//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*フランス RankV 戦闘機/戦闘攻撃機 F-84G-26-RE Thunderjet(サンダージェット) [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./shot 2018.06.12 23.00.32.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
ver1.79にて実装された、フランス空ツリーのランクVジェット戦闘攻撃機。
戦闘攻撃機のため、対地攻撃・爆撃機迎撃・戦闘機との交戦などの様々な任務で活躍できる。
*機体情報(v2.53.0.42) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|95000|
|~機体購入費(SL)|270000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|78000|
|~エキスパート化(SL)|270000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1500|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|670000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|2000|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.7 / 7.7 / 8.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 2.8 / 6|
|~最大修理費(SL)|3356⇒4497 / 7056⇒9455 / 12080⇒16187|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|976⇒994 / 971⇒985|
|~|(高度海抜時)|
|~最高高度(m)|12500|
|~旋回時間(秒)|29.4⇒26.8 / 30.4⇒28.0|
|~上昇速度(m/s)|29.9⇒43.0 / 29.2⇒36.2|
|~離陸滑走距離(m)|1500|
|>||
|~最大出力(kgf)|2190⇒2420 / 2170⇒2300|
|~離陸出力(kgf)|2190⇒2420 / 2170⇒2300|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|5.17|
|~燃料量(分)|min7 / 20 / max25|
|~銃手(人)|1|
|>||
|~限界速度(IAS)|1045 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)528 km/h, (離陸)499 km/h,(着陸)350 km/h|
|~ランディングギア破損速度(IAS)|320 km/h|
|~主翼耐久度|-5G ~ 11G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~12.7mm&br;M3ブローニング|6|1800|機首|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|>|>|~最大貫徹力(mm)|~費用(SL)|h
|~|~|~|10m|500m|1000m|~|h
|~12.7mm&br;M3 ブローニング|既定|API-T/AP/AP/I|30|20|13|-|
|~|汎用|AP-I/AP-I/API-T/I/I|28|18|11|200|
//|~|夜間|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
|~|地上目標|API-T/I/AP/AP/AP-I/AP-I|30|20|13|200|
|~|曳光弾|API-T|28|18|11|200|
|~|ステルス|AP-I/I/AP-I/I|28|18|11|310|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し
#region(長いので格納)
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(重量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~100lb&br;(45kg)&br;AN-M30|2|COLOR(Red):-2.9/-2.9|COLOR(Red):-1.7/-1.7|COLOR(Red):+0.3/+0.5|×|×|合計搭載量&br;99.8kg&br;(爆薬量49.0kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250lb&br;(113kg)&br;AN-M57|2|COLOR(Red):-4.3/-4.3|COLOR(Red):-3.1/-3.1|COLOR(Red):+0.7/+1.0|×|×|合計搭載量&br;235.8kg&br;(爆薬量117kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500lb&br;(227kg)&br;AN-M64(A1)|2|COLOR(Red):-10.1/-10.8|COLOR(Red):-6.5/-6.5|COLOR(Red):+1.4/+2.2|×|×|合計搭載量&br;485.2kg&br;(爆薬量325.6kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1000lb&br;(454kg)&br;AN-M65(A1)|2|COLOR(Red):-18/-19.4|COLOR(Red):-10.8/-10.8|COLOR(Red):+3.0/+4.6|×|×|合計搭載量&br;1001.5kg&br;(爆薬量637kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~127mm&br;HVAR|24|COLOR(Red):-186.5/-255.6|COLOR(Red):-21.3/-21.3|COLOR(Red):+6.5/+9.8|×|×|合計搭載量&br;1507.2kg&br;(爆薬量108.48kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~127mm&br;HVAR|32|COLOR(Red):-241.9/-320.4|COLOR(Red):-24.9/-24.9|COLOR(Red):+9.0/+13.7|×|×|合計搭載量&br;2009.6kg&br;(爆薬量144.64kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~298mm&br;Tiny Tim|2|COLOR(Red):-7.9/-8.6|COLOR(Red):-9.3/-9.3|COLOR(Red):+2.9/+4.5|×|×|合計搭載量&br;1068.3kg&br;(爆薬量134.72kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~127mm&br;HVAR|24|COLOR(Red):-193/-262.8|COLOR(Red):-21.9/-21.9|COLOR(Red):+6.9/+10.4|×|×|重量1507.2kg|
|~|~100lb&br;(45kg)&br;AN-M30|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;1607.0kg&br;(爆薬量157.48kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~127mm&br;HVAR|24|COLOR(Red):-195.8/-266.4|COLOR(Red):-22.5/-22.5|COLOR(Red):+7.4/+11.1|×|×|重量1507.2kg|
|~|~250lb&br;(113kg)&br;AN-M57|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;1743.0kg&br;(爆薬量225.48kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~127mm&br;HVAR|24|COLOR(Red):-208.1/-281.5|COLOR(Red):-23.7/-23.7|COLOR(Red):+8.3/+12.6|×|×|重量1507.2kg|
|~|~500lb&br;(227kg)&br;AN-M64(A1)|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;1992.4kg&br;(爆薬量434.08kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~127mm&br;HVAR|24|COLOR(Red):-221.0/-298.1|COLOR(Red):-25.6/-25.6|COLOR(Red):+10.1/+15.8|×|×|重量1507.2kg|
|~|~1000lb&br;(454kg)&br;AN-M65(A1)|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;2508.7kg&br;(爆薬量745.48kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;R|~127mm&br;HVAR|24|COLOR(Red):-204.5/-278.6|COLOR(Red):-25.2/-25.2|COLOR(Red):+10.1/+15.6|×|×|重量1507.2kg|
|~|~298mm&br;Tiny Tim|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;2575.5kg&br;(爆薬量243.2kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(100 lb AN-M30A1 bomb,notitle)
#br
#include(250 lb AN-M57 bomb,notitle)
#br
#include(500 lb AN-M64A1 bomb,notitle)
#br
#include(1000 lb AN-M65A1 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(HVAR rocket,notitle)
#br
#include(Tiny Tim rocket,notitle)
#br

#endregion
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|3200|5200|
|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~12.7mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~FRC mk.7|~|~|
|~|~FSBC mk.1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~機体|4500|7300|
|~|~コンプレッサー|~|~|
|~|~FRC mk.7a|~|~|
|~|~FSBC mk.5|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|5000|8100|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~新しい12.7mm機関銃|~|~|
|~|~FMBC mk.1|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~カバー交換|6500|10000|
|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~LFRC mk.12|~|~|
|~|~FLBC mk.1|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref();|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[F4U-7]]''|
|~次機体|''[[F-84F]]''|

#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

同BR帯の航空機の中でもかなりの高速を誇る。
高いエネルギー保持率、ロール性を備え、その上敵の頭を押さえることもできる優秀な一撃離脱機に仕上がっている。
ロケット、爆弾などの各種対地兵装もあり対地攻撃に役立つだろう。

**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
現状のBR7.7では残念ながらほぼボトムマッチだと考えた方がいいだろう。
多くのマップで空中スタートが可能なことを活かして開幕では少し迂回、主戦場が乱戦になりはじめたときに横槍を入れる形での運用をすれば、格上の相手にも対抗することが出来る。また、本機は主翼への被弾で安定性が著しく下がるため、なるべく高速を維持してリスクを下げることが大切。
降着装置は脆く、特に短い飛行場への着陸は難しい。敢えて胴体着陸をすることも視野に入れてみると良い。

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#A3-4_Tips]

カスタムペイロードで翼端にのみロケットを搭載しスポーンしたらロケットを全弾発射することで、翼端の増槽を外すことができる。
利点という利点はないが被弾面積を減らすことができ、機動性も軽快になったような気がするだろう。%%&color(silver){(気がするだけだが...)};%%

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=F-84G-26-RE]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1110&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。