//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*日本 RankII 飛行艇/中型爆撃機/長距離爆撃機/雷撃機 H8K2 / 二式飛行艇一二型 [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./shot 2016.03.29 22.28.49.jpg,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。


1.57.2.33アップデートで追加された日本の大型飛行艇((ゲームでの分類は中型爆撃機))。飛行艇ながら高性能を誇る機体で、上昇力・機動性・速度性能・そして防御火力の充実は陸上機並の水準。特に防御火力については、5挺の20mm機銃を備え連山に次ぐ。運動性も四発機としては極めて高い。
*機体情報(v2.5.0.45) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。

**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|7,900|
|~機体購入費(SL)|10,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|3,000|
|~エキスパート化(SL)|10,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|130|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|160,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|530|
//|~Mark of distinction(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.3 / 3.7 / 3.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.12|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.5 / 1.4 / 1.4|
|~最大修理費(SL)|860⇒1,088 / 2,860⇒3,620 / 170⇒215|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|454⇒500 / 445⇒476|
|~|(高度6,000m時)|
|~最高高度(m)|9,500|
|~旋回時間(秒)|33.9⇒32.1 / 34.8⇒33.0|
|~上昇速度(m/s)|3.5⇒10.5 / 3.5⇒6.5|
|~離陸滑走距離(m)|750|
|>||
|~エンジン型式|三菱 火星二二型|
|~最大出力(hp)|1,389⇒1,761 / 1,373⇒1,550|
|~離陸出力(hp)|1,652⇒2,025 / 1,636⇒1,814|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
//|~毎秒射撃量(kg/s)|-|
|~燃料量(分)|min125 / max418|
|~銃手(人)|7|
|>||
|~限界速度(IAS)|560 km/h|
|~浮舟破損速度(IAS)|450 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)402 km/h, (離陸)379 km/h,(着陸)260 km/h|
|~主翼耐久度|-3G ~ 4G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.7mm&br;九二式|5|2910|操縦席右・左、中央右・左、下|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機関砲&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;九九式一号|5|1350|後部、上部タレット、前部、側部右・左|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座


**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.7mm&br;九二式|既定|T/AP/Ball/AP/I/IAI|-|
|~|徹甲弾|T/AP/AP/IAI/AP|20|
|~|徹甲曳光弾|AP/T/|20|
|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;九九式一号|既定|T/HEF/AP-I|-|
|~|徹甲弾|HEF-T/AP/AP-I/AP/AP-I|20|
|~|空中目標|HEF/HEF-T/HEF/AP/HEF-T|20|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~T|~九一式航空魚雷改二&br;(爆薬量262.4kg)&br;838kg航空魚雷|2|COLOR(Red):-**/-18.0|COLOR(Red):-**/-2.0|COLOR(Red):+**/+1.8|-|-|雷撃可能高度 260m以下&br;雷撃速度481km/h以下&br;安全装置解除航走距離50m以上|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~八〇番陸用爆弾&br;(429kg)&br;800kg爆弾|2|COLOR(Red):-**/-15.1|COLOR(Red):-**/-1.9|COLOR(Red):+**/+1.7|200|爆弾追加 800kg|合計搭載量&br;1600kg&br;(爆薬量858kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~九九式 八〇番五号爆弾&br;(38.53kg)&br;800kg徹甲爆弾|2|COLOR(Red):-**/-15.1|COLOR(Red):-**/-1.9|COLOR(Red):+**/+1.7|20|爆弾追加 800kg|合計搭載量&br;1600kg&br;(爆薬量77.06kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~九八式 二五番爆弾&br;(104.5kg)&br;250kg爆弾|8|COLOR(Red):-**/-20.2|COLOR(Red):-**/-2.3|COLOR(Red):+**/+2.1|250|爆弾追加 250kg|合計搭載量&br;2000kg&br;(爆薬量836kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~九七式六番陸用爆弾&br;(25.3kg)&br;60kg爆弾|16|COLOR(Red):-**/-11.5|COLOR(Red):-**/-1.2|COLOR(Red):+**/+1.0|120|△|合計搭載量&br;960kg&br;(爆薬量404.8kg)|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座7mmベルト|~|~|
|~|~爆弾追加 250kg|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
|~|~機体|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい7mm機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座20mmベルト|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい20mm機関砲|~|~|
|~|~爆弾追加 800kg|~|~|


//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~無塗装迷彩|
|>|&attachref(./H8K2-0.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|無色無塗装迷彩|
|>||
|>|SIZE(12):|c
|>|~Green camouflage|
|>|&attachref(./H8K2-1.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|基地損傷 10.4 若しくは 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|Standart unicolor Green camouflage|
|>||
|>|SIZE(12):|c
|>|~H8K2,US-2 Prototype Unit 1 livery|
|>|&attachref(./H8K2-2.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|マーケット|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|H8K2, livery of the US-2 Search and Rescue Amphibian Prototype Unit 1|

#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[G4M1]]''|
|~派生機体|---|
|~次機体|''[[Ki-49-I]]''|

#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]
本機は知名度の高さから長らく実装が望まれていた機体であり、満を持しての登場となった。そのせいか、開発に必要なRPも40,000とランクI機体の中ではずば抜けている((実装当初はランクIにして80,000ものRPが必要であり、その後秋水などの高ランク機体と合わせて開発RPが大幅に下方修正された。しかし、実装を喜んだプレイヤーたちがあまりにも活躍させすぎたせいか、同時に上昇力や運動性などに小nerfが入った。))。
最大の特徴は5門搭載された20mm機関砲の防護火力。それぞれ機首、機体上部タレット、主翼付け根後方のスポンソン、尾部に配置されている。このため防護は上面のほうが手厚く、下方に対しては7.7mm機銃でしか対応できない。尾部の防弾板は20mmもの厚さがあり、後方からの射弾への防御も十分期待できる。
800kg徹甲爆弾×2や九一式魚雷×2といった浪漫兵器が搭載可能な本機だが、この「徹甲爆弾」は攻撃力が極端に低く設定されており、命中しても効果はほとんどない。250kg陸用爆弾×8や、800kg通常爆弾を使おう。
また、現状のルールでは生かされていないが、燃料満載にて6時間30分超という長大な滞空時間を誇る。ただし、この状態では着陸フラップかつ失速寸前の190km/h~200km/hで着水しても胴体にダメージが入る。最悪機体後部が折れてしまうため、おかしな事はせず機体は軽くしておこう((特に1.85アップデート以後の一時期は、どんなに減速して柔らかに着陸しても(おそらく地面に触れただけで無条件に)機体がバラバラになり、RB以降では陸上マップでの補給が不可能になってしまっていたが、現在は修正された))。


//ダイナミックキャンペーンの「グアム島の戦い」で日本、1942年を選ぶと稀に火砲爆撃任務や空母爆撃の使用機体として選択可能になることがある(他の選択肢でも出現するかは要検証)。その他、CDKにも存在する。

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
基本的には爆撃機と同様だが機首の20mm機関砲による敵迎撃機や爆撃機の撃墜も狙えるため、敵と味方の動向に特に注意すればかなりのスコアを稼ぎに行ける。また制空など対航空機戦がメインの場合は、初期高度を生かした釣り上げや追われている味方機の援護、いっそ乱戦を横切るなどの強気なプレイングもできるが、もちろん狙われたらすぐ落とされてしまうためこの場合は戦果はおまけ程度に考えよう
&color(Silver){敵機が来たら格闘戦もできるが};

#br
''【リアリスティックバトル】''
基地爆撃か地上目標を破壊することに専念し、敵機が来たら機尾を向けて20㎜の銃弾を浴びせてやるが、2機以上来たときは逃げに徹するのがいい。なお爆弾槽がないため爆弾は二つ一緒に投下される。小基地1か所潰すのにBRトップの3.3で最初から全部の小基地が表示されているマップなら800Kg1発(250kg4発か60Kg7発でも可)だが、一つづつ順番に表示されてゆくマップ(ルールやエルアラメイン等)の場合は800Kg2発(250kg5発か60Kg9発でも可)となる。
BR3.7以上で全小基地が最初から表示されるマップなら800Kg2発(250kg4発か60Kg9発でも可)だが、順番に表示さるマップの場合は800Kg2発(250kg7発か60Kg13発でも可)となる。投弾したら周囲を状況を見て安全そうならスロットルを最小に絞り、滑空で基地まで帰還、十分な減速をして水平に近い角度で滑走路に慎重にやさしく艇体を擦り付けよう。

#br
''【シミュレーターバトル】''
飛行場ではなく自陣のマップ端にあるバックアップスポーン地点からスポーンする為、爆撃地点への到達が遅い。一度飛行場へ着陸すれば補充後その飛行場上空にスポーン出来るが、機体を乗り換えたり撃墜されるとまたバックアップスポーンからの出撃となるため、爆撃効率が良いとは言えない。その分日本の爆撃機にしては多い搭載量のお陰で、ランクⅢECの小基地に250kg爆弾を8個投下する事で破壊可能。
敵機に遭遇した際は、速やかに増速して敵に尾銃を向け、持ち前の運動性を活かして敵の攻撃をかわしつつ、20mm弾を叩き込もう。ただし火力が高いわけではない一号銃なので、しっかり狙って相手に当て続ける必要がある。
前述の通り飛行場に上手く不時着出来ないとバックアップスポーンからスポーンする羽目になるので、着陸の練習はしておこう。なお、どこでも良いのでMAP内の水域に着水し、機体が完全に停止した後J抜けすればデスを付けずに機体選択画面に戻れるが、この場合のスポーン位置はバックアップスポーンに固定される。爆撃目標が自陣から遠く、かつその近くに水域がある場合には、着水する事で多少の時間短縮は見込めるだろう。
**史実 [#A3-3_History]
日本が世界に誇る大型飛行艇。原型は1941年1月に初飛行。機体は全金属製、太い艇体と高翼式主翼を組み合せ、空冷星型14気筒エンジン4基を備えている。九七式飛行艇に比べ、空力的に大幅な改良が加えられている。武装は、20mm機関砲が5門、7.7mm機銃が2艇が標準で、主翼下には250kg爆弾8発、また魚雷2本などを懸架できる。1942年に制式化され、ハワイの夜間攻撃含む爆撃、偵察、輸送に活躍。飛行性能は非常に良く、第二次世界大戦で最良の4発飛行艇と評価された。総生産機数は167機。



**小ネタ [#A3-4_Tips]
1.65アップデートによって、本機と[[強風>N1K1]]、[[九七式飛行艇>H6K4]]、[[二式水戦>A6M2-N]]、[[零観>F1M2]]の5機で非課金のガレージを全て水上機で埋められるようになった。
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◆色々な読み方
「二式大艇」「二式大型飛行艇」等の俗称がある。
そして読みは「にしきたいてい」で良いのだが、日本海軍では「大」を「だい」と濁らせて読むことが多く(※例 大佐=「だいさ」等)、二式大艇もまた「にしきだいてい」とも読まれていた。
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「晴空」と言う輸送型もある、見た目上の違いとしては側面に窓が追加され防御機銃が減っている。総生産機数は36機。
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・海軍乙事件の際に連合艦隊司令長官の古賀峯一海軍大将が乗っていたことでも知られている。
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800kgNaby Type Number 80 Model 1爆弾の元ネタは三式八〇番三一号爆弾一型だと推測されるが,陸用爆弾ではあるのだが空中炸裂爆弾という種類であり,本ゲームでは実装されていないがその名の通り空中(高度7m)で炸裂する爆弾。史実に於いて二式大艇での運用は恐らく無い。
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九一式航空魚雷改二のゲーム内表記は838kgと835kg表記が混在している
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二式大艇の面白い逸話があることをご存じだろうか。ペロハチ(P-38)との撃ち合いでも230箇所以上の被弾にも関わらず損傷軽微、負傷者1人で無事に帰還したという逸話だ。つまり何が言いたいか。&size(16){&color(red){二式大艇は十分な防弾性能と不屈の大和魂で防御しているのだ!};};
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4月15日にゴジラシリーズの最新作「ゴジラ -0.0」のファーストティザーにてゴジラをバックに二式大艇が登場した。どのような活躍をするか見ものである
//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=H8K2]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br

●[[WTフォーラム・データシート>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1urAzd3AHizwJJfhO1M9YFvhUSM84HmYsto8PThIG-s0/pubhtml]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br

●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/devblog/current/880]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br


●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%BC%8F%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E8%89%87]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F408&h=200&size=10&style=wikiwiki)