//地上車両テンプレートバージョン21.3.31

*アメリカ RankVI 軽戦車 M1296/ M1296 Dragoon [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War Thunder Screenshot 2026.05.27 - 05.46.37.95.webp,nolink,100%);

**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.55 “Ninth Wave”にて追加された。
--加筆求む--

//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。

*車両情報(v2.57.1.77) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|220,000|
|~車両購入費(SL)|620,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|175,000|
|~エキスパート化(SL)|620,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,010,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|55|
|~護符(&color(red){GE};)|2,700|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.3 / 9.3 / 9.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.26|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.3 / 1.7 / 2.2|
|~最大修理費(SL)|3,376⇒5,712 / 3,215⇒5,440 / 4,292⇒7,262|

**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|57.1⇒112.9 / 35.7⇒60.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/45|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|0.3⇒0.2|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|22((22~127<)) / 22((22~23)) / 22((22~23))|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|16((16~25)) / 16((16~19)) / 16((16~17))|
|>||
|~重量(t)|24.9|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|542⇒668 / 310⇒350|
|~|2,400rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|107.0 / 96.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -13.9 / *** ~ -12.5|
//↑大体の数値でOK。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|166|
|>||
|~乗員数(人)|3|

#br
//**レーダー [#v2-3-1_Radar]
//なし
//''[[車両用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_11]]''
//#include(automobile_radar_dummy,notitle)
//「automobile_radar_dummy」を車両搭載レーダー用ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:90|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|~備考|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|-|
|>|>|>|>|||
|~車長|-|((有))|((熱線))|((第三(1200x800)))|ハンターキラー・オーバーライド&br;砲手気絶後、即座に射撃可|
|~砲手|3.3x-10.0x|有|熱線|第三(1200x800)|FOV:22°(3.3x)~7°(10.0x)&br;砲手用IRST|
|~操縦手|1.0x|有|熱線|第一(500x300)|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**防御情報 [#v2-3-3_Protection]
***内部モジュール  [#v2-3-3-1_Module]

|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:|c
|~部位|~壊れると修理するまで使えなくなる機能|h
//|~車長サイト|車長サイトの機能全般&br;車長統制射撃&br;車長サーマル|
|~砲手サイト|砲手サーマル&br;倍率変更&br;スタビ|
|~FCS|サーマル&br;スタビ&br;砲昇降&br;砲塔旋回&br;''射撃''|
//|~砲耳|砲昇降|
|~砲塔旋回装置|砲塔旋回|
//|~砲塔旋回装置&br;(砲塔後部)|砲塔旋回|
//砲塔後部の砲塔旋回装置はレオ2専用
//|~油圧ポンプ|砲塔旋回&br;砲昇降|
//油圧ポンプはエイブラムス専用
|~砲塔昇降装置|砲昇降|
//|~自動装填装置|砲閉鎖機への砲弾装填|
//|~電力変換機器&br;(青)||
|~電力供給&br;システム&br;(黄緑)|''FCS機能全般''&br;スタビ&br;砲手用IRST|
//|~電子機器&br;(薄紫)|砲手サイト追跡用IRST|
|~駆動制御|移動|
//電力変換機器は英語クライアントだと "Power electronics"と表記
//電力供給システムは英語クライアントだと "Power system"と表記
&br;
//***装甲情報 [#v2-3-3-2_Protector]
//複合装甲装備車は大体の装甲値くらい書いておくと便利かな。車体前面に対して球を打つ時の装甲値を書く。
//#nobr{{
//|SIZE(12):CENTER:|SIZE(12):CENTER:|SIZE(12):CENTER:|c
//|~部位|>|~装甲値|h
//|~|対HEAT弾&br;(mm)|対APFSDS弾&br;(mm)|
//|~砲塔前面|||
//|~砲塔左側&br;(前面)|||
//|~砲塔右側&br;(前面)|||
//|~砲塔側面|||
//|~砲塔左側&br;(側面)|||
//|~砲塔右側&br;(側面)|||
//|~砲塔後面|||
//|~砲塔左側&br;(背面)|||
//|~砲塔右側&br;(背面)|||
//|~車体前面|||
//|~車体左側&br;(前面)|||
//|~車体右側&br;(前面)|||
//|~車体側面|||
//|~車体左側&br;(側面)|||
//|~車体右側&br;(側面)|||
//|~車体後面|||
//|~車体左側&br;(背面)|||
//|~車体右側&br;(背面)|||
//|~画像|>|&attachref(-.webp);|

//}}
//***外部モジュール装甲・爆発反応装甲 (ERA) [#v2-3-3-2_ERA]
//外部モジュール装甲・爆発反応装甲装備車のみCO解除
//|SIZE(12):CENTER:90|BGCOLOR(#dcdcd6):SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:110|SIZE(12):CENTER:150|c
//|~名称|>|>|~機能等|h
//|~***|''種類''|>|''***''|
//|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|***|
//|~|~|''化学エネルギー弾''|***|
//|~|''搭載箇所''|>|***|
//|>|>|>||
//|~***|''種類''|>|''***''|
//|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|***|
//|~|~|''化学エネルギー弾''|***|
//|~|''搭載箇所''|>|***|

//***APS (アクティブ防護システム)  [#v2-3-3-3_APS]
//APS装備車のみCO解除
//#fold(''StrikeShield APS情報'' (格納)){{
//|SIZE(12):CENTER:90|BGCOLOR(#dcdcd6):SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:250|c
//|~名称|>|>|~機能|h
//|~***&br;***|''システムタイプ''|>|''ハードキル型''&br;APS|
//|~|''迎撃可能な&br;飛翔体の速度&br;(m/s)''|>|''***~***''|
//|~|''再迎撃のための&br;準備時間&br;(s)''|>|***|
//|~|''反応時間&br;(ms((ミリ秒)))''|>|***|
//|~|''ランチャー&br;総弾数&br;(発)''|>|''***''|
//|~|''防護範囲&br;垂直方向&br;下方/上方&br;(°)''|>|**/**|
//|~|''防護範囲&br;水平方向&br;(°)''|>|''±***&br;(***)''&br;&attachref(-.webp);|
//|~|''共通防護範囲&br;(°)''|''右前方''|''***''&br;(+***~+***)|
//|~|~|''左前方''|''***''&br;(-***~-***)|
//|~|~|''右後方''|''***''&br;(+***~+***)|
//|~|~|''左側面''|''***''&br;(-***~-***)|

//}}

//[[''APS解説ページを開く''>APS]]
&br;

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|30 mm Orbital ATK XM813 機関砲|1|420|140/230|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|7.62 mm M240機関銃|1|2,000|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(30 mm Orbital ATK XM813 cannon,notitle)
#br
#include(7.62 mm M240 machine gun,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|7,800|12,000|330|
|~|~修理キット|2,300|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|7,800|~|~|
|~|~MK266 (HEI-T)|~|~|~|
|~|~サーマル|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|8,800|14,000|370|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|2,600|~|~|
|~|~砲火調整|8,800|~|~|
|~|~航空攻撃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|8,100|13,000|340|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~強化照準器|~|~|~|
|~|~MK258 (APFSDS)|~|~|~|
|~|~MK310 (HE-TF)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|11,000|17,000|460|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~レーザー測距|~|~|~|
|~|~偵察型UAV|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Stingray]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[M1128]]''|

#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
ストライカー装輪装甲車に、どこか[[T-26-4]]や[[Chi-Ha]]を彷彿とさせるシルエットの砲塔を搭載している。
主兵装は機関砲のみ、自らキルを取るよりも偵察でチームを献身的に支えるプレイヤーにお勧めしたい、そんな1両。
--加筆求む--

#br
''【火力】''
30mmブッシュマスター2を改良したXM813と同軸にM240軽機関銃を1丁づつ。30mmの性能はオートトラッカーと連動するHE-TFを使用可能である以外正直25mmとあまり変わりがなく、同格に機関砲とATGMを持つ[[M3A3 Bradley]]がいるため使い道を見出せない諸兄も多いだろう。オートトラッカーはレーザーレンジファインダーを改修しないと使えないというのもあって若干手を伸ばしにくい。
この車両の真価は車体制御、高解像度サーマル、無人砲塔を活かした偵察と攻撃にある。無人砲塔に関しては防御にて後術するとして、俯角-10°に加えて姿勢制御が可能なため、ブラッドレーでは俯角の足らない稜線でも無理やりハルダウンで直接照準が出来る。サーマルの解像度が高いためいちいち映像を切り替えずとも敵車両の特定がしやすく、抜けそうな相手なら攻撃、抜けない相手なら偵察して味方に任せるということが出来る。また、ランクVIでありながら偵察ドローン使用時にサーマルが使えることもあって、自分が見通せないエリアにまで偵察を行き届かせられる。
余談だが、双眼鏡視点は非常に車両と近い。具体的にはM240のほぼ真後ろの位置で、砲塔天板に装飾品を置いていたり、車体が左右に傾いた状態だと干渉して満足に見えないことが多発する。また、他の車両の感覚で双眼鏡を使いながら稜線を覗こうとすると''普通に砲塔がはみ出る''ので、照準器視点と切り替えながら慎重に覗いた方がよい。

#br
''【防御】''
防御力は"防ぐ"という点では期待できない。
本車両の車体は高硬度RHAで構成され、その大部分に「MEXAS 2C」という複合材が張り付けられている。
これによって運動エネルギーに対してRHA20mm程度、化学エネルギーに対してRHA60~150mm、加圧に対してRHA15mm程度の防御が提供されている。
車体前部の傾斜部なら12.7mmの徹甲弾を防ぐことができるが、それ以外は7mm機関銃や砲弾の破片などを防ぐ程度である。HEAT対策も過圧への弱さが問題で、口径50mm以上のHEATをくらうとメタルジェットの前に過圧で装甲が破壊されてしまう。
砲塔はさらに薄く、基礎の高硬度RHA約8mmのみという潔さ、防げる攻撃を数えた方が早いレベルである。しかしながら、砲塔が無人化されており、ここを攻撃されても乗組員への被害がほぼないという特徴がある。
25mmブッシュマスターのような砲塔から車体に掛けた長いチェーンベルトが無く、機関砲の両サイドに一次弾薬庫の156発が収められている。バスケット部分にも乗員はおらず、さらにブローオフ機能が備えられているため、エイブラムスの如く砲塔は大炎上しながらも乗員被害なしで後退することが出来る。あくまでも過圧ダメージのない攻撃に限るが、砲塔周辺のモジュールと一次弾薬庫の弾薬を持っていかれるだけなのですぐ戦闘に復帰可能。積極的にハルダウンを行える。
#br
''【機動性】''
決して機敏ではない。
本車両の先に控えている同じくストライカーの派生型である[[M1128]]のスラットアーマー装着時よりも重く、エンジンの換装などもされていないので同格の装輪式IFVのなかでもワーストと言って差し支えない。装輪式の常である不整地の踏破性能の低さは言うまでもなく、他の車両なら難なく越えられる地形のくぼみにはまり込んで抜け出せなくなることもしばしば。余所見運転は厳禁だ。
小技として姿勢制御で車体を前に傾けておくと、前進時の加速が若干良くなる。これはM1128でも使えるので覚えておくとよい。
#br


**史実 [#V3-2_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/us_m1296_dragoon]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/9911-development-m1296-dragoon-cavalry-in-the-city-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/15378]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://en.wikipedia.org/wiki/M1296_Dragoon]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
//※ここにZawaZawaコメント欄の「#zcomment~」の書式を挿入(挿入後はこの行を削除してください)
//#aname(V5_Comments,ここをクリックするとコメント欄のURLを取得できます。ZawaZawaコメント欄を挿入後はこの行も削除してください。)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。
#zcomment(t=warthunder%2F3454&h=350&style=wikiwiki&size=10)