//地上車両テンプレートバージョン21.3.31
*イタリア RankVIII 中戦車 Leopard2A7HU/レオパルト2A7 (ハンガリー陸軍仕様) [#V1_Top]
&ref(War Thunder Screenshot 2025.05.02 - 23.48.14.82.webp,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.37 "Seek & Destroy"にて追加された。
ドイツから輸入されたレオパルト2A7(HUはそのままハンガリー所属を表す)。
遠隔操作銃塔が搭載されているのが特徴だ。
*車両情報(v2.35.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|420,000|
|~車両購入費(SL)|1,120,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|320,000|
|~エキスパート化(SL)|1,120,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,300|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,430,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|65|
|~護符(&color(red){GE};)|3,300|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|12.7 / 12.7 / 12.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|262|
|~SL倍率|160 / 200 / 210|
|~最大修理費(SL)|4,313⇒7,047 / 4,176⇒6,823 / 5,284⇒8,634|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|38.1⇒54.4 / 23.8⇒34.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-9/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|7.8⇒6.0|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 35 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 80 / 25|
|>||
|~重量(t)|65.1|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|2,032⇒2,862 / 1,327⇒1,500|
|~|2,600rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|68 / 31|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|87|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|2.0x-8.0x|有|熱線|第二・三|
|~砲手|4.0x-12.0x|有|熱線|第二・三|
|~操縦手|1.0x|有|熱線|第二・三|
}}
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|120mm Rh120 L/55 A1|1|37|0/160/240|
|~機銃|12.7mm M2HB|1|800|-|
|~機銃|7.62mm MG3A1|1|4,400|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(120 mm Rh120 L/55 A1 cannon,notitle)
#br
#include(12.7 mm M2HB machine gun,notitle)
#br
#include(7.62 mm MG3A1 machine gun,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|22,000|34,000|490|
|~|~修理キット|6,600|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|22,000|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|15,000|23,000|340|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~消火器改良|4,500|~|~|
|~|~砲火調整|15,000|~|~|
|~|~弾薬開発(DM11)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|16,000|24,000|360|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|17,000|26,000|380|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~地雷防御|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~弾薬開発(DM53)|~|~|~|
|~|~レーザー測距儀|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[KF41]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
|~オリジナル車両|''[[Leopard 2A7V]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
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''【火力】''
#br
''【防御】''
#br
''【機動性】''
#br
**史実 [#V3-2_History]
時は遡ること2018年12月19日、ハンガリー国防省はドイツのクルップ・マファイ・ヴェグマン(KMW)社と、最新型主力戦車 Leopard 2A7+(ハンガリー仕様「2A7HU」)44輌、および訓練用の2A4戦車12輌、さらに自走榴弾砲PzH 2000を24輌発注する契約を締結した。これはハンガリーの「ズリーニ 2026」国防近代化計画の一環であった。
そして2023年8月頃、最初の試験車輌がハンガリー軍に到着。その後、12月14日に第1ロットの5輌が正式に引き渡され、タタ(Tata)駐屯地の第1装甲旅団に配備された。
契約総額は約16~18億ユーロ((2025.4月のレートで約3000億円))とも報じられ、2A7HU本体のほかにも、戦車回収車や架橋車など、((WiSENT 2装甲回収車5輌、Leguan架橋戦闘車3輌、Bergepanzer 3回収戦車9輌他))支援車両も含まれていた。
さて、2A7Vの特徴を簡単に解説したい。
砲塔にはモジュール式複合装甲を採用し、前面・側面および砲塔天井に追加装甲を装備。
対人・携行式対戦車火器に対する防御力の向上。
高解像度サーマルサイト(TVD)とレーザー測距装置を統合し、自動追尾機能付きの新型の火器管制装置を装備。L/55 120mm滑腔砲は、時限信管、距離信管などの最新の榴弾に対応しているとされ、重装甲はもちろんのこと、軽装甲、歩兵など、幅広い目標に対応できる。
砲塔上にはリモート式対人銃架(FLW 200相当)を搭載((本国にはない装備で、複合装甲に守られた車内から安全に操作できる。[[M1A2 SEP V2]]、[[T-90M]]らにも装備されているあれ。))
車体は牽引力、接地力を向上させた新サスペンションと、出力1,500 hpのMTU MB 873 Ka-501ディーゼルエンジンを採用。
最高速度は68km/hに達し、航続距離約500kmを実現した。
そして半年でWTに実装されたが、この受領からゲーム実装の速さは異例である。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Leopard_2A7HU]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
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