//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31

*ドイツ RankVII 戦艦 ビスマルク [#j2bdc281]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./War Thunder Screenshot 2026.02.08 - 19.30.49.46.webp,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.47 “Leviathans”にて追加されたドイツの戦艦。世界で最も著名な戦艦と言っても過言ではなく、その知名度から目指す人も多いかもしれない。ドイツ戦艦特有の武骨で背の低い艦橋は多くの人を魅了している。
--加筆求む--

//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.47.0) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#N2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|400,000RP|
|~艦艇購入費(SL)|1,150,000SL|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|300,000|
|~エキスパート化(SL)|115,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2800GE|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.3 / 8.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒***|


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|*** / *** / ***|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~船体|鋼/木材, *** mm|
|~上部構造物|鋼/木材, *** mm|
|>||
|~排水量(t)|**.*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|***⇒*** / ***⇒***|
|>||
|~乗員数(人)|*|
|~偵察機| - / ***|
|~| △△△ |
//偵察機がある場合は***に機数を記入
//△△△に機体名称を記入


**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''

|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有/無|**/**/**|
|~追跡レーダー|有/無|**|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~***mm&br;△△|単装|***|***|***|
|~|~|連装|***|***|***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△|単装|***|***|***|
|~|~|連装|***|***|***|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~***mm&br;△△|単装|***|***|***|
|~|~|連装|***|***|***|
|~|~|三連装|***|***|***|
|~|~|四連装|***|***|***|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(weapon_dummy,notitle)

#br
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(weapon_dummy,notitle)

#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)


**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|*** mm △△|***|***|-|
|>|>|>|>| |
|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|*** mm △△|***|***|爆雷投射機|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
|>|>|>|>| |
|~爆雷投射機|△△|***|***|爆雷投射機|
|>|>|>|>| |
|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
|>|>|>|>| |
|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~機雷|△△|***|***|Mines|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|

***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(weapon_dummy,notitle)

***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
#include(weapon_dummy,notitle)

***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
#include(weapon_dummy,notitle)

***機雷 [#N2-6-4_mines]
#include(weapon_dummy,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}

**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[-]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[-]]''|
#br
*解説 [#N3_Explanation]


**特徴 [#N3-1_Characteristics]

--加筆求む--
#br
''【火力】''
主砲
バイエルン級から続く正38cm連装砲塔を4基搭載している。もちろんバイエルン級のそれとは違うものの大まかな特性は似ている
まず装填速度が同ランクの戦艦と比較して早い。15インチ級の主砲は大体が毎分1.3~2.0発であるが、本砲は最速で毎分2.6発(およそ24秒装填)ととても早く、門数も相まって投射量は非常に多い
更に技術のドイツらしく精度は非常に高く狙った場所に当てやすいのも高評価。更に更に炸薬量もそれなりに多く、貫通後の威力も高い
しかし本砲にはある欠点がある。それは徹甲弾の貫通力が非常に貧弱。と言うことだ。それぞれの砲弾を例に挙げて特性を見ていこうと思う
榴弾(380mm Spgr.L/4.6 kz)
本砲の初期弾。炸薬量は62.89kg(TNT換算も同様)と非常に多く、また初速も高いため軽装甲艦に当てることで非常に大きな効果を発揮できる。しかしこのBR帯で駆逐艦や巡洋艦と出会うことはまず無いため早急に徹甲弾を開発するべきである
被帽付き弾底信管榴弾(380mm Spgr.L/4.5 Bdz)
ランク2に置かれた砲弾。これまでのドイツ艦で何度か登場しているが、榴弾に貫通力を持たせた弾。と覚えるのが良いか。1000mでの貫通力は524mmと12インチ徹甲弾クラスの貫通を持ち、尚且つ炸薬量が35.4kgととても多いため格下戦艦などに使うととても効果的である
徹甲弾(380mm Psgr.L/4.4)
ランク1で開発できる徹甲弾。1000mでの貫通は701mmとランク7では最も低いどころか一部のランク6戦艦(長門型やコロラド級など)にも負けるほどである。いくら投射量が高いからと上位戦艦に真正面から挑むと完膚なきまでに叩きのめされるので基本的にはドイツ戦艦の設計思想通り至近距離から一心入魂で弾を届ける運用が望ましい。幸い炸薬量は多いので貫通すればそれなりの加害が見込める
また本艦は戦艦としては珍しく時限信管榴弾が使用できる。装填や砲塔旋回速度を考えると少し難しいと思うが、敵機に撃ちこむとかなりの範囲を加害するのでもしかすると撃墜できるかもしれない ()
副砲
シャルンホルスト級やドイッチュラント級でお馴染みの55口径15cm砲を方舷6門の合計12門を搭載する。
仕様できる弾薬の種類も多く、貫通力もそれなりにあるため使い勝手は良い。ただしこのBRではほとんど意味をなさないところが悩ましいところである
''【防御】''
シャルンホルスト級から続くタートルバック配置であり、舷側装甲は変わらないものの内部のタートルバック部分が105mmから120mmとアップしているためシャルンホルスト級の上位互換と思うかもしれない。だが少し待ってほしい。
シャルンホルスト級では傾斜部が弧を描くような曲線であり最も急な部分ではほぼ水平の85°で最も緩い部分でも60°であるのに対してビスマルクはおおよそ60°で固定されているため大半の部分がシャルンホルストとどっこいどっこい、もしくは劣っているため総合的には微妙なところである
更にタートルバックの欠点として遠距離では傾斜部の装甲が緩くなってしまうため20km先から16インチクラスの砲を喰らうとそのまま貫通してしまう恐れがある
そのため低い貫通も相まって近距離で戦うことが望ましい。と言うことになるが、これはこれである欠点が大きく出るため非常に難しい。それはまた後述する
水平装甲は50mm+80~95mmの2枚でありトップランク戦艦としては最も薄い。そのため大型爆弾や徹甲爆弾の貫通を受けやすく、これもまた本艦の弱点となっている
ちなみにシャルンホルスト級では艦首の広い部分に70mmの装甲が貼ってあったが、ビスマルクはその部分が僅かしかなく、更に縦隔壁の装甲が最大でも220mmしかないため何となくで艦首を向けてしまうと艦首から刺さった砲弾がそのまま装薬庫へ直行してしまう
一番の欠点としてはドイツ艦(特有と言うほどでもないが)は装薬庫が上部に置かれており、バーベットを貫通した際に発生した揚弾塔の火災がそのまま装薬庫に引火、爆沈。が非常に多く、近距離で戦うとそこを容易に抜かれて撃沈されてしまう
このためかつてのシャルンホルストのように敵弾をガンガン弾きながら近距離から砲弾を届ける。という運用は不可能に近いため、細心の注意を払って運用をする必要がある
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
''【対空】''
ランク7戦艦としては武蔵と並んで最低クラス
高角砲は性能こそ悪くはないものの近接信管などない普通の時限信管であり命中率に難がある
またランク7史実艦としては最も早く撃沈された(1941年5月)こともあり対空機銃が単発の37mm連装高角砲8基16門と20mm単装機銃12門と四連装2基の計20門と非常に少ない。
対空は基本味方に任せるなどしてなるべく爆弾を喰らわないように運用をする必要がある
#br
''【機動性】''
欧州艦艇の標準的な速度であるため足は早く陣地替えが容易である


**史実 [#N3-2_History]

この艦は建艦競争の末に生まれたドイツ最強の戦艦である。欧州に存在するすべての海軍戦力に勝てるよう設計された本艦は2番艦含め1944年に全艦撃沈されるまで常に英国を恐怖させてきた。


#br
|>|~ビスマルク級戦艦||h
|~1|''[[Bismarck>Bismarck]]''|-|
|~2|''Tirpitz''|-|


**小ネタ [#N3-3_Tips]

--加筆求む--

//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/germ_battleship_bismarck]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F3245&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。