//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31
*イギリス RankIII 駆逐艦 Daring-class, HMS Daring (D05), 1956 / デアリング級駆逐艦「デアリング」 [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./shot 2026.04.03 11.47.20.webp,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
ver2.27 "La Royale"にて実装されたイギリス海ランク3の駆逐艦。
[[HMS Diana]]の姉妹艦であり、魚雷発射管が撤去される前の形態である。
//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.55.1.28) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|11,000|
|~艦艇購入費(SL)|70,000|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|20,000|
|~エキスパート化(SL)|70,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|590|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|360,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|30|
|~護符(&color(red){GE};)|1,200|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.0 / 5.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.48|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|2.4 / 5.9|
|~最大修理費(SL)|2,854⇒3,655 / 4,400⇒5,636|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|9 / 9 / 9|
|~船体|鋼, 16 mm|
|~上部構造物|鋼, 4 mm|
|>||
|~排水量(t)|3,820|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|57.9⇒78.9 / 55.2⇒64.4|
|>||
|~乗員数(人)|330|
**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有&Br;(Type 293q)|10/20/40|
|~追跡レーダー|有&Br;(Type 275)|10/20/40|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~4.5 inch/45&br;QF Mark V|連装|3|1,800|1|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~40 mm&Br;QF STAAG Mark II|連装|2|8,000|1|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~40 mm&Br;QF Mark V|連装|1|4,000|~|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの
#include(4.5 inch/45 QF cannon,notitle)
#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(40 mm Bofors L/60 gun,notitle)
#br
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mk.IX**|10|150|-|
***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mk.IX** torpedo,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[HMS Diana]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[HMS Dido]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
[[HMS Diana]]から後部魚雷発射管を追加したような艦である。そちらのページも参考に。
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
主砲、対空火器はダイアナと同じである。
大きく違うのがダイアナでは撤去されてしまった後部魚雷発射管がデアリングにはあることだ。よって射程・炸薬量ともに優れた魚雷が10門発射可能になっており、&color(Silver){射角の狭さに目をつぶれば};非常に強力な駆逐艦となった。
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
#br
''【防御】''
ダイアナと同じである。
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【機動性】''
ダイアナと同じである。
#br
**史実 [#N3-2_History]
#fold(''デアリングの戦歴''){{
HMS Daringは、デアリング級のネームシップとして1945年9月29日に起工、1949年8月10日に進水し、1952年3月8日に就役した。イギリス海軍において同名艦としては6代目にあたり、艦名は「大胆な」を意味する英語 daring に由来する。
就役後は地中海艦隊や本国艦隊に所属し、冷戦初期の各種演習や展開に従事したほか、ケファロニア島地震に伴う救援活動にも参加した。また1956年の第二次中東戦争では、スエズにおける作戦行動に加わっている。
その後も北極圏や地中海での任務を継続し、1958年10月からの改装では後部魚雷発射管の撤去などが行われた。1960年12月に一度予備艦隊へ編入されたのち、1963年4月からは長期の近代化改装が実施され、前部魚雷発射管の撤去や射撃指揮装置の更新などが施されている。
改装は度重なる遅延の末、1966年にようやく完了し、本艦は約6年ぶりに現役復帰を果たした。その後は大西洋・インド洋・極東での任務に従事したが、1968年に再び予備艦隊に編入され、1971年に解体のため売却されてその艦歴を終えた。
}}
**小ネタ [#N3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/uk_destroyer_daring_class_daring]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2727&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。