//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*フランス RankIV 軽戦車 AMX-13 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.11 - 04.47.20.43.webp,nolink,100%);
#fold(履帯更新前){{
&attachref(./s_20171220172455_1.jpg,nolink,120%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update1.75 "La Résistance"で実装されたランク4軽戦車。
ここからいよいよ、このツリーはドラムマガジン式の自動装填装置を備える戦車達となる。本車でその特徴に慣熟しよう。
//%%なお、ver.1.77.2.68現在、他の自動装填装置搭載戦車同様、自動装填が使用できなくなっている模様。%%
//ver.1.77.2.97にて、上記のバグが修正されました。
*車両情報(v2.7) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|63,000|
|~車両購入費(SL)|210,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|61,000|
|~エキスパート化(SL)|210,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|800|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|520,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|80|
|~護符(&color(red){GE};)|1,700|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.3 / 6.7 / 6.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.72|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0 / 1.7 / 1.8|
|~最大修理費(SL)|4,220⇒6,064 / 8,680⇒12,473 / 8,020⇒11,524|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|28.6⇒56.5 / 17.9⇒30.0|
|~俯角/仰角(°)|-6/13|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|5.0|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|40 / 20 / 15|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|40 / 20 / 20|
|>||
|~重量(t)|14.7|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|418⇒515 / 239⇒270|
|~|3,199rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|67 / 60|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|78|
|>||
|~乗員数(人)|3|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費|h
|~主砲|75 mm SA50 L/57 cannnon|1|36|**|
|~機銃|7.5 mm MAC 31 machine gun|1|4,950|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(75 mm SA50 L/57 cannon (Late),notitle)
#br
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|3,500|6,000|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
//|~|~弾薬開発1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|2,000|3,400|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|
|~|~Airstrike|~|~|
|~|~PCOT-51P|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|3,300|5,700|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|4,300|7,400|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
|~|~Improved optics|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[AMX-13 (FL11)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[AML-90]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
M4A4 (SA50)の主砲と同じ、75mm SA50 L/57砲を装備しており、自動装填装置の実装によって単位時間当たりの火力は向上している。しかしオートローダーの装弾数は12発。撃ち切ってしまうと何も出来なくなるのでオートローダーの残弾数を常に頭に入れておこう。
また改修によって202mm貫通のAPCBC弾を5秒間隔で撃つ事ができるようになり、相手をする事が多いパンターやティーガー2の正面からでもある程度ダメージを与えられるようになった。
とは言えこの戦車は軽戦車である。基本は主戦場から離れ、側面・背面からの味方主力への援護に徹するように運用する事で輝くはずだ。
#br
''【防御】''
全体的に薄く、対空戦車にも貫通されかねない。一応エンジンが前部に搭載されてはいるが、メルカバの様にエンジンガード…という様にはあまり上手くいかないので機動性を生かして被弾しないようにしよう。
#br
''【機動性】''
キビキビ動けるが後退は遅い(-6km/h)、前に出すぎてしまったときは下手に後退するより旋回して下がった方がいい時もある。
#br
''【総評】''
前車AMX-13 (Fl.11)と同じく小型な車体はそのままに高い火力を手に入れた本車両。
茂みに隠れて偵察をこなしつつ、油断している敵を見つけた際は自慢のオートローダーを存分に発揮し敵戦車を完封する事が出来るだろう。
**史実 [#V3-2_History]
AMX-13誕生の経緯は[[前車>AMX-13 (FL11)]]で。
本車は揺動砲塔の最大の利点となる自動装填装置を搭載したAMX-13である。自動装填装置と揺動砲塔の関係性は[[AMX M4]]で。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
小柄な車体の割には高い火力を持つ本車はウケがよく、3,400両が世界各国に輸出されただけではなく、車体も優秀だった事から魔改造されまくり、[[自走対空砲>AMX-13 DCA 40]]になったり自走榴弾砲になったり架橋戦車になったり、果ては救急車になったものまでいたりと大人気であった。
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=AMX-13]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1004&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。