//航空機テンプレートバージョン19.11.23

*アメリカ RankV 爆撃機 B-57B Canberra (キャンベラ) [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼


&attachref(./_20210618_132353.JPG,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
1.47アップデートで実装されたジェット爆撃機。
ライセンス生産直後の状態であった前機と違ってエンジンを換装、更にA-26双発攻撃機の後継機ということで8丁のM3機関銃やロケットなどの近接航空支援を追加装備した。おまけで爆装量も増えてるので爆撃機の面でも強化されてる。戦闘爆撃機として非常に優秀。

*機体情報(v1.**) [#qcf440a9]

**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|61,000|
|~機体購入費(SL)|340,000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|98,000|
|~エキスパート化(SL)|370,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,800|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|780,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|10|
|~護符(&color(red){GE};)|2200|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.3 / 8.3(陸:7.7) / 8.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.02|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.9 / 2.8 / 3.4|
|~最大修理費(SL)| 2,862⇒6,090 / 10,110⇒14,586 / 14,979⇒18,046 |
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|928⇒995 / 890⇒963|
|~|(高度762m時)|
|~最高高度(m)|12192|
|~旋回時間(秒)|56.2⇒54.0 / 57.4⇒55.0|
|~上昇速度(m/s)|22.8⇒34.9 / 21.3⇒28.5|
|~離陸滑走距離(m)|1050|
|>||
|~離陸推力(kgf)|3,110⇒3,430 / 3,080⇒3,270|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|6.93|
|~燃料量(分)|min16 / 20 / 30 / 45 / max53|
|~銃手(人)|0|
|>||
|~限界速度(IAS)|440 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)非搭載, (離陸)非搭載 km/h,(着陸)305 km/h|
|~主翼耐久度|-5G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし

''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|×|**/**/**|
|~測距レーダー|×|***|
|~追跡レーダー|×|***|
|~火器管制装置|×|***|
|~敵味方識別装置|×|***|
|~捜索中追尾|×|***|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~12.7mm&br;M3ブローニング機関銃|8|2400|主翼中央|210/320|
|~機銃|~20mm&br;M39機関砲|8|1160|主翼中央|280/410|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(12.7 mm M3 Browning,notitle)
#br

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。

**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~250lb&br;AN-M57|21|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500lb&br;AN-M64A1|9|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500lb&br;AN-M64A1|13|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1000lb&br;AN-M65A1 Fin M129|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1000lb&br;AN-M65A1 Fin M129|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~HVAR|16|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~250lb AN-M57|21|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~HVAR|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~500lb&br;AN-M64A1|13|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~HVAR|16|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~500lb&br;AN-M64A1|9|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~HVAR|16|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~1000lb&br;AN-M65A1 Fin M129|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~HVAR|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~1000lb&br;AN-M65A1 Fin M129|8|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(250 lb AN-M57 bomb,notitle)
#br
#include(500 lb AN-M64A1 bomb,notitle)
#br
#include(1000 lb AN-M65A1 Fin M129,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(HVAR,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|3,400|5,400|
|~|~チャフ|~|~|
|~|~12mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~M39砲|~|~|
|~|~EESBC No.2 Mark 2|~|~|
|~|~BLU-27/B|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|>|>|>||
|~II|~機体|4,600|7,400|
|~|~コンプレッサー|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~M117|~|~|
|~|~EERC No.3 Mark 1|~|~|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|4,200|6,700|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~新しい12mm機関砲|~|~|
|~|~EELBC No.1 Mark 3|~|~|
|~|~EERC No.3 Mark 2|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|8,300|13,000|
|~|~EFS|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|
|~|~LAU-3/A|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[B-57A]]''|
|~派生機体|---|
|~次機体|''[[F-105D]]'' |
#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]
B-57Aと比べて「最大搭載量が2000lbs増加」「127mmロケット8発追加」「12.7mmM3ブローニング機関銃8丁追加」と大幅な武装強化が行われたが、最高速度や上昇速度が若干低下した。戦闘爆撃機としての能力が与えられ、その攻撃力も非常に高い。特にジェットの機動性を持ちながら搭載量8000ポンド(約4t)は現在のところ本機のみの特権(B-17Gと同じ搭載量!!)であり、ジェットの中でランク5小基地を唯一、一撃で破壊することができる。
#br
ただし、機動性はB-57Aから若干低下している。カタログスペックには出ていないが、低速域・高速域ともにB-57Aと比べて加速力と旋回時のエネ保持がかなり落ちている。B-57Aは650km付近まで容易に加速し、その後の高速域でも速度が伸びていくが、B-57Bは550km付近で加速が鈍化し始め、上昇も若干遅く、降下時の速度の乗りもB-57Aに比べて悪い。なお、両機とも930km付近で危険速度になるのは同じである。
また、B-57AはBR調整すれば最高でもマッチング対象がBR8.7までであるためBR9.0勢との戦いは避けられたが、本機はBR調整をしてもBR9.0勢とマッチングしてしまう欠点がある。さすがにミグ17やハンター、セイバー等に追い回されて逃げ切れるものではないので・・・。
#br
B-57Aは敵と遭遇した場合に速度を生かして離脱することしかできなかったが、この機体では「戦う」が選択できるようになった。同じBR8.0のF-86F-25の6丁より2丁多い、12.7mmM3ブローニング機関銃8丁の火力は決して侮れない。しかし、「戦う」際は、あくまでも爆撃機だということを忘れてはならない。動きはさすがジェットであり、鈍重というほどでは決してないが、同BR帯の戦闘機にはかなわない。また機銃の配置箇所が大きな主翼の中央であるため、敵機に当てづらいことも考慮に入れておくべきだろう。
#br
機体の重量が増えたからなのか、エアブレーキが一つ追加されているにもかかわらず、B-57Aよりエアブレーキの効きが悪くなっている点に注意。B-57Aと同じ距離感で着陸しようとすると減速が間に合わないので、着陸するときはB-57Aより早めに減速を開始しよう。お尻に張り付いて引き離せないMiG-15などに対しては、エアブレーキを展開させるとともに旋回することで、一瞬のうちに背後を取り、彼らのケツにM3ブローニング8丁をお見舞いすることも可能。しかし、速度が大幅に減少する(エンジン停止したうえでエアブレーキ展開後、思いっきり旋回すると200km~300kmまで下がる)うえ、低速域での加速力が良いとは言えないので、2機以上に追われてる場合、もしくは首尾よくケツに張り付いたものの撃ち漏らした場合は、即座に死が待っているので安易に展開するべきではない。迅速重武装であるとはいえ、あくまで爆撃機である。逃げ切れる時は逃げるに越したことはない。
#br
また、この機体の爆弾槽扉はB-57Aのような両開き式ではなく回転式となっている。それ自体は特に問題ではないが、翼に外付けの爆弾も装備した場合、一斉投下した際「翼の爆弾を投下→爆弾槽扉を開く→爆弾槽の爆弾を投下」と少々時間が掛かってしまう。これを防ぐために、一斉投下前に予め扉を開けておけばスムーズに投下する事が出来る。(ABではそもそも爆弾槽を開いてる間の待機時間という概念が無いためこの操作は不要)
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
最大量搭載時に装備できる1000lbs爆弾8個とロケット8発のうちの数発を打ち込めば小基地を一回の爆撃で破壊することが可能である。しかし、最大搭載時は最高速度、上昇速度がそれぞれ大幅に減少し、旋回時間もかなり増加するので立ち回りには注意が必要である。
#br
''【リアリスティックバトル】''
爆撃する場合・・・-5度で降下しながら突っ込め。エネ保持が悪いので旋回戦はNG
空戦する場合・・・

#br
''【シミュレーターバトル】''
マッチングするBRが6.7~9.0と広いので、恐らく本機が戦闘爆撃機として最も活躍できるモード。敵の小基地を一撃で破壊、あるいは飛行場を爆撃しつつ、敵の鈍重な爆撃機を積極的に襲っていける。B-57Aほどの機動性はない(特に加速で劣る)ものの、できることが増えた。ジェットの機動性を持ちながら小基地を一撃で破壊できる搭載量を活かさない手はなく、投下後で身軽になった後は、積極的に敵爆撃機を要撃にいける。
ECでの実験結果では、飛行場スタートで最大搭載時、550kmまでは順調に加速、それ以上で加速が鈍化し、約4分半で高度5000まで到達した。
この機体の隠れた長所として、機首が非常に安定していながら射撃時の反動がほとんどないことが挙げられる。しかも、M3ブローニングはオーバーヒートしにくく、弾数もとても多いので、甘い照準でもある程度乱射ぎみに撃っていける。そのため、射撃の難しいSBではあるが比較的当てやすい部類であり、射撃入門機としても優れている。
**史実 [#A3-3_History]

B-57Bはイングリッシュ・エレクトリックキャンベラの本格ライセンス生産型。武装は12.7mm機関銃8門で翼下にはパイロンが4つずつ付けられた。操縦席もタンデム式に変更され、スマートになるなどアメリカの要求に合わせて作られた。上空からの爆撃だけでなく対地攻撃機としての面もあったため、エアブレーキが[[A>B-57A]]と比べると強化されている。
**小ネタ [#A3-4_Tips]

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*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=B-57B_Canberra]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/3099/current]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

[[B-57B-2 and T-28E>https://warthunder.com/en/devblog/current/748]]
#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F808&h=200&size=10&style=wikiwiki)