//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*イタリア RankIV 中戦車 Carro Armato M26A1 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.13 - 02.17.51.90.webp,nolink,100%);
#fold(履帯更新前){{
&attachref(./_20201027_090300.jpg,nolink);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.85で追加された中戦車、M26より主砲が多少強化されているが%%BRも上がってしまった。%%
アップデートにより全モードでBR6.3となった。
--加筆求む--
*車両情報(v2.21.1.11) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|71,000|
|~車両購入費(SL)|210,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|61,000|
|~エキスパート化(SL)|210,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|990|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|570,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|1,800|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.7 / 6.7 / 6.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|165 / 225 / 225|
|~最大修理費(SL)|1,900⇒*** / 2,660⇒*** / 3,490⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|27.7⇒**.* / 17.3⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|9.7⇒7.5|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|101 / 76 / 51|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|101 / 76 / 51|
|>||
|~重量(t)|42.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|775⇒*** / ***⇒***|
|~|2,600rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|53 / 48|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|41 ~ -16 / 28 ~ -14|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|104|
|>||
|~乗員数(人)|5|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|90mm Cannone da 90/50 M3A1 cannon|70|
//|~副砲|△△|**|
|~機銃|12.7mm M2HB機関銃|1000|
|~機銃|7.62mm M1919A4機関銃|5250|

//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~M318|AP|11|-|853|174|172|160|146|134|122|-|
|~M82|APCBC|11|137.2|853|185|182|170|155|142|130|130|
|~M304|APCR|7.6|-|1021|285|281|259|234|211|191|70|
|~M332|APCR|5.7|-|1165|289|286|264|240|217|197|70|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//↓HE系統用
|~M71|HE|11|925|823|>|>|>|>|>|13|-|
|~M313|煙幕|11|50|821|>|>|>|>|>|-|30|

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|4400|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~M82弾|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|3900|5700|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|~|~M304弾|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|5400|7900|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~M332弾|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|7100|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~M313|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Sherman Vc (IT)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[M47 (105/55)]]''|

#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
アメリカから輸入された中戦車、自走砲・駆逐戦車ツリーのM36B1と同じ砲を搭載。
本家アメリカの[[M26>https://wikiwiki.jp/warthunder/M26]]から砲がM3A1に強化され防盾裏の装甲板の位置が若干変わっている。
ただし他国のM3A1持ち車両と異なりHEATFSは使用できない。
--加筆求む--

#br
''【火力】''
M26に比べAP及びAPCBCの貫徹力が約10mmほど増加、APCRも二種類に増えた(大した違いは無いが)。
もっともスーパーパーシングやM26E1のように劇的に貫徹力が増した訳ではないので
通常型M26で対処可能な車両はより対処しやすく、逆に対処が難しい相手は本車でも立ち向かうのが難しいままである。
%%それでいてBRは6.7とM26の6.3より増加しているため、装甲や火力の向上が激しいこのBR帯では苦しい戦いを強いられる。%%
BRが本家M26と同様6.3となった、これにより火力が微増したM26といった使用感で戦えるようになる。
#br
''【防御】''
車体の装甲はM26と変わらない。
 
砲塔正面装甲は防盾裏の装甲板が位置変更しているためか徹甲榴弾に対してスペック以上の防御力を発揮する。
防盾を徹甲榴弾で抜かれた場合、一段目の防盾で勢いを削ぎ裏に仕込んだ二段目の装甲板で起爆という判定が起こる。
砲塔内に少量の破片が飛散し砲閉鎖機が破損、無線手か操縦手が破片で気絶する可能性もあるが大きな被害は防げる。
#br
''【機動性】''
M26と変わらない機動性、同ランク帯の中戦車達と比べても特段秀でている部分はない。
#br
**史実 [#V3-2_History]

主砲を排煙器付きのM3A1 90mm砲とし、安定装置を装備したM67A1砲架とした改良型。480両がM26より改修されて生産された。

本車は戦後、1950年代初めに供与された車両と思われる。
1960年代後半まで使用され、その後は冷戦終結まで東部国境の対戦車兵器として利用された。
エミリア=ロマーニャ州レッジョ・エミリア県ブレシェッロに1両展示されている。
**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1310&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。