//地上車両テンプレートバージョン20.03.19
*イタリア RankII 軽戦車 Carro leggero M24 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./スクリーンショット (2002).jpg,nolink,100%);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver1.99“StarFighters”にて追加されたイタリアRankII軽戦車、性能的には本家アメリカの[[M24]]と全く変わらない。
*車両情報(v2.5.1.123) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~車両購入費(SL)|55,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|16,000|
|~エキスパート化(SL)|55,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|270|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|250,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|140|
|~護符(&color(red){GE};)|860|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.3 / 3.3 / 3.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒**.* / 14.3⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-10/15|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.4⇒6.5|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸/ ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|25 / 25 / 19|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|38 / 25 / 25|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|18.4|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒*** / 262⇒296|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|*** / 56|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|96|
|>||
|~乗員数(人)|5|
#br
**暗視装置 [#v2-3-2_NightVisionDevice]
なし
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|75mm M6砲|1|48|30|
|~機銃|12.7mm M2HB機関銃|1|1000|-|
|~機銃|7.62mm M1919A4機関銃|1|1800|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(75 mm M6 cannon,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|920|2,200|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|520|1,200|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|
|~|~航空攻撃|~|~|
|~|~M61弾|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|870|2,100|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|900|2,100|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
|~|~強化照準器|~|~|
|~|~M64|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[M3A3 (IT)]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
|~オリジナル車両|''[[M24]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Breda 501]]''|
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*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
中国、日本にも供与されているM24である。運用法は他国と同じとなる。
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''【火力】''
M61弾を研究すれば最大貫徹104㎜、炸薬入りになる。研究して切り替えれば加害力が安定するだろう。
ランク2軽戦車ということで、「偵察」が行える。
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''【防御】''
砲塔正面すら38㎜と軽装甲である。被弾しないことが大前提になる。
研究が進めば煙幕の展開ができるようになる。相手の視界を遮るなど軽装甲を補うのに最適な装備なので活用して損はないだろう。
搭乗員5名が狭い車内につまっているので、前面に被弾してワンパンKOというのはざら。被弾しない立ち回りは徹底せざるを得ないだろう。
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''【機動性】''
ABの平原で最大63km/hの速度が出るが、よっぽど直線を走らないと出る速度ではないので平素は40km/hから50km/hで走ることになる。
後進速度は最大-25km/hと撃って下がってが得意な数値。
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**史実 [#V3-2_History]
戦後イタリア軍は、1950年にM24を供与された。
1950年代初めには、3個装甲師団に各々23両配備され、ベルサグエリ(狙撃)連隊と戦車連隊の指揮中隊に所属した。
1961年からは、低地歩兵師団の偵察大隊と装甲師団の捜索グループに配属された。
オリジナルとの外見上の違いとしては、操縦士用のフロントガラスがなく、砲塔ライトが撤去され、M2機関銃架は前方に設置された。また、20リットルのタンク2つが後部フェンダーに配置され、サイドシールドが撤去された。
M24は、1960年代から逐次退役し始め、1970年に最後の車両が退役した。
アリエテ旅団、SMM博物館、騎兵兵器歴史博物館に1両ずつ展示されている。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
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●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1842&h=200&size=10&style=wikiwiki)