//航空機テンプレートバージョン17.01.1
*アメリカ RankIII 艦上戦闘機 F4U-4 Corsair(コルセア) [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./f4u_4_TOP.jpg,nolink,100%);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver.1.71にて実装された、アメリカ空ツリーのランクIII艦上戦闘機。所謂後期生産型のF4U、その鏑矢である。
エンジンを換装し機体各部を再設計、より艦載機として高性能な進化を遂げた。
旋回性能も相応に上がっており、機銃での戦闘がより行いやすくなっている。
*機体情報(v1.**) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|18000|
|~機体購入費(SL)|47000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|13,000|
|~エキスパート化(SL)|47,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|400|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|280,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|980|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.3 / 4.3 / 5.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|166%|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|110/ 410/ 530|
|~最大修理費(SL)|856⇒*** / 2,050⇒*** / 3,238⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|682⇒*** / 658⇒711|
|~|(高度9,000m時)|
|~最高高度(m)|11,500|
|~旋回時間(秒)|21.1⇒*** / 21.4⇒20.0|
|~上昇速度(m/s)|14.4⇒*** / 14.8⇒18.5|
|~離陸滑走距離(m)|200|
|>||
|~エンジン型式|Pratt & Whitney R-2800-18w|
|~最大出力(hp)|1,885⇒*** / 1,856⇒***|
|~離陸出力(hp)|2,235⇒*** / 2,230⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|***|
|~燃料量(分)|min13 / 20 / 30 / max48|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~12.7mm&br;M2ブローニング|6|2400|翼内|110/160|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(12.7 mm M2 Browning machine gun (late),notitle)
#br
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B&br;&&br;B|~100lbs&br;(45kg)&br;AN-M30|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|FMBC Mk.1|重量**kg|
|~|~500lbs&br;(227kg)&br;AN-M64(A1)|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~250lbs&br;(113kg)&br;AN-M63|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|FMBC Mk.1|重量**kg|
|~|~500lbs&br;(227kg)&br;AN-M64(A1)|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1000lbs&br;(454kg)&br;AN-M65(A1)|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|FLBC Mk.1|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~127mm&br;HVAR|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|FRC Mk.2|重量**kg|
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(100 lb AN-M30A1 bomb,notitle)
#br
#include(500 lb AN-M64A1 bomb,notitle)
#br
#include(1000 lb AN-M65A1 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(HVAR rocket,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|3,300|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~12.7*mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置 FMBC mk.1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|7,500|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
//|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|4,200|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~新しい12.7mm機関銃|~|~|
//|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置 FLBC mk.1|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~耐Gスーツ|5,400|***|
|~|~インジェクター交換|~|~|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
//|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~ロケット懸架装置 FRC mk.2|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./f4u4.jpg,nolink,70%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な単色洋上迷彩|
|>||
|>|~VMF-222|
|>|&attachref(./f4u4_vmf-222.jpg,nolink,70%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な単色洋上迷彩&br;第222海兵戦闘飛行隊 所属機&br;パイロット:[[ケネス・アンブローズ・ウォルシュ>https://en.wikipedia.org/wiki/Kenneth_A._Walsh]]&br;シリアル番号:A-53, 80879&br;(1945年8月 沖縄)|
|>||
|>|~VMF-312|
|>|&attachref(./f4u4_vmf-312.jpg,nolink,70%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な単色洋上迷彩&br;第312海兵戦闘飛行隊 所属機&br;(1951年)|
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[F4U-1C]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
|~次機体|''[[F4U-4B]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
--加筆求む--
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
基本的にエンジン馬力と速力を活かした一撃離脱か爆装量を活かしての「足の早い戦闘爆撃機」としての運用を行う事になるが、本機はP-47等の一撃離脱を得意とする他の米軍機と比較して高速域の舵の効きが悪い(最初はゆっくりと曲がり、ある程度同じ方向に曲がり続けるとようやくまともに旋回し始める)という特徴があるため、こちらを警戒している相手には簡単に逃げられてしまう上に、最悪引き起こしが間に合わず地面相手に体当たりをかます事になる。何も考えずに頭上からダイブするのではなく、なるべく敵の後方から仕掛けるようにする、味方と交戦中でエネルギーを消耗している敵を狙う等、敵を射界から逃がさないための工夫が必要になる。火力は一見ランク2のコルセアから据え置きのように見えるが、ベルトが高性能な後期型に変わっているため一応はカタログスペック以上の火力向上は見込める。
#br
''【リアリスティックバトル】''
手動エンジン管制([[MEC]])を行なう場合、過給機ギア切換え高度はスロットル100%なら2,050m、WEP状態なら1,500mあたりで2速へ、3速へはスロットル100%が6,750m、WEPなら6,250mで切替えます。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
F4Uの第二次生産型。1947年まで生産された。
米海軍への配備は1944年後半に始まり、戦争終結4ヵ月前には全ての戦闘飛行隊に配備された。
R-2800-18WまたはR-2800-47Wエンジンを装備。水メタノール噴射装置を使用することで、出力は2,450馬力に上昇した。
爆弾搭載量は、F4U-1Dと同等だった。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=F4U-4_Corsair]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
[[F4U Corsair: Sky pirates are back!>https://warthunder.com/en/news/4960-development-f4u-corsair-sky-pirates-are-back-en]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
●DMM公式
[[F4Uコルセア:空賊たちが帰ってきた!>http://warthunder.dmm.com/news/detail/2188?page=9]]
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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