//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*ソ連 RankII 軽戦車 BT-7A (F-32) [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./shot 2019.08.12 13.31.49.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
2019年夏イベント[[Operation H.E.A.T.]]で陸タスクを5つクリアすることで獲得できる、ソ連のランクII軽戦車。
小柄で軽快な足回りにKV-1Eと同じ主砲を装備、砲弾もMD-8を使えるため攻撃力が非常に高い。
*車両情報(v1.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
//|~車両購入費(SL)|***|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|4,800|
|~エキスパート化(SL)|32,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|210|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|84,000|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.7 / 4.0 / 4.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|248%|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|120 / 200 / 240|
|~最大修理費(SL)|***⇒931 / ***⇒484 / ***⇒655|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|15.2⇒21.1 / 11.2⇒16.0|
|~俯角/仰角(°)|-6/25|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.1⇒6.3|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 15 / 13|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|15 / 15 / 13|
|>||
|~重量(t)|13.7|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|620⇒763 / ***⇒400|
|~|1,650rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|60 / 54|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|83|
|>||
|~乗員数(人)|3|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有/無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
|~砲手|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
|~操縦手|1.0x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|76mm F-32|1|50|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|7.62mm DT|2|3780|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|
//**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
//[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~BR-350A (MD-5信管)|APHEBC|6.3|150.00|612|77|76|69|62|55|49|-|
|~BR-350B (MD-8信管)|APHEBC|6.5|100.00|612|87|85|76|67|58|51|20|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//↓HE系統用
|~OF-350M|HE|6.2|621.00|612|>|11|>|>|>|10|-|
|~Sh-354T|Shrapnel|6.4|85.00|612|35|34|30|25|22|18|-|
|~D-350A|Smoke|6.4|50.00|612|>|>|>|>|>|3|8|
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
ざっくり言うと、BT-7の45mm砲を76mm砲に換装したもの。ランクが2に上がったため「偵察」が使用可能になった。
#br
''【火力】''
45mm砲を搭載していた本来のBT-7とは異なり、T-28のものに似た新型砲塔に76mm砲を搭載しているのが特徴。
これはKV-1Eの搭載する76mm砲と同じ性能で、貫通力は最大85mmだが、傾斜に強いAPHEBCに加えて炸薬もたっぷり詰まっているためこのBRでは非常に強力である。
また、砲塔上部に7.6mm機銃が追加されており微量ながら機銃火力が向上している。
#br
''【防御】''
BT-7と何も変わらない。M2ブローニングにも正面から抜かれかねない薄さのため絶対に被弾しない立ち回りが求められる。
#br
''【機動性】''
BT-7と変わらず快速戦車の名に恥じぬ卓越した機動力を発揮する。
その快速は奇襲や側面取りが主となる本車にとって大きな武器となるだろう。
なお、BT-7と同じく操作感には癖があるため事前によく慣れておこう。
#br
**史実 [#V3-2_History]
軽戦車旅団の砲兵部隊用としてBT-7に基づきBT-7Aが開発された。搭載砲は、1927/32年式76mm砲KTだった。
1938年までに155両が完成したが、21両が通常のBT-7として完成したため、134両が使用された。
このうち、2両がL-11とF-32搭載の実験車両とされた。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/ussr_bt_7a_f32]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1474&h=200&size=10&style=wikiwiki)