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Canberra B Mk.II

Last-modified: 2019-06-14 (金) 08:19:25

イギリス RankV ジェット爆撃機 イングリッシュ・エレクトリックキャンベラ B Mk.II Edit

Wiki_Canberra_B_Mk-2.jpg

概要 Edit

1.43にて実装されたジェット爆撃機。防御機銃は無いが、レシプロ機を余裕で引き離すほどの速度が出せる。上昇力も良好

--加筆求む--

機体情報(v1.77) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)120,000
機体購入費(SL)610000
乗員訓練費(SL)180000(v.1.51.9.169)
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)10
護符(GE)***

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング7.7 / 7.7 / 7.7
RP倍率1.9
SL倍率1.5 / 3.7 / 4.4
最大修理費(SL)24,300⇒*** / 10,791⇒*** / 20,800⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)880⇒*** / 880⇒***
(高度3000m時)
最高高度(m)12192
旋回時間(秒)26.0⇒*** / 26.0⇒***
上昇速度(m/s)20.0⇒*** / 20.0⇒***
離陸滑走距離(m)750
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)-
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装 Edit

武装:無し

弾薬 Edit

弾薬:無し

追加武装 Edit


名称

影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
ターン
アラウンドタイム
(sec)
B500lbs9-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**-EEMBC No.2 Mark 1
の開発
合計搭載量
2007kg
(爆薬量1069.2kg)
B1000lbs6-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****同上合計搭載量
2916kg
(爆薬量1316.34kg)
B

B
1000lbs2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****EEMBC No.2 Mark 1
EEMBC No.2 Mark 4
の開発
合計搭載量
2754kg
(爆薬量1777.78kg)
4000lbs1

爆薬量はTNT換算

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前機体Lincoln B Mk II
派生機体---
次機体Canberra B (i) Mk.VI
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

--加筆求む--

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実 Edit

イングリッシュ・エレクトリック キャンベラは、イギリスのイングリッシュ・エレクトリック社で開発・生産されたジェット爆撃機。
キャンベラの開発は1945年にイギリス航空省から出された要求仕様B.3/45に始まる。その内容はアブロ ランカスターの航続力とデハビランド モスキートの爆弾搭載量及び軽快性を兼ね備え、ジェット戦闘機と同等かそれ以上の速度と高高度性能…という某極東の島国を彷彿とさせる欲張りなものだった。試作機A.1が初飛行に成功したのは1949年4月29日のことだった。
キャンベラは高速性能と高高度での運動性に優れ、初期のジェット戦闘機では高高度を高速で飛行するキャンベラの迎撃は困難だった。後に配備されるマッハ2級の超音速戦闘機F-4「ブリティッシュ・ファントム」をもってしても、訓練で対峙するキャンベラは侮れない相手だったという。キャンベラはオーストラリアやアメリカなどの世界各国にも輸出されたほか、本来の爆撃機としてだけでなく、阻止攻撃機型、偵察機型、電子戦訓練機型など様々な派生形が開発された。特にイギリス空軍の偵察機型は息が長く、2003年のイラク戦争ではキャンベラPR.9が実戦投入された。PR.9は2006年7月に退役したが、一部の機体が有志らの手で動態保存されている。また、アメリカのNASAでは現在も高高度観測機としてWB-57が運用されている。

小ネタ Edit

Canberra_B_Mk-II_Ckpt_0.jpg

▲1.49アップデートにて、コックピット視点が追加された。
純粋な多発爆撃機としてコックピット視点が新たに追加されたのはこの機体が初めてである。

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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