//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*アメリカ RankVII 中戦車 M1A1 Abrams [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War_Thunder_Screenshot_2024.06.06_-_19.56.25.96~3.webp,nolink);
#fold(履帯モデル更新前){{
&attachref(./TOP_0.jpg,nolink);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

ver1.87"Locked on!"で実装されたアメリカ陸軍のRankVII中戦車。
主砲は米戦車搭乗員待望の120mm滑腔砲に換装され、強力な劣化ウラン弾を使えるようになった。防御力はIPM1からほとんど変わっていないので運用には気を使うことになるだろう。
*車両情報(v2.13) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|300,000|
|~車両購入費(SL)|830,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|240,000|
|~エキスパート化(SL)|830,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,140,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|2,900|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|11.3 / 11.3 / 11.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.38|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 2.0 / 2.3|
|~最大修理費(SL)|4,216⇒6,657 / 4,147⇒6,548 / 4,878⇒7,702|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|38.1⇒75.3 / 23.8⇒40.0|
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|7.6⇒6.0|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|133 / 62 / 31|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|133 / 133 / 12|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|57.2|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|2,058⇒2,898 / 1,343⇒1,519|
|~|3,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|75 / 67|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|82|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
//なし
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|-|-|-|-|
|~砲手|3.0x-10.0x|有|熱線|第一|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|120 mm M256 cannon|1|42|190|
|~機銃|12.7 mm M2HB machine gun|1|1,000|-|
|~機銃|7.62 mm M240 machine gun|2|11,400|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(120 mm M256 cannon (M1A1),notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~M829(APFSDS)|~|~|
|~|~M830A1(HEAT)|~|~|
|~|~M908(HE)|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~エンジン発煙システム|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
|~|~レーザー・レンジファインダー|~|~|
|~|~M829A1(APFSDS)|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|


**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[M1 Abrams]]''|
|~派生車両|''[[IPM1]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[M1A2 Abrams]]''|

#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

[[M60]]から続いた105mmM68にようやく別れを告げ、120mm砲を積んだことにより悩みの種であった火力面がG3MBT水準レベルへと改善した。堂々のBR11.3であり、アメリカランクVIIを支える重要な車両である。
#br
''【火力】''
待望の120mmM256滑腔砲は、ドイツのラインメタルL44砲やソ連の125mm2A46砲と遜色ない性能を誇る。改修してすぐ使えるM829APFSDSは最大貫徹493mmでドイツのDM33を超える性能を持つ。とはいえ、イタリアやフランス、スウェーデン程の貫徹力は持たないため、T-80Uの車体上部等抜けない所は今まで通り抜けない。
ランクIVには至近距離で貫徹600mmに達するM829A1がある。これはかつて[[M1A1 HC]]の開発弾であり、11.3の戦車の砲弾としては強力な方に数えられる。T-80Uの車体上部すら場所によっては貫徹可能となる。
%%105mmの利点であったリロード速度は残念ながら1~2秒ほど低下しており、意外と気になる人も多いかもしれない。%% アップデートにより105mm砲搭載車と同等の5秒装填能力を手に入れた。自動装填装置は搭載しておらず、装填手がやられた場合大きくリロード速度が落ちる事にも注意が必要。

#br
''【防御】''
前砲塔正面の装甲が大幅に強化され、砲手側は460~470mm、装填手側に至ってはなんと520~530mmを発揮。ハルダウンしていれば120mmDM33すら防ぐ。更にブローオフパネルや優秀な車内配置が相まって優れた生存性と耐久性を誇る。……といいたいところだがこのBr帯で増えてくるKE-Wや3BM60といった砲弾、自車のM829A1には容赦なくぶち抜かれる。M1よりは優れているとはいえ装甲に頼った動きは難しいだろう。
#br
''【機動性】''
前車から1.8t程車重が増えたが、気になる機動力低下は無い。
同格の中では平均的な機動力である。
#br
**史実 [#V3-2_History]
M1A1 AbramsはM1シリーズの改修型の一つで、1985年から1992年にかけて計6011両が生産された。(うち814輌がエジプトとオーストラリアに輸出された)

M1IPからの主な改修点は120mm滑腔砲M256の搭載、加圧式NBC防護装置の搭載、105mmから120mm弾薬への変更に伴うブローオフパネルの再設計、砲塔側面の収納スペースが大型化された事である。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(''◆「銃弾」により撃破されたエイブラムス''){{
2003年4月5日もしくは7日、「イラクの自由作戦」真っ只中のイラク バグダッドにおいてアメリカ陸軍 第64戦車大隊B中隊所属のM1A1エイブラムスがエンジン火災により行動不能になった。

この火災、実は砲塔後部に搭載されていたEAPU(外部補助動力装置)に''中口径弾''(恐らく12.7x108mm)を受け出火し、EAPU周辺の樹脂製品に延焼した結果その一部がエンジン区画に燃えながら溶け落ちて発生したのである。

幸い、WarThunderではそのような事態に陥ることはないので安心して頂きたい。(そもそもゲーム内のM1A1にはEAPUが付いていない)

【参考資料】
Abrams Tank Systems. Lessons Learned Operation Iraqi Freedom 2003
[[https://www.google.com/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&ved=2ahUKEwi5_PzJ453hAhUhL6YKHdH7DakQFjAAegQIABAC&url=https%3A%2F%2Fwww.globalsecurity.org%2Fmilitary%2Flibrary%2Freport%2F2003%2Fabrams-oif-lessonslearned2003.ppt&usg=AOvVaw1dxnSRqLMPklhKsb9xgaPY>


余談ではあるが、M1A2SEP以降のモデルからEAPUは姿を消し、その代わりにスポンソン後部左側に新型のAPUが収納されている。
エンジンを回さなくても砲塔旋回装置や各種電子機器を動かすことを可能にするAPUは燃料をドカ食いするM1エイブラムスと切っては切れない存在なのである。
}}
----
#fold(''◆劣化ウラン弾とアメリカ、そしてエイブラムス''){{{{
劣化ウラン弾とは?ウランを使用した砲弾のことだ。

通常、天然に存在するウランは2種類ある。

まずは、核分裂の''しにくい''ウラン238。これが母なる大地、地球から採取されるウランの99.3%((厳密に言えば99.284%である。半減期は44億6800万年。つまり現在の地球が誕生した際に存在していたと仮定すれば、核種のやっとこさ半分がほかの元素へ変化したと言える。永い!))を占める。
残りは核分裂''しやすい''ウラン235((ちなみにこちらの半減期は7億400万年。238ほどではないにしろとんでもない永さである。))である。0.72%が自然から採取されるウランに存在しているとされていて、原子力発電や原子力産業はこちらの割合が重要となる。

劣化ウランを砲弾に使用することのメリットは、鋼鉄の2.5倍の比重があることを生かし、高い貫通能力を持つ砲弾を作れる点。((運動エネルギーは質量に比例し速度の二乗に比例するため))
また、副次的な効果として、''セルフシャープニング効果''、''焼夷効果''が得られる点。
セルフシャープニング効果とは、目標の装甲板に侵徹する過程で先端部分が先鋭化しながら侵攻する現象のこと。((このため一般的な対戦車用砲弾であるタングステン合金弾よりも高い貫通能力を発揮し、劣化ウランの侵徹性能は密度の違いも含めてタングステン合金よりも1割程度程優れているとされる。 ))
さらに、貫通時に運動エネルギーが熱エネルギーへと変換され、温度が1,200°もの高温になることで、弾体が装甲を貫通した後で、溶解した一部が激しく燃焼しながら撒き散らされる。((金属ウラン成分は高温下で容易に酸素と結びついて激しく燃焼するため))

しかし、いくら核分裂しやすいウラン235の割合が天然ものよりも少ないとはいえ、完全に無害なわけではなかった。

「''湾岸戦争症候群''」と呼ばれる病が多国籍軍の間で発生。症状は主に、脱毛症、疲労感、関節痛など、多岐にわたる。
また戦場となったイラクでは、先天的な障害を持った子供や、白血病やがんになる現地の人々が増加したことから、劣化ウラン弾との関係性が研究されることになった。ボスニアやコソボなどの地域では、奇形児等の割合が上がったとの報告書もある。

劣化ウラン弾の健康被害について、主に3つ提唱されている。
1、射撃時に、熱で酸化した酸化ウランの微粒子を吸い込むことによる内部被曝
2、着弾時にセルフシャープニング効果によって飛び散った微粒子を吸い込むことによる内部被曝
3、弾頭が自然界に何らかの要因で残り((湾岸戦争時は14,000発の劣化ウラン弾を事故や火災などで焼失しているとされている。))、地下水や土壌を汚染し、それを摂取して内部被曝

これらはそれぞれ国連やWHOが警戒しており、特に3に関しては懸念を示して[[いる>https://web.archive.org/web/20030807022222/https://www.who.int/ionizing_radiation/pub_meet/en/DU_Eng.pdf]]

ただし、国際原子力機関(IAEA)では、[[癌と劣化ウランの立証された関係性は不明>https://www.cnn.co.jp/usa/35208855.html]]としている。
#fold(歴史){{
劣化ウラン((劣化ウランは、ウラン235の濃度が天然のものよりも低い状態のものを指すことが多い。))は、アメリカ軍が1950年年代に軍事的な用途への研究を開始したといわれている。そもそも、劣化ウランはマンハッタン計画時から副産物として存在していた。ナチスドイツ、およびアメリカは、これらを何か生物兵器や化学兵器の類として使用できないか模索していた時期でもある。

大戦後は、新たな戦争、冷戦が勃発。ソ連やアメリカは核開発競争をはじめ、それによってもっと大量の劣化ウランをアメリカは手にすることになってしまう。
アメリカの研究機関の報告書では、劣化ウランの軍事的利用は、健康・環境に大きな影響を与えないが、事故や戦闘における劣化ウラン兵器は重大な摂取・吸入の危険性を持つとしていた。だがそれでも劣化ウランの重量と密度の高さは、貫通体として魅力的であり、しかも廃棄物である劣化ウランがほとんど無尽蔵((当然だが、原子力爆弾を開発している国や原子力発電を使用している国では劣化ウランが容易に取得できる。アメリカやロシア・ソ連では大量に配備されているので、資源が枯渇する心配も少ない。))に取得できるために、タングステンや鋼鉄などと比較すると劣化ウランは軍事利用に適していると考えられたのであった。

また、1972年には、ロスアラモス国立研究所(Los Alamos National Laboratory)の科学者たちが、戦車の装甲の貫通体として劣化ウランを利用する方法を研究し始めた。

その後実用化され、本格的な実戦で使用されたのは、1991年の湾岸戦争が最初といわれている。

湾岸戦争では、多国籍軍((主にアメリカ軍、イギリス軍からなる部隊。))が300トンもの劣化ウラン弾を使用したとされている。
}}
#fold(劣化ウラン弾の誤解){{{
劣化ウラン弾はコスト的に優れ、通常のタングステン合金を比べると安いとの記述を見かけるが、あれは誤解である。

劣化ウランは、ウラン235の比率が少ないとはいえ、空気中では反応しやすい元素である。
そのため、不活化ガスの中で低速度で切削し、砲弾として製造されている。
材料費は安価であっても、加工費が膨大なため、タングステン砲弾と比べると大きな差はない。

また、保管や運搬などのコストを含めると結果的にほぼ同じような価格になると推測されている。

一戸崇雄著 「軍事研究」2008年8月号 (株)ジャパン・ミリタリー・レビュー 2008年8月1日発行の『現代戦車砲の主用砲弾 APFSDS』 によると、

以下の価格とされている・・・らしい
#tablesort{{
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|弾種|素材|単価(万円)|製造国|製造企業|h
|120mm DM53|タングステン合金|36|ドイツ|ラインメタル社|
|120mm DM43(OFL120F1)|タングステン合金|43|フランス|GIAT社((ネクスター))|
|120mm KWEA1|タングステン合金|63|アメリカ|GDOTS社((ゼネラル・ダイナミック・オードナンス・アンド・テクニカル・システムズ))|
|120mm JM33|タングステン合金|95|日本|ダイキン社|
|120mm M829E3|劣化ウラン合金|57|アメリカ|アライアント・テックシステムズ社|
|105mm APFSDS|タングステン合金|54|カナダ|SNC社((SNCテクノロジー))|
|105mm 93式|タングステン合金|55|日本|ダイキン社|
|105mm M735|タングステン合金|28|日本|ダイキン社|

}}
財布に余裕のある諸氏は購入を検討してみてはいかがだろうか。
}}}

}}}}
//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1391&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。