12門という%%奇っ怪な%%イギリスらしい装備をしているが、同格機が20mmクラスの機関砲を装備し始めるこのBR帯では少々見劣りしてしまう。
 
頭でっかちな見た目の通り、速度に優れて旋回に弱い一撃離脱型なのだが、加速がよろしくない。武装も今まで通り7.7mm機銃を12挺となるが、さすがにこのBRになってくると7.7mm機銃程度では威力不足が目立つ。代わりにだいたいの狙いでも燃やしやすいのでガンガン炎上させてやろう。大柄な機体のおかげで高速飛行中や射撃時に機体がブレるということは少ないため、降下して速度を稼ぎつつ攻撃し、そのまま標的から離れ安全な所から再び突入という一撃離脱が基本になるだろう。
 
史実同様迎撃機としては落第に近い性能のため、高空を飛ぶ爆撃機の迎撃は僚機に任せて低空に留まる敵機や地上目標に弾丸のシャワーを浴びせてやろう。
#br
ちなみに何故か離陸時にエンジン出力を100%にしても動き出すのに時間がかかる。同様の現象はKi-43IIでも起きており、おそらくバグの可能性が高い


*機体情報(v1.**) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|14000|
|~機体購入費(SL)|55000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|16000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|10|
|~護符(&color(red){GE};)|860|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.7 / 2.7 / 3.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.3|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 2.8 / 3.1|
|~最大修理費(SL)|1210⇒1554 / 3000⇒3750 / 4110⇒5137|


**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|625⇒690 / 607⇒655|
|~|(高度5800m時)|
|~最高高度(m)|11500|
|~旋回時間(秒)|21.4⇒18.4 / 21.9⇒19.9|
|~上昇速度(m/s)|19.5⇒34.7 / 21.1⇒25.7|
|~離陸滑走距離(m)|360|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|1.98|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~7.7mm&br;ブローニング|12|3600|翼内|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座


**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|~7.7mm&br;ブローニング|Default|T/AP/AP-I/ボール/ボール/I|-|
|~|Universal|T/AP/AP/AP-I/I|2|
|~|Tracers|IT/AP-I|2|
|~|Stealth|AP-I/AP-I/I|4|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|搭載条件|種類|名称|重量&br;(lbs)|搭載数|>|>|影響【AB/RB/SB】|購入費用&br;(lions)|h
|~|~|~|~|~|最高速度&br;(km/h)|上昇速度&br;(m/s)|旋回時間&br;(sec)|~|
|~HSBC mk.2|BGCOLOR(#80ff80):B|2*250lbs|250|2|COLOR(Red):-4/-3/-3|COLOR(Red):-2.0/-1.4/-1.4|COLOR(Red):+0.7/+0.8/+0.8|150|
|~HMBC mk.2|BGCOLOR(#80ff80):B|2*500lbs|500|2|COLOR(Red):-48/-44/-44|COLOR(Red):-4.5/-3.3/-.33|COLOR(Red):+1.4/+1.7/+1.7|200|
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|2400|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~HSBC mk.21|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|
|~|~HMBC mk.2|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
//|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|5500|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
//|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Hurricane Mk II]]''|
|~派生機体|---|
|~次機体|''[[Typhoon Mk.1b/L>Typhoon Mk.1b/late]]''|

#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

//タイフーンシリーズは、翼が、逆ガル(?)になっているので、テーパー翼機の感覚で、狙うと、少しずれることがある。あらかじめ練習が、必要かもしれない。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
ラジエータがデカイ分飛行性能は劣悪である。爆撃機に対する一撃離脱を行おう。

しかし単純な旋回はいいのでそれを生かした戦いをしよう。
#br
''【リアリスティックバトル】''
自軍の基地方向へ向かって上昇し、やってくるであろう爆撃機の迎撃をする。相手もまだ初心者が多いため、反撃しようとして巴戦でも仕掛けて来ようもんならコチラは一方的に殴れる。流石に機動力は双発機には負けていないので上から被せてM1919で黙らせよう。曳光弾ベルトにしていればより燃タンに火がつきやすくなるとともに撃墜しやすくなる。時間をかけすぎると銃座に落とされるもしくは他の戦闘機が駆けつけるため迅速に仕留めよう。機銃手をピンポイントに狙うのもアリ。初期の爆撃機は薄い機体が多いため保身に走りながら攻撃するのもテである。

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]

ハリケーンの後継機として設計された、ネイピア製24気筒セイバーエンジンを搭載した大型戦闘機。その初期型がタイフーンMk.1aである。

ハリケーンの後継機を開発する際、航空省はネイピア製セイバーエンジンか、またはロールス・ロイス製ヴァルチャーエンジンを搭載した戦闘機を計画するよう要求した。どちらのエンジンも2,000馬力以上を発揮するように設計されており、シリンダーの配置が異なる(H型とX型)という点を除けば、同じ24気筒の液冷エンジンであった。これらはアメリカから送られてくるハイオクガソリンの使用が前提となっていた。
結果、ロールスロイス・ヴァルチャーを搭載したR型と、ネイピア・セイバーを搭載したN型の二種類の試作機が完成する。両機とも低翼単葉・半金属製・横開きドアという構造で、機首形状とラジエーターの位置以外はほとんど同じだった。紆余曲折を経てR型はトーネード、N型はタイフーンとして採用されるが、ロールスロイス社がヴァルチャーの開発を中止したことでトーネードは実質製造不能となり、これ以降タイフーンのみが生産された。ブローニング7.7mm機関銃12挺を搭載したタイフーンMk.1aは1941年5月に引き渡されたがその生産は長く続かず、まもなく武装をイスパノ20mm機関砲に変えたMk.Ibに切り替えられることになる。

そうして部隊に配備されることになったタイフーンだが、さまざまな欠点や欠陥が露呈した。

・迎撃戦闘機として設計されたのに上昇力が低い
・胴体後部の構造的欠陥のため、急降下からの引き起こし時に尾部が折れる
・大馬力エンジンによりコクピット内が高温になる
・一酸化炭素濃度の高い排気がコクピット内に漏れる
・気温が約10度以下になるとエンジンの始動性が極端に悪くなり、ひどい時には始動時に爆発する

機体構造やエンジン周りの問題は度重なる改修で一応解決されたのだが、上昇力の問題はどうにもならなかった。その一方で低空での速度性能や爆装量に優れていたため、結果として主に爆弾やロケット弾を搭載する地上攻撃機(ヤーボ)として運用されることになった。
上昇力やロールレートの問題の解決は、タイフーンの直接的な発展型であるテンペストの実用化を待たねばならなかった。
 

**小ネタ [#A3-4_Tips]
タイフーンMk.IやテンペストMk.Vに搭載されているネイピア社の液冷H型24気筒エンジン「セイバー」は、出力の割にコンパクトな設計になっている。タイフーンMk.I搭載のセイバー2Aは2180馬力、テンペストMk.V搭載のセイバー2Bは2420馬力を発揮する一方、排気量はわずか36.7リッターで、当時としては非常に小型高出力なレシプロエンジンであった。
小さなエンジンから高い出力を絞り出すには回転数を上げなければならない。セイバーも例に漏れず回転数が非常に高いエンジンで、そのためタイフーンやテンペストは音だけでそれと分かるほどの甲高いエンジン音を発しながら飛んでいたという。
セイバーの改良は戦後も続けられ、新型の過給機を搭載したセイバーMk.VIIは3500馬力の出力を叩き出し、フルブーストによる限界試験では5500馬力(!?)を記録したという。ネイピア・セイバーは最終的に、排気量71リッターのR-4360と同程度の出力をわずか36.7リッターの排気量で叩き出すエンジンへと進化を遂げたのである。

#region(''…だが、世の中そんなにムシのいい話ばかりでは無いのだ'')
 
セイバーエンジンはタイフーンに絶大なパワーを提供したが、タイフーンの運用において最大のネックとなったのもまたセイバーだった。
はっきり言ってしまえば、ネイピア・セイバーは軍用航空機エンジンとは思えないほど信頼性が低く、部隊に配備されるや否や故障が続出した。特にスリーブバルブの耐久性不足は深刻で、25時間ごとのオーバーホールをする間もなく、たった20時間ほどで歪んで壊れてしまうものが大半であった。あまりにもよく壊れるので、タイフーンの初期型を受領したパイロットたちは、エンジン故障で野原に不時着する様を揶揄して「ティフィー・グライダー」と呼ぶようになった。初期生産型のタイフーン142機の内、エンジン欠陥や機体構造上の欠陥で失われた機数は実に135機にも及ぶという。
しかし、大企業でもないネイピア社の開発力ではこれらの深刻な技術的問題を解決することができず、エンジンそれ自体の納入も遅れ始めた。この状況を打開すべく、イギリス航空機生産省はネイピア社をイングリッシュ・エレクトリック社と合併させ、経営陣を一新。当時ネイピア社が&color(Silver){%%カタログスペック向上を目論んで%%};練りに練っていた新型過給機の開発計画を即中止させ、セイバーの品質改善に全力を傾けさせた。スリーブバルブ式エンジンの製造経験があるブリストル社にも協力を要請、また高精度な工作機械をアメリカから急遽輸入し、スリーブバルブの耐久性の問題は何とかクリアすることができた。
 
だが、「エンジン稼働中に排気ガスの一部が搭乗席に流入する」「低温になると潤滑油が凝固してエンジンが始動できない」といったその他の問題は放置されたままであった。前者はエンジン始動後酸素マスクを着用することで対応、後者は徹夜で暖機運転、あるいは機体の下で&color(Red){焚き火};をしてエンジンを冷やさないよう暖め続ける…等々、現場の涙ぐましい努力でなんとかしている状態が戦争が終わるその日まで続いたという。
セイバーエンジンの開発・運用の苦闘ぶりは、イギリス公式戦史技術開発篇にも''「第二次世界大戦中の最も憂鬱な物語のひとつ」''と記されている。
#endregion
 
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そんなにダメなら、ヴァルチャー・エンジンにすれば?・・・・と、言いたい所だが、ヴァルチャーは更に輪を掛けてダメ過ぎたエンジンで、しかもセイバーと違って改良する余地が全く無い英国面満載の代物であった。
実際、ヴァルチャー・エンジンを搭載したマンチェスター爆撃機は失敗に終わっており、後に無難な性能のマーリン・エンジンに付け替えたランカスター爆撃機に改良されている。
''なお、ヴァルチャー・エンジンに限らず、ヴァルチャーと同様の構造をしたエンジンは唯の一つも成功していなかったりする。''

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--



*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=TyphoonMk_1a]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F436&h=200&size=10&style=wikiwiki)