//航空機テンプレートバージョン19.11.23

*イタリア RankVI ジェット戦闘機 F-104S [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./141_20221226013048~2.webp,nolink,100%);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Ver1.99“Starfighters”にて実装された、イタリアランクVI超音速ジェット戦闘機。
F-104の最終量産型で、エンジン推力やペイロードが強化されているほか、シリーズで唯一AIM-7の運用能力を持つ。
Ver2.5でHUDが実装されたほか、CCIP(弾着点連続計算)が使用可能になった。
*機体情報(v1.**) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|390000|
|~機体購入費(SL)|1020000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|290000|
|~エキスパート化(SL)|1010000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|10|
|~護符(&color(red){GE};)|2700|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|11.0 / 11.3 / 10.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.26|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.4 / 2.5 / 5.3|
|~最大修理費(SL)|1706⇒*** / 4307⇒*** / 17292⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|2,344⇒2,431 / 2,316⇒2,387|
|~|(高度15,240m時)|
|~最高高度(m)|16,000|
|~旋回時間(秒)|34.5⇒33.5 / 34.7⇒34.0|
|~上昇速度(m/s)|225.5⇒297.4 / 216.5⇒260.0|
|~離陸滑走距離(m)|850|
|>||
|~離陸推力(kgf)|4730⇒*** / 4630⇒***|
|~A/B推力(kgf)|7430⇒*** / 7380⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~A/B推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|***|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|1,527 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。

**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし
''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
#include(NASARR,notitle)
#br
//「radar_dummy」をレーダー用ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機関砲|~20 mm&br;M61 cannon|1|750|機首左|2,100/3,100|
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(20 mm M61 cannon,notitle)
#br

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~**lb&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|投下可能速度&br;0-**km/h&br;投下可能高度&br;0-**m|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~G|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|搭載弾薬数&br;**&br;搭載時の&br;毎秒射撃量&br;**kg/s|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~**kg&br;△△|*|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br

***ガンポッド [#A2-6-5_Gunpods]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~ロケット懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./nBAR2fH6.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[F-104G (IT)]]''|
|~派生機体|''-''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[F-104S-ASA]]''|

#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

一見すると前身の[[F-104G (IT)]]と大差ないようにも見えるが、S型では胴体後部のベントラルフィンが3枚に増えているほか、推力増強型のJ79-GE-19エンジンで速度や上昇力が向上し、さらにハードポイント増設によりAAMは6発、爆弾は7発まで搭載量が増えている。

AAMは赤外線誘導のAIM-9B/Jとセミアクティブ・レーダー誘導のAIM-7Eを使用でき、スパロー2 + サイドワインダー4の混載も可能。サイドワインダーは初期型の9Bに加え、Ver2.9にて9Jを使用可能になった((イタリア空軍のF-104SはAIM-9Jの運用実績が無い。にも拘らず実装されたのは、「トルコ空軍のF-104Sで運用実績があったため」との事。))。さらにスパローを使えるのはF-104シリーズでは本機S型だけの特権であり、他国の同格機と比べても優秀な対空攻撃力を獲得している。
なお、M61バルカンを装備したままスパローを使用可能な状態が長らく放置されていたが、Ver2.9にて史実通りスパローと機関砲がトレードオフの関係になるよう修正された。長射程のスパローを活かす為に機関砲を捨てるか、はたまた機関砲を残しつつ6発のサイドワインダーで近接戦に特化するかは各自お好みで。

また、Ver2.5でHUDが実装され、コックピットの照準器にレーダーで捕捉した目標との距離などが表示されるようになった。この他にCCIPと弾道計算機が追加され、戦闘爆撃機としても活躍を見込める。

**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--


**史実 [#A3-3_History]

F-104Sは、ロッキードF-104シリーズの最終量産型である。イタリアのアエリタリア((フィアット社の航空機部門などをルーツとする国有企業。))でライセンス生産され、イタリア空軍(AMI)とトルコ空軍で運用された。
「スーパースターファイター」に関するロッキードの研究から派生したF-104Sは、F-104シリーズの中で最も有能なものの1つであった。

#region("長いので折り畳み")
主にアメリカ空軍向けのF-104A/C、世界各国で採用された改良型F-104Gに続き、ロッキードはさらなる発展版として、新しいJ79-GE-19エンジンと改良されたスパローIIIを搭載したモデルCL-901を提案した。&color(Silver){既にF-104を持て余していた};米空軍からは反応を得られなかったが、ロッキードは独自開発を続け、1966年12月、RF-104G改造試作機としてCL-901「スーパースターファイター」が初飛行した。この機体はエアインテークが若干大径化され、また鋼製のインレットガイドベーンを備えることでマッハ2.2の最高速度を可能にした。
 
所変わってヨーロッパでは、西ドイツを始めとするNATO数ヶ国でF-104Gが導入され、イタリアもこれに加わった。フィアット社によるF-104Gのライセンス生産契約も結ばれ、1962年から空軍で運用を開始したものの、最初の5年間だけでなんと23機を事故喪失。戦力の補充が急務となり、1960年代半ばに新型全天候戦闘機「AW-X」の選定が行われた。マクドネルF-4C、ダッソー・ミラージュIIIC、BACライトニング、ノースアメリカンF-100Sなども候補に挙がったが、最終的に選ばれたのはロッキードCL-901をやや簡素化したモデルCL-980で、名称はF-104Sとなった。
最初のF-104S試作機「MM6658」(フィアット製F-104G改造の空力試験機)は1966年12月22日、量産機に近いアビオニクスを搭載した2番目の試作機「MM6660」は1967年2月28日、アエリタリア製の量産1号機「MM6701」は1968年12月30日にそれぞれ初飛行した。伊空軍は1969年から1979年にかけて205機のF-104Sを調達し、またイタリア以外にもトルコ空軍が40機を購入した。
 
高推力のJ79-GE-19エンジンにより、F-104Sは高度10,600mまで80秒という、G型の記録を10秒上回る上昇力を発揮した。アエリタリアのテストパイロットによるトリノ発ローマ着の試験飛行では、翼端増槽を装備した状態で高度15,000mまで上昇後マッハ2まで増速し、離陸から19分30秒で目的地に着陸した。
F-104Sは9か所のハードポイントを備え、最大7発の227kg(500ポンド)または340kg(750ポンド)の爆弾を携行でき、G型以上の対地攻撃性能を持っていた。理論的には、F-104Sは爆弾4~5発、増槽2本、AIM-9サイドワインダー2発を同時に装備できたため、マルチロール機としての可能性も秘めていた。また、AIM-7スパローも運用できるよう設計されたが、セミアクティブ・レーダー誘導のスパローに必要な電子機器類を搭載するため、固定武装のM61バルカンを撤去しなければならなかった。
 
伊空軍のF-104Sは当初、機関砲を装備する戦闘爆撃機仕様と、機関砲撤去の代わりにAIM-7を運用可能な要撃機仕様の2バージョンで構成された。これらは相互に仕様変更も可能だったため、それぞれの正確な機数は不明である。1986年以降、近代化改修として2度のアップグレードが実施され、改修機はそれぞれ[[F-104S-ASA]]((Aggiornamento Sistemi d'Arma(武器システムアップグレード)の頭文字))、F-104S-ASA/M((WT未実装))となった。
トルコ空軍では1995年頃に全機退役したが、イタリア空軍は後継機ユーロファイターの遅延等もあり、全世界で一番最後までF-104シリーズを運用し続けた。F-104の持病とも言える事故率の高さはS型でも改善せず、伊空軍のF-104は総調達数のおよそ4割が事故で失われたが、全タイプ合計40年以上の運用期間で約100万飛行時間を記録した。実戦部隊からは2004年10月に退き、最後まで残った空軍テストセンターの4機(TF-104G/MとF-104S-ASA/M各2機)も2005年7月27日にプラティカ・ディ・マーレ空軍基地で最終飛行を実施し、完全退役した。
引退後は各地で展示されているほか、シリアルナンバーMM6734はアメリカの民間企業「Starfighters Inc」に渡り、N993SFに改番され稼働状態にあるとされる。
 
出典:https://en.wikipedia.org/wiki/Aeritalia_F-104S_Starfighter
#endregion


**小ネタ [#A3-4_Tips]

//----

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1867&h=200&size=10&style=wikiwiki)