XM-1(GM) の変更点

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//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*アメリカ RankVI 中戦車 XM-1(GM) [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

#attachref(./XM-1.jpg,nolink)
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Ver1.79で実装された、アメリカ陸ツリーのランクV試作戦車。[[M1 エイブラムス>M1 Abrams]]の試作型であり、2タイプ作られたXM-1のうちゼネラルモーターズ社が開発したものが本車。(もう片方のタイプは[[こちら>XM-1(C)]])
BRは破格の''&color(Red){9.3};''と、現在WarThunderに実装されている課金車両の中で最もBRが高い。また、本車輛はPC・PS4版のみ購入が可能となっており、X-BOX版のプレイヤーは入手できない。
Ver1.79で実装された、アメリカ陸ツリーのランクVI試作プレミアム戦車。[[M1 エイブラムス>M1 Abrams]]の試作型であり、2タイプ作られたXM-1のうちゼネラルモーターズ社が開発したものが本車。(もう片方のタイプは[[こちら>XM-1(C)]])
BRは破格の''&color(Red){9.3};''と、現在WarThunderに実装されている課金AFVの中で最もBRが高い。また、本車輛はPC・PS4版のみ購入が可能となっており、X-BOX版のプレイヤーは入手できない。
なお、オンラインストアの特別オファー品で最も値段が高い(6600DP)。
*車両情報(v1.**) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
//|~車両購入費(SL)|***|
|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
//|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.0 / 9.0 / 9.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|600|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|300 / 420 / 510|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒32.9 / **.*⇒28.0|
|~俯角/仰角(°)|-10/15|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.7⇒**.*|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|114 / 31 / 31|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|114 / 38 / 25|
|>||
|~重量(t)|52.6|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒2902 / ***⇒1521|
|~|2,600rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|92 / 83|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒43 / ***⇒41|
|~視界(%)|107|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|105mm M68 戦車砲|55|
//|~副砲|△△|**|
|~機銃|12.7mm M85 機関銃|1000|
|~機銃|7.62mm M60D machine gun|1100|
|~機銃|7.62mm M240 machine gun|8900|

//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~M728|APDS|4.7|-|1426|260|258|250|240|231|222|-|
|~M393|HESH|15.0|4.31(kg)|730|>|>|>|>|>|127|260|
|~M456|HEATFS|11.0|1.27(kg)|1173|>|>|>|>|>|400|1000|
|~M416|煙幕|11.0|50.0|730|>|>|>|>|>|-|260|
|~M735|APFSDS|3.6|-|1501|360|355|340|335|321|300|260|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//↓HE系統用
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|>|>|>|>|>|***|-|

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|


**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|

#br
#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

エイブラムスの試作車であるため、形は似ているが、転輪の数や機器・装甲の配置が異なる。

#br
''【火力】''

武装はM1の装備する"105mm M68''A1''"ではなく、"105mm M68"になっており、高貫通のAPFSDSであるM774が使用できない事とリロード時間以外に差はない。同格相手には概ね不足はしないが、格上の戦車などには貫徹力が不足する。

#br
''【防御】''

強固であったM1と比べ全般的に薄いうえ、ターレットリングなども見えているので、遠距離でもT-64Aなどにぶち抜かれる恐れがある。砲塔側面に複合装甲はなく、車体前面装甲は空間装甲になっているので、HEATFSにも貫通を許される。

#br
''【機動性】''

エンジン出力に大差はないが、重量はM1より2tほど軽いので、移動はスムーズである。又、サスペンションにより車高の増減のみが可能。

#br

''【総評】''
集団であればある程度ゴリ押しが利いたM1と比べ、装甲の薄さが祟り、ゴリ押しすれば即撃破されることも珍しくない。幸いにも機動力とBR相当の火力はあるので、真正面から撃ち合うのではなく回り込んでの攻撃や、味方の支援を受けられる範囲内で行動をとると良いだろう。
**史実 [#V3-2_History]

&attachref(./generalmotorsxm1prototywl5.jpg,nolink,60%);

世界最強とも評されるMBT、エイブラムスの試作車であるXM-1のゼネラルモーターズ社バージョン。
クライスラー社製のXM-1と比較され、最終的にはクライスラー社の方が採用された。
**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

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*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=XM-1_(GM)]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/5515-development-xm-1-c-and-xm-1-gm-ancestors-of-the-abrams-updated-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
●DMM公式
[[XM-1 (C) & XM-1 (GM):エイブラムスの先祖>http://warthunder.dmm.com/news/detail/3339?page=1]]


#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F1112&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。