//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*中国 RankIV 重戦車 IS-2 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./IS-2(CN) Top 2.jpg,nolink,100%);


**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.91で実装された中国ツリーのランクⅣ重戦車。
戦後ソ連から中国人民解放軍に供与された。
地味に中国ツリーでは最初の重戦車である。
--加筆求む--


*車両情報(v2.43) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|63,000|
|~車両購入費(SL)|200,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|no|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|57,000|
|~エキスパート化(SL)|200,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|800|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|520,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|40|
|~護符(&color(red){GE};)|1,700|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.3 / 6.3 / 6.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.72|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 1.9 / 2.1|
|~最大修理費(SL)|3,987⇒4,932 / 4,332⇒5,359 / 5,963⇒7,376|

**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|11.3⇒22.4 / 8.3⇒14.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-3 / 20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|27.1 → 20.8 |
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|なし|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|120 / 90 / 60|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|100 / 100 / 100|
|>||
|~重量(t)|46.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|992 / 520|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|40 / 38|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~後退速度(km/h)|16 / 15|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|102|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~砲手|1.9x-3.5x|無|-|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|122 mm D-25T cannon|1|28|-|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|7.62 mm DT machine gun (coaxial)|1|1 890|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|\n
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
//#include(weapon_dummy,notitle)
この表を[[搭載武装解説]]に作成してください
|>|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|c
|~名称|~砲弾名|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(kg)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|h
|~|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|h
|~122 mm D-25T cannon|BR-471|APHE|25|***|795|205|201|182|161|143|127|
|~|BR-471B|APHEBC|25|***|795|205|203|192|178|166|155|
|~|OF-471|HE|25|***|795|37|37|37|37|37|37|
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|3,500|6,000|160|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|2,400|4,100|110|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消化器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~BR-471B|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|4,400|7,600|200|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|8,600|15,000|390|
|~|~エンジン|~|~|~|

**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[T-34-85(S-53)(CN)]]''|
|~派生車両|''[[IS-2 mod.1944(CN)]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
|~オリジナル車両|''[[IS-2]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[M48A1(CN)]]''|

#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
詳細はこちら[[IS-2]]
--加筆求む--

#br
''【火力】''

#br
''【防御】''

#br
''【機動性】''

#br


**史実 [#V3-2_History]

1950年11月3日、中ソは10個連隊分の装甲車両の売買で合意し、その中には60両のIS-2が含まれた。

朝鮮戦争時、中国人民志願軍には30両が配備され、数両が戦闘に参加した。
1951年11月の馬良山の戦いでは3両が参加し、戦車中隊と402号車には二等功、搭乗員の万鳳池には一等功が授与された。

1956年の国慶閲兵式で披露

中国は、T-10相当へのアップグレードを試み、D-74をコピーした60式122mm砲を開発したが、砲塔に装着できず、また、従来のD-25用の弾薬も生産できなかった。無用の長物と化したIS-2は、1972年にソ連のT-62を仮想敵とする標的として利用された。
**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1532&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。