//基本的にコメント文(//ついてる文)はコピペする際に削除してください。

*ソ連 RankIII 駆逐戦車 ISU-122 [#f797c3b6]
&attachref(./20210819034650_1.jpg,nolink);
*車両情報(v2.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~車両購入費(SL)|***|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|*** / *** / ***|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒**.* / **.*⇒**.*|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-**/**|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|**.*⇒**.*|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・肩当て式・無し/ ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~船体崩壊|有・無|
|>||
|~重量(t)|**.*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|*** / ***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|***|
|>||
|~乗員数(人)|*|
#br
**武装 [#lff28522]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称(戦車砲)|搭載弾薬数|h
|~主砲|122mm A-19 カノン砲×1|30|
|~機銃|12.7 mm DShK 機関銃×1|250|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

#include(122 mm D-25T cannon (early),notitle)


**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|

**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[SU-152]]''|
//|~派生車両|''[[ISU-122S]]''|
|~派生元車両|''[[SU-85M]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[SU-100]]''|
#br
*解説 [#a0eb3225]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
ベース車体がISシリーズに変わった事で後退速度が向上している。一撃必殺のソ連大口径砲とは特に相性が良い。車体の高さから来る被弾面積の大きさもありBR比では装甲はあまり頼りになる物とは言えない。重量が増した上にエンジンの出力が下がっているためかなり動きがもっさりしており、移動も一苦労である。高貫通大威力の徹甲榴弾を発射する長砲身の122mm砲を搭載したソ連戦車としては最も低いAB BR5.3であるという点が大きなメリットである。
Ver.2.31現在母体のISU-152と比べるとBRが0.6高いものとなっているが、それに対して性能に関してはほとんど差がないのが実態である。ほとんどのケースでは152の方で事足りると思われるが細かな差異に関して記載をする。
【火力】
IS-2などが装備するD-25の元となったA-19を装備している。性能には大差ないため同砲の中で最も低いBRで運用出来るのが強み。
しかしながら152mmと比べて性能の向上はほとんど見られないのが現状である。たしかに貫徹力は向上しているのだが相対する範囲の相手で抜ける事になるようなケースはほとんど存在しない。むしろ60度以上での貫徹力は減衰している程である((最もこちらも悪くはたらくシチュエーションはほとんどないのが幸いか))。装填速度なども向上していないため攻撃性能はほぼ同等と言えよう。唯一初速は向上しているために当てやすさという意味では幾分か改善している。

【装甲】
152と比べ変化はない。しかしながら砲弾が小さくなったために砲弾レイアウトは改善している。152の場合床置きの装薬は6発のみでこれ以上搭載する場合は車体右側に置く必要があったため被弾リスクが高かった。本車両からは床置きが8発、更にエンジン前方に置き場が用意されたため、車体右側を避けた場合でも16(+1)の砲弾を搭載して出撃することが出来る。この点で被弾リスクは大きく減少していると言えよう。

主な差異は以上二点である。"使えない"と断ずるほど酷い性能ではないのは事実である。しかしながらBRの関係上152から優先して乗り換える必要がないというのもまた事実であろう。
使う場合はISU-152を再度使うような心持ちで使用すると良い
**史実 [#ieac91b4]
1943年12月、ISU-152用の152mm榴弾砲ML-20Sの数が不足していることから122mm加農砲A-19Sを搭載した重自走砲の開発が決定した。グラービン設計局はML-20とA-19の砲架をほぼ同じものにしていたため、小規模な改良のみでA-19Sを搭載することが可能だった。1944年3月12日に国家防衛閣僚会議はISU-122として制式採用すると4月からチェリャビンスク・キーロフスキー工場(ChKZ)での量産を命じた。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=ISU-122]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F60&h=200&size=10&style=wikiwiki)
*情報提供 [#fe3c33f1]
#region(''車輌データ提供・ページ編集などについての話題はこちら'')
''車輌データ提供・ページ編集などについての話題はこちら''
#pcomment(./情報提供,reply,10)
#endregion