//海軍艦艇用テンプレートバージョン20.10.08
*イギリス RankII 駆逐艦 J-class, HMS Jervis (F00), 1944 / J級駆逐艦「ジャーヴィス」[#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./Jervis.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
ver2.1 "New Power"にて実装されたイギリス海ランク2の駆逐艦。
性能は通常ツリーの[[Kelvin>HMS Kelvin]]や[[Nepal>HMAS Nepal]]とほぼ同じで、トライバル級譲りの優秀な火力を誇る。本艦はイギリス海軍で二番目に戦闘名誉章を受章した武勲艦で、数多くの主要な戦いに参加しながらも戦死者を出さなかったために、'''''Lucky Jervis'''''という愛称でも知られる。


*艦艇情報(v2.55.1.28) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#N2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|1,000|
|~30%割引価格(&color(Red){GE};)|700|
|~50%割引価格(&color(Red){GE};)|500|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|4,800|
|~エキスパート化(SL)|32,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|250|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|440,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
//|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|84,000|

**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.7 / 4.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.24(+100%)|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.55(+100%) / 3.2(+100%)|
|~最大修理費(SL)|1,687 / 1,570|


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|3 / 3 / 0|
|~船体|鋼, 16 mm|
|~上部構造物|鋼, 4 mm|
|>||
|~排水量(t)|2,369|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|85.0 / 69.4|
|>||
|~乗員数(人)|208|


**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~4.7 inch/45&br;Mk.XII&br;CPXIX砲架|連装|3|1,200|1|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~40 mm 2pdr&br;QF Mk.IIc|四連装|1|8,960|1|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~20 mm/70&br;Oerlikon Mk.II|単装|2|3,600|-|
|~|BGCOLOR(#c6e0b4):~20 mm/70&br;Oerlikon Mark V|連装|4|14,400|~|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(4.7 inch/45 Mk.XII cannon,notitle)

#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(40 mm 2pdr automatic cannon,notitle)
#br
#include(20 mm Oerlikon Mk.II cannon AA,notitle)


**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mk.IX**|9|135|-|

***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mk.IX** torpedo,notitle)


**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./jclass.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[-]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]


**特徴 [#N3-1_Characteristics]
[[K級>HMS Kelvin]]に準ずる雷撃能力、[[N級>HMAS Nepal]]に勝るとも劣らない対空能力を有する(ただし爆雷を使用することはできない)。準同型艦であるK/N級はいずれも概ね同じ性能を有しているため、純粋な強化ではなく別オプション程度の認識で良い。姉妹ともども高火力低耐久を地でいく。
#br
''【火力】''
準同型艦と同じく前方に連装砲2基、後方に連装砲1基の6門を有する。艦首のA砲塔以外は全周が可能であり砲旋回で不便することはないだろう。船首を30-40°傾ければX砲塔も前方に撃つことができる。単装砲5門も少なくないBR4.7でこれは破格の火力であるといえよう。

一方で雷装はK級よりも少なく設定されており、5連装と4連装を混載した9門となっているが十分であろう。射角は艦首方向を0度とした場合、全部魚雷発射管が70~120度、後部魚雷発射管が70~125度と広くて使いやすい。

対空機銃はポンポン砲が4門、20mmエリコン機銃が10門とそこそこの数を有する。
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
#br
''【防御】''
端的に言い表せば''"皆無”''である。
船体は鋼16㎜、艦上構造物は鋼4㎜。装甲部位は砲塔の防楯のみ。
主砲塔の防楯は薄めで3.2㎜の断片防御装甲でおおわれている。一応正面は15㎜均質圧延鋼で防護しているが極めて限定的で心もとない。しかも連装砲はイタリアと同じく一体型で1基破壊されると2門失うことになる。
20㎜対空砲では12.7㎜の断片防御装甲を有する。
搭乗員も208名と姉妹艦と同じくVer.2.30現在では最下位である他、弾薬の配置も生存性の低下に拍車をかけている。&color(Silver){船体の外に置かれていたり、非装甲部位に集められていたり…J級に至っては対空砲弾薬だけで約2.7万発もありVerによってはすぐド派手に爆発する。};
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【機動性】''
速力、舵ともに可も不可もなく。
ただし惑星屈指のトップヘビーであり、その過積載っぷりは&color(Silver){搭乗員の機関制御スキル2以上で};旋回すると甲板を波で洗う程である。
#br
上述の通り被弾に対してめっぽう弱い。しかし反撃の隙も与えないよう戦えば栄光ある史実以上の活躍を見せてくれるだろう。

--加筆求む--
**史実 [#N3-2_History]
J級駆逐艦は1937年に建造された駆逐艦。8隻が建造された。

主砲は[[トライバル級駆逐艦>HMS Eskimo]]で装備された45口径12cm連装砲を搭載し、QF 4.7インチ砲Mk.XIIがMk.XIX砲架と組み合わされて搭載された。最大仰角は40度で、対空射撃にも使用できる両用砲である。((&color(Silver){ところが実際運用してみると40度では急降下爆撃に全く対処できなかった。};))

対空兵装としては建造時はトライバル級と同様に39口径40mm4連装機銃(QF 2ポンド・ポンポン砲)1基と62口径12.7mm4連装機銃2基が搭載された。((ゲーム内では[[HMS Kelvin>HMS Kelvin]]が建造当時の1939年仕様である。見比べてみよう))後にジャーヴィスは二回改装を受けており、ゲーム内の1945年仕様((表記上は何故か1944年とあるが、1944年仕様では魚雷発射管は1基のみであるため異なる))では12.7mm4連装機銃が取り外され、代わりに20mm連装機銃が4基搭載されている。

一方、トライバル級が砲装重視であったのに対し、J級は従来型駆逐艦として、水雷兵器も相応に重視しており、前年度のI級((ゲーム未実装))と同じく21インチ5連装魚雷発射管2基を備えている。

またJ級駆逐艦は第二次世界大戦勃発に伴ってレーダーを追加する改修をされ、更に大戦末期まで残存したジャーヴィス、そしてジャベリンは特徴的なラティスマストへ改修を受けた。((ツリー内のNepal、KelvinとJervisを見分ける際はマストを見るとよいだろう。))

ジャーヴィスはJ級駆逐艦の嚮導艦として第二次世界大戦のほとんどの戦闘で活躍した後、1946年に退役。((運用最終日には地中海艦隊所属の全駆逐艦からの喝采を受けた。))1948年に戦争を生き残った姉妹艦達((同じくJ級のジャベリン、そして本ゲームにも実装されている[[ケルヴィン>HMS Kelvin]]等が実験に使用された。))と共にストリヴェン湖で行われた爆発物の実験に用いられ、1949年に解体された。

#region(艦歴 -Lucky Jervis-)
1939年に就役したジャービスは第7駆逐艦戦隊に配備、ドイツ艦船の捜索やイギリス船の船団護衛に従事していた。そんな中1939年10月に事件は起きる。悪天候の中航行中のジャービス、そしてジュピターをドイツ空軍が襲ったのだ。悪天候による燃料不足、空襲が二隻を襲い、更にはジュピターがボイラー故障を起こし航行不能と絶体絶命。しかしジャーヴィスは荒天の中でジュピターを曳航し、燃料がほとんど空になりながら翌日には無事母港のあるスカパ・フローに無事帰還を果たした。ラッキー・ジャーヴィスの伝説はここから始まる。

その後船団護衛等に従事していたジャーヴィスは、1941年に入ると大活躍を見せる。1月にはMC4作戦に参加、戦艦[[ウォースパイト>HMS Warspite]]、ヴァリアント、空母イラストリアスを含むA部隊の護衛を担当、更には3月にラスター作戦、マタパン岬沖海戦に参加し、重巡洋艦[[ザラ>RN Zara]]、[[ポーラ>RN Pola]]を雷撃処分、そしてポーラの生存者を救出した。((この際、救助したポーラの生存者の多くが海に飛び込むために、酒蔵から持ち出したワインを飲んで酔っぱらっていたという珍エピソードがある。ちなみに、酩酊状態での水泳は内臓への負荷から体温調節能力が低下することに加えて、激しい運動量を要するため非常に危険。マネはしないように…))

5月にはクレタ島の戦いに参加。非常に激しい戦闘で多くの艦艇が失われたが、ジャーヴィスは無事に切り抜けた。((ちなみに不幸な船と呼ばれた準同型艦のケリーはこの戦いで沈没。))この戦いを境にジャーヴィスは異様な運を発揮し始める。6月15、16日にはフランス海軍の潜水艦と遭遇、僅か185mの距離から魚雷を発射されジャーヴィスは沈没…と思いきや、なんと''数フィート差の差で回避することに成功''し、また18日にはベイルートを砲撃中のジャーヴィスをまたもやフランス海軍の潜水艦が雷撃、しかしこの魚雷はジャーヴィスを捉えたと思いきや、''艦底をを通過していき無傷''だった。&color(Silver){恐るべき豪運。}; その後は11月まで輸送任務に従事した。

12月には第1次シルテ湾海戦に参加したジャーヴィスだが、アレクサンドリアにて停泊していた所をイタリアの人間魚雷、マイアーレが急襲。ジャーヴィスに給油を行っていたタンカーが爆破され、ジャーヴィスも大破し6週間のドック入りとなったが、なんと''奇跡的に死傷者は0人だった。''

1942年1月に戦線に復帰したジャーヴィスは3月に第2次シルテ湾海戦を戦った後、5月にはMG2作戦に参加した。この戦いにはジャーヴィスの他に駆逐艦ジャッカル、キプリング、ライヴリーが参加したが、ドイツ空軍の爆撃でライヴリー、キプリングが相次いで撃沈、ジャッカルも曳航を試みたものの結局雷撃処分となり仲間が全滅、ジャーヴィスのみが生き残り、3隻の生存者650人を救助し帰還している。((この際、乗員と生存者合わせて850名以上を乗せる極端な過積載のために転覆の危険があり、わずかに5度ずつの操舵しかできない状態での機関となった。))その後ヴィガラス作戦、MG3作戦、アグリーメント作戦に参加した後ジャーヴィスはマルタ島への輸送作戦、ストーンエイジ作戦に参加したが、作戦を終えて帰還中大嵐に巻き込まれてしまい、随伴していたジャベリンとヌビアンでは浸水被害に加えて乗員が数名流されてしまった。しかしジャーヴィスが流された物は救命ボートだけで、搭乗員に被害は特になかった。

1943年1月、年が明けてもマルタ島の護衛任務に当たっていたジャーヴィスは、荒天中の任務で乗員1名が波に流されて行方不明となる。しばらく捜索したものの見つからず捜索は打ち切られてしまったが、行方不明の乗員は間もなく見つかった。&color(Red){なんと魚雷発射管の下に居たのである。そして生きていた。};一度は大波で艦外に流されてしまったが、奇跡的に波でジャーヴィスの艦上に押し戻されたのだ。

6月にはトリポリからマルタ島へ向かう国王ジョージ6世の御召艦である軽巡洋艦オーロラを護衛する大役を果たすなど、1943年はイタリアでの任務をこなし続けた。

1944年1月になるとジャーヴィスはアンツィオ上陸作戦の護衛として参加。23日にドイツ空軍の対艦ミサイルHs293によって艦首を切断する大損害を受けるも、''奇跡的に死傷者どころか怪我人すら0人だった''。((この時一人の水兵が煙草を吸いに前部砲塔の陰に立っていたのだが、彼にはかすり傷すら付かなかったようだ))

ジブラルタルでの2ヶ月間の修理の後、ジャーヴィスはノルマンディー上陸作戦に参加する。しかし補給の為にポーツマスへ寄港する途中、ジャーヴィスは音響機雷源に気付かず真上を通過、6発が次々と爆発してしまうが、30ノットと高速で通過した為か''3番砲の砲身が衝撃で故障した以外特に損害はなかった。''

その後チャンネル諸島で活躍したジャーヴィスだったが、9月上旬に長期修理と近代化改装の為に退役する事が決まり、ベルファストへと旅立つ日には、包帯などで作られたお手製の解役旈をなびかせながら戦場を去るジャーヴィスを全ての人々が祝福の信号や万歳の声で見送った。

1945年5月、大規模な改装を終え本ゲーム内の姿となったジャーヴィス。戦闘が未だに続く極東へと派遣され、太平洋艦隊に加入し日本と戦う予定だったが、8月15日に日本が降伏し派遣は取りやめられた。''そして遂にジャーヴィスの長きにわたる戦いは終わったのである。誰一人戦死者を出す事もなく。''

J級駆逐艦はジャーヴィスの他に6番艦ジャベリンも第二次世界大戦を生き残ったが、その他の船は全て沈没している。

戦後は警備任務に従事していたジャーヴィスだったが、設計が古い事もあり1946年に退役。以降は練習艦として使用されていたジャーヴィスだったが、1947年に廃棄が決定され、ジャーヴィスには最後の命令が下される。それは水中爆発の標的艦として用いた後にスクラップにせよという物だった。武勲艦としてはあまりに味気のない最後ではあったが、戦地を共に駆け抜けたジャベリン達と共に生涯を終える事も幸せだったのかもしれない。

受章した戦闘名誉章は13個。これは15個(第一次大戦で1個、第二次大戦で14個)を受章したウォースパイトに次いで2番目に多く、地中海で共に戦った軽巡洋艦オライオンと駆逐艦ヌビアンだけがこの記録に並ぶ。

なお、2022年現在未だジャーヴィスの名を継ぐ艦は存在しない。

#endregion

--加筆求む--

#br
|>|~J級駆逐艦||h
|~1|''[[Jervis>HMS Jervis]]''|※J級嚮導駆逐艦|
|~2|''Jackal''|-|
|~3|''Jaguar''|-|
|~4|''Juno''|-|
|~5|''Janus''|-|
|~6|''Javelin''|-|
|~7|''Jersey''|-|
|~8|''Jupiter''|-|
|9|''Jubilant''|※未成艦|


**小ネタ [#N3-3_Tips]


武装以外にも姉妹艦と微妙に異なる点が散見される。気が向いたら探してみるのも良いだろう。
#fold(例){{
例を挙げるとX砲塔下の艦上構造物や弾薬の配置などわかりやすいものから艦橋前面のレーダーらしきものがあったりなかったりと非常に細かいものまである。全部挙げられる気がしない。
}}
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/uk_destroyer_j_class]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B9_(J%E7%B4%9A%E9%A7%86%E9%80%90%E8%89%A6)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1959&h=200&size=10&style=wikiwiki)