*ソ連 RankII 重戦闘機 I-29 [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./i-29.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
2017/11/01~03までの間、War Thunder5周年として開催されたイベントで、空戦で5勝することで入手できた機体。

*機体情報(v1.73) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
//|~機体購入費(SL)|-|
|~機体購入費(&color(Red){GE};)|-|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|1400|
|~エキスパート化(SL)|9000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|200|
//|~護符(&color(red){GE};)|-|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|72000|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.7 / 3.0 / 2.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.06 (+100%)|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.1×2.0(+100%) / 0.7×2.0(+100%) / 1.1×2.0(+100%)|
|~最大修理費(SL)|740 / 1,920 / 1,917|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|***⇒592 / ***⇒567|
|~|(高度5100m時)|
|~最高高度(m)|10800|
|~旋回時間(秒)|***⇒20.1 / ***⇒21.0|
|~上昇速度(m/s)|***⇒22 / ***⇒15|
|~離陸滑走距離(m)|340|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒1020|
|~離陸出力(hp)|***⇒1101|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|3.43|
|~燃料量(分)|min 28 / 30 / 45 / 1h /max 1h35|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|680 km/h|
|~限界マッハ数|0.75|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)280 km/h|
|~ギア下げ速度(IAS)|320 km/h|
|~主翼耐久度|-9G ~ 12G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機関砲|~20mm&br;ShVAK|2|240|機首|
|~機銃|~7.62mm&br;ShKAS|3|2700|機首&br;右プロペラスピナ&br;左プロペラスピナ|
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|>|>|~最大貫徹力(mm)|~費用(SL)|h
|~|~|~|10m|500m|1000m|~|h
|~20mm&br;ShVAK|既定|FI-T/AP-I|27|19|15|-|
|~|汎用|FI-T / HEF / HEF-I / API-T|~|~|~|10|
|~|地上目標|HEF-I / HEF / HEF/API-T|~|~|~|~|
|~|曳光弾|API-T / HEF / FI-T / HEF|~|~|~|~|
|~|徹甲弾|API-T / AP-I / FI-T|~|~|~|~|
|~|ステルス|AP-I / HEF / HEF / FI|~|~|~|20|
|>|>|>|>|>|>||
|~7.62mm&br;ShKAS|既定|T / Ball / Ball / AP-I / AI|10|7|4|-|
|~|汎用|AP-I / AI / API-T|~|~|~|20|
|~|曳光弾|AP-I / API-T|~|~|~|~|
|~|ステルス|AP-I / AP-I / AP-I / AI|~|~|~|30|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

追加武装:無し
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
入手時点で全改修済み
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|-|-|
|~|~ラジエーター|~|~|
|~|~7 mm弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|-|-|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい 7 mm機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|-|-|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~20 mm弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|-|-|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい 20 mm機関砲|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(./i-29 1.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準迷彩|
|>||
|>|~夏季迷彩|
|>|&attachref(./i-29 2.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|入手時点で取得済み|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な夏季迷彩|
|>||

#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[-]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[-]]''|

#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

--加筆求む--


**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--


**史実 [#A3-3_History]
1938年、ソ連当局は短距離爆撃機の開発をヤコブレフに指示し、1939年2月には試作機Ya-22が初飛行する。操縦性に難があったが良好な性能を示したため爆撃機型、護衛戦闘機型、偵察機型の3つの案が考案された。3月には護衛戦闘機型のI-29が初飛行し、爆撃機型はBB-22、偵察型はR-12として12月に初飛行した。爆撃機型はYak-2としてスターリンが量産命令が出したが、I-29とR-12は不採用となった。
**小ネタ [#A3-4_Tips]

--加筆求む--

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=I-29]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>https://forum.warthunder.com/index.php?/topic/386226-i-29/]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/5063/current]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
●DMM公式
[[I-29:双発パンチャー>http://warthunder.dmm.com/news/detail/2389?page=8]]


#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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